香港人の新入社員OLに広東語レッスンを依頼→中出しハメに発展



私の数少ない中だし体験をつづってみたいと思います。

数年前、私(当時33歳)は東京から香港支部に異動になったのですが、職場の他の日本人は香港在住暦が長い人ばかりで、全員広東語が流暢なため、私も話せるように頑張ろうと、独学で広東語を勉強していましたが、職場では恥ずかしさもあって、なかなか使う勇気がなく、一向に上達しない日々を過ごしていました。
そんな折、香港人の新入社員としてその女の子C(当時22歳)は入社してきました。
Cは小柄で、顔立ちが韓国歌手のボアに似てました。
彼女は紫外線を強く浴びると発疹が出やすい体質のため、肌がとても白く、その美しさに初めて会ったときに惹かれてしまいました。
Cはカナダの大学に通っていたため英語が上手で、運よく、当時転勤してきたばかりで英語は話せるけれど、広東語が話せない私の仕事の手伝いをしてもらうことになりました。
1ヶ月ほど経ち、だいぶお互いに打ち解けてきた頃に、
「夕食をおごるから、広東語を教えてくれないか」
と聞いてみると、ひとり広東語についていけない私を可哀想に思ったらしく、OKしてくれました。
それから週一ペースで彼女を食事をするようになり、私の広東語も少しずつ上達してきました。
そしてプライベートな話も結構するようになり、話を聞くと、彼氏がいるけれど、浮気をしている気配があり、別れようか悩んでいる様子。
そこで、
「じゃぁ気晴らしにバーにでも飲みに行こうか?」
と誘うと、少しためらったあとに、
「いいよ。飲みに行こう!」
ってことになり、普段は広東語レッスンという名目のため、二人でお酒は飲んだことがなったのですが、バーで二人で飲むことになりました。

当日、二人ともいいペースでビールを飲み、段々と飲み比べ状態になって、並んでカウンターで飲んでいたら、彼女の頭が私の肩に乗っかってきました。
心配になり、横から顔を覗くと、目がトロンとして相当酔っている様子。
肩を抱いてしばらくそのままでいると、可愛らしい透き通るような白い顔で私のほうをじっと見てくるので、そのまま流れでキスをしました。
彼女の唇はとても冷たく柔らかいので、たまらず周りを気にせず長いキスを楽しみました。
Cも回復し、テンションも上がってきたようなので、バーを出て歩きだしました。
彼女の方を見ると唇を向けて来るので、歩きながら再びキス。
これはもう間違いないと確信し、ホテルへ。

二人ともイライラしながらチェックチンを済ませ、部屋に入ると待ちきれなかったとばかりにディープキス。
職場では可愛らしい女の子の印象があるけど、激しく求めてくる彼女にこちらも興奮。
ディープキスをしながら胸を触ると、感じているようで声が出るのを我慢している様子。
立ってキスをしながら彼女のシャツのボタンを外し、彼女も私の服を脱がし始めた。
ディープキスをしながらお互い上半身裸になり抱き合うと小ぶりだけど、しっかりとした張りのある胸の感触がとても気持ちいい。
まだまだキスしたりない様子の彼女の肩を掴んで体を離し、体を眺めると今まで見たことないほど白くて形の整った乳房と可愛らしいピンクの乳首がそこにあった。
たまらなくなり、ベッドに彼女を仰向けに寝かせ、ふただびディープキス。
乳房を優しく揉み、乳首をつまんでみると、彼女は我慢できなくなり、ディープキスをしていた唇を離して声を出し始めた。
私はそのまま透き通る白い肌の頬から耳、うなじ、首筋、鎖骨へゆっくりとはやる気持ちを抑えてキスをし、舌を這わしていき、美しい白い張りのある乳房とピンクの乳首を丹念に舌と手で愛撫した。
彼女はもう胸の愛撫だけで相当感じているらしく、私の髪の毛をつかんで感じまくっている様子。
そして彼女のスーツパンツを脱がすとシンプルな黒のパンティーが現れた。
真っ白でスレンダーな体に黒いパンティー一枚という姿がこんなにエロチックだとは思わなかった。
すぐに彼女のマ○コに触れてみたい衝動に駆られたが、ここでぐっと我慢して、今度はくるぶしから徐々に上に向かって舌を這わして彼女の全身を味わっていくことにした。
もうマ○コを愛撫してくれると思っていた様子の彼女は悶絶状態らしく、ふくらはぎを舐めるだけで体が反り返りヒクヒクしている。
ようやく舌が内股までたどり着くと、両腿で私の顔を挟み込んで英語と広東語ごちゃ混ぜで喘いでいる。
そして黒パンティーに触れてみると、すでにあそこはビチョビチョで、パンティー越しにシーツにシミが付くほどにマン汁が溢れていた。
そのパンティーの上から割れ目に沿って指を這わすと、のけ反り私の頭を両手で鷲掴みして耐えている。
そこでしばらくパンティー越しにクリトリスと割れ目を右手で愛撫し、再びディープキス。
ところが彼女はキスどころではないようで、パンティー越しの愛撫で逝ってしまったらしい。
ずっとヒクヒク状態だったので、少し抱いて休ませてあげると、
「今私どうなっちゃったの?」
と聞いてくるので、
「逝ったんでしょ?」
と聞くと、これまで男性経験は今の彼氏しかなく、しかも彼とのセックスは全然気持ち良くないから、セックスなんて興味がないし、逝ったことも無いという。
私は彼女の体のことを正直に褒めまくり、初めてのオーガズムを私がしてあげることができて嬉しいことを話した。

彼女も落ち着いたようなので、再び長いディープキスして、今度はパンティーの横からじかに触れると、マン汁が一面に溢れ出ていてた。
パンティーを脱がす前からこんなに濡れたマ○コは初めての経験だった。
ベッドで彼女の右に寝て、お互い見つめあい、首の下から左腕で彼女の左肩を抱きしめ、右手で直にクリトリスをいじると、
「そこはなに?そこを触られると気がおかしくなりそうなの。」
と言うので、愛撫しながら話を聞くとクリトリスのことを知らないし、彼氏にも触ってもらったことがないらしい。
一体彼氏とどんなセックスをしたんだと思うが、とにかく処女ではないが、限りなく処女に近い経験しか無いようで、優しく指の腹でクリトリスを撫で回すだけで苦しそうに腰をヒクヒクさせて私にしがみついて、初めてのクリトリスの愛撫に夢中になっていた。



もう一度クリトリスで逝かせたあと、恥ずかしいけれど、もっと気持ちよくしてほしいという表情で、私が黒のパンティーを脱がすのを見ていたので、少しいたずら心が沸いて、いきなりM字開脚をさせ、彼女のマ○コをじっくり眺めることにした。
毛は薄く、ストレートでマ○コも殆どクスミがなく、溢れたマン汁でテカテカしていた。
恥ずかしがって手でマ○コを隠そうとするので、マ○コに顔をうずめ、手首を押さえつけて強引にクンニを始めると、奇声を発したので、こっちが驚き、中断してクンニが嫌いなのかきいたら、これまでクンニもされたことがないらしく、私がマ○コやクリトリスを舐めだしたので、気が狂ったのかと思ったらしい。
なので、一旦落ち着いて、私の気が狂ったわけじゃなく、こういう愛撫なんだということを英語でなんとか説明し、
「もし嫌ならもうやらないから安心して」
と言うと、わかってくれたようで、やってみてほしいというので、ゆっくりと徐々に舌をクリトリスと割れ目に這わせ、最高の香港女性のマン汁を味わった。
初めてのクンニで相当興奮したようで、喘ぎ声が隣の部屋に聞こえそうなくらいに大きく喘ぎだした。
ここで、そっとクリトリスの皮を剥いてみると、充血したピンクの可愛らしいクリトリスが現れたので直に舌で愛撫すると、また髪の毛を鷲掴みにして体をヒクヒクさせて悶絶しだした。
そのままチロチロ舐めていると、のけ反り痙攣してオーガズムに達したらしい。

またしばらく抱きついて休憩した後、お礼にフェラチオをしたいけど、彼氏に数回しかしたことがないから、どうやったら気持ちよくできるのかわからないと言ってきたので、
「大丈夫、教えてあげるから、Cにフェラチオしてほしい」
と言うと恥ずかしそうに頷いて、私のパンツを下ろし、我慢汁のでていた息子を手に取った。
「汚いから洗って来ようか?」
と聞くと、
「あたしも汚いのに舐めてもらったから、私もあなたのをこのまま舐めてあげる」
と言って、咥えた。
彼女の言うとおり、本当に経験がないようで、歯が息子に当たって痛いので、彼女の指を舐めて、
「こんな感じでできる?」
とか、裏筋やカリ周りが気持ちいいことなどを教えてあげた。
フェラ自体はやはり教えても急に上手くなるわけでもないから仕方ないけど、なによりあの可愛らしいCが今自分の息子を一生懸命に舐めているという事実に興奮して、Cがとても愛おしくなって、そして欲しくなった。

彼女に
「ありがとう、頑張ってくれてありがとう」
と言って、再び抱き合ってディープキスをして、コンドームをつけようとすると、
「わたし、コンドームをつけると発疹ができるから、低刺激ジェルのコンドームしか駄目なの・・・」
と言うので、確かに彼女は肌が弱いから、セックスを拒む理由でもなさそうだし・・・と思っていると、
「もう生理がくるから、あなたが良ければ、コンドームなしでも良いよ。」
と言うので、
「ホント?」
と聞くと、
「基礎体温つけているから間違いないし、あなたは奥さんがいるから、変な病気持っていないでしょ?」
というので、彼女の経験は彼氏ひとり、しかも数回というのもこれまでの愛撫で真実味があるので、彼女が性病である可能性は殆どないし、私も妻がいるので、遊びでもちゃんと予防してきているから、
「じゃぁコンドームなしでいいね。」
と言って、マン汁が溢れる割れ目に息子をあてがった。
小柄で経験も少ないCのマ○コはマン汁でヌルッとするものの、とても狭く、ゆっくりとカリを埋めるだけで発射してしまいそうなほど息子に吸い付きそして熱い。
Cの表情を見ると、眉間にしわを寄せて私の目をじっと見つめている。
私は彼女の目を見つめたまま、ゆっくりと息子を根元まで彼女の奥に差し込んで、しばらく抱き合ったままキスをした。
そして浅く、深く交互にゆっくりとリズムをとってピストンすると、深く差し込んだときに彼女の奥に当たるのがわかり、そしてその瞬間にマ○コ全体で息子を締め付けてくるので、これまでにないほど息子は硬く大きくなっているのがわかった。
そして同時に彼女も深く差し込んだときに痙攣するようになり、そのままリズムを保って数回深く突き刺すと彼女は逝ったらしく、息子をさらに締め付けるので、同時に私も彼女の奥深くに発射した。
自分でも驚くほど大量の精子が彼女の膣の中に解き放たれ、息子がドクドクと波打つたびに彼女も痙攣してのけ反り感じているようだった。
つながったまま抱き合って落ち着くと、彼女は最後は外だししてもらうと思っていたらしく、少し不安がっていたが、息子を抜いてみると、精子だけじゃなく、少し血が混じっていたので、生理がちょうど来たらしく、彼女もそれを見て安心した様子。

一旦一緒にシャワーを浴びて、彼女の形のよいおっぱいで息子を洗ってもらうと、完全復活。
もう一回クンニで逝かせ、間髪入れずに挿入し彼女の中にたっぷりと2度目の精子を注ぎ込んだ。

それから半年間、週一ペースでCと体を重ね、生理の直前は中出しを楽しんだ。
ちなみに、私の広東語は急速に上達し、他の日本人の人にも褒められるほどになったが、それがすぐ隣で仕事している可愛い新入社員Cとのピロートークのお陰だということは秘密である。

現在は残念なことに異動でベトナム勤務になったが、香港に立ち寄ってはCとのセックスを楽しんでいる。
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