援助交際娘にはガッツリ中出しですよ



結構前のことです。
会社で有給をとって休んでいた日のことです。
まあ、あてもなく、パチンコ屋へ入り、大当たり。
2時間ほどで10万円という思わぬお金を掴むことができ、これは風俗でも・・・。と思って、繁華街へ出かけました。
どこへ行こうかなと思っていると、公衆電話にたくさんのちらしが・・・。
お、ホテトルもいいな。と思い、公衆電話のチラシを何気ない顔で見て、そこから、これはと思うものを選んで公衆電話に入り、受話器を持ち上げ、お金を入れて、プッシュボタンを押す。
呼び出し音がかかったその時、電話ボックスのドアを軽くたたく音が・・・。
おっと、思わず、相手が出たが、切ってしまいました。
誰だ、と思いながら外を見ると、ちょっとちっちゃめな女の子がたたいているではないですか。
俺は、ドアを開け、
「どうしたの?何か用?」
と尋ねると、
「ねえ、お店に電話してるんでしょ。私、今、お小遣いほしいから・・・。どう?」
と言ってくるではないか。
よく見ると、かわいい系。
身長は150ちょいくらい、髪の毛が肩より長く、黒髪、目もぱっちり。
スタイルも悪くなさそう。
童顔なので年がわかりにくい。
「いくつの子?」
「19よ。」
「そうだね。どのくらいほしいの?」
「3か4」
「じゃあ、3でね。よかったら4あげるよ。」
「名前は?」
「まい」
交渉成立。
ただ、美人局はやだな、と思い、肩を抱いて一緒に歩くと、即タクシーをつかまえる。
「・・・・へ」
特にいやがらずに乗り込んだので、まずは一安心。
後ろを気にしながら、適当なところで降りて、もう一度タクシーへ。
「なんか、怖い人が出てくるのやだから、こうしたけど・・・。」
「うん、あの辺、そういうのよく聞くから・・・。」
とうなづく。
これなら心配なさそうだ。
適当なところで降りると、ちょっと良さそうなホテルへ。

適当なものを飲みながら、話をする。
その最中に体に触れながら、そっと胸をもむと、もうもだえ始める。
そのままベッドへ。
こちらのものをくわえさせ、クンニしようとすると、いやがり、シャワーあびなきゃ・・・だめ、と小走りにシャワーへ。
ちょっと好奇心があったから、彼女の持ち物検査をそっとすると、なんと制服が鞄の中にある。
そして、財布を見ると、何かの会員証が出てくる。生年月日が書いてある。
おい、逆算すると・・・。
え、○学生じゃないか・・・。
まいは本名か。
すっと血が引いていくが、ええい、これはこれでラッキーかな、と思い直し、財布をしまうと、その奥に生徒手帳が。
これはそっと抜いて、自分のバックにしまう。
これで、住所・電話番号・学校名、全部わかる。

そして、シャワー室へこちらも入る。
お湯を入れているようで、
「まだ、たまらないから・・・」
という。
ソープをつけて、彼女を洗うと、また、もだえはじめる。
この子、まだ○学生と思うと、こちらも欲情の火がでかくなる。
シャワーをだしながら、クンニをする。
もだえだした彼女、バックから入れようとすると、生は・・・。
と言い出すので、仕方なく、やめる。

ベッドへ戻り、彼女をそっとなでながら、
「ねえ、すごく幼く見えるね。制服とかあったら似合うよね。」
「ほんと?」
「うん。かわいいし・・・。」
そこでいろいろとたくらみながら、
「制服とか借りて着てみる?」
「うん、じゃあ、着てみる。」

そこで、パンフを見る。
もちろん制服レンタルはない。
「あ、ここ、ないや、残念だな・・・・。」
こちらがすごく残念そうなそぶりを見せると、彼女の方から
「制服、持ってるよ。時々着るの・・・。」
と言う。
鞄の中から制服を出し、着始める。
ブレザータイプだ。
着終わったところを、ベッドへそっと腰掛けさせ、膝や、胸をそっとなでる。
まいがもだえ始めると、ブレザーの前をあけて、脱がせようとしながら、あたかも、今気づいたように
「これって、○○学校の制服じゃない?」
という。
突然びっくりしたように、
「知ってるの?」
「うん。あそこは、取引先のすぐ近くだから、よく通るし、そこの娘さんもこの○学校だから、よく見るから・・・。そこの出身なの?」
明らかに動揺したように
「うん・・・。」
と答える。
生徒手帳には2-1と書いてあったのを思い出して。
「その子2年生なんだよね。じゃあ、まいちゃんの後輩だね。」
まいは、平生を装いながら、
「そうだね・・・・。」
こちらはおいうちをかけて、
「1組とか言ってたね。それに、兄がまいちゃんと同じ年のはずだから、今度行ったとき、卒アル見せてもらおうかな。」
まいの体がちょっとふるえ始めた。
こちらはおかまいないしに愛撫を続ける。
しばらく続いた後に、おれのを入れようとする。
「ゴム、お願いします。」
「え、ゴム、つけるのめんどうだし、外で出すから大丈夫だよ。」
「でも・・・。」
「まいちゃん、ほんとに19?」
「え?」
「まいちゃんに似た子、その子のプリクラ帳で見たことあるな。」(ここまで来ると、もうはったりしか使いません)
「その子に詳しく聞いてみようかな?」
「え、」小さな叫び声・・・。
その隙というわけではないが、一気にまいの中へ押し込む。
「う、」小さな叫び・・・。
体を震わせながら、感じながら、やや拒絶する。
しかし、こちらの方が体も大きく、精神的にも上の立場になっているので、抵抗が小さい。
やがてこちらも行きそうな気配になり
「どこに出す?」
「え?」
「中に出すよ」
「中はだめ!」
「いいだろ」
といきなり、キスをして口をふさぐ。
「う、う」
まいのうなり声だけがする。
口を離してから、
「その子にいろいろと話されたくないでしょ。」
というと、ぎくっとしてから、あきらめたように
「うん」
とうなづく。
そのまま、フィニッシュ。
しかし、やはり、中はと思い、結局おなかの上に出す。
いきかけた瞬間、
「いや、」
という叫び。
しかし、おれのが中から出たのを察して、息をはずませながら、
「ありがとう、ありがとう」
と言う。



まあ、こんなもんかな?と思っていると、おれの精液まみれになったおなかを気にもしないように、おれのを舐め始める。
「まいちゃん?」
「うん、ありがと。ホントに出されるかと思って・・・。安全日だから、まあ、仕方ないかって思ったけど・・・。」
「そうか」
「ねえ、人には言わないで、その子にも言わないで・・・。」
「でも、まいちゃんの写真とかいろいろ見たいし・・・。」
「ここで撮ってもいいから・・・。」
「でもね。今、カメラないしね。(今ならカメラつき携帯があるからそんな心配はないけど、当時はね)」
「じゃあ、今日、中でもいいから・・・。」
お、しめた。と思い、
「もう1回ね。」
というと
「うん」
という。

それから、一回シャワーを浴びて、今度は2回戦。
彼女の小さなからだをたっぷりと楽しんだあと、まいの中で出す。
「ねえ、中で出すってすごい感じるのね。まだしよう。」
なんか、ふっきれたのか、さらに求めてくる。
こちらもまだまだ若いぞ。とばかりに、その日4回戦まで。

ホテルを出ようとする頃には、もう日が傾きかかっている時間。
「ねえ、私、もう、こういうことしないから・・・。」
(え?じゃあ、もうまいの体を抱けないのかな?)と思っていると・・・。
「だから、また、会ってほしいの・・・」
「まいちゃんさえ良ければいいよ。」
「うん。約束ね。うちの電話番号言うから書いて。×××-××××」(まだ、当時は携帯を持っている○学生は少なかった)
「電話していいの?」
「うん。パパ・ママは仕事で帰ってくるの結構遅いから、7時くらいまでにかけてくれれば大丈夫だよ。
もし、私以外の人がでたら、塾からだとか言って。○○塾っていうところ通ってるから・・・。」

なんか、援交娘に惚れられてしまったなと思いながら、了承する。
せっかく、生徒手帳をとったから、それをネタにまた会おうと思っていた俺としては、すごく当てがはずれたというか、ラッキーだったというか・・・。

結局、そのあと、休みの日は彼女とデートという関係が続きました。
泊まりがけで温泉に行ったり、TDL行ったり、テストの前などは、家で勉強を教えたり・・・。
そんな関係は高校卒業後も続きました。
今は・・・。まいも大学生です。
今では俺の家から通っています。
あのころはかわいいという感じでしたが、今はきれいなおねえさんになっています。
大学でも結構もてるということで、うれしい限りです。

こんな経験(が続いている)でした。
あのとき、10万円勝たせてくれたアラジンと、公衆電話のホテトルのチラシに感謝ですね。
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