とある中部地方の集落の美人姉妹と中出し3Pできたマンガみたいな体験談w



50余年前になるが20歳前の年だった。
その年に中部地方の秘境を旅をしたことがあった。
5月のGWの前後を使って5日の日程だったと記憶しているが、田舎のバスに揺られて二時間くらいで終点に着いた。
そこから徒歩で、二時間かかって2・3軒まとまった集落があったので、挨拶をして泊まりのお願いをした。
「山遊びに来たが、宿が見当たらないので、是非3日ほど泊めてください」
と60歳を越えたお婆さんと40歳そこそこの小母さんに事情を話したところ、
「人を泊めたこと無いし、食うものは碌な物じゃあ無いし・・フキやウドや岩魚くらいはイッパイ有るで~それで良かったら、どうぞ!」
と快く泊めてもらうことになった。



老婆(後で知ったが、61歳)と小母さん(後で知ったが、40歳で老婆の次女)の二人に見守られながら、遅いお昼の握り飯を庭先で摂って、山に入ることにして、街の宿泊代相当の7割くらいの額を封筒に入れて小母さんに手渡して受け取ってもらってから、山道を歩き出した。
一時間くらいの所に、山仕事の休憩所風の小屋があったので、声をかけたが返事は無かった。
干草が積まれている所で休んだところ、疲れで居眠りをしてしまった。

物音で目が覚めて辺りを見回したが、薄明かりの約一間半先の位置に野良着姿の若い娘が、上半身を脱ぎだして手拭で汗を拭っている様子であった。
私は寝転んだまま、薄目でその様子を見続けていたが、おもむろに乳房を両手で覆い揉みしだきだしたのだったが、暫くすると呻き声をだし、
「ァ・ァ・ァ・・・イイィ・・父ちゃん・・ァ・ァ・ァ・・」
と何回もよがりだしていた。
私も乳房を見たり、ヨガリ声を聞いて居ると、自然とバンドを外しズボンを下げて、猿股の上から擦りだしていたのだった。



私が干草の中でモゾモゾやるので、若い娘が気づき上半身肌蹴た姿で立ち上がったので、狸寝入りを決め込んでしまった。
若い娘は私に気付いたが、数秒間立ち続け、モンペを足元まで下げ、更に下穿きまで下してしまった。
狸寝入りを本格的に演じていると、膝間のテント状態の猿股をジーッと見つめてから、恐る恐ると、猿股に手をかけて下げてしまい、片足だけ抜いてしまったのである。
さあ困った。
どうしようと思っているうちに、俺を跨いでジュニアーの亀頭をそっと握るようにして、疎らな陰毛を掻き分けて腰を下ろしてスッポリとはめ込んでしまったのだ。
さあ大変だ。
どのタイミングで目覚めるか考えていると、娘さんが腰を上下に動かし「ハアァ~ハアァ~」と息が荒くなっている。
ジュニアーは益々堅く元気になって、私はもう我慢が出来ずに娘さんに抱きつき、一緒のリズムで動き出していた。
「アアァアアアァ~ 目を覚ましちゃった? ごめんね~ シッカリ寝ていると思って~」
「そのまま続けて~ 俺も気持ち好いの~だからあ~」
娘さんは俺の乳首を舐めたり、指で遊んだりしながら、腰をグラインドさせていた。
「出そうだよ~ サック持ってないからあ~」
財布には常時、サック数個を入れていたが、持っていないと云った。
「そのまま出して下さい。お願いしますう~ ワシも気持ちイィス~」
とやり合っていると、ドバドバと射精が始まったのである。
山奥の作業休憩山小屋で、男が娘に襲われ(犯され)? 異常な状況下での営みであった。
「アァアァ~ とってもイイィ もっと もっと入れてェ~」
娘さんの膣が痙攣を起こし、ジュニアーを締め付けるのである。



お互いのクライマックスでの射精は、二人共干草まみれであったが、ここでやっと唇が合わさってキスとなった。
「ワシはYっつうだに~ この山中(やまんなか)の家だァ~ 19だが 父ちゃん持ちだあ~」
「父ちゃんって旦那さん? てっきり娘さんかと思ったよ(ここでDキス)俺はK 山遊びに来たんだ」
(ここでもち肌のオッパイにキスをして吸い付く)
「父ちゃん出稼ぎで去年の11月から居なくて、まるで後家さんと一緒」
「それで寂しくて、俺が襲われちゃったの? 父ちゃん出て行く時、イッパイ、壊れるくらいやって貰ったでしょう?」
「仕舞いには、痛くて痛くて赤く擦れて、泣けちゃっただ~」
「そんなに それでやりたかったのう~」
「ここは 血が濃くて濃くて 如何しようもねえだア~ だから、おらァ おめさんと交わりたかったんだァ~ おっとと いんねええ~ おらあ、寂しかったで、入れて貰いたかっただあ~」



何年か前のことであるがと前置きして、お婆さんから聞いた話しを喋りだした。
「何代前かそれとも百年前か分からんが、と話し出した。
隣近所で三軒あったが、男は67・8歳のお爺さんただ一人だけだった。
女の人は、4・50代月のものが始まったばかりの14歳から70歳代1人、までで7・8人だったとか。
男の子が欲しいと、寄り合いで相談した。
その結果、65歳のお爺さんが、年齢順に一月に二人の割りで種付けをしたそうだ。
三食、精の付くー仙人にんにく・クマ・イノシシ・鹿・マムシ肉・マムシの焼酎・マタタビ―等を食べさせ、モリモリしたところで、一人の女性と二泊三日で抱きつかせた。
二人が離れられるのは用便の時だけで、食事も抱き合わせてお互いに食べたそうで、次の女性が監視役だったとか。
三人目の時、精を吸い取られたせいか、お腹の上で痙攣を起こして亡くなったそうで、抱き合ったまま繋がっていて、監視役が深夜隣家を起こして、引き離すのに大勢で引っ張ったそうだ。
三人の女性は、十月十日でそれぞれ一人づつ赤子を生んだが、最初は女子、二番目と三番目は男子だった。
年頃になって、女の子と2番目の男の子は結婚をしたが、種が同じで畑〈腹〉違い同士(兄妹)の結婚だったとか。
腹上死された時の子種の男子は、一度も結婚はしなかったとか。
噂で、結婚はしていなかったが、結婚したような事〈性交〉はやっていたとかの陰口は残っていたようだった。
今では何処の娘(嫁)さんだったかも噂があったり、しかも、結婚できないし欲望には負けて、姪(隣家の娘さん)にまで手を出すようになっていたとか?」
そんな話を聞いたりしているうちに、ジュニアーは回復していた。



「今度は俺が、若妻のYちゃんを襲って犯すから~ 仕度し直して干草の中で昼寝しててよ~」
Yちゃんは下穿きにモンペに上っ張りを着て横になって、グウグウと嘘寝をしだした。
俺はザックを背負い一度外に出て、
「ここで一休みしよう! ヤヤヤ~ ここに若い娘さんが昼寝しているぞ 誰か襲ってくれんばかりの顔つき、可愛い娘さんのようだ!」
と言いながら、ズボンを脱ぎ、Yちゃんのモンペの紐を解き、下穿きと一緒に脱がせ、
「気が付かないようだ! 一寸ここは? ありゃヤヤ もう入れてくれんばかりのようだで、入れてやるか~」
と言いながら上着を脱ぎ、Yちゃんの上半身を裸にして、ジュニアーを差し込んだ。
「アァアァ~ アァアァ~ 父ちゃんは 直ぐには入れてくれないの~」
「父ちゃんって 何歳?」
「33歳なの 誰も婿さんになってくんないので~」
今度は俺が上であるので、Yちゃんと思いっきり楽しむことが出来、俺もYちゃんも何回も頂上を極めた。
「Yちゃん そろそろ出そうだよ~」
「また イッパイ入れてよ~」
「温かいのが、当るう~アアアアァアァ~」
Yちゃんは歓喜に満ちた声を張り上げ、俺の背中を掻き毟るのだった。
射精は勿論中出しで、後で聞いたところ、最適な受精日の様子だった。

交わりの疲れで二人とも、裸同士抱き合ってウトウトしてしまった。
目覚めたところ、Yちゃんは小屋内には居なかったが、衣類がきちんと畳まれていたので安心して、外へ出て見たところ、太陽の光が眩しかった。
Yちゃんが小屋前のせせらぎで、身体を洗っていたので静かに近づき、後ろから抱きついてオッパイを揉みだした。
「アアア Kさん起きちゃったの? 黙って帰ろうかと思ったが~」
と首を後ろに回してキスをしだしたので、正面抱きにしてのDキスとなった。
お互いに靴や靴下無しの生まれたままの身体に太陽がサンサンと照りつける。
Yちゃんが抱き合ったまま、せせらぎのたまり場(胸まで浸かる深さ)まで連れて行き、抱き合ったまま浸かってしまい、強烈なDキスとなったが山の水は非常に冷たくて1分とは浸かっていれないので上がって岩場で甲羅干しとなった。



「ありゃあ こんなに ちっこく(小さく)なってる~」
と縮んだジュニアーを摘まみ弄んで、
「もう一回出来るう~ お願いだから~」
とジュニアーを咥え込んだのだった。
たちまち硬くなってきたので、Yちゃんが跨りだして腰を落としてきたが、岩場で背中が痛い。
「あっちで」
と太い樹木に寄りかけさせ片足を上げて、ジュニアーを挿入し三回目の精液を注入作業となったので、Yちゃんは異常な興奮となって、テンションは上がりっぱなし状態。
「誰か通る人 いるんじゃない?」
「山には誰も居なかったし 居ても、エン公(お猿さん)だけ エン公も 見れば真似を~」
三回目ともなれば時間がかかるので、楽しむ時間も長くなる。
アオカン(青空姦通?)の初体験で気分爽快。
射精感間近で、Yちゃんに樹木を掴ませてバックから挿入。
「初めてよ~ 都会の人たちは~」
とYちゃんは更にテンションは上が利、俺も射精にこぎ付けた様子。
射精量は少なかったし、濃さも薄かったと思われたが、二人は気の済むまで遣り合ったのだった。



「帰りが遅いと、お母さんに迎えにこられると恥ずかしいから~」
とせせらぎで膣の洗浄を、パシャパシャとお互いの局部に水を掛け合ってから仕度をした。
「有り難う 住所を聞かれても言えないから もう会えないが気をつけてね~ 楽しかったし子種もイッパイ貰って、嬉しかったよ~」
とお別れの長いDキスとオッパイ揉みで、お別れとなってから俺は山を下った。
Yちゃんは30分後に家に帰ると言っていたが、別の道の家路かな~未だ山奥なのか?
下りながら、可笑しな出逢いでの交わりと二度とは逢えない交わりを思い出しながらの下り道。

歩いて下ること5分くらい。スタスタの足音が後ろから聞こえる。
振り返って見ると、Yちゃんではないもんぺをはいた若い娘さんが、背負子に何かを付けスタスタと俺に追いつき、追い越しながら、
「お先に~足元に気いつけてえ~」
と元気な声かけて下っていった。
若い女の子に縁があるなあ~と気分は爽快で、陽が沈む前に目的の農家についた。
庭先で風呂用の巻き割りをしている女の人が、
「おいらが追い越した人だったねえ~ 母ちゃんに話し聞いたで~ 遅いから心配(しんぺえ~)してただ~ 」
良く見ると、下り道で声をかけてくれた若い娘さんだった。
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