「精液が由紀奈の膣に出たの」知人の娘がド淫乱過ぎて向こうから誘ってきたんだがwww



先日、取引先の社長から自分の山で採れた松茸を沢山送って頂き、自宅にも沢山送ったが、母子家庭の秀子さんにもあげたいと思いメールを入れたら
「土曜日の午後頂に伺いますと」
と返事が来た。
当日になり
「すき焼きが食べたいので、夕飯をご馳走になりたいです」
とメールが入り
「良いよ」
と返事をすると
「娘の由紀奈と一緒でも良いですか」
直ぐ返事が入り
「構わないが、呑むのなら車は駄目だよ」
「泊めて頂けると有難いです、由紀奈も喜ぶと思うので」
「泊まっても良いよ」
「月からの使者も今朝終わったよ」
「期待して良いのかな」
「意地悪・・・・」
「パイパンにしても良いかな」
「娘が寝てから○○さんの好きな様にして・・」
「肉は準備するので、後の具材は秀ちゃんに任すので良いかな」
「ハーイ」



夕方秀子と由紀奈が訪ねて来て、食事を始める前に全員入浴を済ませる事にした。
由紀奈が入浴中に秀子が
「最近娘がオナニーをしているみたいで、時々部屋から変な声が聞こえるの」
「処女を卒業したのでは」
「それは無いと思うが」
「年頃だから覚えても良いのでは」
「私もそうだったから」

全員入浴を終えて、すき焼きを始めると、由紀奈が
「こんな美味しいお肉を食べるのは久し振りだね、お母さん」
「本当に美味しいね」
「由紀奈、沢山食べて良いからね」
「オジサン有難う」
秀子はビールと焼酎のお湯割りを呑みながら、すき焼きを
「美味しい、美味しい」
と言って食べてくれた。



1時間半位ですき焼きを終わりにする頃、秀子は完全に出来上がり
「後片付けは後でするので、茶の間で少し休ませて」
と言ってダイニングを後にした。
由紀奈と二人で後片付けを済ませ、コーヒーを飲みながら
「由紀奈も随分大人になったね」
「自分では分からないが」
「バストは、お母さんより大きくなった見たいだね」
「そうだよ」
「誰かとセックスをしてるの」
赤面して
「オジサンと1回しただけだよ」
「下も随分黒くなった」
「お母さんと同じ位になったよ」
「見たいな」
「恥ずかしいから駄目だよ」
由紀奈の右側に移動して
「服の上からバストを触っても良い」
「チョットだけなら良いよ」
服の上からバストを揉み始めると目を瞑り、暫くすると小さな声で
「気持ち良い」
と言うので
「由紀奈、気持ちが良いの」
と聞くと、無言で頷き、ブラウスのボタンを外し、ブラを上に持ち上げると、乳首は既に硬直して立っていた。
バストを舌と指で愛撫してると、唇を求めてくるので、舌を入れると絡めてきた。
Gパンを脱がすと、サニタリーショーツなので
「生理なの」
「未だだけど、お母さんが今朝終わったので、周期が同じなので、由紀奈も直ぐに始まるの」
ショーツを脱がせると洪水状態だった。
クリを指で触ると「ハア、ハア」と喘ぎ声を出し、愛汁を更に出して来た。
「由紀奈の陰毛を剃っても良いかな」
「剃っても直ぐに生えるの」
「暫くすると元に戻るよ」
「オジサンが剃りたいのなら我慢する」
「綺麗に剃ってからセックスする」
「由紀奈はどちらでも良いよ」
「直ぐに剃るね」



剃り始めると不安そうな顔をしていたが終わると
「子供見たいになっちゃった」
と由紀奈が言い
「オジサンはHがしたいんでしょう」
「したいが我慢するよ」
「お母さんが目覚める前にしても良いよ」
胡坐をかき
「オジサンの首に両手を掛けて、ゆっくり腰を下ろして」
「分かった」
肉樹が入り口に当たった時、由紀奈なの動きが止まり
「如何した」
「オジサンのシンボルが入る時、また痛いのかな」
「少しは痛いかも知れないが、ゆっくり腰を下ろして」
腰を下ろし始めると
「少し痛いです」
「大丈夫か」
「我慢して、下ろします」
亀頭部が膣内に完全に収まる時
「一番痛いです」
「一番大きな部分が由紀奈身体に完全に入ったよ」
無言で頷くので、由紀奈の肩を押さえ付ける様にして一気に根元まで入れると小さな声で
「痛い、痛い」
と言って我慢してる様だった。



暫く自分で上下左右と腰を動かしていた由紀奈
「気持ち言い、逝きそう」
と言って膣を締めて昇天した。
小生はその様子を見ながらピストンをしていると
「お腹の奥の方に、シンボルが当たっているのが分かる」
と由紀奈が言うので
「気持ちが良いの」
無言で頷くので
「オジサンも気持ちが良いよ、このまま中で出すよ」
「赤ちゃんは出来ないよね」
「直ぐ生理だから大丈夫だよ」
「それならオジサンの好きな様にして良いよ」
「由紀奈、出すよ」
と同時に大量の精液を膣奥に放出した時
「アー気持ち良い、お腹の中でドクドクして暖かいよ」
「分かるの」
「オジサンのシンボルが脈動してのが分かるよ」

暫くして由紀奈立つと、大量の分身が腹の上に落ちた。
それを見て
「こんなに沢山、オジサンの精液が由紀奈の膣に出たの」
「そうだよ」
と答え綺麗にテッシュで拭き取ってやると
「有難う」
と言って服を着始め、二人で茶の間に行ったが、秀子は昏睡状態だった。



2時間位由紀奈と話をしながらテレビを見ていたが
「眠くなったので、先に休ませてもらいます」
と言って由紀奈は客間に行った。
30分位すると客間から由紀奈の寝息が聞こえて来たので、秀子を起こすが起きないので、服の上からバストを揉むと、時々喘ぎ声を出すが寝ているではないか、スカートを捲くり上げると黒のTバックから陰毛がはみ出しいるではなか。Tバックを脱がせてクリを愛撫すると少し腰を動かし、愛汁を出し来るが起きないので
「秀チャン、起きて」
「眠いのでこのままにしてて」
「剃っても良いの」
「好きにして」
と言って鼾をかくではないか。
剃り始めても何の反応もないまま綺麗にパイパンにした。
秀子を全裸にし、全身を愛撫し、最後にクリと膣内を舌と指で責めると
「気持ち良い、気持ち良い」
と声を出すが、寝ている様だ。
先程、娘の由紀奈に中出ししているが、愛汁が溢れている秀子の蜜壷に、完全に復元している肉樹を当て一気に挿入すると抵抗無く根元まで収まった。
正常位でピストン運動を開始してから、15分位して秀子が目を覚まし
「駄目、由紀奈に知れると不味いので」
「由紀奈はもう寝てるから大丈夫だよ」
「今、何時」
「1時過ぎだよ」
「随分寝てたんだ」
「中出ししても良いんだね」
「純生で出しても良いよ」
「遠慮なく出すよ」
「射精される時は、騎乗位でも良い」
「良いよ」
「もう、逝きそうなので、上になっても良い」
「一度抜くよ」
と言って抜くと愛汁で肉樹が白く泡立っているのを見て
「恥ずかしい。私って、そんなに汁を出しているの」
「そうだよ」
答え、秀子が立つと、先程剃った陰毛が目に入り、オマンコを見て
「剃られたんだ」
「良いだろ」
「○○さんの好きな様にしてと朝言ったので、良いけど」
体位を変えて騎乗位でピストン運動を始めて10分位して、お互いに絶頂期になり秀子の膣が収縮するのと同時に分身を子宮口に掛けると、
「気持ち良い、死にそう」
と言って覆い被さって来た。
その状態で10分位いて、秀子がテッシュを当てて手洗いに行った。



戻って来ると
「娘には内緒にしてね」
「分かっているよ」
と答えると
「有難う」
と言って客間に行った。

朝起きると、由紀奈が耳元で
「生理が始まったよ」
と言ってくれた。
朝食は、すき焼きの残りで、うどんすきをして食べた。
帰る時由紀奈に
「炊き込みご飯に使って」
とシンボルの様な松茸を2本渡すと
「恥ずかしいそうに、オジサン有難う」
と答え、秀子は
「頂いても良いの」
「良いよ」
「本当にご馳走になり、有難う」
言って帰宅していった。



帰宅後、秀子から
「久し振りにセックスをして、本当に気持ちが良かったです。娘にはくれぐれも内緒にしてね」
「他の男性としてないの」
「○○さん以外としてませんので、安心して中出しして下さい」
「したくなったら、連絡して」
「安全日になったら連絡しますので、沢山出して下さい。剃りたい時は剃って」
「有難う、期待してるから」
「出来たら今晩抱いて欲しいです」
「良いよ、自宅に来て」

夕方秀子が来たので、
「余り時間が無い」
と言うので
「バックから入れる」
「騎乗位でしたいの」
「良いよ」
と答え、即、挿入して中出しを堪能した。
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