友達に母親を寝取られた話1



母の美佐恵との乱れた関係は、クローゼットに隠れた俺の目の前で、母がタケシに抱かれたことによって、さらに乱れきったものになっていた。
真剣に愛し合って、愛を深めるためのセックスだったはずが、お互いにより深い快楽を求めることが目的になってしまった感じだ。



そして母は、俺をもっと自分に夢中にさせるために、俺に対して色々なことをしてくるようになっていた。
やはり、高校生の俺が学校で若い女子に囲まれている現状が、不安で仕方ないようだ。
もっと、俺を夢中にさせたい、、、 俺を快楽という縄で縛り付けておきたい、、、  そんな気持ちのようだ。
母はネットで色々と調べて、最近では俺の前立腺を責めてくるようになっていた。

アナル自体は、母が愛撫で舐めてくれるので、それほど抵抗はなかったのだが、指を入れられた時の違和感は凄かった。


ローションをたっぷり塗った母の人差し指が、アナルに入ってくる、、、
充分ほぐしたので、痛みはない。だが、出すところに逆に入って来る感触は、違和感というか気持ち悪い感じがした。
「あぁ、なんか、変な感じがする、、、」
「コウちゃん、いつもママにこんなことしてるんだよw」

「うぅ、、 でも、美佐ちゃんはアナル好きでしょ?」
「へへへw すっごく好きw  コウちゃんも好きになるかもよw」
そう言って、いたずらでもするような顔で、人差し指を動かし始める。
中で指を曲げるように動かすと、違和感がもっと凄くなる。


「あぁ、美佐ちゃん、、、 変な感じ、、、 指、、、汚れちゃうよ、、、」
「さっき、おトイレ行ったでしょ?大丈夫。」
そう言って、指を一気に抜く。そして、その指をパクッとくわえる。
指を抜く時に、出てしまいそうな、それでいてかすかな快感が走った。
「あっ! ん、、 美佐ちゃん、ダメだって、、、汚いから、、」
「コウちゃんのだったら、汚くないよw あれあれ?抜く時に、女の子みたいな声出たねw」


「いや、それは、、なんか、出そうな感じがして、、、」
「大丈夫だよw 出ないからw  その感じが、快感に変わるからね。  力抜いてみて、、、」
そう言って、また指を差し込んできた。
さっきと違って、今度はあっさりと入ってしまった。



母は、指を動かす。今度は、回すように、広げるように動かしていく。
「あぁ、、なんか、、、 広がる感じ、、、」
「ふふw 広げてるんだよw」
母は、いつもとは逆に、俺を責めているのが楽しくて仕方ないようだ。



すると、もう一本指を入れてきた。
ちょっときついと思ったが、充分にほぐしていたので、あっさりと入ってしまった。
「コウちゃんのお尻は欲しがり屋さんだねぇw  初めてで二本もくわえ込んじゃったw」
母にもSな側面があるようだ。
そして、さっきまでの広げる動きとは違う動きをする。
俺の中を、探るように指を動かす。


「あれ、、 コレ?  ちがう、、 意外と、、、わからないものね、、、」
首をかしげながら探る。なかなか見つからないようで、一旦指を抜こうとした。
そして、指が抜けていく途中で、背中にゾクゾクッとする快感が走った。
「く、あぁ、、、っ!!」
思わず声が漏れた、、、


「あったぁーーっ! こんな浅い位置なんだw」
そう言って、そこをコリコリと指でさすり出す。
母の指の動きに合わせて、何とも言えない切ないような、不思議な快感が広がる。
「ホント、コリッとしてるんだw」
母は、楽しそうに夢中で触り続ける。
さすられたり、突かれたり、色々な動きで俺のそこを責めてくる。
その度に、うずくような、中から広がるような気持ちよさが走る。

「うぅっ、、 あぁ、、  美佐ちゃん、、  なんか、、、 あぁ、、、」
「気持ち良いの?可愛い声が出てるよw 前立腺がコリコリしてるw」

言われて初めて、母が前立腺を責めているのがわかった。
アナルは、ホモ人やニューハーフの人がセックスの時に使うのは知っていた。
だが、入れる方はともかく、入れられる方は何が良いんだろう?子宮もないのに、気持ち良いわけないのに、、、  そんな風に思っていた。



母が、指で前立腺を触る。
コツがわかってきたようで、リズミカルに、時に強く、時には触るか触らないかという微妙なタッチで責めてくる。

「うぅぅっ、、 あぁ、、 あっ! あぁ、、あっ! 美佐ちゃん、、、 気持ち良い、、 」
とうとう気持ち良いと言ってしまった。

すると、母が俺の乳首を触ってきた。
前立腺を触られながら、乳首を指で触られたとたん、
「アァァッ!! 美佐ちゃん!」
大きな声が出た。まったく無意識に、出そうと思ってではなく、自然に声が漏れてしまった。
いつも触られる快感とは、比較にならないほどの大きな快感、、、



「ふふw コウちゃん、乳首ガチガチだねw おちんちんも、ビクンビクンしてるw だらしない汁がいっぱいだw」
そう言われてチンポを見ると、驚くほどのガマン汁が溢れていて、反り返って当たったヘソのあたりがベタベタになっていた。


母は、その溢れたガマン汁を舌で舐め取り
「ふふw しょっぱいねw」
と言って、飲み込んだ。


そして、乳首を触られながら、前立腺をこすられる。
「あっ!あっ!あっ! あぁぁ、、あっ! 美佐、、ちゃん、、、  コレ、、、ダメ、、だ、、、」
もう、声を我慢出来ない。
射精する感覚とはまったく違う気持ちよさだ、、、
コレが、女性の快感なのかもしれない、、、


「あらあら、コウちゃんは女の子になっちゃったのかな?」
母に言葉責めまでされる。だが、その言葉に反応して、快感が増すのがわかる。
今まで、俺も母に言葉責めをしていたが、イマイチその効果に疑問的だった。
だが、言葉責めの効果がはっきりとわかった。



そして、不安になった。射精する快感と違うので、もしかしたら終わりがないのではないか、、、
そんな恐怖感を持った。
さっきから、母のテクニック向上もあるのかもしれないが、快感が増すばかりだ。
このまま行ってしまったら、どうなるのだろう、、、
そんな恐怖を感じながらも、
「あっ!あっ!はぁぁ、、んっ! ンンーーっ!」
声がどんどんあふれ出す。

すると、母が指を三本にした。母の細い指でも、3本はきつかった。
入って来る時に、正直痛かった。

「ほら、もっと力抜いて!」
母の、きつい言い方にビックリしたが、興奮が増すのも感じた。俺は、実はMなのか? そんなことまで考え始める。


そして、キチキチな感じで、痛みもあるのだが、3本入ってしまった。
「あらあらw コウちゃんのアソコは淫乱ねぇw 3本もくわえ込んで、ガバガバになっちゃうねぇw」
母も、自分のSに目覚めたようだ。

だが、その圧迫感と、かすかな痛みすら、快感を増幅させるようで、怖いくらいになってきた。
「アあっっ! アッ! あぁーーっ! ダメ、ストップ、  美佐ちゃん、怖い、、、 怖い、、、」
思わず許しを請う。

すると、母はローションを片手で器用に操り、乳首を責めていた方の手に取ると、俺のチンポに塗りたくった。

そして、亀頭を中心に手コキをする。
前立腺を指3本で責められながら、ローション手コキをされると、信じられないくらいの快感が走った。


亀頭は、気持ちよすぎて触られるのが苦痛なレベルだ。
イッた後に、触られるのによく似た感じだ。
だが、母は前立腺も亀頭も責め続ける。



「ああーーーーーっっ!!! あーーっ! ダメっ!美佐ちゃん!ダメっ!ヤバい!ヤバいって! あぁぁああぁ、、」
身もだえしながらうめく。
「コウちゃん、ホント女の子ねぇw もっと感じちゃってw」

そう言って、チンポを握って上下にこすり出す。
すると、あっという間に射精感がこみ上げる。


射精しそうになると、前立腺なのかわからないが、そこの部分がキューーーっとなり、母の指に触られているところが脈打つようになる。
前立腺を初めて意識出来た瞬間だ。
すると、
「あれれれれ?コウちゃん、お尻の中ビクンビクンしてるよw」
母が、楽しそうに言う。そして、さらに前立腺を強く触る。
もう限界だった。
「ああああーーーーーーっ!!! あーーーーっ!!!」
女性がイク時に、声が出てしまうのが理解出来た。
圧倒的な快感、、、 そんな中、意識が飛ぶくらいの快感の中、射精した。


最初の放出からして、いつもとはまったく違う。
おしっこでも出るような勢いと量で、真っ白の精子が打ち上がる。
それは、比喩でも何でもなく、天井にまで届くのでは?と思うほどの高さだった。
「キャンw すごーーいw えぇ? こんなに?」
母も驚いている。だが、驚きながらも、前立腺を責める指も、チンポをしごく手も止まらない。

ビューーーーっ! びゅるるぅぅーーーっ!
2度、3度、4度と、精子が飛び出ていく。
それは、俺のヘソや胸、首筋どころか、顔や頭にまで届いて汚していく。
顔に、熱い感触を味わいながら、グッタリとしてしまう俺。



「凄いねぇw コウちゃん、初めてなのに、感じすぎw 淫乱な穴ねぇw」
母は、ニヤニヤしながら言う。

「うぅ、、美佐ちゃん、、、  凄すぎた、、、」
力なく答えると、母は前立腺を責めていた指を再び動かし始めた。
信じられなかった、、、  イッたのに、イッたばかりなのに、気持ち良くなる。
射精とは違う種類の、女性的な快感、、、
射精とは違う種類だからなのか、イッたのに賢者になれない、、、


「あぁっ! ダメっ!美佐ちゃん! 怖いよ!」
思わず叫ぶ。

すると、母がキスをしてくれた。
母の舌が、俺の口の中に入ってくる。そして、歯茎や上顎を舐めていく。
とろけるような快感だ。前立腺を責められながらキスをされるのは、本当に女になった気持ちになる。

そして、母は俺の顔や頭、首筋、胸、腹と、精子で汚された部分に口をつけてすすっていく。

そして、全部口に入れると、口を開けて俺に見せてくる。

母の美しい顔、、、 開けられた口の中は真っ白だ。
そして、それを一息に飲み込んだ。
「ふふw コウちゃんの、美味しいよw」
そう言うと、俺のチンポを舐め始める。


アナルに指を3本入れられて、前立腺を責められながらのフェラチオは、気持ちよすぎて恐怖だった。
たぶん、クリトリスを舐められている女の感覚に近い気がした。
イッたばかりでも、冷静になることなく快感の渦の中にいる。



前立腺を責める指と、フェラをする口の動きがシンクロしていく。

「おぁ、、、お、おぉ、、、 美佐、、ダメ、、、 もう止めてっ! あぁっ!! おかしくなるっ!」
身もだえしながら叫ぶ。

すると、口からチンポを抜き取り、亀頭だけを指でこね始める。
イッたばかりの敏感な亀頭をローションでしごき続けられて、前立腺も責められる。


腰が持ち上がっていく。もう、死にそうだ。
「お、あぁっーーっ! あ、ぐぅぅっーーっ!」
そう叫ぶと、射精している感覚はないのに、ダラダラと精子があふれ出る。
飛ぶのではなく、溢れ出てくる感じだ。
射精の時のような、ビュッ!と、出る時の大きな快感がない。その代わり、一定の快感がずっと続く、、、
「あぁあぁ、がぁ、、、」

「あらあら、コウちゃん、お漏らししちゃってw もったいないw」
そう言って、また口をつけて全部すすってくれた。


そして、身動きが取れないでいると、やっと指を抜いてくれた。
「美佐ちゃん、、、 それダメだよ、、、 死ぬ、、、」
「だぁめっ! もっと気持ちよくしちゃうからねw 私から逃げられなくしちゃうからw」

「逃げないよ、、、  美佐、、愛してる、、、」
「ふふw愛してるよっ!」
そう言って、抱き合ってキスをした。



こんな風に、母の、俺の前立腺開発が始まった。


今では、それもエスカレートして、とんでもないところまで行ってしまっている。
俺は、心も、体も母に夢中になっている。 体が離れられないとは、女性が言うことだと思っていたが、今の俺がまさにそれだ。


食事が終わり、一緒にお風呂に入る。
今は、お風呂に入ると、一緒にお尻を綺麗にするのが日課になっていた。
シャワーのヘッドを外して、アナルにホースをあてがい、お湯を出して直腸に入れていく。
そして、お風呂の排水枡のふたを外して、放出する。
もちろん、お風呂前にトイレに入っているので、それほど出るわけではないのだが、排出されるお湯が透明になるまで、5~6回繰り返す。


初めの頃は、母の前で出すのが恥ずかしくて出来なかったのだが、今では二人で仲良く綺麗にしあう感じだ。


そして、体も、中も綺麗になった状態で、寝室に行く。
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