4組の女子(伊藤さん)と生ハメ中出しの性交渉に成功



4組の女子(伊藤さん)と生ハメ中出しの性交渉に成功したことを報告いたします。

私はかなりのロリで制服マニアです。
学校の授業が終わると、人がいなくなってからこっそり教室に戻り、女子の体操服、特にお気に入りの可愛い女子の物を探しては、臭いをかいだり、体操服を使ってオナニーをして楽しんでました。
運がいい時には、部室を使えない1年や2年の女子部員の制服やカバンが教室に残っていりんですよw
(制服のスカートや生理用品を盗んだこともありましたw)
最近はオナニーに使った体操服の写真をデジカメで撮影し記念にするのが日課です。
その日も授業の終わった放課後の教室で、女子の体操服をあさっていました。
すると、人が廊下を歩く音がしたのでいったん、テラスに身を潜めることに。
しばらくすると、女子が教室に入ってきました。
その女子は以前からオナニーのネタにしていた子で、スタイルがよく身長は160位、色白のキレイな子です。
彼女の少し短めのスカートと色白の太ももが大好きでした。
私はテラスからこっそりと彼女の体を凝視していました。

彼女はまわりを気にしているそぶりで、近くに人がいないことを確認していました。
こちらが見つかるのではないかと、ビクビクしながら彼女を見ていると、なんと彼女はふいに教室においてあった他の生徒のカバンに手を伸ばしたのです。
そして彼女はカバンからサイフを取り出すと、お金を抜き取ったのです。
私は驚きつつ、デジカメでその様子を撮影しました。
彼女は他の2つカバンからも同様にお金だけを抜き取ると、急いで後始末をして教室を出て行きました。
デジカメを確認すると彼女の泥棒行為は鮮明に撮影できていました。
私はしばらく様子をみることに・・・

数日後、朝のホームルームでお金が無くなったことに関する話があり、事件の状況と事情を知る人を探している、といった話が話題にあがりました。
そう、先日の彼女は間違いなく泥棒をしていたのです!
私は最高のネタを手に入れたのです。
クラスが違って話すらしたことがない女子とSEXができるような、すばらしい脅しネタでした。

私は放課後、彼女の元をたずね写真を見せました。
自分「この写真について話があるんだけど」
彼女「えっ!?なんで・・・」
自分「学校じゃマズイから明日、会って話そう。休みだし。」
彼女「わっ、わかったよ。絶対に誰にも言わないで・・・。おねがい・・・!」

私は次の日、駅で彼女と待ち合わせて、私の家に連れ込みました。
今日の彼女も制服姿で、以前から見つめていた憧れの彼女の体がすぐ隣にあることで大変興奮しました。
私は何の遠慮もなく、彼女の太ももと胸を見つることができました。
彼女もそれに気づいて気まずそうに下を見ているだけでした。
私は彼女の前に泥棒の写真を広げると
自分「これがバレたら、退学か停学だね」
彼女「おねがいです・・・。誰にも言わないで・・・!」
自分「黙っててあげても、いいけど条件があるな」
彼女「・・・」
自分「伊藤さん(彼女の名字)、SEXやらせて」
彼女「えっ・・・。」
自分「退学になってにいいの?家族や親戚にも泥棒したことバラよ」
彼女「そんな・・・。最悪・・・。」
自分「しかも、伊藤さんに中出しするから。いいね?早くやらせて。」
彼女「そんな・・・。」



彼女はもう泣いているだけでした。
ほんの数万円のために、私に何度も中出しされるんだから無理はありませんけどw

自分「伊藤さん、おっぱい触るよ。・・結構大きいねw早くやりたいよ~」
彼女「・・・。」
自分「制服着たまま、4時間以上やりまくるからね。中出しで。」
彼女「・・・いゃぁ・・・。」

私は彼女の乳首に吸い付きながら、彼女のマ○コを揉みました。
同じ学校の、しかも可愛い憧れの生徒とSEXできるなんて夢のようです。
フェラチオをさせたあと、私は彼女の下半身に顔を埋め、キレイな太ももを丁寧に舐めた後、クンニをして準備を整えました。
彼女は半泣きの状態ですでに覚悟を決めているようでした。

自分「じゃあ、伊藤さん、SEXするよ!避妊しないからね!生で入れるよ!!」
彼女「・・ぃゃぁ。。」

正常位で挿入すると、私はそのまま彼女に覆い被さり、ゆっくりとピストンを始めました。
彼女の性器は毛は薄く、入り口がピンク色で想像以上にキレイだったので、もう大興奮です。
パンパンパンパングニュグニュパンパンパンパングニュニュ
彼女の真っ白でキレイな体に、強くペ○スを打ちつけました。

自分「伊藤さんと交尾してるよ~。最高~!気持ちいい!!」
彼女「・・・。」
自分「生最高~!!いくらでも膣内射精していいんだ!!気持ちいいよ~!!」
彼女「・・・いゃ・・・だぁ・・・」
自分「伊藤さん!!SEX最高!!SEX最高!!生気持ちいい!!」
彼女「・・・。」

私はただひたすら、彼女の子宮深くを突くこと。体重をかけて強く突くことだけを考えてました。
パンパンパングチュグチュパンパンパングニュグニュグチュパンパンパン
そして、ペ○スは射精したい衝動を抑えられなくなってきていました。
好き放題、膣内射精をしてもいいのですから、遠慮はいりませんw

自分「伊藤さん、そろそろ膣内射精するよ!!一番深くで射精するよ!!」
彼女「いゃぁ・・・。おねがい・・・。やめて!!」
自分「全部出すよ!伊藤さんの中で出すからね!中出しするよ!!」
パンパンパンパングニュ!グチュグチュパンパングチュグチュグチュ
パンパングチュグチュ!グチュ!!ドビュッーー!ドビュッドクッドクドクドクドク・・・
一番深くを突いた瞬間、彼女の体をおもいっきり抱きしめながら、私は彼女の一番深くで膣内射精を果たしました。
自分「はぁ~、はぁはぁはぁ。はぁ。」
彼女「いゃぁ!!やめてぇ!!いゃぁ・・・。」
自分「はぁはぁはぁ。伊藤さんと交尾しちゃったぁ・・・wはぁはぁ」
彼女「いゃ・・・。いゃ・・・。」
自分「中で出したよ~。気持ちいい!最高~!」
彼女「いゃぁ・・・。」

私はしばらく挿入したまま、余韻を味わっていました。
そして、回復すると抜かずにそのまま2回戦を開始したのです。
その日のSEXはもう止まりませんでしたw
お昼頃からSEXを始めて夕方まで、5時間ほどやりまくったのですw
もちろん、遠慮なく全部中出しさせてもらいましたw
計6回出しましたw

あれから2ヶ月。
彼女(伊藤さん)には好きな時に好きなだけSEXをさせてもらってます。
もちろん、避妊はしていません。
妊娠は心配ですが、あえて何も考えずに本能に任せて生殖行為を楽しむことにしたんですw
彼女はいまだに中出しから逃れようとします。
ってことは、まだ妊娠はしてないのだと思います。
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