初めての彼女に中出し



高校の時から付き合っていた彼女に初の中出しにチャレンジしました。
彼女は一つ年下で19歳なんだけど、童顔な上に身長も小さめなのでぱっと見まだ高校生で十分通る位で、男と付き合うのも初めてで初々しいところがまたそそるのでした。
恋愛に疎くても生中出しの危険性はちゃんと分かるみたいで、今までも
「お願い…ゴムつけて…」
とうるうるした瞳で見つめられながらお願いされたら、その可愛さも相まって俺がいつも折れていました。
しかし、毎回中出しをお預けくらって俺の生中出しへの欲求は溜まっていくばかり・・・
そして今回初の生中出しを敢行する事を決意して、来るべき日の為に前準備に取り掛かる事に。
まずはオナ禁、亜鉛も毎日飲み、彼女の安全日をデートの時にさり気なく聞き出し、エッチは本番までせずに愛撫までに留めておく…そんなこんなで遂に決行の日がきた。

彼女といつも通りデートした後、家に寄らせて一緒にゲームしたりテレビ見て談笑したりして時間を潰し、そろそろ頃合になってきたのを見計らって彼女に深くキスしたり腰を撫でたりとエッチな雰囲気に持っていき、彼女もその気になってきたのか
「あ、あの…しよ?♪」
と恥ずかしがりながらもOKを出してくれた(この時内心では「さぁ、いよいよだ!」)



ベッドの上でいちゃいちゃしながら徐々に服を脱がしていき、下着を脱がそうとした所、大事な部分がグッショリ濡れてるのに気づいた。
ここ最近エッチを控えてしかも最後までしなかったのが効いてるようだ。
興奮を覚えながら下着を脱がすとツゥ…と愛液が糸を引いてて彼女が恥ずかしそうに顔を手で隠してる間に手早く自分も脱ぐ(かなり早脱ぎだった筈)
そこから更に時間をかけて彼女の小振りな胸を愛撫しながら、弱いトコを重点的に責めていく。
いつもよりたっぷり愛撫してあげると彼女の方から
「たかしの…欲しいよぉ…」
とおねだりが。
いつもならここでゴムを装着して挿入する所だが、今日は違う。

「陽子(彼女)…今日は生で中出しするからな?」
と生のまま彼女のオマンコに先を当てながら宣言すると
「ゴ、ゴム切らしちゃってるの…?」
と明らかに中出し宣言に動揺している様子。
「いや、ゴムはあるけど…今日は絶対中出しする」
俺の言葉に彼女が思わず足を少し閉じる、だがここまで来て引き下がるわけにはいかない。
グィっと強引に彼女の足を左右に開かせて
「入れるぞ…」
と手短に言いながら一気に奥まで挿入。
初の生挿入、思わず腰が引けそうになるくらいトロトロに蕩けた膣内、ゴム越しでは感じずらい熱さ、ヒクヒクと蠢きながらもしっかりと俺のに吸い付いてくる、いきなり射精しそうになるのを我慢して彼女を見てみると
「…ッ!……ァッ!」
と口をぱくぱくさせてビクンビクンと震えている。
どうも生でいきなり根元まで挿入されたのがかなり効いたのか、既に息も絶え絶えだ。

「たかしの…いつもよりおっきぃよ…それに凄く熱い…」
と蕩けた顔で初の生挿入に感じてる彼女に
「陽子の中が気持ちよすぎるからだよ」
と言いながら彼女に深くキスしてあげて、いつもなら騎乗位やバックと体位を変えたりしながら楽しむんだけど、そこからはひたすら正常位で彼女の奥をガンガン突きまくる。
二人とも喋る余裕がなくて部屋には彼女の喘ぎ声と俺の息使いとベッドの軋む音だけが響いて、程なくして彼女が絶頂して、俺の方も我慢できなくなってきた。
「はぁはぁ…陽子、このまま中で…奥に射精するからな?」
「あぅ、ん…私の中に出しちゃうの…?」
「あぁ…生で、俺の精子ドクドク飲ませてあげる」
「うぅ…今日のたかし、強引だよぅ…何だかどきどきする」
「陽子、そろそろ出すよ…」

そう言うと彼女が受け入れるように俺の腰に脚を絡めてきてくれた(かなり嬉しかった)
でも、恥ずかしそうに手で顔を隠してるので俺は射精しそうになりながら
「生中出しされてる陽子の顔、ちゃんとみしてくれないと駄目だろ…?」
彼女の腕を左右に押さえつけて一気にズンズンズンズン!!とラストスパートをかける。
そして念願の彼女の奥にグググっと押し付けたままでの射精、ドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクン…!!
頭の中が真っ白になるような、ゴムをつけていては味わえない開放感と達成感。
ひたすら奥に子宮口に先を押しつける位の勢いで射精を続け、たまに腰を引いては流れてきた精子を奥へ押し込む。
前もって準備しておいたおかげで自分でも驚く程長い射精。
数秒間に渡って彼女の奥に注ぎ込み続け、彼女の様子を見てみる。
その時の彼女の顔はAV女優も顔負けな物凄くエロい表情だった。
「あ…あぁ、凄い…出てるったかしのお腹の中にいっぱい出てる…ぅ」
「まだまだ出してあげるからな、陽子のエッチなお口でいっぱい飲むんだぞ」
「たかしに…奥に、精子で印つけられちゃった」

それから休憩も挟んで3回戦、計4回の生中出しをした。
二人共ダウンしてベッドで休みながら
「これから安全日には毎回中出ししてあげるからな?」
と言うと彼女は嬉しそうにぎゅっと俺にくっついてきてくれた。
どうやら中出しが気に入ったご様子。
これからも中出しを楽しんでいくと思います。
最後に長文失礼しました。
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