友達に母親を寝取られた話2



どちらが先に責めるかは特に決めていないのだが、今日は母が責めてきた。

俺を椅子に座らせると、荒々しくキスをする。
こんな風にキスをされると、俺の中の雌がうずき始める、、、 アナルがうずいて仕方ない、、、
母は、ベッドの下からかごを取り出して、俺の準備を始める。
俺の顔に、手早くメイクをしていく。
もともと、母によく似た顔の俺は、美形と言われることもあるくらいだったので、メイクをするとまるっきり女になる。
母を、そのまま若くしたような感じになる。
鏡の中の自分を見て、ついうっとりとしてしまう。

「あれ?自分の顔見て、こんなにしてるの?」
そう言いながら、母がチンポを指で弾いてくる。
「ヤァ、、、 ダメぇ、、」
我ながら、気持ち悪くなるくらい女性の言い方だ。



そして、ウィッグをつけられて、可愛らしいパンティをはかされる。
もう、完全に勃起している俺のチンポは、半分も隠れずに飛び出ている。
「あれれれ? おっきなクリトリスが、飛び出てるw」
言葉でも責められる。もう、うずいて仕方ない。入れて欲しいっ!そう叫ぶところだった。


そして、キャミソールまで着せられた。

鏡に映る自分は、愛する母のようで異様に興奮してしまう、、、



そして、母もペニスバンドを取り出して、装着した。
裸にペニスバンドだけの母。

引き締まって、贅肉が少ない母。
胸は大きくて、まだ垂れることなく良い形を保っている。
童顔で若々しい母は、歳よりもかなり若く見える。
清純な感じのイメージだ。


それが、裸にペニスバンドを着けて立っている。
もう、興奮しておかしくなりそうだ。


そして、俺は指示されたわけでもないのに、母の前にひざまずいて、その直系5cmを越える極太のペニスバンドを口に含んだ。

その太すぎるペニスバンドは、目一杯大きく口を広げないとくわえられない。
その太さ、カリの立派さ、、、 俺のチンポと、ほとんど同じサイズ感だ。
俺は、母にこのペニスバンドで責められるようになって、初めて自分のチンポのことを見直した。
確かに、こんなモノで貫かれたら、夢中になるのもわかる。


そして、夢中でそのペニスバンドをフェラしていく。



「ふふwコウちゃん、そんなに欲しいの? ママにお願いしてみたら?」
いじめるように言う母。もう、我慢出来ない、、、

「美佐ちゃん、お願い!もう入れてぇっ!」
「何を?w  どこに?w」
たっぷりと焦らされる。いつもは、俺がすることだ。

俺は、母の前で四つん這いになり、自分でアナルを広げる。
「私の、、ケツマンコに、、、 美佐ちゃんのオチンポ入れて下さいぃっ!」
もう、完全に雌だ、、、 だが、こんな事を言って、それによってさらに興奮する俺がいる、、、



母の、ローションがたっぷりと塗り込まれたペニスバンドが、俺のアナルに押しつけられる。
そして、躊躇なく、ぐいっと押し込んでくる。
俺の、開発されて拡張されたアナルは、ほとんど抵抗なく、ズブズブっと受け入れていく。


圧倒的な質量が、アナルをかき分けて入って来る。
圧迫感、削られる感じ、、 もう、それだけで頭が真っ白だ。
「ぐぅぅぅうぅ、、、 わぁぁぁっ! あぁぁ、、お、おぉっぉぉ、、」
声が漏れるのを抑えられない。
女装して、メイクまでして女になった俺。
そのアナルに、直径5cmを越える極太がめり込んでいく。


そして、半分も入らないうちに、ゴリゴリと前立腺を圧迫してくる。
「ぐ、はぁっ、、 当たるぅ、、、  美佐ちゃん、、 ゴリゴリ当たってるぅ、、、」
女のような声で鳴く俺。

「あらあら、こんな太いのが、ドンドン入っていく。 コウちゃんのオマンコは、淫乱ねぇw ここも触って欲しいんでしょ?」
そう言って、後ろから母の手が伸びて、キャミソールの上から俺の両乳首を触る。
「ひぃぃん、、 ダメぇ、、気持ちいいぃ、、、」
声が漏れる、、、 もう、切ないような、うずくような、雌の気持ちだ。


そして、母が乳首を触るのをやめて、俺の腰のあたりを両手でがっしりとつかむ。
この体勢になると、もうドキドキする。早く!早く!そう叫びたい気持ちになる。

そう思った瞬間、母が思いきり腰を押し入れてきた。
一気に根元までぶち込まれた極太ペニスバンド、、、
頭の奥で、何かがスパークした。
「アがっぁっ!」
と、叫びながら射精してしまった。
床に音を立てながら精子がぶちまけられていく。



「あらあらw 入れただけでイっちゃったの? エッチな子ねぇw」

「うぅぅあぁ、、 ゴメンなさぃ、、」
うめくように謝る。射精したのに、アナルがうずいて仕方ない。
まったく冷静になれない。射精しても賢者になれない、、、  前立腺責めの怖さがコレだ、、、


母は、そのまま腰を動かし始める。
極太を入れたばかりだが、優しくほぐしながらという感じではなく、最初から”ガンガン行こう”だ、、、


極太が、抜けていく時に、カリが前立腺をゴリンと削り取るように刺激をする。
「おお、おぉぉ、おおぉ、、 ひぎぃっ!」
女のような声を上げて鳴き出す俺。


そして、躊躇なく、一気に奥まで突っ込まれる。

すると、前立腺というか精囊が押されて、少し精子が漏れる。
母が、腰をガンガン振ると、削られる快感で雌になり、押される快感で精子を漏らしてしまう、、、

しばらく続くと、
床がさっき出した精子と、漏れ出した精子で、とんでもないことになっている。



「ひぎぃん、、  ヒィぎぃぃ、、  あぁ、、 美佐ちゃん、もっと! 私のケツマンコ、壊してぇっ!」
こんな言葉まで出してしまう。まったく無意識で出てしまう雌の叫びだが、止められない。

「ほら、コウちゃん、もっと良い声で鳴いてごらん!」
母が、そう言いながら腰をもっと強く振る。


もう、体が火照るを通り越して、燃えるように熱い。
頭の半分に、もやがかかったように何も考えられない。



そして母は、腰をガンガン振りながら、俺に言う。
「ホラ!コウちゃん、鏡見てごらん!ケツマンコ極太で責められて、女の子の顔になってるから!」
こう言われて顔を上げると、わざわざコレをするために母が置いた姿見に、俺が映っていた。


メイクをしてウィッグまでした俺、、、
驚くくらいに母に似ている。
鏡の中の俺は、とろけきった淫乱な雌の顔だった。


「自分の淫乱な顔見て感じてるの?オマンコ締まりすぎて動かしづらいよw」
母に言われて、やっと正気に戻る。
鏡の中の自分の淫乱な姿を見て、興奮していた、、、


母は腰を振りながら、今度は俺のチンポを握ってくる。
バックで突かれながら、ペニスを触られると、恐怖を覚えるほどの快感が駆け巡る。


「グゥゥァアぁぁ、、  美佐ちゃん!ダメェェ!イッちゃう!ケツマンコイクっ!」
そう叫ぶと、また射精してしまった、、、
射精するときに、前立腺のところが、意志とは関係なくビクビク震える。
その快感は、射精なんか問題にならないくらいの快感を与えてくれる。


女の快感、、自分が雌になったのを思い知る、、、



そして、母のペニスバンドが引き抜かれる。
抜かれるのが名残惜しくては、切ないような気持ちになった、、、


「コウちゃん、気持ちよかった?」
母がエロい顔で聞いてくる。

「美佐ちゃん、、、凄すぎるよ、、 もう、普通のじゃだめだと思う、、、」
「私とじゃなきゃだめってこと?」
「そりゃそうだよ、、、  こんなこと、誰にも頼めないよw」
「じゃあ、コウちゃんはずっと私のものだねw」
うれしそうに母が言う。
「俺はそのつもりだよ。じゃあ、今度は俺が。」
そう言って、母を押し倒す。



そして、キスをして母の口内をかき混ぜていく。
「ふふw  なんか、メイクしたコウちゃんとキスしてると、レズになった気分w」
「美佐ちゃんはレズっ気もあるんだねw 変態w」
「女装したコウちゃんに言われたくないよw」
「うるさい」
そう言って、母のアソコを舐める。
俺の好みでツルツルに剃ってくれているアソコに舌を這わせる。
すでに、濡れすぎなくらい濡れて、溢れ出ているモノを舐めとりながら、大きくなったクリトリスを歯で強めに噛んだ。


「あぁぁっ!コウちゃん、ダメぇっ! 千切れるぅ! クゥアァッ!」
痛そうな声を上げながらも、一気に顔がとろけてくる。
俺を責めるときはS痴女といった感じだが、やっぱり基本はMだと思う。俺は、さらに歯を立てて噛み続ける。
「ぐぅあっ、、 ク、あぁぁ、、コウちゃん、、、 それぇ、、、 ダメ、、は、ひぃぃん、、、」



俺は、クリトリスを歯で噛みながら、母の乳首も指でつまむ。
こちらも、一気に強くつまむ。

「ク、つぁっ! ああぁあぁぁ、、 だめぇ、、 乳首千切れるぅ、、 ア、ひぃっ! ひぃぃぃん、、、 クゥ、、イクっ! イクっ! コウちゃん!美佐恵イクっ!」
クリを噛まれながら、乳首を千切れそうなくらいつままれて、あっけなくイク母。
「コウちゃん、もう入れてぇ!」
母が、もう我慢できないといった感じで言ってくる。
俺は、さっきの逆で、焦らしてみる。


「何を?  どこに? 言わなきゃわからないよw」
「いじわる、、、  美佐恵の、、、イヤらしいオマンコにぃ、、  コウちゃんの極太チンポ入れて下さいぃ、、、」


俺は、母に覆い被さりながら、正常位で挿入した。
俺はまだブラもキャミソールも着けたままだが、母を正常位で激しく責め立てる。
奥まで突っ込むと、コリっと子宮口に当たる。
「コウちゃん、、、 コウちゃんのおチンポ、奥に当たってる、、、 あぁ、、 すごい、、コレ、、 奥が、、、潰れてぇ、、 ア、ひっ! ひっ! お、おおぉぉ、、あぁ、、おぉぁ、、」
そう言いながら、下から母がキスをしてくる。
俺は、舌を絡めながら母の乳首を強くつまむ。


「お゛お゛ぉぉ、、、 ダメぇ、、、 千切れるぅ、、 グゥアァツッ! コウちゃん、、アがっ! ぐ、ぅぅあぁ、、」
もう、余裕がない感じになってきた。
俺は、チンポをグイグイ押しつけて、母の気持ちのいい秘密のスポットを探る。
すると、グニュゥという感触が亀頭を包み、母の子宮周りの奥のスポットに亀頭がはまり込む。

「ギッ!ひぃっ! ひぃぃんっ!! ダメ、イグ、イグイグっ! お、おお、お゛お゛ぁ、あ゛あ゛ア゛あぁぁ、、 イッグぅぅっ!!!  おお゛お゛ぁーーーーあぁっ!!!」
と、俺の背中に爪を立てながら、激しく痙攣をして果てた、、、

だが、俺はさらに腰を振り続ける。
「グひぃん、 ひっ! ひっ! ヒィィンッ! イッてる、、、 美佐もうイッてる、、イッてるもん、、 だ、めぇ、、 イッてるのにまたイクっ! おお゛あ゛ぁぁ、、がぁ、、、 グゥヒッ! イグぅぅぅーーーーっっ!!」
と、立て続けにイッてしまった。


口をだらしなく開けて、目の焦点もおかしい感じだ。
俺は、ふっと視線を前にする。
すると、鏡に自分が映っていた。

メイクとウィッグで、母そっくりになった俺が、女の子の格好で母を正常位で責めている。
それを見たとたん、アナルの奥がキュンとなり、一気に射精してしまった。
まだイク感じはなかったのだが、アナルがうずいたとたんに射精してしまった、、、
もう、俺は精神的に雌になっているのかと、怖くなったが、痺れるほどの快感に思わずうめき声を上げていた。


母の膣にたっぷりと中出しをして、そのまま抱き合ってキスをした。
「コウちゃん、、愛してる、、、」
母が、真剣な口調で、真顔で言った。
俺も、真剣に
「愛してる。俺の子供産んでよ、、」
そう言った。
俺たちのセックスは、最近では一切避妊をしていない。
本気で母を妊娠させるつもりだ。


もちろん、許されることではないし、親父のこともある。
だが、俺に本気になっている母は、父がたまに帰国すると、とにかく酒をたくさん飲ませる。

そして、夜はまず母が口で父をイカせる。そして、父は潰れて寝てしまうのだが、次の日の朝、
「あなたぁ、 昨日はいっぱいしてくれてありがとうw 素敵でした、、、  まだ、あなたのが中に入ってるみたいw」
こんなことを言う。実際にはセックスをしていないのに、したことにしてしまう母。
コレで、いつ妊娠しても大丈夫だと言うことらしい。
女の怖さが垣間見える。


だが、口でするのも本当はイヤだそうだ。
もう、母は俺の女だから、父のことは嫌いではないが、キスをしたくないそうだ、、、
そこまで本気で俺のことを好きでいてくれて嬉しい。

だが、やっぱりそういうアリバイのためとはいえ、母が父のモノをフェラするのは嫉妬してしまう。



酔いつぶれて父が寝ると、待ちかねたように俺は夫婦の寝室に忍び込む。
母は、俺の部屋でしたいというのだが、無理矢理そこでそのまま始める。
口では嫌がりながら、母もいつも以上に高まっているのは明白だ。


酔いつぶれてイビキをかきながら寝る父の、すぐ横で母に抱きつきキスをする。
母も、父のことを気にしてる感じだったが、そのうち強烈に舌を絡めてくる。
夢中で舌を絡めながら、母のパジャマを脱がしていく。
父が起きたら、言い訳しようがないのだが、全裸にする。

そして、母のアソコに手を伸ばすと、膝のあたりまで溢れ出たモノで濡れている。
「親父のくわえて、こんなに興奮してるんだろ?」
少し怒りながら、小声で言う。
「ち、違う、、、 コウちゃんに、キスしてもらったからぁ、、 ダメぇ、、、 つまんだら、、声でちゃうぅ、、、」
ぷっくりと大きくなったクリトリスを、指でつまみながらキスを続ける。
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