社内随一の美女が屈辱の脱○しちゃった話2



定森は神妙な顔つきに戻って、
「分かりました。こんな問答をしていても仕方がないです。とりあえず清水さんに電話を掛けるのは止めます。」
「その代わり、小林さんが充分な誠意を見せてくれるってことで良いですよね?」と言った。
美和さんは、その問いに黙って頷いた。この瞬間、俺は心の中で「おおおぉ!」とガッツポーズをした。定森や健太も同じだったと思う。
美和さんは、先程、俺らに見られながらのシャワーだったので、綺麗にきちんと洗えているか気になっていたのか、
「シャワーをもう一度、浴びさせて」と言った。美和さんの気が変わっても嫌だったので、俺らはあっさりシャワーを認めた。
今度は、美和さんも「見ないで」とは言わなかったので、美和さんが俺らの目を気にして恥ずかしそうに、股間や尻を洗っているのを
じっくりと鑑賞しながら、軽い会話をした。
健太「まさか本当に、あの小林美和のオールヌードが見れるとは思わなかったよ」
  「定森、お前、凄いな」
俺 「そうだな。この後、誠意も見せてもらえるんだもんな」
定森「誠意?違うな。体を隅々まで見せてもらうのよ」
  「風呂から出てきたら、まずは、そこで広げさせるよ」
健太「まじで?それ、すげえな」
定森「あんな美人を言いなりにできるなんて、もう一生ないぞ、きっと」
  「じっくり楽しまないとな、ただ抱くだけじゃ詰まらんだろ。」
健太「そうだね。俺、入社してからずっと好きだったんだよ」
  「遠慮なく楽しませてもらうよ」
俺 「俺なんて入社前からだけどね」
定森「何度、誘っても飲みにも行ってくれなかったからな。今までの分も、たっぷり相手してもらうよ」
  「しかも、あんなイイ女が今まで2人だってよ。信じられないよな」
俺 「本当だと思うよ。あの様子は」
健太「うん。俺もそう思うな」
定森「そんなの分かってるよ。使い込まれ過ぎてると楽しさも半減だろ。たった2人だぜ、最高だよ。」
俺 「あまり変なことするなよ。普通で充分だよ、俺は」
健太「俺は、もっと見てみたいかも、あの小林美和の恥ずかしい姿」
  「凄かったよな、車」
定森「女がウンコ漏らすところなんて見たことなかっただろ?しかも、あんな美人が。」
俺 「あるわけないだろ。少し可哀想だったよ」
健太「そうだね。ブリブリやってる時は、ちょっと可哀想だったかも」
  「凄いよな、あの小林美和がウンコ漏らしちゃったんだもんな。会社で言っても誰も信じないだろな」
定森「ああいう真面目な美女を辱めるのは、やっぱ堪らんな」

なんて話していると、美和さんがバスタオルを体に巻いて浴室から出てきた。

浴室から出てきた美和さんを見て定森は
「小林さん!それ、本当に誠意を見せるつもりあるんですか!」とかなり怒った様子で言った。
美和さんは、定森の剣幕に驚いて
「え?どういうこと?」と言ったが、
定森は、
「分かりました。さっきの話は無かったことで、、、健太、清水さんの携帯に電話してくれ」と言った。
美和さんは慌てて
「どうして?」と言った
定森は、
「これから貴女は裸になって誠意を見せるんでしょ?なぜ、バスタオルを巻いているんです?本当に償う気があるのですか?」と言った。

それを聞いてすぐに、美和さんはバスタオルを取って、再び俺らの前に全裸を晒した。
お湯のせいなのか、恥ずかしさからなのか、体が火照って赤みを帯びているようだった。
美和さんは、生まれたまんまの姿で震えながら
「ごめんなさい。本当にすみません。」と謝った。俺は、バスタオルのことなど別に謝るようなことではないと思ったが、、、
定森は、まだ怒ってる様子で
「もういいですから、とりあえず、そこの上で体を広げて下さい」と言った。
そこというのは、窓辺にある80cm×100cm程度のテーブルだった。
美和さんは、恐る恐るといった感じでテーブルの上に乗ったが、どうして良いか分からない様子だった。
すぐに定森が尻をついて座るようにと指示を出した。そして美和さんが尻をついて膝を抱えるように座ると、
「そのまま足を大きく広げて下さい」と指示した。美和さんは足を少し広げただけで動きを止めてしまった。
当然のことだと思う、真昼間、会社の後輩の前で、大股開きしろと言って、普通にできるような素人はいないと思う。
そんなことは定森も想定しているはず、定森は、美和さんの元へ行くと、「こうやるんです!」と言って、両膝を掴んで思い切り広げた。
その反動で美和さんは後ろに倒れてしまった。
定森は、すぐに起き上がろうとする美和さんに、「そのままでいいです」と言って、テーブルの上で仰向けに寝させたまま、
「そのまま足を大きく広げてください。」と指示した。
そんな指示をされても、美和さんは、一向に足を開くことが出来ない様子だった。
定森は声のトーンを変えて「もう1度だけ言います。足を開いて下さい。開き加減は、小林さんにお任せしますよ。」
「ただし、誠意が俺らに伝わるくらい開いていない場合は、もう終りにして、清水さんをここへ呼びます。最後です。どうぞ」と言った。
その直後、俺は思わず「うおっ!」と声を漏らしてしまった。テーブルの上で美和さんの細い足が全開に広げられていた。
スラリとした脚線美に何度、熱い視線を向けたか分からない、その美しい脚が小刻みに震えながら、
もう開けないというくらいに大きく広げられていた。



美和さんは、普段、決して他人に見せるような場所ではない体の奥までを、、文字通り自分の全てを俺達の目の前に晒していた。
その衝撃的な光景に少しの間、皆、黙っていたが、定森がなんとか沈黙を破った。
流石の定森も、あの美和さんのあまりの姿に動揺したのか、唾液が絡んだようなくぐもった声で
「良い感じです。」とだけ言った。そして、気持ちを落ち着けるためか、息を吸い込んで吐いてから、
今度は嫌らしい感じで、「では、これから小林美和さんの体の全てを、じっくりと観察させてもらいます」と言って
窓のブラインドを上げた。
薄暗かった部屋に、夏の明るい陽射しが差し込み、窓辺のテーブルの上は、完全に明るい状態になった。
突然のことに驚いて、美和さんは思わず「嫌っ」と言って起き上がって手で体を隠そうとした。
しかし、すぐに定森は美和さんの両手を頭の上で押さえて、起き上がれないようにしてしまった。
そして「止めてしまっても、本当にいいんですか?」と美和さんに問いかけた。
これを聞いて美和さんは「はっ」と何かを思い出した時のような表情になり、
すぐに体から力を抜いて大人しくなってしまった。その様子を見て、定森は軽く頷くと
俺らに向って「小林さんが、明るいところで、じっくり誠意を見せてくれるってよ」と言った。
俺と健太は急いで美和さんの傍に行って、美和さんの裸体を楽しもうとした。しかし、美和さんが固く目を閉じて必死に耐えている様子を見て
若干、白けてしまった。そんな俺らの様子に定森はイラついたのか、
美和さんに「そんなに嫌ならやめましょうか?誠意が感じられませんよ。誠意が本物なら目を開けて笑顔で歓待すべきでしょう」と言った。
俺は、酷いな、そんな理不尽なこと無理だろと思ったが、当の美和さんはこれを聞いて、完全に観念したのか、笑顔でこそなかったが、
目を開けて、両手を頭上にダランと垂らした状態で足を蛙のように広げたまま俺と視線を合わせた。
俺は心の中で、やはり、すごい美人だよ、この人!と思いながら、美和さんの整った顔に向って
「すみません」と一言言ってから、美和さんの腋の下から胸にかけて手を這わせた。美和さんは「びくっ」と少し反応したが、無言だった。
素晴らしい感触だった。俺は夢中になって胸を撫で回し、わき腹や、腋の下などをまさぐった。腋の下に手が行く度に、美和さんは顔をしかめる様な反応を示した。だから俺は、腋の下を重点的に微妙な加減でまさぐった。すると美和さんは「あっ」と少し声を漏らすようになった。
堪らなかった。これだけでも逝きそうだった。ずっと憧れていた会社の先輩が真っ裸になって、俺に好きなように体を撫で回されている。
その事実を考えると異常な興奮状態になった。
腋の下だけでなく、小さめの可愛らしい乳首を摘んで揉み込むと、これも美和さんが反応を示した。
俺の愛撫で、美和さんが反応することに、たまらない喜びを感じた俺は
乳首を指の腹で撫でたり摘んだりして弄くりまくった。

健太と定森はというと、美和さんの下半身を弄んでいた。
定森は剥きだしの股間をいじり回しながら「明るいからケツの穴の産毛まで、よく見えますよ」と美和さんを言葉でも嬲っていた。
美和さんは、一瞬、大きく広げた足を震わせたが、顔を捩らせただけで、抵抗は全くしなかった。
調子にのった定森は、両手でアソコを広げながら
「よく見せてもらいますね」「ところで小林さん、今まで、こんな風に男に体をじっくり見せたことってあるんですか?」
と酷い質問をした。美和さんは黙っていたが、定森に「答えてください」と言われると。「あるわけないでしょ」と答えた。
その回答を聞くと、健太が会話に割り込んで、
嬉しそうに「そうですかぁ、俺も、女の体をこんな風にしたことないですよ」「俺の彼女、SEXの時も必ず電気消させるから」と言った。
美和さんは無言だったが、少し悔しそうな悲しそうな何とも言えない表情を見せた。
しかし、突然「あっああんっ」と色っぽい声を上げた。俺は驚いて、美和さんの顔から下半身の方へ視線を移した。すると、
なんと!健太が尻の穴にむしゃぶりついて、物凄い勢いで吸ったり舐めたりしていた。
そして、定森も、ニヤつきながら健太の邪魔にならないようにクリトリスを弄くっている様だった。
美和さんが初めて色っぽい声を漏らしたのを聞いて、
定森は
「その調子その調子、気持ち良さそうにしてくれないと、誠意は伝わらないですよ」と言った。
その言葉で、美和さんの何かが弾けたのか、、、さらに気持ち良さげに声を出すようになった。

2人の攻めに反応を見せた美和さんを見て、俺も触発されてしまった。
以前から、ずっとしてみたかった夢にまで見た念願のキスをすることにした。
俺は、美和さんの整った顔を見つめながら、その唇に自分の唇を近づけていき、お互いの唇を合わせた。
そして、少し吸った後、一度離して「舌もお願いします」と言ってから、再び唇を合わせ、自分の口を開いて美和さんの唇を舐めてみた。
すると、美和さんも、口を少し開けて舌で俺の舌を舐めてきた。
本当に素晴らしかった。ずっと思い描いていたことが現実となったのだ。
俺は夢中になって美和さんの口の中を隅々まで舐めまくった。
舌が疲れてきても、美和さんの美しい顔を横目で見ると不思議と疲れが和らいだ。俺は何度も何度も美和さんの形の良い唇を吸いまくり
口内を舐め回した。そして、美和さんの唾液を飲み、俺の唾液を大量に送り込んでは飲ませてやった。
俺が美和さんの唇から我を取り戻した時には、清楚で美しい美和さんはそこには居なかった。
信じられないことに、あの美和さんが「あん、ああ」「ああ、あっあん」と鳴き声を発して、よがり狂うエロマシーンになっていた。
「気持ち良さそうにしろ!」という命令が美和さんの道徳、理性といったようなものを、容易に壊させたのかもしれない。
命令されたのだから仕方がないと、自分を許してしまったのだと俺は考えた。
俺は、そんな美和さんを若干残念に思いながらも、乳首に吸い付いた。

仰向けの美和さんを思う存分、遊び尽くすと、今度は、四つん這いにさせた。
俺は、仰向けの時には存在感がほとんどなかった、美和さんの乳房を揉みまくった。
胸が小振りな美和さんも四つん這いにさせると、それなりに揉み応えがあった。
健太は美和さんのきめ細かい背中を舐め回していた。俺も舐めてみたかったが健太のあとは、なんとなく嫌だったので、
ひたすら可愛らしい乳房を揉みまくり、飽きてくると顔を上げさせて、唇を吸ったり、首筋を舐めたりしていた。
そんなことをしていると定森と目が合ったので、定森と場所を交代することにした。
俺は、美和さんの脚元に移動して、剥き出しにされた股間を眺めながら、長い間、熱い視線を向け続けていた脚線美を思い出して、
内ももの柔肌の感触を充分に楽しみ、全体的に脚を撫で回した。

突然、定森が俺に「キスはもういいか?」と聞いてきたので、「舌が疲れたと」舌を出して見せた。
定森は、健太にも確認したが。健太は、「なんで?まだしたい」と言って、
美和さんの顔の方へ行き、口付けをした。定森は、やれやれという感じで、終わったら言えよ~と言うとソファに座ってしまった。
俺は、美和さんの散々弄られて赤っぽくなってる股間を丁寧に撫でながら、
バックからの美和さんの眺望をゆっくりと鑑賞した。
あの美和さんが、俺の目の前で尻の穴もマンコも何もかも丸出しになってる、、昨日までは有り得ないことだった。
前の方を見ると、健太に唇を貪られながら乳房を自由にされている。
以前は、胸元からブラジャーが少し見えただけでも感動して、夜にはそれを思い出して1人励んだものだった。
俺は、少し切ない気持ちになって、会社での美和さんを色々と思い出していた。そんな風にもの思いに耽っていると、定森の声が聞こた。
「お願いしますよ」と言って、自分の剥き出しの股間を美和さんの鼻先に押し付けていた。
美和さんはゆっくりと、その美しい唇を定森のモノに近づけていき、パクリと口に含んだ
間近で、覗いて見ていた健太が「おおおおぉ!」と叫んだ。
頭がぼうっとしていた。
俺は定森に、あれこれと注文を付けられながら、股間に顔をうずめている美和さんを、ただぼんやりと見ていた。
とても現実とは思えなかった。
ぼんやり見ていると、健太が俺に話しかけた「次は俺でいいだろ?」と、俺は、無言で頷いていた。
健太は、「テーブルから降りちゃってください」と美和さんに言って、自分は、ズボンとパンツを脱いだ。
そして、美和さんをテーブルの足元にしゃがませると、
健太は自分の片足をテーブルの上に乗せた。酷いものだった。健太の汚らしいモノが丸出しで、尻の穴まで見えそうだった。
それを、あの美和さんに舐めさせようというのだ。
既に定森のモノを口に含んだはずなのに、健太の股開きを目の前に突きつけられ、美和さんは、かなり動揺しているようだった。
定森が、半笑いで「もう少しだから、頑張ってください」と美和さんに言った。
しゃがんだ状態では、反り上がったモノを口に含むのは無理と思われた。
美和さんが立ち上がろうとすると、健太は「金玉からお願いします」と言った。
一瞬の逡巡後、美和さんは唇を突き出すようにして、健太の金玉に口付けした。
健太が「丁寧に舐めてくださいね」と言うと、美和さんは、ピンクの舌を出してぺろぺろ舐め始めた。
健太は「うほ!すげえ、いいですよ」と、よがりながら奇声を発し「もっと、吸い付いてくださいよ」
「尻の穴まで、丁寧に頼みますね、こんなんじゃ誠意が伝わらないですよ」と酷い指示を出した。
美和さんは、方膝を立てて、顔を上方に持って行った。形の良い鼻を健太の金玉に押し付け、
清楚そのものだった唇をすぼめて尖らせると、健太の尻の穴にそっと口付けた。
健太は、また奇声を発しながら「舐めて舐めて♪」と指示をだした。
傍で見ていた定森は、「すげえな、おい。完全に顔を埋めちゃってるな」と笑いながら言って
無防備な乳房を後ろから思い切り鷲づかみにした。
美和さんは堪らず、唇を離して「あんっ」と仰け反った。
そんな美和さんに、定森は「ケツの穴の味はどうですか?」と酷い質問をした。

2人は唇での奉仕に満足すると、美和さんにシャワーを浴びることを許した。
シャワーを浴びることを許されて、やっと、いつもの美和さんに戻ったのか、
美和さんは、「これで終わったの?」と言って、定森の返事を待たずに、バスルームへ駆け込んだ。
しかし、それは勘違いであり、シャワーすらも今回は前回とは違った。
美和さんは男達の唾液などで汚れた体を洗える嬉しさで慌ててバスルームに駆け込んだのだが、そこは、もう自由になれる場所ではなかった。
定森は俺達に「そろそろ耐えられないだろ?」と股間を指差して、
「バスルームで洗いながら1発決めようぜ」と言った
健太は乗り気だったが、俺は「疲れた」と言ってバスルームへは行かずに、ただ、ぼうっと見ていた。

健太と定森が全裸になってバスルームに入ると
美和さんは、かなり驚いた様子だった。
しかし、定森に何か言われると、すぐに両手両足を広げて大の字になった。
定森と健太は笑いながら、シャワーを美和さんの体に掛けていた。
股間や胸などを重点的にお湯を掛けて遊んでいる様子だった、そして石鹸で手を泡立ててから、美和さんの体を洗い始めた。
両手両足を広げて立つ無抵抗な美和さんの体を、2人で好き放題に撫で回していた。
体を弄られ、途中、仰け反りそうになった美和さんは、頭上の物干し用のパイプを掴んで必死に耐えていた。
美和さんの体中を泡だらけすると、定森はぎゅっと抱きしめ、美和さんの体に自分の体を擦りつけた。
しばらくそんなことをしていた後、美和さんは浴槽に両手を付いて、尻を上げさせられた。
そして、バックから定森に犯られた。定森は腰を動かしながら、俺に「いいよ。すごくいいぞ!」と叫んだ。
定森が終わると、すぐに健太がやりはじめた。俺は、ただ、ぼうっと見ていた。
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