クリスマスに妹と近親相姦



20歳の大学生です。
つい先日から高校生の妹と近親相姦の関係になりました。
そのお話をします。  

誕生日が正月やクリスマスに重なるのは、
子供にとっては大きな痛手です。
イベントを一まとめにされてしまうので、
他の子供よりプレゼントやお小遣いを貰うチャンスが少ないのです。
でもクリスマスと重なる場合、
しかも僕の様に恋人がいないと、大人になってもイヤなものです。
クリスマスは街は恋人ばかり目立ちます。
それなのに自分には恋人がいなくて独りぼっち。
しかもそれは誕生日を祝ってくれる人がいないことでもあります。
ここまで書けばおわかりの通り、僕は恥ずかしながらこの年まで童貞でした。

独りぼっちのクリスマス兼誕生日を19回過ごしてきました。
でもなんとか20歳になる前に童貞を捨てたいと思い、
今年はバイトもせず春夏秋と旅行やサークル活動をしました。
何人かとデートもし、キスまでは行きました。
しかし肉体関係に至る女の子には逢えませんでした。

そしてクリスマス直前です。
もう時間がありません。
そこで、僕には従順で、
いつも可愛いと思っている高校一年生の実妹愛美(まなみ)に目をつけました。

妹はここ一年で本当に女らしくなりました。
冬はセーターを着ることが多いのですが、
その胸の膨らみはセーター越しでもわかる見事な成長ぶりです。
顔も大人びてきて、可愛いと言うより綺麗と言える様になりました。
勿論実の妹とセックスすることが非難されるのは知っています。
しかしインターネットで調べたら近親相姦している人は結構多く、
そして恋人や夫婦の様な関係を築いていることを知りました。
勿論全てが本当のこととは思いませんが、
近親相姦が全ての人に否定されていることではないことは僕を勇気づけました。
いえ、むしろ僕は妹とセックスするのが理想で、
僕の童貞を捨てるのは妹しかいない、
そして妹の処女を奪うのも兄の僕しかないと思い込み始めていました。  

しかし問題はどうやって妹とセックスするかです。
「好き」と言えば受け入れてくれる程簡単ではないでしょう。
そんなに簡単なら近親相姦に悩む人はいないはずです。
恋を育てる様に、じっくり時間をかけて親密な関係になるのを目指す? 
僕達は兄妹なんです。
既にある意味では親密ですから、
赤の他人が一緒に時間を過ごすことで親密になれるのとはわけが違います。

考えれば考えるほど、近親愛の告白は難しいと思いました。  
強姦は論外です。
僕は妹と恋人になりたいのです。
一回のセックスで終わらせるわけにはいきません。
ですが、多少強引でも妹に迫るしかないと思いました。
僕の気持ちを強く訴え、行動は多少強引に。  

きっかけは12月15日でした。
その日は両親が親戚の家に行っています。
しかもうまいことに妹も家にいました。
僕は妹の部屋に行きました。
この歳になると兄妹でもお互いの部屋に入るのは憚られる人もいるらしいですが、
僕達は平気です。

僕はお気に入りの漫画を持って、いつもの様に妹に読ませようとしたのです。  
最初は漫画の話や学校の話でした。
僕は細心の注意を払いながら…とは言えませんね。
妹を抱こうとしているのですから、正直テンパっていました。
ですから無理があったかもしれませんが、とにかくクリスマスの話をしました。
妹は特になにもないとのこと。
僕はラッキーと思いました。
そして僕は自分の誕生日について話しました。
これはいつものことです。妹は
「彼女がいれば誕生日とクリスマスが一緒って楽しいかもね」
と言いました。
僕は彼女がいないからつまらないのだと反論しました。
そしてここがチャンスだと思いました。  
「プレゼントなんて要らないし、美味しいものごちそうするから、お祝いしてくれないかなぁ」
僕がこう言うと、妹は「ご馳走してくれるの?」と笑顔で興味を示しました。
僕は「期待していいよ」と笑顔で応えました。

何か、この時点では妹とどうこうするという気はなくなってしまいました。
見れば見る程可愛い妹が僕の誕生日を祝ってくれるのです。
精一杯楽しい時間を過ごせれば良いとさえ思えました。  
その後計画を練り、お昼頃からデートして、
夕方食事をすることにしました。

さすがにクリスマスは夜のメインの時間は予約が多かったからです。
僕は妹と一緒にいれさえすれば良いと思っていましたから、夕方で満足でした。
もっとも、これが後程大きな意味を持ちますが。  
24日。両親には「一緒に出かけるの? 珍しいわね」と声をかけられました。
深い所に邪な気持ちのある僕はちょっとドキドキしてしまいましたが、
それでも平静を装って二人で出かけることに成功しました。
妹は黒のセーターとミニスカートの上下、
シルバーのアクセサリー、そしてコートという格好でした。

クリスマスらしくカップルの多いCD屋や本屋や小物屋で僕等もデートを楽しみました。
他のカップルの女の子を見ても、妹の方が数段可愛いと思えました。
僕達を知らない人が見たら兄妹とは思わないでしょうから、
妹の美貌は僕の自尊心をくすぐりました。  
午後5時になると、予約していたイタリアンレストランへ。
さほど高い価格帯のお店ではありませんし、平日ですからさすがにこの時間は空席がありました。
食事は仔牛料理とパスタとサラダにデザート、それにワインでしたが、
学生の私と妹には十分高級な料理でした。
ワインを飲む為、妹には未成年に見られない様に黒のコーディネートを指示したのでした。  
食事が終わり帰路につきました。
妹は僕に寄り添い、僕は妹の肩に手を回しました。
僕はこれだけでドキドキでした。
そのうち妹が腕にしがみついてきました。

そして
「お兄ちゃん、このまま帰るの?」と言いました。
僕は更にドキドキでした。
正直言って、妹とこんな楽しい時間が過ごせたのですから、
無理矢理これ以上進める気はしなくなっていました。
でも…妹の縋るような瞳を見て、僕はもう男になりました。
人通りの少ない公園に歩を進め、僕は妹を抱きしめました。
妹も応えてくれました。
僕は妹にキスしました。
最初は軽く唇を触れるだけのものを数回。
そのうち唇を開けさせ、ディープキスをしました。
口を離すと、妹は  
「私達兄妹なんだよぉ」と言いました。
でも責める様な口調ではありませんでした。  
「兄妹だけど愛しているんだ。兄妹でも愛し合うことはできるんだよ」
僕は妹に告白しました。
妹はニッコリ笑ってもう一度僕の唇にキスをしてきました。
妹も僕の気持ちを知っていたそうで、
二人でお祝いと僕が言った時から二人の関係が変わるのではと予感していたそうです。

僕は妹の腕を取り、ラブホテルに行きました。
妹もおとなしく従いました。
食事の時間が早かったことも幸いし、まだラブホテルには空室がありました。
もし満室でしたら気まずくなっていたでしょうし、
近親相姦の罪に悩む余裕を与えたかもしれません。
遅い時間に食事の予約が取れなかったことすら、
僕等が結ばれるのを後押ししている様でした。  

部屋に入ると、僕は妹を強く強く抱き締めました。
全然化粧をしていないのに、唇と頬に朱がさしていて、とても綺麗でした。
僕は妹とはいえこんな素敵な女とセックスするんだと、改めて気持ちが昂ぶり感動しました。
妹は口を離すと  
「シャワー浴びるね」と言いました。

でも僕はもう余裕がありませんでした。
妹を抱き締めた時の香しい匂いも僕を狂わせ、
そしてその香りのまま抱きたいと思いました。
僕はもう一度妹を抱き締めキスすると、妹をお姫様抱っこしてベッドへ運びました。
妹も僕の首に腕を回してきました。  
「お兄ちゃんに抱っこされちゃった」と、妹は笑顔を見せました。  

妹をゆっくりベッドに降ろすと、僕はすぐに妹の体に被いかぶさりました。
お互い夢中でキスをかわし、頬を擦り合わせました。
妹のスベスベの 肌が気持ち良く、いつまでも何回もしていました。
そして服の上から胸を触りました。
ふわふわで壊れてしまう感じがして、
後で考えても「揉む」 という感じではなかったと思います。
でもこれが良かったらしく、後に妹から優しく触られるのが好きと言われました。
顔を胸に押し付けると、また別の優しい香りがしました。
僕は巨乳好きというわけではありませんが、妹の大きさに感動しました。  

「胸、大きいね」  
「恥ずかしい…」  
「これからは僕だけのものだね?」  
「うん。お兄ちゃんだけだよ。誰にも見せないし、触らせないから」

妹の言葉に嬉しくなった僕は、いよいよ妹の服を脱がせることにしました。
ドキドキでした。
セーターを脱がせると、大きな胸がこぼれそうなハーフカップのブラが出てきました。
どうやら勝負下着の様です(笑)。
ショーツもペアらしく、縁にレースをあしらってはいても形はシンプルなものでした。
セックスに慣れている方なら下着姿の女性にも愛撫するのでしょうが、
初体験の僕には余裕がなく、恥ずかしがる妹からブラとショーツをすぐに脱がせてしまいました。
妹は両手を胸とあそこに当てていましたが、僕はそれをどかしました。
どこまでも白く、綺麗な曲線を描いた体でした。
下の毛は薄く、産毛の様でした。
その白い肌にピンク色に染まった乳首を僕 は吸いました。
妹は「あっ」と声を出しましたが、すぐに手を口に当て、
大きな声をあげるのは我慢している様でした。  

「ホテルなんだから声出して大丈夫だよ。」 と言うと、
妹は口に当てていた手を外しました。
こんもり盛り上がった妹の胸を下から押し上げる様に触りながら、
僕は一心不乱に乳首を吸い続け、 時に両乳房の間に顔を押し付けました。
一瞬「この胸にペニスを押し付け たら気持ちいいだろうな」とも思いましたが、
初めてのセックスですから我慢しました。

そしてそのまま顔を下の方へ。
頬を毛に擦りつけました。
産毛の様な柔らかな感触が気持ち良いです。
そして初めて直接見るお○んこ!! 
インターネットで外人のものは見ていますが、妹のそこは全然別物の様でした。
ビラビラも外に出ていませんし、一本筋に近いです。
色も肌の色とほとんど変わりません。
更に指でその割れ目を少し開くと、中はピ ンク色でとても綺麗でした。
そして画像ではわからない、良い匂いがしました。
僕はたまらなくなって筋に沿って舐めました。
妹はその瞬間ブリッジでもしたのかと思われる程背中を外らし  
「あーっ」と呻きました。
僕は心配になり  
「大丈夫?」と聞くと、妹は息をハアハアさせ  
「うん… すごく気持ちいいの… こんなの初めてだよぉ」と言いました。
初体験の僕が妹を満足させている!! 
先程までの心配が吹き飛びました。
僕はもっと妹を気持ち良くさせようと、更に妹のお○んこを舐めました。
舌を中に侵入させ、クリトリスを剥き出しにしました。
何度も何度も舐めました。
刺激が強すぎたらしく、妹は何度もビクビク体を震わせました。
そしてグタッとしたしたまま動かなくなりました。
僕は上方に体をずらし、妹にキスしました。
妹は夢見心地の様なトロンとした目で僕を見返していました。 

いよいよ挿入の時だと思いました。
僕がサイドテーブルからコンドームを取り、
この日の為に練習した、しかしやはり慣れない手つきでそれを着けようとしました。
すると多少意識が戻ったのか、妹が起き上がりました。
そして妹は 
「初めてだから(コンドームを)着けないで。お兄ちゃんを感じたいの」と言いました。
僕は妊娠の心配より妹の気持ちが嬉しかったです。
何の躊躇いもなく、僕は妹の言葉に従うことにしました。  
初めての恋人。
そして初めてのセックス。
妹の全身を舐めたからと言うより、緊張で喉がカラカラでした。
妹は恥ずかしがりながらも膝を立てて 僕の挿入を受け入れる準備をしました。
僕は妹の膝に手を置き、腰を進めました。
そして腹にへばりつくほど勃起したペニスを右手で握り、妹の膣に当てました。
妹のそこは既にヌルヌルしていて、いつでも僕のものを受け入れられる様でした。  

「本当にいいね?」  
「恋人ならすることでしょ?」  
「うん。僕達はこれで本当の恋人になるんだ」  
「うれしい…」  
「ゴムなしで本当にいいね?」  
「うん… たぶん大丈夫な日だと思うし」  

僕は意を決して妹のお○んこにペニスを突き立てました。
僕のペニスも先端が濡れていましたし、
妹のそこもヌルヌルでしたから力も要らずにスッと入ってしまいました。
そこは柔らかくて、それでいて心地よい締めつけがあり、形容し難い場所でした。
これがセックスなんだ、こんなに気持ちいいものなんだと、初めてわかりました。
でも妹は相当痛かったらしく、 顔を歪めていました。
妹の痛みに気づいた僕はキスをしました。  

「大丈夫?」  
「あんまり大丈夫じゃない… 血は出てない?」  
「外まで少し出てる… このまま動かないでいてあげるね」  
「ううん。我慢するから。お兄ちゃんに気持ち良くなって欲しいから動 いていいよ」  
「じゃぁ、痛くない様にゆっくり動かすね」  

入れただけで動かないでも気持ち良い場所だったのに、
わずかに動くだけでも頭が痺れる程更に気持ち良くなりました。
痛み故の痙攣か、妹の小さな動きさえダイレクトに僕のペニスを直撃しました。
だんだん自制心がなくなり、妹をいたわる余裕もなく、射精感が高まってきました。
初めてのセックスですから、大した時間はかかってないと思います。  

「中に出すよ。いいね」  
「うん。お兄ちゃん、大好きっ」

妹は更に強く僕を抱き、脚を絡めてきました。
僕は人生で最大の量が出たのではないかと思われる程の精液を妹の胎内に注ぎ込みました。
体が何度も何度もヒクつき、その度に精液が妹の中に注がれました。
妹も全ての精液を受け止めるかの様に、僕にしっかり抱きついたままでした。
射精が止まっても、僕は全く動けませんでした。  

「お兄ちゃん、重い…」
妹の言葉で我に返りました。
40kgくらいの妹の上に脱力した70kgの僕が乗っているのですから当然です。
僕は妹に謝り、ペニスをゆっくり引き抜くと、妹の横に添い寝しました。
お互いに見つめ合っていると、兄妹ではなく恋人にしか思えませんでした。
長く求めていた恋人がこんなに素晴らしいとは思いませんでした。
セックス、それも近親相姦も良かったですが、
こうして大好きな人と見つめ合うだけでも幸せなのだと知りました。  

僕はまだまだしたかったのですが、妹の体は痛みに慣れていないでしょうし、
家には両親がいるのであまり遅く帰ることはできません。
だから二人で初めてシャワーを浴び、帰宅の準備をしました。
改めて目の当たりにする妹の体は本当に綺麗でした。
こんな素晴らしい体をこれから独占できるのかと思うと、改めて悦びが湧いてきました。
でもここで妹から衝撃的な言葉がありました。  

「お兄ちゃんごめんね。本当はそんなに大丈夫な日じゃないんだ。
もしかしたらお兄ちゃんが誘ってくれると思って初めて計算したんだけど、
ギリギリ危ないかもしれないの。
でもお兄ちゃんを感じたかったし、お兄ちゃんにも私を感じて欲しかったから」

高校生の、しかも妹を妊娠させたら大変です。
しかしもうしてしまったことです。
それに妹がそこまで僕を思ってくれていることの方が実は嬉しかったのです。
僕は万が一の時もなんとかするからと、妹に応えました。
そして改めて、妹を一生離さないと決意しました。  

帰宅が遅くなったので、当然両親が待っていました。
二人で誕生祝いをしていたと言い訳しました。
母からは兄である僕が一緒だからいいけど、
妹はまだ高校生だから遅くならない様にと諭されました。
しかし続けて母は怒ったことをフォローする様に、  
「一緒だったのが彼氏だったら心配だけどね」と笑いました。
妹は  
「お兄ちゃんが彼氏だもーん」と笑い返しました。
僕は一瞬ひやっとしましたが、笑い話として終わりました。  

それから毎日妹としています。
今はゴムも着ける様になりました。
大切な妹を今妊娠させるわけにはいきませんから。
お正月の間も、僕と妹は互いの部屋でセックスに耽っていました。
一度だけ初詣に出かけましたが、その時二人はこの関係が一生続くことを祈りました。  

僕の恋人探しの旅は終わりました。
実の妹が恋人になってくれたのです。
妹によって最高のクリスマス、そして最高の誕生日を迎えることができました。
きっかけは初体験の相手としか考えていなかった邪な気持ちでしたが、今は違います。
妹を一生愛し続けます。
恋人になってくれた妹には、いつか妻になってもらうのが今の僕の夢です。
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