和子の恋物語 Qちゃんとの交わり 萌えすぎでした



和子の恋物語 Qちゃんとの交わり 萌えすぎでした

金曜日の朝に長男から電話がかかってきました。
夕方の五時に新神戸へ着きますとの事でした。
改札口で落ち合うことにしました。
昼食を済ませてから入浴して、新しい下着をつけてお出かけしました。
水着ゾーンをカミソリで手入れしました。コロンを数滴塗り込んでおきます。
黒のブラとショーツ。ピンクのレース生地のブラウス。
紺のスーツを着込みました。
外は寒そうでしたから、ロングコートを羽織りました。
バイアグラ錠を一粒、飲みました。
あと、二粒をポケットに忍ばせました。
これは、Qちゃんに飲ませるためです。

早めに出かけて三宮駅前のデパートで下着類をまとめ買い。
かかとの低いシューズも一足。
春のピクニックに備えての用意です。

約束の時間に新幹線の改札で待ち合わせて、直ぐにホテルへ直行。
早めの夕食をいたしました。
テーブルに向かって食事中に、逢いたかった・・・。
あたしもよ・・・

ワインで乾杯したせいで、少し酔っていました。
カウンタで、予約を告げましたら、ボーイさんがお部屋まで案内してくれました。

扉を締めましたら二人の世界です。
立ち止まったままで、キス。
舌を絡ませながら胸を押し付けています。
ベッドで横になってキスを続けます。
スーツを脱がされてブラウスも・・・。
黒色づくめの下着で大喜びでした。
ブラを外されて、ショーツも脱がされました。
お尻を持ち上げてショーツが難なく・・・。
お互いが裸で抱き合います。

ジュニアが和子の太腿に当たります。
乳房や乳首への執拗なキスで燃え始めています。
Qちゃんの指先が和子の中に忍び込んできます。
朝からの期待感でエキスが出ていました。

見せてね。
両足が開かれてM字開脚です。
ラビアが左右に広げられてクリが飛び出したみたいです。
クリを指先で引っ張ってくれました。
ピンク色だと大喜びです。
舌先で触れながら、お口を押し付けてきました。
タンキッスで燃える和子です。

キスしてとお願いして、かみ砕いたバイアグラを口移しで飲ませました。
お互いの区分が高まって、69の体型です。
大きくなった坊やが和子のお口の中へ押し入ってきます。
和子のお嬢ちゃんはキスしてもらってエキスが流れていました。

しばらくして、ジャンボ坊やが和子のお嬢ちゃんンへ添えられてすんなりと入ってきました。20センチ近くのジャンボが侵入です。
和子の奥深くまで届いています。
内壁に押し付けられて興奮が高まります。
お尻をつかまえて奥深く入るように引き寄せします。

お母さんとするのが一番良いですよ。
よその人としないでね。

誰ともしませんよ。
真冬だと言うのに汗まみれの二人です。

体位が変わって、ドッグスタイルで交わりです。
奥深く入っていますから、ベッドに手をついてお尻を持ち上げています。
激しい運動のあとで、大量のエキスが和子の中に噴射されました。

ベッドの上でぺちゃんこになって重なっています。
放してくれないのです。
対面で抱き合って眠りながら数時間が過ぎました。

二人で入浴しながら、お互いを洗いっこしましたら、坊やが再びお元気に・・・。
バスタオルをまとってベッドへ移動。
お元気なったジュニアを迎え入れます。
バイアグラ様を服用していますから、坊やはお元気です。
乳房の谷間にキス痕が残りました。
水着ゾーンの側の毛ぞりの部分へもキス痕。

おかあさん、来週は休暇を取りますから福良へ帰ります。
頼もしい息子ですが・・・。

親子の秘密です。
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