C学生のYちゃんに中出ししたった2



ビジネスホテルの一室で中出しSEXに励み、結局2回の中出しの後狭いユニットバスにYちゃんを後ろから抱きかかえる形でシャワーを浴びていると、おもむろにYちゃんが
「Sさん、どうしてこんなことするんですか?こういうの犯罪だって分かってますよね?私をどうしたいんですか?」
と聞いてきました。
もちろん愚問です。
「そりゃあYちゃん可愛いし、俺の好みだし、何より一目ぼれかな?まさかC学生とは思わなかったけどね。Yちゃんみたいな娘が彼女だったらいいななんて思っちゃたんだよね」
とありきたりの返答をすると
「YはまだC学生だけど、こんな私を彼女にしたいんですか?」
「そうだよ、Yちゃんみたいな純粋で可愛い娘を彼女に出来たら最高だよ」
とその場を何とか切り抜けようと心にもない返答をした事に、後々大変なことになるとはこの時は思っていませんでした。
「じゃあSさんはC学生の私と付き合うためにこんな事をしたんですか?」
「C学生というのは別にして、好きになった女の子とHな事したいと思うのは男なら誰でもそうだよ。Yちゃんみたいに可愛い娘ならなおのことだよ」
Yちゃんはうつむいたまま黙り込んでしまいました。
この時、私のチンポはこりずに勃起していて、黙ったままのYちゃんのマンコに擦り付けた時に気付いたのですが、Yちゃんのマンコから血が滴り落ちていました。
どうやら生理が来たようです。
当のYちゃんは相変わらずうつむいたまま反応を示しません。
「Yちゃん、大丈夫だよ。生理来たみたいだね。なら妊娠してないよ。安心して」
私がそう言うと、Yちゃんは
「もし私が妊娠したらどうするつもりだったんですか?C学生なんですよ」
「そうだねえ、Yちゃんが彼女なら生んでもらってたかなあ」
この辺からYちゃんの質問が変になってきたのです。
私も受け流すつもりで答えたつもりなのですが、Yちゃんはどうも本気のようで
「本当にそう思ってるんですか?Yが彼女なら責任とってくれるの?」
「もちろんそのつもりだよ。Yちゃんがそう言うなら僕はもちろん責任は取るよ」
思わず責任を取ると答えてしまいました。
内心しまったなあと思いながら、まあいいかと思っていると
「じゃあYは今からSさんの彼女になる。今日からYはSさんの彼女だからね。さっきの言葉が嘘じゃないなら逃げないで下さいね」
そう言って微笑みかけてきました。
まさかこんな展開になるとは私自身想像もしていませんでした。
そうですよね。
だって昨日まで何も知らない無垢の少女が、散々弄んで襲った男の彼女になるなんて信じられませんよ、普通は。

「SさんのオチンチンさっきからYのあそこに当たってるよ。またしたくなっちゃったの?」
とりあえず今はYちゃんに合わせておかないとやばいと思ったので
「そうだよ、Yちゃんの裸見てたらまた立ってきちゃったよ。Yちゃんのオマンコで気持ちよくなりたいなあ、入れてもいい?」
「いいよ、YはSさんの彼女なんだから、Sさんのしたい時にいつでもHしていいよ」
この時点で私はもうどうにでもなれ、と割り切っていました。
「じゃあYちゃん?オチンチンをオマンコに入れてくださいって言ってごらん」
「Sさん入れるだけでいいの?中に出したいんじゃないの?」
「そりゃあ出すよ。もちろん中出しだよ。ほらザーメン一杯中出ししてって言わなきゃ」
「YのオマンコにSさんのオチンチン入れて、精子を一杯中出しして下さい」
「じゃあお言葉に甘えて」
Yちゃんのマンコに擦り付けていたチンポをゆっくり挿入しました。
挿入後はゆっくり動いてYちゃんのマンコを味わっていたのですが、今回はYちゃんから激しくしてとのリクエストがあったので、一気にラストスパートに向けて激しく突き上げました。
「Yの中はほんとに気持ちいいよ。どこに出して欲しい?もう俺いきそうだよ」
「マンコに、中に出して、Sさんの精子はYの中に出して、Yを妊娠させて」
「ああ、そうするよ。Yのマンコに中出しだあ」
そう言ってまたYちゃんに中出ししました。
「どう?出てるの分かる?Yの中で一杯射精してるよ」
「うん、Sさんのオチンチンがビクンって動くたびに温かいのが出てるのわかるよ」
この後、部屋のアメニティに生理用品があったのでYちゃん使ってもらい、下着姿のまま2人向かい合わせで抱き合う形で眠りにつきました。



翌朝、私が先に目覚めると、私の目の前でYちゃんが気持ちよさそうに寝息を立てて寝ています。
そんなYちゃんを見て、朝一からやりたくなった私はまだ寝ているYちゃんのパンティを横にずらすと、そのままマンコにチンポを挿入しました。
挿入した瞬間、Yちゃんはうめき声を上げましたがまだ夢の中のようです。
何かの本で読んだことがありますが、寝起きや寝起き前の女性の膣内が一番気持ち良いらしいですが、まさにその通りだと思います。
Yちゃんの中は、昨晩以上にねっとりと絡みつき、熱いくらいにマンコの中が暖かく、あっという間に射精感が込みあげてきました。
そしてそのままYちゃんの中に朝一の絞りたてミルクを放出。
この時やっと目を覚ましたYちゃんが、朝一から気付かぬうちに中出しされたことに不満を言い出し
「ああ、寝てる間にひどーい。Yも気持ちよくなりたいのにい」
「ごめんごめん、あまりにYちゃんの下着姿が可愛くて、ムラムラっときちゃったんだよ」
そう言うと今度はYちゃんが私を押し倒し、チンポに顔を近づけると
「Sさんの馬鹿。もう一回してくれないとオチンチン噛んじゃうぞ」
と言ってYちゃんの生理血で汚れたままのチンポを咥えてフェラチオを始めました。
「じゃあそのままYの口だけで手は使わずに俺をいかせてみてよ」
「うん、頑張る」
そう言ってYちゃんなりに舌と口で必死に私のチンポを舐めて奉仕します。
しかし、しばらくYちゃんに任せていたのですがいかんせんまだ数回しかフェラを経験していないYちゃんです。
あまり気持ちよくありません。
そこで、私はYちゃんに
「俺今からYの口を犯すからね。しっかり咥えてるんだよ」
と告げるとYちゃんの頭を両手で押さえ、激しくピストン運動を始めます。
「いいかいY、俺はこういう風にYの口を犯すのが好きなんだ。だから嫌がらずにしっかり奉仕するんだよ」
Yちゃんは黙って私のされるがままになっています。
そして1分も経たないうちに射精感がこみ上げ、おもむろにYちゃんの口からチンポを引き抜くとそのまま顔射しました。
きょう2回目とはいえ、結構な量の精液がをYちゃんの顔を汚します。
「ふう、Yの口も気持ちよかったよ。どう初めて顔射された気分は?」
「変な感じです。生暖かいし。だけどSさんのだから嫌じゃないよ。Yの口でSさんが気持ちよくなってくれて嬉しいもん」
「じゃあ仕上げに俺のチンポを口で綺麗にしてよ」
「はーい、綺麗にしますね」

そしてYちゃんが舐めるのやめて顔を上げたときに私が押し倒し、正常位で2回目のSEX開始。
今回はYちゃんの希望で騎乗位で私を犯す気分になりたいそうで、希望どうり騎乗位で中出ししました。
「Y、いくぞ、そのまま腰を激しく動かして、このまま出すからYの中で出してって言ってごらん」
「精子いっぱい出して、中にいっぱい出ししてください」
そしてYちゃんのマンコ内で今日3度目の射精をした後、よく見るとYちゃんと私の結合部が血だらに?!
Yちゃんの生理血と2回も中出しした私の精液とでもうぐちゃぐちゃ。
おまけにベットのシーツどころか布団まで血が染み込んでしまい、最悪の状態です。
すぐに2人でシャワーを浴びて、後始末と着替えを済ませるとYちゃんを連れてフロントに事情説明に。
ただよかったのはこの日のフロントにいた従業員が顔見知りで、3枚ほど福沢さんを握らせると心得てますと言わんばかりにうなずくと、私が責任を持ってお部屋を掃除しておきますだってさ。
私たち2人はほっと胸をなでおろして外出です。

この日はさすがに朝からSEXしまくったため、Yちゃんとは普通に食事とデートを楽しみ、夕方に大家と無事に連絡がついたYちゃんを自宅に送っていって楽しい週末は終了です。
最後にYちゃんとお互いの携帯番号を交換して、おやすみのDキスで本日終了。
ビジネスホテルに戻ると早速Yちゃんから電話です。
「明日の夜も会いたいです。学校帰りに会いたいんでお仕事終わったら電話してください」
だってさ。
もちろんOKしましたよ。
どうやらYちゃん、完全にSEXにはまったみたいです。

次回はこの日の翌日から今週にかけてを書きたいと思ってます。
ちなみに今までのYちゃんとのSEXはいろんなところでいろんな格好をさせて楽しんでます。

今までSEXした場所は、
①ラブホテル、
②公園のトイレ、
③Yちゃんの自宅、
④Yちゃんのマンションの非常階段、
⑤私の宿泊しているビジネスホテル、
⑥Yちゃんの学校の体育館裏、
⑦早朝始発電車の中(1回だけですがひやひや物でかなり興奮しました)

Yちゃんにさせた格好、
①Yちゃんの学校の制服、
②体操服(ブルマにTシャツ)、
③スクール水着、
④私服、
⑤姉の学校の制服(高校生)、
⑥小学生の格好(Yちゃんの小学生時代のランドセル付き)、

中でも一番興奮したのは、Yちゃんに小学生の格好させて、マンションの非常口でランドセル背負わせたまま下半身だけ裸にして立ちバックでやった時です。
誰かが来るかもしれないドキドキ感と、小柄なYちゃんなので本当に小学生を犯してるみたいですごい興奮しました。
今度はパイパンにでもしてもう一回やるつもりです。
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