韓国風俗の女の子たちと中出しSEXしまくったんだけど性病が怖くなり・・・



地元の韓国エステで4人の店員中1人と生挿入、2人と中出ししました。
最後の一人も拒んだようすが無くできそうだったんですが、なんとなくできずじまいでしたね。
最初の女性は母性本能のある方で、騎乗位なのですが包み込むように挿入してくれました。
私の頭を抱えながら抱き込むように身体にまとわりつく感じは非常に気持ちが良く、実際生中出しは嫌だったのでしょうけど、「生が良い」と言うと断らずに従ってくれました。
2、3回した後彼女はやめてしまったのですが。



2人目はポッチャリ型の女性、最初の女性より嫌がっていたのですが「じゃんけんで勝ったら」と安易な取引に了承し、私が勝利してあえなく轟沈、聞けば初めての中出しらしい。
2度目はじゃんけんもせずそのまま生でできたのでそのまま堪能しました。
一応「もう出そうだけどどうする?中でしちゃう」
と聞いて見ると無言で蜘蛛のように足を私に引っかける。
「そんな事されたら外で出せなくなるなぁ」
と再度確認の台詞を吐くが何も言わずに足はひっかけたまま。



これはもうやるしかないと中に出すとポッチャリ女性は可愛らしく射精している間、腰を前後にくねらせ子宮の奥に運ぼうとしていました。
彼氏彼女の間柄でもないのに・・
そのお店は疎遠になって気が付いたら潰れちゃってました。

続いて自分の中で伝説とも言える稀代の名器を持つ韓国女性の話。
韓国エステとかではなく、端から本番ありきの店ではあったが初めから中出しではなかった。
そのお店は彼女に会う前からずっと行っていた店で中出しまでいった娘や「疑似恋愛」(女の店長さんが私が来るとお気に入りの娘に「彼氏来たよ」と伝える)とか、色々楽しませて貰ったのですが、その疑似恋愛を楽しんでいた娘が国に帰り、さぁこれからどうしようと考えていた時に女の店長さんから今一番人気の娘を紹介すると言われ紹介された彼女が名器の娘だった。



だいぶ小柄で美人系というよりも可愛い系であり、フェラチオなど歯にあたるなどテクニック自体はそうでもなかったのですが
とにかく本番が凄かった。
騎乗位で緩急もなにもなく腰をガンガン突きまくるだけなのですが、1分かかったかどうかで射精してしまった。
とんでもない膣と出会ってしまったぞと思いながらそれからその娘をお気に入りとして指名するようになりました。

仲良くなり電話番号やメールアドレスを交換しあい、そして何度目かそんな関係が続いたある日、なにかのひょうしで生挿入での性交状態に突入してしまい
「中出し怖い」
と彼女が言ったので
「じゃあいきそうになったら言うよ」
と言って生挿入を堪能し、無理に中出しをせがむような事はしませんでした。
充分楽しめていたので。



しかし彼女は他の方とも生挿入をしていたらしく、それが女店長さんに知れられ激怒していました。(性病がうつると店側の信用問題になるため)
女店長さんに
「どう思う」
と詰め寄られ、自分も生挿入している後ろめたさから
「どうでしょうね」
と濁してしまう。
この頃から店と彼女との関係は壊れ始め、彼女が店をやめる事を私に漏らす。

新しいお店が決まり、店長さんになってほしいと言われるが自分の人生があるのでそれを断る。



久しぶりに彼女としようと意気揚々と新しいお店に行くが、彼女が店長で彼女を指名できない立場になっていたので仕方なく勧められる娘とする事に。
彼女も久しぶりに会えたので懐かしさから
「お寿司食べにいこう」
と誘われるが、他の娘としてそんな気分ではなく断ってそのまま帰る。
何度か彼女にHがしたい事を伝え、彼女がパワーアップして本格復帰を果たす。
やっと彼女とやれると生挿入を開始するが、イキそうになってその事を伝えても無視して腰の上下運動はフルスロットルのままさすがの私も
「このままじゃ中にだしちゃう」
と彼女に向かって言うが彼女は
「ふふ」
と微笑してそのまま私の精液を膣内に受け入れる。



何度かそんな関係が続いた後、私にある感情が芽生える。
他の人とも中出ししているのでは?と。
中出しが怖くなり性病検査を受けに行き、事なきを得たが中出しに対する恐怖心は拭えず、彼女が生で挿入しようとしても
「コンドームをつけよう」
と言うようになってしまった。
ゴムの壁が亀裂を呼んだのかさだかではないが、しばらくして電話番号やメールアドレスを変えられ店も辞められ音信不通に。



店長に居場所を聞いても
「彼女はプレミアガールだからね、わからないよ」
と言って日本にはいて仕事もどこかで不定期でしているがそう簡単には会えない事を告げられてしまった。
これ以降中出しは体験していない。
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