N子から登山に誘われた時のレイプ話



私は人付き合いが苦手なのですが、最初に就職した会社のN子は、唯一親友と呼べる存在でした。

私が転職した後でも、定期的に連絡をとり、ちょくちょく会ったりしていた友人でした。

今から3年ほど前、そのN子から登山に誘われました。何でも今いる会社で登山部的な事をやっていて、日帰りの軽い登山に一緒に行かないか?と。

ちょうど私も「何かしら新しい事にチャレンジしてみたい」と思っていたので、少し迷いましたが、参加する事にしました。
私以外は皆N子の会社の人達で、私だけが部外者のような状況に気後れしましたが、皆、私に気を遣ってくれたのか、初めての登山(ハイキング?)は、十分に新鮮で楽しめました。

登山が終わった後、麓で温泉に入り晩ご飯を食べて(飲み会)解散、がお決まりのパターンだったようです。

その後N子に促され、登山グッズを数万円かけて購入しました。最初に行った時は、靴など最低限のものは用意しましたが、会社の部以外でも月一位で行こうと言われたので。

そしてN子の会社の登山部のリーダー格であるAさん、その友人のBさんと、再び日帰り登山に出かけました。

2度程その4人で日帰り登山へ行った後N子から「扶美も慣れたようだし、少しキツめの山に行ってみようよ」と誘われました。登山自体は1日で行けるけど、麓で一泊する計画でした。

親友のN子が居ることもあり、何の疑いもなく、それを承諾しました。それが間違いであった事は、言うまでもありません。

その日は早朝から登山を開始し、夜、麓のホテルに到着しました。やはり今までに比べキツかった分、充実感も大いに得られました。

ホテルに着いた後は、温泉でその日の疲れを癒やし、男性陣の部屋で飲み会となりました。N子は浴衣に着替えてましたが、私は気恥ずかしさもあり、普段着でした。席はN子がAさんの隣り、私がBさんの隣り。

飲み会が進につれ、N子がAさんにベタベタし始めます。浴衣だった事もあり(胸元もはだけ気味)、私は気が気じゃありませんでした。

私が「N子、大丈夫?ちょっと飲み過ぎじゃない?」と声をかけても、大丈夫を繰り返すばかり。私も「今日は泊まりだから」と、強くもないのに少し飲み過ぎてしまいました。

N子は何を言ってもラチがあかないので、私は先に部屋へ戻って寝る事にしました。

部屋に戻って顔を洗い、浴衣に着替えて寝る準備をした頃、部屋のチャイムが鳴りました。「まったくもう、N子のやつ、ちゃんとカギ持ってるはずなのに・・・酔っ払っいが!」

確認もせずドアを開けると、そこにはBさんが立っていました。

私「えっ!?」

Bさん「いや~知ってるとは思うけど、さすがに居づらくなっちゃって」

私「えっ!?何を?」私は訳も分からずBさんを部屋に入れてしまいました。

Bさん「えっ!?扶美ちゃん知らなかったの!?あいつらできてんだぜ。(Aさん既婚者、N子独身)所謂、不倫ってやつ」

私「え~っ!?」



Bさん「だからさ・・・」と言いながら、BさんはN子が寝る予定であったベッドに入り、さっさと寝る体制。私は登山の疲れと酔いがまわっているせいもあり、そのまま自分のベッドで寝てしまいました。

しばらくして(直ぐに寝てしまったので、実際にはそれ程時間は経っていなかったと思いますが)、身体に違和感を感じ目を覚ますと、そこにはBさんが。

私「えっ!?ちょっと!何!?」

Bさん「しーっ!」耳を澄ますと、隣の部屋からベッドの軋む音と、微かにN子の喘ぎ声が。

Bさん「あんなの聞こえたら、さすがの俺もねぇ?」

私「いやっ、私そんなつもりじゃ、ヤメて!」

既に私の浴衣の帯はほどけ、身体が露わになっている状態でした。

Bさん「そんな事言って・・・こんなに濡れてんじゃん、下着の上からでも分かるよ」

そう言って私のアソコを下着の上から押し開くようになぞります。

私「あっ!」ビクっと身体が反応してしまいました。Bさんは勝ち誇ったような笑みを浮かべ、私の胸に吸い付きました。

私「いやだ!ヤメて下さい!Bさんだって結婚してるでしょう?」

Bさん「俺が独身だったらOKだったの?(笑)、扶美ちゃんだってコドモじゃないんだから、こういった事も楽しもうよ、あんまり騒ぐと向こうに聞こえちゃうよ」

私「いやだ!本当にヤメて!」

私は抵抗しながらも「また、こんなパターン。これで反応してしまう自分の身体って?」と。望んでもいない相手に身体を愛撫され、それでも下着がびしょ濡れになる程反応してしまう、私のアソコって?

自分自身の身体に嫌悪感を抱きながら、とうとう下着もとられ、Bさんも服を脱ぎました。暗がりの中、そそり立った彼自身を見て、当時お付き合いを始めた彼(不倫相手)より「あ!?大きいかも」と思ってしまいました。

その後も抵抗はしたのですが、びしょ濡れのアソコはすんなりBさんを受け入れてしまい、彼(不倫相手)より大きく奥まで突かれる感覚に、不覚にも感じて(声を出して)しまいました。

キスやフェラは拒否したのですが、その後も2度3度と私の身体を弄び、満足したのか、再びベッドへと戻っていきました。

私は、登山の疲れとお酒、BさんとのSEXによる疲れも加わり、そのまま寝てしまいました。

夜が空け、物音で目がさめると、Bさんが再び私のベッドへ入ってきました。私も昨晩のまま全裸の状態です。

Bさん「ねぇ、せっかだからもう一回しようよ」

私「・・・」もう抵抗する気にもなれませんでした。さっさと終わってくれ、と思いながらも、やはり身体は反応してしまいます。

Bさん「凄い濡れ方だね、どう気持ちいい?」と、私のアソコを弄びます。私は返事はしないながらも、身体はビクビクと反応してしまい「いやっ、ちょっと待っ!ダメっ!」と反応してしまいます。

やがてチェックアウトの時間が近づき、Bさんは部屋へ戻っていきました。それと入れ替わるようにN子が部屋へ。

その日は何事も無かったように解散しましたが、後日、N子を呼び出し喧嘩になりました。

その後N子は、Aさんとの不倫が終わり、登山活動が無くなったと聞きました。

Bさんにされた事は言いませんでしたが、N子の不倫に自分をダシに使った事、そのために私が登山グッズに数万円もかけた事を責め、喧嘩になりました。

Bさんにレイプされた事は勿論の事、親友に裏切られたという気持ちが、どうしても許せなくて。
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