友達の嫁とヘルス嬢のマミ1



友人のヒロシの嫁のキョウコちゃんに、寝ているところ(寝たふり)をさんざんイタズラ出来た。
キスして、中出しまでしたが、キョウコちゃんは最後まで寝たふりを貫き通していた。
キスした時は、キョウコちゃんも舌を絡めてきたのだが、それでもキョウコちゃんは目を固く閉じて寝たふりをしていた。
少し笑えてきたが、起きないのをいいことに、ヒロシのすぐ横で思い切り寝取ることが出来た。

俺には寝取られ性癖はないが、ヒロシに寝取られ性癖があったとしたら、最高の寝取りのシチュエーションだったと思う。
俺は、唯一の俺の取り柄の巨根で、キョウコちゃんが失神するまで責めた後、書き置きを残して家を出た。
付き合いだしたマミさんと、メールがしたかったからだ。
風俗嬢でバツイチ子持ちの彼女、、、
だが、強気な言動とは裏腹に、可愛らしい性格だ。
ルックスは、お店でナンバーワンになるだけあって、とても美しく、YUKIそっくりだ。



俺の巨根に、初めて会った時から惚れ込んだみたいで、童貞だった俺は、自分のチンポにそんな価値があるなど知らなかったので、マミさんの過剰なまでの惚れ込み方に、凄く驚いた。

そして、こんなにも美しくて可愛らしい性格の彼女と、付き合うことが出来たのは、人生で最初で最後の幸運だと思っていた。


そう考えると、キョウコちゃんとあんな事をするのは止めなきゃと思うのだが、あの異常なシチュエーションはクセになる。
変態的なエロ動画ばかり見る俺にとっては、エロ動画のような内容でキョウコちゃんをもて遊ぶのは、夢が叶ったとも言える。


前置きが長くなったが、ヒロシの家を出ると、すぐにスマホを確認した。
5件メールが来ていて、全てマミさんだ。
と言うか、マミさん以外からメールが来ることはない。登録しているエロ動画サイトからの新作情報のメールくらいしか来ない俺のアドレスだ、、、


今日は、マミさんは昼間ヘルスで働いていて、疲れているしストレスもたまっているのだと思うが、最後のメールはついさっきだ。もう、結構いい時間なのに、起きていてメールをくれた。凄く嬉しかった。

1件目のメールを見ると、マミさんのヘルスの終わりくらいの時間にくれたメールだった。
内容を見て驚いたが、ヘルスを今日付で止めたそうだ。
まだ、再来月までは続けるはずなのだが、俺と付き合いだしたから止めたと書いてある。
「ここまでしたんだから、付き合ってないとは言わせないからね」
こんな言葉が、ハートに埋め尽くされて書いてあった。

やっぱり、マミさんは見た目や言ってる言葉と違って、凄く一途だ。
俺は、正直、付き合い出したとは言っても、マミさんがヘルスで働いている内は、本気にはなれないかもしれないと思っていた。
どこかで、ヘルス嬢を汚いと思う心があったのだと思う。



だが、ここまでされて俺の心は決まった。絶対に結婚する!

2件目、3件目、4件目は、いわゆるラブレターだった。
俺の巨根への興味から始まった関係だが、今はそれなしでも好きだそうだ。
俺の顔も好みだそうだし、浮気しなさそうな一途っぽいところが好きだそうだ。

実際には、すでに浮気しているので、心が痛んだ。
だが、好きと言われるのは、本当に幸せな気持ちになる。
体から始まった関係でも、ちゃんとしたモノに出来ると思っていた。


そして最後5件目は、何時でもいいから、遅くてもいいから会いたい。
帰りに少しだけ家に寄って欲しい。
そんな事が書いてあって、住所が書いてあった。
意外に近くて、タクシーならたぶん1000円くらいでいけると思う。
そう思うと、この前のデートで”道が空いてたから早く着いた”というのは、やっぱりウソだったとわかる。俺に早く会いたくて、あんなに早く来てくれたんだと思うと、可愛いなぁと思う。


俺は、すぐにメールを操作しながら、タクシーを探した。
本当にタイミング良くタクシーが通りかかり、送信終了と同時に出発した。

すると、すぐにメールが返ってきた。
子供はもう寝てるから、そっとドア開けて入って来てと書いてある。
待ちきれなかったとも書いてある。意味がわからないが、とにかく会えることが嬉しかった。


愛想のかけらもない運転手さんに支払いを済ませて、急ぎ足でマミさんのマンションに入っていった。

マミさんのマンションは、オートロックこそ付いていない少し古めのものだが、結構立派な家賃が高そうなマンションだった。

エレベーターで5階まで上がり、マミさんの部屋の前に立つ。
そして、そっとドアノブを引くと、本当に開いた。

小声で、お邪魔しますと言いながら部屋に入り、明かりが付いているリビングに入ると、マミさんがいた。
ソファに座って、俺の方を見るマミさん。可愛らしいネグリジェみたいな部屋着姿で、無言で俺を見ている。
横に座り、
「こんな遅くに、ゴメン。メール、気が付かなかったから、、、」
そこまで言うと、マミさんがネグリジェのすそを自分で持ち上げ始める。
俺の目を見つめたまま、何とも言えないエロい笑みを浮かべてまくり上げると、マミさんの下腹部があらわになる。

アソコに、バイブが刺さっている、、、
「メールくれないから、待ちきれなかったよ、、、」
エロい顔でそんなことを言われて、一気に火が付いた。
マミさんに刺さったままのバイブを手に取ると
「我慢できずに、こんなのでオナってたの?マミはエロいなぁw」
そう言って、無造作にピストンを始めた。

「あっ、、く、あぁ、、 だってぇ、、 トオル返事くれないから、、、 浮気でもしてると思って、、 あ、、くぅ、、」
「俺が浮気してると興奮するの?」
俺は、図星過ぎて死ぬほどドキドキしていたが、とぼけて聞いた。

「そ、それは、、 嫉妬で、、、 ドキドキした、、 あ、ダ、メェ、、、」
マミさんは、オナっていたからだと思うが、もうすっかり出来上がっている感じだ。
「じゃあ、浮気しようか? マミの目の前でw」
「ダメっ!絶対にダメっ! お願いだからぁ、、、 あ、あぁ、、、 しないでぇ、、、」
マミさんは、いつもの強気もなにもなく、素直に浮気しないでとお願いしてくる。
プライドもなにもなく、こんな事をお願いしてくるなんて、いつものナンバーワンヘルス嬢のマミさんからは想像できない。

すでに、さっきもキョウコちゃんとセックスをしてしまっている俺は、本気で胸が痛んだ。
だが、俺自身まだマミさんを信じ切れていない部分もあった。


そんな事を考えながら、バイブを抜き差ししていると、マミさんが俺のズボンの上からチンポを揉み始めた。

「アァ、凄い、、、 これ、、これが欲しい! ねぇ、、 トオルの極太チンポ、おもちゃでほぐれた淫乱マンコにぶちこんでぇ!」
マミさんが、興奮で感情が高ぶりすぎて、淫語を連発する。
「子供、起きちゃうよw」
俺が、ちょっと不安に感じてそう言うと
「大丈夫、だからぁ、、、  もう、寝てる、、  あぁ、、、 もうダメだよ、、入れて!入れてぇ! お願いします!」
そう言いながら、俺のズボンを脱がしにかかる。

そして、パンツも降ろされて、俺のチンポが剥き出しになる。
「これ!これっ! これぇぇっ! アァ、、もうダメ、入れる!入れちゃう! 入れるからぁッ!」
俺をソファに座らせると、対面座位の反対向きの格好でまたがってくる。俺が座った状態で、マミさんが後ろ向きで騎乗位っぽくなる体位だ。




俺が何か言う前に一気に置くまでくわえ込むと、
「グふぁっ! 来た、来たぁっ! おぐぅにぃ!おぐにあだるぅルわぁっ!」
と、意味不明なことを言いながら、痙攣した。

そして、このバックというか対面座位の反対版というか、名前が良くわからない体位のまま、マミさんは腰をペタンペタンと音がするくらい激しく上下にピストンする。

俺は、さっきキョウコちゃんで出したばかりなのに、マミさんの動きの激しさや、強烈すぎるマミさんの感じ方、そして、痛いくらいの膣の締まりに、もうイキそうになる。


マミさんの部屋で、おそらく横の部屋に子供が寝ている状態で、こんな風にマミさんと激しいセックスをするのは、キョウコちゃんとヒロシの横でセックスをするのと同じくらい興奮する。

「グひぃぃっ! ヒィん! ヒぃーーッ! あ、ががぁぁ、、、 だ、、め、、、  」
死にそうな感じで喘ぎながら、さらに腰を強く叩きつけてくる。


俺は、ソファから腰を浮かして、マミさんを床に四つん這いにさせる。
そして、バックの姿勢でチンポの長さを生かして、ロングストロークで責め立てると
「お、おおぉお、ごぉ、、、 ンヒッ! ひぃっ! 引きづり出されるぅ、、 あ、が、がぁ、、  トオルのチンポォ、、 あだるぅ、あだっでるぅアァあっ! イクイぐぅっ!」

そう言って、ビクンとすると、脱力してしまう。
俺は、はめたままマミさんを仰向けに寝かせて、正常位の体勢になる。
すると、マミさんが俺の頭を両手でつかんで、激しいキスをしてくる。
俺の口の中にマミさんの舌が飛び込んできて、大暴れをする。
「トオルぅ、、 好き、好き! ねぇ、、  ギュッとしてぇっ!」
泣きそうな顔で俺を見つめながら言うマミさん。こんなに好きになってもらえたことが不思議で仕方ない。

俺は、両手でマミさんを抱きしめながら
「マミ、愛してる。俺と一緒になって欲しい!」
思わずというか、自然にこんな言葉が口から出た。
「だ、めぇ、、、 こんな汚れたババァに、、、 あぁ、、 セフレでいいからぁ、、 ああ、ぐぅあぅっ!」
マミさんは、俺の目を見つめながら、嬉しさと困惑が入り交じったような顔をしている。



「うるせー! 黙って俺と一緒になればいいんだよ! お前は俺の女だ!」
こんな事を言うのは初めてだし、俺のキャラではないので声が震えたし、裏返りそうだったが、真剣に言ってみた。

すると、一瞬驚いた顔をしたあと、ポロポロと涙を流して
「はい、、トオルの女です、、  ありがとう、、  本当に、ありがとう、、、」
そう言って泣き笑いした。

俺は、その顔がとても美しく見えた。そして、キスをしてそのまま腰を振り続ける。
もう、限界だった。
「マミ、イク!愛してる。このまま中でイクから!」
「トオルぅっ! 愛してる!来てッ! 中に! イぐっ!んっ!ホォッ! ぐぅぁっ!」
そして、キスをしたままたっぷりと中に出した。


しばらく俺もマミさんも放心状態だったが、俺がマミさんに
「本当に、店やめてくれたの?俺のために?」
「あ、あぁ、、 え? うん、、、 そうだよ!」
正気に戻った感じでマミさんが言った。
「まだ、2ヶ月あったんじゃないの?」
「そうだけど、あれはお店に頼まれて伸ばしただけだから。それに、トオル以外とキスしたくなかったし、、、」
「へぇw マミって、可愛い事言うんだねw」
「そ、そりゃ、私だって、一応女だし、、 イイじゃん!もう、バカ!」

「好きだよ。そう言うところ、本当に、、、  結婚を前提に付き合って下さい!」
俺は、本気でそう思っていった。
「本気なの?30歳の子持ちのバツイチのヘルス嬢だよ? これだけそろうと、負の役満だよ?」
俺は、その言い方に吹き出しながら
「俺だって、チンポ以外は取り柄無しだよw」
「それもそうかw」
「ひでぇw」

「ウソウソ、トオルのこと、チンポがなくても好きになったと思うよw割とマジでw」
「じゃあ、今日から恋人同士でいいよね?」
「へへへw もう逃げられないからw 覚悟しなよ。」
「もちろん!」
「浮気したら、これちょん切るから。」
俺のチンポを握りながら、真顔で言った。
目が笑ってなくて、マジで怖かった。

そして、そのまま俺のチンポをくわえるマミさん。
喉の奥まで飲み込むと、
「んんぐぅっ!」
と、えづきそうになりながらも、一生懸命くわえ込んでくれる。

すぐにガチガチになる俺のチンポ。さすがにナンバーワンのヘルス嬢だっただけはある。

「これ、、、この堅いのが、、 あぁ、、 このカリも、、、ダメ、、たまらない、、 トオルぅ、、、 好きぃ、、」
夢中という言葉がピッタリ来るような感じで舐め続けるマミさん。

「もうダメ、入れるね!入れるから!」
そう言うと、勝手に騎乗位で入れてしまった。
一気に奥まで飲み込み、奥にコツンと当たる感触がした。
マミさんの膣は、ウネウネとくねっていて、ぎゅぅっ!と、手で握ったように締め付けてくる。
子供を産んでも、緩くなったりはしないようだ。

「もう、ほんとダメ、入れただけなのに、、入れただけなのに、イッてる! もう、ダメ、狂う、狂ってる! あ、あ、あぁぁあ、あ、、ひぃ、、 う、あぁ、、あ、、」
入れて、まだまったく動いていないのに、腰回りを痙攣させているマミさん。

「トオルぅ、、 愛してる!  お願い、私だけぇ、、 あ、あぁ、、 く、ヒン、、 ん、ほぉあぁ、、 もう、一人はイヤァ、、」
そう言って、俺の胸に倒れ込むマミさん。
女一人で子供と生きていくのは、大変だったのだと思う。
俺は、この時もうキョウコちゃんとはしないと決めた。と言うか、もうマミさんとしかしないと決めた。

「マミ、愛してる!もう、お前としかしない! ずっと一緒にいて欲しい! ずっと俺の女でいて欲しい!」
夢中でそう言って、キスをした。そして、舌を絡め合いながら下から突き上げる。

マミさんは、俺の頭をつかんで、髪をグチャグチャにしながら抱きしめてくる。

「トオル、嬉しい、、 あ、ヒィん! ヒ、ぎっ! ヒぐぅぅあぁ! ダ、めぇぇ、、」
そう言って、ビチャビチャッと音を立てながら、液体を吹き始めた。
「ほら、マミ、床ビチョビチョだよw 潮?おしっこ?」
「ぐ、うぅあぁ、、、 トオルぅ、、 ダメだもん、、  もう、我慢出来ない、、  あぁ、、出ちゃうぅ、、、  漏れちゃうぅ、、、  やぁぁ、、、 んぎぃ、、あぁ、、」

ソファで座位で繋がったまま、お漏らしをしてしまうマミさん。
強いアンモニア臭が漂うが、それすら興奮に変わる。



そして、そのまま抱え上げるようにして下から突き上げ続けると、
「おおおおおおお、お、おぉぉぉぉおおぉ、、、 ダーーメーーーっ! イグイグイグっ!」
そう言うと、ガクガク震え始める。
俺は、マミさんほどの美人が、俺なんかとのセックスで、ここまで全てをさらけ出して、恥も外聞もなくお漏らしすらしてイキまくるのを見て、もう限界だった。
「マミ、イク!中でイクから!」
「イッてぇっっ! トオルぅっ! 中にぃっ! あーーーーーーーっ!イグぅっ!おお、アア、オオオオオオおっーーーーーっ!! あがっ! ぐぅっ!!! イグイグぅっ! いーーーぐぅーーーーっ!! 」
そう言って、ブチンと電源が切れたように力が抜けた。
俺は、慌てて支えながら、その刺激でたっぷりと中出しした。


完全に失神したマミさんを抱え上げて、床に寝かせると、浴室の方に行ってタオルなんかを持ってきて拭き始めた。
ソファや床、マミさん自身、おしっこまみれなのを拭いて行く。

そして、一通り綺麗にしたあと、マミさんにタオルケットを掛けようとすると、マミさんの目がぱちっと開いた。
「ゴメン、、 また失神しちゃったよ、、、  トオルの凄すぎるよ、、、  あ、、、溢れてきた、、、」
そう言って、手をアソコに持って行く。
俺は、慌ててティッシュを箱ごとマミさんに渡そうとするが、マミさんは手にたっぷりとあふれ出た精子を、口に持って行って口に含んだ。
そして、一息に飲み込むと
「トオルのだったら飲めるよw」
「俺のだったら?ん?」
意味がよくわからなかったので聞き返すと
「実は飲むのはトオルのが初めてだよw 口に出されたのは、何百回もあるけどねw」
「えっ!マジですか?」
「だって、気持ち悪いじゃんw」
「あぁ、ゴメン、、、」
「違うよw トオルのなら、気持ち悪くない。むしろ美味しいかもw」
「なんか、、、幸せです。」
「私の方こそw」


「マジで、お店やめたんですね。」
「そう、マジでw ピル飲むのもやめるから、中出しは覚悟してからねw」」
「もう出来てます。ガンガン中出しします!」
「、、、本気、、、なの? 言わなくてもわかってると思うけど、私ビッチだよ? 風俗嬢だよ?」
「それが何か?それに、このチンポ無しでもいいの?」
「イヤ、、それは無理w セフレでいいよw 私なんかはさ、、、」
「じゃあ、他の女としてもいいの?」
「う、、なんか、、、トオルって、意外にSだねw 私に内緒にしてくれたら、、、いいよ、、、」
凄く切なそうな顔で言うマミさん。

「冗談だよ。俺なんか、相手もいないし、マミさん以外とはしたいと思えないし、、、」
こう言うと、マミさんがポロポロっと涙を流した。
綺麗で、強気で、男に媚びないと思っていたマミさんが、何度も涙を流す。
もう、マミさんを幸せにすることが俺の使命だと思い始めていた。


「嬉しいよ。もう、こんな気持ちになれないと思ってた、、、 こんな風に言ってもらえるなんて、もうないと思ってた。」
俺は、そっとマミさんを抱きしめた。

「ねぇ、泊まっていける?」
「もちろん!」
そう言うと、寝室に移動した。

ダブルベッドの横に、可愛らしいキャラクターのベッドがあり、その上に3歳くらいの女の子が眠っていた。
「うわ、可愛い。マミさん似ですね。」
「へへへwそうでしょ! 自慢の娘w」
俺は、そっとその子の耳元で
「こんばんは。新しいパパです。」
そう言ってみた。
マミさんは、そっと俺の手を握ってきた。


そして、裸のままベッドに潜り込むと、抱き合った。
マミさんの胸が肌に触れると、今晩はキョウコちゃんも入れると3回も出しているのに、すぐにガチガチになってしまった。


「大きくなってるね。私で興奮してくれてるの?」
「当たり前じゃん。マミとだったら、何回でも出来そうだよ。」
「へへへ、、、  じゃあ、こっちで、、、してみようか?」

そう言うと、四つん這いになって、自分でアナルをクパァと広げてきた。
娘のすぐ横で、母親がこんな事をしていると思うと、背徳感で息が苦しくなるほど興奮する。
「トオルちゃんが来るってわかってから、綺麗にしておいたから、、、」
そう言って、ベッドの下からローションのボトルを取り出した。

「あれ?そんなところになんでローション?」
「え、そ、それは、、」
言いよどむマミさん。俺は、ベッドの下をのぞき込む。
すると、可愛らしいプラスチックのバケットの中に、大きいディルドとピンクローター、オルガスターという名前のオモチャが入っていた。

「へぇ、マミのお友達だw」
マミさんは、薄暗い照明でもはっきりとわかるぐらいに、顔を真っ赤にしている。
「そ、、それ、は、、、」
「マミ、エロすぎw」
「だってぇ! お店でも刺激されて、、、 相手もいないし、、」

「ねぇ、ウソ無しで教えて。お店で本番はしたことないの?」
「、、、無理矢理入れられたことはある、、、」
「そうなんだ、、、」
「でも、すぐにお店の人呼んだし、、、 事務所に連れてかれてたよ、、、」
「そっか、、、ごめん、、、  したいと思うことはなかったの? ほら、俺ぐらい大きい人もいたでしょ?」

「いたよ。でも、欲しいんだろ?みたいな態度がムカつくヤツだったよ。 トオルみたいに、自分の価値に気がついていないお客さんは初めてだったよw」
「そっかw それで、このお友達で慰めてたの?」
「うっさい! 男はもうこりごりだったの!」

「ねぇ、コレ、凄い形だけど、どう使うの?」
オルガスターを手にとって聞いた。
「え?そ、それは、、、  コレを入れて、スイッチを入れるだけだよ、、、  中の気持ち良いところと、クリを刺激されるから、何度もイケる、、 もう!恥ずかしい!何言わせんの!」
俺は、黙ってそれを手に取ると、マミさんのアソコに押し当てて入れた。
俺の精子やらなんやらで、グチョグチョのアソコは、ヌルンとすぐに受け入れていった。

「あぁぁ、、ダメっ! トオル、ダメ!」
ダメとか言いながら、モロにエロ声になっている。

スイッチを入れると、低音を響かせて震え始める。
すると、マミさんがのけ反るように体を反応させる。
すると、奥まで入れてなかったオルガスターが、引き込まれるように奥に勝手に入っていく。
そして、振動する部分が、ぴったりとマミさんのクリトリスに張り付く。

「ぐぅぅあ、あ、あ、、、 ダメぇ、、、 切ってぇ、、、 イヤぁ、、、  トオルがいるのにぃ、、  こんな、、、 オモチャで、、 あぁ、、、ふ、ひぃっ、、、」

身じろぎすればするほど、オルガスターはぴたっとクリに張り付いていくようだ。
俺は、スイッチをいじって強にすると
「お、おあ、あおあおあ、、 だめっっぇ!  イヤ、イキたくないのにぃ、、 トオルぅ、、 トオルので、、、  トオルでイカせてぇ、、 あ、あぁ、お、ふぅぁひぃ、、 イクぅ、、 イヤァ、、、 アグぅっ! ぐぅっ!」
そう言って、あっけなく痙攣しながらイッてしまった。


力なく、グッタリとしているマミさん。股間にはオルガスターが突き刺さってうなりを上げたままだ。
しばらくそのままピクピクしていたマミさんだが
「ストップぅ、、、 とめ、、てぇ、、 あ、あぁああぁアぁ、、 また、、 イッちゃうからぁ、、  嫌なのぉ、、 もう、、 トオルぅ、、 トオルのでイキたいよぉ、、 あ、がぁ、、 グ、ひぃぃっ! お、おぉう、ぅん、、 イぐっ!」
そう言って、のけ反るようにのたうつマミさん。

もう、息も絶え絶えだ。
スイッチに手を伸ばして、オルガスターを止めようとするが、俺はそれをガードする。

「本当にダメ、、、 ねぇ、 お願い、、 止めてぇ、、 ぐぅぅん、、 死ぬ、、 トオルぅ、、 止めて、、止めて!止めてぇっ!! イやぁーーーっ!!」
目を見開いて、本気で止めてもらいたくて叫んでいるマミさん。
だが、俺は無視してオルガスターを手に持ち、奥にゴンゴン押すように動かしてみる。

「グハッ! お、ごぉ、おおぉオ、ォオ、おおおぉオぉ、、 ひゃぁぐぅん!」
言葉になっていない叫び声を上げながら、また失神した。
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