友達の嫁とヘルス嬢のマミ2



俺は、マミさんを徹底的にイカせたくなり、そのままにした。

意識のないマミさんの股間で、オルガスターが元気にうなっている。
マミさんは、時折ぴくっ!ビクッ!と、不規則に痙攣する。
しばらくすると
「う、、あぁ、、、 ううぁ、、 」
と、とろけた声のまま寝ぼけたように目を覚ました。

「ダメ、、だよ、、、 ぉ、、  死ぬ、、、 もう、、死ぬ、、、  トオルぅ、、、 キス、、キスしてぇ、、 キスしながら死なせてぇ、、、」
もう、自分でも何を言っているのかわかっていない感じだ。



俺は、言われたままキスをした。すると、力なくマミさんが舌を絡めてくる。
俺は、キスをしたままオルガスターをゴンゴンと杭を打つように押し込むと
「んんんんーーーーっっ!!!」
口をふさがれて声にならない叫びを上げながら、尋常ではない痙攣を始めた。
さすがに慌ててスイッチをオフにしたが、マミさんは白目をむくような感じで、震えっぱなしだ。

焦りながらオルガスターを抜くと
「く、ハアッ!」
と、大きな息を吐きながら、また失神した。
ただ、今度は失神しながら、腰回りがガクガクと震えっぱなしになっている。
俺は、焦って、恐怖で泣きそうになりながら、マミさんの体を揺さぶる。
そして、軽く頬を叩くと、やっと目を覚ましてくれた。

「死んだ、、、 何か、川が見えたw」
そう言って、力なく微笑むマミさん。
俺は、思わず抱きしめた。

「へへ、、何か、幸せ、、」
俺も同じ気持ちだった。
安心したし、もう遅かったので、寝ようと誘ったのだが、マミさんはまた四つん這いになり
「大丈夫だから、、、して、、、」
と言って、アナルをクパァと広げた。

俺は、ローションを自分のチンポに塗りつけると、マミさんのアナルに押し当てた。
イキまくりで、弛緩していたのか、あっさりとチンポが埋まっていく。
この前は、あんなに手こずった亀頭部分がするりとアナルに入っていく。
「くぅ、、つぁ、、」
マミさんが、痛そうな声を上げるが、この前とは違って余裕がありそうだ。
ゆっくりと押し込んでいく。
肛門のところは強烈な締め付けだが、そこを抜けると意外と感覚が無い。
「ぐ、、あ、、くぅ、、、」
マミさんが、頑張って耐えている。

俺のチンポが半分程度入ったところで、また何かに突き当たって入らなくなる。
肛門の奥に何があるのだろう?腸の入り口とか? よくわからないが、しばらく押し込もうとしても、それ以上無理そうなので、そこまででピストンを始めてみた。


引き抜く時に
「お、ごぉ、おおぉオ、ォオ、、 ッダメ! 何か出そうだよぉ!」
マミさんが、必死の顔で言う。
俺は、今度は押し込んでいく。
「ふぎぃぃ、、 ぃんっ! トオルぅぅ、、」
また引き抜く
「ぐぅ、わぁっ! 出る、、出ちゃいそうだよ、、 あぁ、、、 」
そして押し込む
「ぐっ!つぁっ! そこ、、、ぎヒッ! 当るぅ、、 子宮に当たってるぅ、、」
少し上向きの感じで動かすと、確かに肉の壁越しにコリッとした感触がわかる。
そこに押し当てながら浅くピストンすると
「アッ!アッ!ヒッ! ひぃん! 変、、変だよぉ、、 あ、ひぃ、、  前に入れてるみたいにぃ、、 アッ! 気持ち良くなっちゃう! お尻なのにぃ、、、 あ、あぁっ! 感じちゃうよぉ!」
痛みに混じって、快感が襲ってきているのに戸惑っている感じだ。

「ねぇ、マミ、旦那とこっちでした時は、感じたの?」
「感じてないよぉ、、  アァ、、 だってぇ、、  こんなふうに、、あ、ぅ、、 当たらなかったからぁ、、、  あヒッ! 子宮まで、届かなかったからぁッ! ぐぅうん!」

その言葉が嬉しくて、浅く早くピストンする。
だが、これだと肛門で亀頭がこすれないので、正直気持ち良くはない。
だが、アナルでイカせることが出来そうなので、有頂天で腰を動かし続ける。

「あぁ、、イクぅ、、、 お尻でイッちゃう、、、 イヤァ、、、  イク、イクっ! ヒぐぅぅっ!」

さすがに、膣でイクのとは違って控えめなイキ方だった。
俺は、繋がったままキスをして
「お尻でイケたねw 初めて、、、だよね?」
「それはどうかな? もう、お尻でイカされてたかもよw」
こう言われて、何故か凄く興奮した。
俺は、寝取られ的な性癖はないはずだし、どちらかというと寝取り側の性癖だと思っていた。
嫉妬?怒り?よくわからないが、メチャメチャにしたくなった。

さっきとは違って、ロングストロークで責め立てる。
「あぁっ!ダメっ!出る!出ちゃいそうだよぉ!」
泣きそうなマミさんだが、構わずに責め立てる。
「ぐぅぅぅ、、あぁ、、、 ダメェ、、、 出ちゃう!」
また押し込んで引き抜く。
「ぐっ!ハァッ! はあぁぁっっ! 出ちゃうったら! ダメっ!」
かなり切羽詰まった感じだ。そして、痛いくらいに締めてくる。



それでも、亀頭を肛門で刺激するように、抜き差しを早める。
強烈な締め付けに、イキそうになってくる。

「くぅ、、あぁ、、、だ、、め、、、 出る、、、 あぁ、、、」
強烈に締め付けてくる。
「ダメ、イクっ! マミ、愛してる!」
そう言いながら、マミさんの腸内にぶちまけた。
「あぁ、、、く、、あ、あ、あぁ、、」

「俺が初めて?」
もう一度聞いた。
「うん、、、  知ってるくせにw」
そう言って、微笑んでくれた。
「抜くよ、、、」
「アッ! ゆっくり、、、 怖い、、、出ちゃうかも、、、」
凄く心配するマミさん。

だが、引き抜いてもなにも出てこないし、俺のチンポにも汚れは付いていなかった。
「大丈夫じゃん!マミの恥ずかしいところも見たかったなぁw」
「変態!」

「イヤ?」
「う、、、 トオルが、、、どうしてもって言うなら、、、」
凄く健気だ。こんなことまで受け入れようとする。
綺麗で、ツンとすまして冷たい感じすらしたマミさん。だが、知れば知るほど、純粋というか、男経験が少ないというか、ギャップが凄いw


そして、マミさんはシャワーを浴びに行った。
俺は、寝ている娘さんを見た。本当に、マミさんによく似ている。天使のような寝顔だ。
俺は、この子のパパになるつもりでいる。本気でそう思っている。

そんな事を考えていたら、マミさんが戻ってきた。
「あーー! 襲おうとした?ロリコンなの?  警察、警察、、」
そう言って、スマホをいじるフリをする。
「ば、ばか! 違うって!可愛いなぁって思ってただけだって!」
「わかってるよw パパ、よろしくねw」
「あ、、うん!」
「本気なの? 本気にしていいの?」
「もちろん! いつでもOKだよw」
そう言うと、抱きついてきた。
そして、さすがに限界でそのまま抱き合って寝た。


物音に目が覚めると、娘さんの幼稚園の用意をしているマミさんが、キッチンで朝食を作りながら
「おはよ!起こしちゃった?一緒に食べようよ!」
そう言った。
食卓には、幼稚園の制服を着たマミさんの娘が座っていた。
「おはようございます!」
クリクリした綺麗な瞳の娘さんが元気いっぱいに挨拶をしてくれる。
「おはようございます。元気だね。」

「うん!あーちゃん元気だもん!お兄さんはだぁれ?」
「あ、えっとね、、ママのお友達だよ。」
と、俺が言うのにかぶせるように、マミさんが
「ママの彼氏よ!」
と、大きな声で言った。
「パパなの?」
可愛らしい顔でそう聞かれた。
「そうだよ。よろしくね!」
俺は、覚悟を決めた。と言うか、もうとっくに決まっていたのだが、、、

「わーーい! パパ、お馬さんして!」
もう、パパと呼ばれている、、、
言われたままに、お馬さんをしてあげた。
それを、マミさんは本当に嬉しそうに見ている。



そして、慌ただしくバスの迎えに来るところまで送り、マミさんが戻ってきた。
「へへw もう、パパだってw」
「本当に、メチャ可愛い娘さんですね。」
「娘さん?他人行儀な言い方、、、  彩花だよ。」
「そっか、それであーちゃんかw 上手くやれそうな気がする。」
「よろしくねw」


こんな感じで、急速に話が進んでいった。

そして、この日から、3人でよく遊んで食事をした。
どんどんなついてくる彩花ちゃん。
もう、いつ結婚しても問題ないと思っていた。


そんなある日、またヒロシから誘われた。
また、キョウコちゃんと間違いが起きそうなので、断ったのだが押し切られた。

最近は、マミさんの家で泊まることも結構多かったので、友達のところで飲むと言ったら
「ほんと?浮気じゃなぁい?」
やたらと心配された。
勝手なイメージで、マミさんは、浮気するなら勝手にすれば?とか思うタイプだと思っていた。男を束縛しないし、束縛されるのもイヤというタイプだと思っていた。
こんなにも、可愛らしい女の子の部分があるなんて、意外すぎて胸がドキドキする。
心配しないでと言ってマミさんの家を出た。


とは言いながら、キョウコちゃんと間違いをおかさないか心配になる。


そして、今日は強い酒ではなく、普通の酒を手土産に家に行った。
「よっ!久しぶりだな!」
ヒロシが出迎える。
「トオルさん、お久しぶりです!寂しかったですよw」
キョウコちゃんも、ニコニコとしながら出迎えてくれる。
あいかあらずの、露出が高い格好だ。
ミニスカートに、肩が剥き出しのキャミソールだ。

「相変わらず、可愛いねw」
軽口を叩きながら家に上がる。
マミさんと、キョウコちゃんのおかげで、女性に慣れてきた。
軽口も叩けるようになってきた。
実は最近会社でも、女性と打ち解けてきていた。
昼を一緒に食べる相手もいるし、今度遊びに行こうと誘われたりもする。
ちょっとしたことなんだと思った。女性と仲良くなるのは、ほんの少しの事が出来るかどうかなんだと気が付いた。


そして、楽しく飲み始める。

ヒロシは、相変わらず酒が入るとキョウコちゃんの自慢ばかりだ。
・俺とのセックスがきっかけで、キョウコは淫乱になった
・外でしたりするのも好きになった
・俺の精子を美味しそうに飲む
・俺としかセックスしたことないし、これからも俺としかしない
こんな話をループで話す。


俺は、キョウコちゃんの熱いまなざしを感じながら、正直に切り出した。
「俺さ、結婚する相手が出来たよ。」
「マジで!?誰よ?」
ヒロシが驚いて聞く。キョウコちゃんは、驚いた顔で黙っている。



「うん、、 最近知り合った人で、年上なんだけど、もう結婚するつもり。」
「そっか!! 良かったじゃん! 今度、会わせろよ!」
「あぁ、もちろん!」
「よかったですね、、、」
キョウコちゃんが、元気のない声で言う。

「ありがとう。キョウコちゃんほど美人じゃないけどねw」
本当は、ルックスだけならマミさんが上だと思う。キョウコちゃんは、若さと巨乳がある。それに、天然パイパンとデカいクリトリスもある。

「でも、ちょっと残念ですw」
キョウコちゃんが、寂しそうに笑いながら言う。
「何だよ、それ! キョウコが何で残念がるんだよぉ!」
ヒロシは、かなりろれつが怪しい。
「だってぇ、ウチに遊びに来るの減りそうだし、、、」
「一緒に来るよ。」
俺が言うと
「えーー!?  嫉妬しちゃうかもw」
「なんだよ、、、そえ、、、、」
ヒロシが、酔いつぶれた。
今日は、強い酒を飲ましていないのに、何でだろう?と思っていたら、キョウコちゃんの手元にある酒はウォッカだった、、、


「トオルさん、ほんとに結婚するの?」
ため口だ。
「あぁ、、まだ、先になると思うけどね。」
「じゃあ、結婚するまでは毎週来て下さいね!」
キラキラした目で見据えられながら言われた。

「いいよ。でも、俺なんかと飲んでもつまらんでしょ?」
「そんな事ないですよ。 トオルさん、凄くタイプですからw」
「本気にしちゃうよw」
おどけて言ったが、キョウコちゃんは真顔で
「私は本気ですけどねw」
なんて言った。
ドキドキして、何も言えずにいると
「冗談ですよw 飲みましょうよw」
そう言って、酒をついできた。


男慣れしていて、美人で冷たい感じのするマミさんが、実は男性経験は少なくて、意外なくらい純情、、、
男慣れしていなくて、可愛くてうぶな感じのキョウコちゃんが、実は小悪魔的な性格、、、

女は、見た目ではわからない、、、


「キョウコちゃんって、セックス好きなの?」
酔って、こんなことを聞いてしまった、、、
「えーー? 好きですよぉw そんなの聞いて、どうする気ですかぁ?」
目が妖しい、、、

「イ、イヤ、、ヒロシがそう言ってたから、、」
「試してみます?」
直球かよ、、、

「何言ってんの!ヒロシが怒るぜ。」
「寝てると起きないからw」
そう言って、空のウォッカのビンを振るキョウコちゃん。
もう、押し倒したい、、 
だが、マミさんと、彩花ちゃんの笑顔が頭をよぎった。

「ほらほら、飲みが足りないんじゃない?」
そう言って、キョウコちゃんに飲ませた。本当に酔い潰して帰ろうと思っていた。

すると、すぐに
「もうダメェ、、  おやすみなさぁいw」
そう言って、横倒しになった。
ミニスカートがまくれて、尻が丸見えだ。尻? はいてないし、、、



ミニスカートで、下着をはかずにいるなんて、準備万端すぎて襲わないのが申し訳ない気がする。
だが、俺はそのまま仰向けになり、寝たふりを始めた。
そして、このまま寝てしまうつもりだった。
さすがに、あきらめるだろうと思ってのことだ。

そして、良い感じに眠くなってきた、、、

すると、ゴソゴソ動く気配がする。
「トオルさん、トオルさん?」
キョウコちゃんに声をかけられた。
当然無視をして寝たふりだ。

すると、俺の股間を触り始めた。
マジか!?と思いながらも、寝たふりをしているが、さすられ続けて勃起してしまった、、、

「うわぁ、、 やっぱり、、 全然違う、、、」
キョウコちゃんが、つぶやきながら、ズボンを脱がしていく。
そして、パンツの上からチンポを握ったりさすったりする。
ヤバイくらいに感じる。

俺は、マミさんとの経験で、実は俺には寝取られ性癖があるのかもしれないと思い始めていた。
その立場で、今の状況で俺がヒロシだったらと想像したら、驚くほど興奮した。

酔いつぶれた俺の横で、マミさんがヒロシにイタズラをされる、、、 マミさんがヒロシのチンポをイタズラする、、、 想像しただけで、何故か興奮する。認めたくないが、チンポは正直だ。

「うわっ! 飛び出た!」
完全に勃起したチンポは、パンツには収まりきらずに飛び出していた。

その亀頭を、指でツンツンと突くキョウコちゃん。
そして、ガシッと握った。
「指が回らない、、、 あぁ、、 ヤバイかも、、、  欲しいぃ、、」
そうささやきながら、手でこね回す。

「ん、、ふぅぅ、、 あ、、 あ、、ん、、」
俺のチンポをこねながら、息が荒くなるキョウコちゃん。クチュクチュ言う音もかすかに聞こえる。
注意深く薄目で確認すると、俺のチンポを触りながら、オナっている、、、

もう、押し倒したい、、マミさんごめんなさい、、、  そんな事を思っていると、急に暖かい感触に包まれた。
キョウコちゃんが、フェラを始めた、、、

歯が当たるが、舌が亀頭を舐め回して、かなり気持ちいい。
「どうしても、、、  歯が当たっちゃう、、、  あぁ、、 この堅さ、、、  全然違う、、  いいなぁ、、、  欲しい、、、」
俺の聞かせるように言っている気がする。
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