7歳下の23歳の妹とまさかの姫初めセックス



今日は元旦。
昨日から今日にかけて、7歳下の23歳の妹とやってしまった。まあ勢いというか。
まずいとは思いながらも。
でもこれからも妹とやっちゃいそうな感じかな。
で、昨日の大みそか。初詣に行こうか!ってことになった。
親父、おふくろは眠いから、二人で行って来いということで。
紅白歌合戦の途中だったけど、除夜の鐘も聞いて、ついでに江の島で初日の出も見ようってことで俺の車で出発。
今日(元旦)の昼ごろ帰るからってことで。
「おい、ノリ(紀子)眠かったら、寝てていいぞ。お寺着いたら起こしてやっから。」
「お兄ちゃん悪いねえ。じゃあちょっと寝るね。」
妹は着付け習ってたから、正月だってことで和服着てた。
背もたれにクッションあてて帯がつぶれないようにさせて。



某お寺に到着して。
凄い混み方だったが、なんとかお参りできた。お守りも買って。
「お兄ちゃんお腹すかない?なんか食べようよ。」
「だな・・・腹減ったわ。」
人ごみかきわけて駐車場へ向かった。
「うひゃあ、凄い混み方だねぇ」
「ノリ、絶対手を離すなよ。話したら迷子になっちまうからな。」妹の手をしっかり握って、離れないように気を付けた。
なんせ妹は身長149㎝とちっこいから、あっという間に見えなくなってしまう。俺は反対に182㎝。一緒に歩くと子供連れてる感じになる。
まあ、身内褒めだが、顔は可愛いかな。ELTの持田○織(若いときの)っぽい顔。
ん?AV女優の佐○かおりにも似ているかな?



なんとか駐車場にたどりついて、車に乗って。
「ノリは何食べたい?」
「うーんとねぇ、お寿司!」
「グルグルでいい?」「うん!グルグルでいい」
グルグルって回転寿司のことだけどね。
24時間やってるお店に入って、二人でテーブルに座った。
「お兄ちゃん、私さ少しだけでいいんだけどお酒飲んでもいい?」
「ん?ああいいよ。俺は運転だから飲めんがね。」
「ごめん!寒くてさ・・・熱燗飲みたい。体暖めたいわぁ。」
で、熱燗頼んで、俺はノンアルコールのビール。
「アケオメ~!」「コトヨロ~!」と乾杯した。
まあ、飲んで食べてたんだけど、ちょっと飲むつもりが気付いたら妹は3合飲んでた。
グデングデンになってしまった。熱燗だから一気に酔いが回ったか?



「お兄ちゃん・・・酔ったぁ・・・」
妹を担いで店出て、車に乗せて。2時過ぎ・・・。このまま帰っても近所迷惑になっちまう。
「お兄ちゃん・・・眠い。少しだけ寝たいよぉ~」
「ったて、このまま帰ったら近所迷惑になっちまうし、親父、おふくろ起きちゃうぞ!怒られるのは俺だわ・・・。」
「ねえ・・・ホテル行ってぇ・・・」
「こんな時期にビジネスホテルなんて空いてねえよ。ラブホでもいいのか?」
「うん・・・寝れればどこでもいい・・」
ってことで、国道沿いのラブホテル街に直行。が、なかなか空いている部屋が無い。
6件目でなんとか空きがあったので潜り込んだ。妹担いで、部屋に入った。とりあえずベッドに妹を座らせて。



「お兄ちゃん・・・着物がぁ・・・」
「ノリ、自分で脱げよ。・・・無理か?」
「うん・・・脱がしてェ・・・帯が苦しい」
大事な着物が皺になったり、汚れたらまずいので、妹に教わりながら脱がした。
ピンクのブラとパンティの恰好になった妹を、ベッドに寝かせて布団をかけた。
「お兄ちゃ~ん・・・一緒に寝ようよぉ。ソファじゃ風邪ひくよぉ・・・」
「おまえ、そんな恰好なのに、一緒に寝れるかよぉ」
「へへへん・・・色っぽいっしょ?お兄ちゃんと寝たいのぉ」
「しゃあないなあ!寝るだけだぞ!」
「あったりまえぇ~。お兄ちゃんのエッチぃ~。」
パンツ一丁になって妹の隣に潜り込んだ。俺も眠かったしね。
妹が抱き着いてきた。
「お兄ちゃん・・温っかーい。おやすみぃ~」
「ほいほい、ノリ、おやすみぃ~」
そのまま妹を腕枕して、俺も寝た。



寝ていてなんだか股間に違和感を感じて、俺は目を開けた。
ウワッ!ボクサーパンツの上から、妹が息子握ってた。ビンビンになってんの!
妹を見ると、目を開けてた。
「えへへ、おっはよ!お兄ちゃん!」
「お!おまえ!おっはよじゃねえだろ!どこ握ってんの?」
「寝てるうちにお兄ちゃんの握ってたみたい・・・すごく大きいねえ!」
「ったく・・・あほ!カレシと違うだろうが!ノリさカレシはどうしたんだよ?」
「ええ~、それ聞くのぉ?うーん・・・この間のイブに別れたよ・・・」
「ごめん、そっか。悪いこと聞いたな。今何時だ?」
「うーん・・・4時ちょっと前だよぉ」と言って、いきなり妹は俺に抱き着いてきた。
そして泣いた。可哀想なこと聞いてしまったと反省。
「お兄ちゃん・・・寂しいよぉ・・・。エッグ!・・・グス!」
「ノリ・・・お前は可愛いから、すぐにカレシできるって!お前を振るような男なんて忘れちまえ。兄ちゃんがついててやっから、今日は泣いて忘れちゃいな。」
俺は妹の頭を撫でてた。妹はしばらく泣いてたけどね。
「お兄ちゃんが・・・カレシだったら、いいのにね?」と泣きベソ顔で言ってきた。
「はぁ?」
「だって優しくて、背高くて、たくましくって・・・ここも大きい!」
妹がまた勃起した息子を握ってきた。
「ちょ!ノリ!紀子!おまえ・・・」
妹がパンツの上から扱いてきた。
「お兄ちゃん・・・もしかして溜まってる?エッチしてないの?」
「まあね・・・俺も3か月前にわかれちゃったしね・・・って、それとこれとは関係ないだろ!こんなことすんなら、俺もノリをいじめてやるっ!」



妹の胸に手をやって、ブラの上からおっぱいを揉んでやった。
「きゃははぁ~!お兄ちゃんのエッチ!・・・アヒ~ン!」
「へえ、ノリって胸あるんだな?Dカップぐらいか?」
「うん、当たりぃ!Dカップ好き?」
「巨乳は苦手だけど、このくらいなら許容範囲だな。」
「お兄ちゃん揉んでいいよ。もっと揉んでくれる?なんか落ち着く・・・」
エッチな気持はなかった。いたずら気分はあったけど。
「よし!今日はお兄ちゃんがカレシと別れたのを慰めてやるからな!」
「うん!嬉しい!お兄ちゃんありがとう!ねえ揉んでェ。私も慰めてあげるからね。」
妹は俺の息子を握って扱いていた。妹の上に乗って、ゆっくりやんわりブラの上から左右のおっぱいを揉んだ。
妹は目を閉じて、俺に任せていた。
「はあ・・・はあ・・・お兄ちゃん気持ちいいよぉ・・・はあ」
だんだん息が荒くなってきた。妹はずっと息子をしごいていたけど、パンツの中に手を突っ込んで直接息子を握った。
「ノリ!おい!それはまずいって!」
「お兄ちゃん、出しちゃっていいから。溜まってるんでしょ?」
「おまえ。俺たち兄妹だぞ。まあ本番するわけじゃないけど・・・。」
「うん・・・お兄ちゃんブラ取ってくれる?」
「いいのか?じゃあ取るわ。ノリの裸見るのはおまえが中学1年の時以来かな?」
「そだね・・・一緒にお風呂入らなくなってからだもんね。どう?成長したでしょ?」
「ああ!色気たっぷりの女になったな。しかも可愛い。」
「へへへぇ、嬉しいなあ。お兄ちゃんに可愛いって言ってもらえた。ねえ、今日は本番無しで慰めてくれる?」
「それなら・・・問題ないっかな?失恋を慰める元旦ってことで。」
「あはは、そだね。じゃあ・・・おっぱい吸って?」
俺は、妹のおっぱいに顔を埋めて、乳首を吸って舐めた。
「あひ~ん!お兄ちゃん・・・気持ちいいよぉ。」



慰めてやるからな!今日は、兄ちゃんが相手だけどイッちゃっていいからなって気持ちだった。
徐々に妹の喘ぎ声が大きくなった。妹が俺の右手を掴んで下に持っていった。
指先がパンティに触れた。まだ下に持って行って股のところに手を置いた。そして、俺の手の上に手を重ねて、股を擦る動きをした。
俺はおっぱいを吸いながら、妹のマ○コを撫でてた。
クリの部分に指をあてて、念入りに触った。
「あ!いいよぉ・・お兄ちゃん・・・ああ!」妹が声を上げた。
「ここいいのか?こっちは?」割れ目に沿って指でさすった。
パンティに手を入れて、直接クリと割れ目、穴を指で触った。
「お兄ちゃん・・いいよぉ~・・アキャ!アン!」
「ノリ・・・感じるか?」
「うん、キャン!・・・アン!クリ・・・いい!」
俺はおっぱいから下へ舌を這わせて、妹の股間に顔を持って行った。
パンティにシミができていた・・・もう濡れていた。黙ってパンティに手をかけて下した。



妹が腰を上げて・・・。スルスルとパンティを脱がして、妹の太ももを抱えた。
「お兄ちゃん・・・お願い・・・もっと気持ちよくなりたいよぉ!」
「うん、わかったからな。」
そのまま妹のマ○コにキスして、クリに舌を持って行った。
「ウヒャァ~!キャン!・・アン!」妹が可愛い声で鳴いた。
一生懸命舐めて吸った。可愛い声が部屋に広がった。
クンニし始めて10分ぐらいか?
「アーン!アン!お兄ちゃん!おにい・・ちゃん!・・イッチャゥ、イクッ!ダメェェェェ!」
のけぞって妹はイッた。
「お兄ちゃん・・・ハアハアハア・・・イッちゃったよぅ・・・気持ちよかったぁ!」
「うん、良かったな。ノリはイクときは可愛い声だねぇ」
「エへヘン、はじゅかちいでちゅぅ~」
「バーカ。あはは。」
「今度は、お兄ちゃんのしてあげる。」



妹は起き上がると、俺をベッドに仰向けにして、パンツを脱がせた。
ギンギンに勃起した息子を両手で握った。
「お兄ちゃんの、ほんとに長くて太いね。大きさどのくらいあるのかなあ?」
寝ている俺の横に正座して両手でチ○コ扱きながら聞いてきた。
「え?19センチあるけど。ノリは大きいの見たことないのか?」
俺のが今まで見た中で最大だって言ってきた。そして扱きながらフェラしてくれた。
妹はフェラ上手だった。舌使い、吸い上げ・・・上手い。
俺の可愛い妹に、誰がこんなこと教えたんだよ!っと半分ムカッと来たけど。
「ノリ・・・はあ・・俺もお前のもう一度可愛がってあげるから上に乗って?シックス・ナインしよう」
「うん・・・しよう!」そう言って、俺の上に跨って顔にマ○コを近づけた。
そのまま可愛いお尻を掴んで、俺はマ○コに顔を埋めた。
「ヒャン!アン!」と鳴きだす。
妹は悶えながら、息子をしゃぶってた。



「お兄ちゃん・・・ハアハア・・ねえ、本番したいよぉ!これノリに入れたいの・・・」
「おまえ・・・まずいだろ?・・・でも今日だけってことならいいか?」
「うん!今日だけお願い、お兄ちゃん・・・これ欲しい。」
妹を上からどかして、仰向けに寝かせた。俺はスキンを息子にかぶせた。
妹が手を伸ばして、スキンをとった・・・。
「お兄ちゃんの・・そのまま入れて?スキンはイヤ。」
「でも、まずいだろ?ノリ、前回の生理っていつ終わった?」
「えーっと・・・19日前だね。だから今日は安全な日だよ。」
「たしかにね。じゃあこのままってことで。」
「ヤッタァ!うん!入れよ?これ入れよ?」と息子を握ってきた。
「はは、甘えん坊だなあ、ノリは。」



妹の両膝に手をおいて、足を広げさせた。フル勃起の息子の先端を妹の入口に当てた。
妹は目をつぶった。
「入れるぞ。」
コクッと妹が頷いて。グッと膣内に息子を押し込んだ。一気に半分入った。
「ウグッ!」妹がのけぞった。続けて奥まで息子を入れた。
ピッタリ奥まで入れた。
「アウッ!ウーーーッ!・・・大きいぃぃ!」
そのまま妹の両足を抱えて屈曲位にして、俺は妹の上に乗った。
「お兄ちゃん・・・ハア、ハア・・・大きすぎる・・お腹押さないで・・苦しいよぉ。」
「すまん。このくらいでどうだ?」
「ちょうどいい。」
妹の上にかぶさって、キスをした。身長差がありすぎるから妹の顔を上向きにさせてキスした。
「お兄ちゃん・・・私、嬉しいなあ。お兄ちゃんと一緒だもん」
「俺もノリが可愛い。ごめんな本番しちゃって。」
「いいよぉ。幸せだもん・・・ヒャン!」
軽く息子で妹の子宮口を突いた。可愛い声が出る。
「兄ちゃん・・・出してね。紀子の中に。」
「ああ、出させてもらうよ。ノリも気持ちよくなっていいからな」
コクッと頷いた。
俺は妹の悶える顔を見ながら、息子を抜き差しした。妹の中は締まる!ってか狭い。
おまけに奥がザラザラだ。
突きながら妹のおっぱいを揉んだ。
「アウ!アウ!・・ア!アン!・・・おにい・・ちゃん・・もっとォ!」
「ノリ!いいよ・・・ノリのマ○コ。」
ガシガシ突いて、妹のマ○コから突くたびに汁が溢れてきた。俺も妹も股間がビショビショになってた。



よがり声がだんだん泣く感じになってきた。
「ノリ・・・大丈夫か?」
「エグッ!・・・エーン、エーン!・・・おにいちゃん・・・エーン!」
「気持ちいいのか?」
妹は泣きながら何度も頷いていた。妹は快感が極まると泣くのがわかった。
思わず可愛くて抱きしめて、腰を振った。
「エ!・・―ン・・ア!-ン・・イグゥ・・・エーン!・・・イグゥゥゥ!」
「ノリ、いっていいからな」
妹をイカせてやりたくて、強く抜き差しして奥まで突き上げた。
俺の下でエビぞってイった。泣きじゃくりながら。
ゆっくり息子を動かした。
「ヒック!・・・エック!・・おにい・・じゃん・・・いっじゃったぁ・・・お兄ちゃん・・いったの?」
「いいや、まだだよ。気持ちよかったか?」妹の頭を撫でながら
ヒクヒク言いながらコクっと頷いた。
「お兄ちゃん・・・お願い出してよ。私だけなんてイヤッ。」
「じゃあ、今度は俺が出すね」
そのまま妹を抱きしめながら、腰を動かした。
また妹が喘ぎだして・・・泣き出した。今度は一緒な!
妹の泣く顔を見ながら、膣の中を往復した。
俺もだんだん行きたくなって、素早く息子を出し入れした。
「ノリ・・・おれも出そうだ」
大泣きしながら、妹は何度も頷いてた。妹が不意にのけ反った!
「イグゥゥゥ!イグッ!」膣内がギューと締まった。
「俺も!」そのまま妹の子宮口にぴたりと先端あてて発射した。
出したザーメンが逆流して、妹のマ○コから溢れてきた。
妹は泣きじゃくってはいたが、幸せそうな顔で微笑んでいた。
「ノリ・・・俺もいったよ。」
「うん・・・出たね?」
「ノリの可愛い顔見たらたくさん出たよ。」
「良かったぁ・・・」
もう一度妹にキスした。妹が舌を入れてきて、俺も舌を入れて絡めて・・・ディープキス。



唇を離してから
「ノリ、今年もよろしくな」
「お兄ちゃん!これからも・・・しよう?・・ねっ?」
「ははは・・・そうだな。今年はノリとのエッチ元年だな。泣き虫ノリのエッチに付き合うよ。」
「ひどーい!へへへ・・・ウヒャヒャヒャ!」俺が妹の脇腹をくすぐった。
時計見たら6時半だった。
そのまま、一緒に風呂に入って。お互いに洗って。
朝8時にチェックアウト。
初日の出は間に合わなかったが、江の島に行って江の島神社にお参りした。
江の島神社・・・そっか縁結びの神様だっけ?
俺と妹は、顔見合わせて爆笑してしまった。
妹が俺にもたれながら、一緒に片瀬海岸で海見て。
妹が眠い・・・ってことで、そのまま自宅に帰ってきた。



今年は、妹とどんな風になるのか・・・
カレシまたはカノジョができるまでの相手ってことで、一緒に楽しもうかと考えてる
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