セフレにガチ交渉して生ハメ成功w



オレ50歳で、彼女(青いリンゴ)は24歳です。
青いリンゴと初めて出会ったのは今から5年前某駅前のスーパーのフルーツコーナーでした。
彼女はC国生まれのフルーツで当時19歳!、留学のために日本にやって来ていました。
オレが初めて彼女を見た瞬間・・・彼女は女優の中越○子に顔もスタイルもソックリさんで心を惹かれてしまったのです。
それで彼女と一緒にいた紹介者であるC国のオバサンに「彼女とお付き合いしたい!」旨を伝えました。



それから青いリンゴをいろいろ説得してホテルの部屋に連れて来ることに成功!
互いに自己紹介を交えてリラックスタイムを持ち、その後一緒にニューヨーク!
オレは自らのバナナを水平斜め上の方向にギンギンに仰角をさせながら、青いリンゴのカラダをさり気なく見ながら彼女の隅々を洗ってあげ、彼女もオレのカラダを見ながら優しい手つきでさり気なく洗ってくれました。



しかし、彼女が日本人男性の裸体を見るのは初めてだったらしく、オレの水平一直線になったギンギンバナナにとても興味を示してくれて・・・最初は両手で優しく最後は片手で指に力を入れて扱いてくれました。
オレは気持ち良過ぎながらもイクのを堪えながら彼女のお尻にツンツクツンツクとノックをしていました。
それからはベットの上で優しく優しくマッサージをしながらC国フルーツの青いリンゴの硬いマンゴーにオレのギンギンバナナに保護ゴムを着けて挿入合体!



そして最後には青いリンゴに「ハァフー ハァフー 」と満足信号の初歩言語を言わせながら天国にいざないました。

それ以後オレは週一から週二ペースで週末に彼女と会っています。
クンニに始まって最後は挿入合体となるコースで彼女のカラダのあらゆる部分の生還隊調査&開拓に勤しみました。
でも全てが挿入前からゴム装着にての実施でした。
更に正確に言いますと、一度だけゴム無しナマ挿入を試みましたが彼女の微かな抵抗&拒否に遭いあえなくその作戦は撃沈しました。



しかしながら偶然にも好機が訪れました。
それは青いリンゴからの携帯メールからだったのです!
青いリンゴと出会ってから4ヶ月が過ぎた頃でした。
彼女からのメールに「新学期の学費が用意出来ずに困っている!」との内容のモノでした。
普段は絶対に弱音を吐かない女性でしたので、相当に困っている様子が分かりましたので、結局こちらも誠意を持って対処することにしました。
でもって、その後に青いリンゴに会った時には彼女から丁重なお礼の言葉を頂きました。



で、その夜の愛の手ほどきの時、いつもの様に軽い愛のマッサージと30分程のクンニサービスをした後にナマでの挿入をするべく青いリンゴのマンゴー入り口付近にオレのギンギンバナナの先端部分を軽くあてがって少し挿入をしてみました。
でも前回のナマ挿入作戦失敗の時と違ってオレの太腿を手で叩く反撃がありません!



オレのバナナ先端にある亀頭センサーでさえも彼女のマンゴー入り口付近のナマ粘膜との感触は、今までのゴム使用時とは全く違うことが判別できます。
ですから彼女だって判らないはずは無いのです。
それで徐々に少しづつ(ナマでの)挿入を深くしていきました。
すると、同時にゴム着きの時とは一億倍も違う甘美な感触の世界が現れました。



彼女は全く抵抗も拒否もせず、彼女自らもナマでの粘膜と粘膜の接触の世界を記憶に残す様に下半身に気を集中させているようでした。
その時のオレは久しぶりのナマでの挿入であったため年甲斐もなくナマ粘膜とナマ粘膜の甘美に負けてしまいペース配分も乱れて、最後には初Hの時の様に有りっ丈の力でピストン運動の回転数を上げて、最後の最後には原田氏で避妊を回避するのがやっとでした。
(正確には、我慢の限界を超えてしまい数回のチョロ出しをしてしまった感じ!ですが)



それが終わった後に彼女に「ごめん!」と、一言いいました。
彼女も避妊には心配をしていた様子でオレの原田氏行為を好意的に受け止めてくれました。

それから現在に至るまでの数年、彼女ヘの生還隊調査と愛の手ほどきは・・・全てが、愛のマッサージ→30分のクンニサービス→ナマでの挿入合体→我慢の限界が来たら途中で中断してゴム装着→最後ゴム着きで再度挿入合体→フィニッシュ!です。



彼女もオレの避妊方法に理解をしている様子で、今では30分間のクンニサービス途中であっも自分のマン○をフニャフニャのとろとろマン○にさせて欲しがって来ます。
この時の合体は挿入と同時に燃え上がってくれますのでたまりませんね!
まさに夫婦のナマ合体行為そのもの感じで「オレたちは実質夫婦なんだ!」って感じです。



思い切り彼女の中に中田氏したい気持ちもあります。
しかし、「最後の一瞬の最高の満足」と「(望まない妊娠の煩わしさ)+(彼女の体ヘの負担)」を量りにかけると、どうしても中田氏の一点だけは避けざるを得ません。
ナマの粘膜と粘膜の感触だけでも充分に極上の甘美は得られると思いますよ。
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