研修中の女子大生に中出しw



私はとある会社でアルバイトの研修を任されています。
先日今年大学生になったばかりの、みくちゃん(18歳)に仕事を教えていた時のことです。
ほかにも研修員はいる為、彼女とマンツーマンになるように人員を割り振り、研修を始めました。
うちの会社は制服がないため、女性は私服で勤務しています。
みくちゃんはとても女の子らしい可愛い服装でしたが、胸が強調されており目のやり場に困りながら指導していました。



一通りの説明が終わって、パソコンを使うためデスクに移り画面を見ながら話していると、彼女の顔が真横にあり真剣に画面とキーボードを眼で追っていました。
左腕に感触があり目をやるとみくちゃんの胸が私の腕にあたっていて、なんともいえない感触に身を任せていると、みくちゃんは気づいたが、離れようとせず少し恥ずかしそうにこちらを見ていました。
私は内心触られたいのか?とも思いましたが、指導している立場上少し離れ指導を続けました。



昼休みになり食堂で食事をしていると、みくちゃんが
「隣いいですか?」
と笑いながら座ってきました。
もちろん断ることもないので、話すことにし出身地や今の住まいなどの話をし、雰囲気が和んできたので彼氏の話など聞いたところ彼氏は今まで居たことがないとのこと。



私は
「こんなに可愛いのに嘘だ~」
と切り返したがもともと内気で人と話すのが苦手で、大学に入ったし変わろうと思いバイトしようと決めてきたらしい。
男性と2人で話すのもなかったが私と話していて、安心できたので自信持てそうだって。



仕事終わってから
「もっと話でもする?」
って聞くと
「良いんですか?ぜひ」
って言ってきたので、
「じゃあご飯でも食べに行こうか」
と誘い、仕事が終わると彼女は入り口で待っていました。



「お酒は飲んだことある?」
と聞くと、少しはありますってことなので居酒屋に移動しビールでカンパイ。
お酒が入ったためか慣れてきたのか、いろいろなことを自分から話し始めるみくちゃん、地元の話や友達のことなど話していく。
お酒も入っていたので下ネタを振ったら、顔を赤らめながらも小声で返していたので
「仕事中におれの腕におっぱい押し付けたろう」
と、言ってみると下を向いて頷くではないか。
「触ってほしいの?」



と聞くと
「うん」
ってうなずいたので、横に移動し隣に座り、いじめたくなったので背中に手を回し、ブラジャーのホックをはずし耳元で「ブラジャー取れよ」
と命令したら、言われるままにはずし鞄にしまいました。
服の上から胸を触ると恥ずかしそうにしていますが、乳首は立っており感じています。
パンティーを脱ぐように言うとためらいましたが脱ぎしまおうとしたので、奪い取りクロッチの部分を見るとかなり湿っていました。



「なんだ濡れているのか、みくは変態なんだね」
って言うと、
「恥ずかしい」
と腕を掴んできたので、外に出てタクシーにのり彼女の家に行きました。

部屋に着くと彼女は相当恥ずかしかったのか、感じすぎたのか体が火照っており目がとろんとしていました。



性癖をみるため、その場でオナニーさせどれくらいするのか聞いたら、毎日していてAVを見ながらしているらしく、怪しい箱を見つけたので開けてみると中から出てきたのは、SM関連のDVDやおもちゃが・・・
「ふーんこういう趣味なんだ」
って聞き、
「苛められたいんだ」
って言ったら
「お願いします。みくを虐めてください。」
っていうもんだから。



「これから俺のものになるならしてやる、ならないならしない」
と言うと
「みくはご主人様のものになります、いえならせてください。」
なんて言われたらもう抑えがきかず、
「AV見て勉強したんだろ?奉仕してみろよ」
って言ってから、いきなりおれのズボンをおろし舐めはじめた。



ぎこちない感じがあり歯があたって痛かったので、フェラを仕込みなんとか気持ち良くなってきたので、自分でおまんこを開かせ、
「ご主人様の棒でみくの処女まんこ貫いてください」
と言わせびしょぬれのおまんこに突っ込んだ。
入れた瞬間ブチッとした音が聞こえみくは痛がっていたが、構わず動いた。
みくが上になるようにし自分で動く様に言い、腰を振りだす。
だんだん良くなってきたのか、喘ぎ始めてきたので、体位をバックに変え壁に手をつかせどこに出してほしいか問いかける。



「ご主人様の精子みくのおまんこに出してください」
と自ら言って来るので遠慮なく中で発射。
引き抜いた物をみくにきれいにさせる。

風呂に一緒行き洗わせながら、俺でいいのか確認するとご主人様以外にはご奉仕しませんと言ってきたので、その場でもう一度入れ中だし。
真正のMなのかどんな事も言われるままするのでこれからどんどん調教しようと思います。

長文・駄文読んで頂きありがとうございました。
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