C学生のYちゃんに中出ししたった1



漫画喫茶でフェラさせながら投稿しましたが、あの後からその日一日のことを書きます。

書き込みをしながらYちゃんにフェラをさせていた私ですが、書き込みが終わった後すぐにYちゃんの頭を押さえ込んで頭を激しく上下させ、Yちゃんの口を犯し
「Yちゃんの口もとっても気持ちいいよ。このままお口に出すから美味しいって飲み込むんだよ」
Yちゃんは何か言いたそうでしたがそんなことにはお構いなく、Yちゃんの口に朝一絞りたての熱いほとばしりを放出しました。
放出した後もYちゃんが綺麗に飲み込むまで頭を押さえつけて離さず、飲み込んだ後も舌で綺麗にするように命じて、まだ不慣れなYちゃんの舌使いを堪能し、満足した私がYちゃんの頭を解放させると、Yちゃんのパンティの中に手を入れてマンコを触り耳元で、
「Yちゃんもマンコ濡れ濡れだよ。まだ精液も一杯溢れてきてるみたいだね。僕Yちゃんのマンコにまた中出ししたくなっちゃったよ」
「本当にもうやめてください。本当に妊娠しちゃうから私を解放してください」
「もう遅いんじゃない?Yちゃんのマンコにまだ一杯僕の精子残ってるし。ほうらこんなに」
そう言ってYちゃんのパンティから手を出してすくい取った精液を見せると
「ほうらやっぱりこんなに一杯残ってる。もっと一杯注いであげるからね」
そう言ってYちゃんを無理やり引き連れて近くの公園の公衆便所に連れ込みました。
Yちゃんはこんなところでするの!?と言う驚きの表情をしましたが、そんなYちゃんに
「どう?公園のトイレなんて興奮するでしょう。他の人に見られたくなかったら静かにするんだよ。いい?」
と言っておもむろにYちゃんのスカートを捲り上げると、他の人に見られたくない気持ちとYちゃんの決心がそうさせたのか、抵抗するのを諦め自分からパンティを脱ぎ
「Sさん。これで最後にして下さい。今はSさんの言うことを聞きますからこれで最後にして下さい」
「じゃあYちゃんが自分から私を犯してください。俺のチンポでYのオマンコを犯してくだい。Yのいやらしいオマンコの中に俺のザーメンを一杯中出しして下さいって言ってよ。なら考えてあげるよ」
「そんなこと言えません。許してください」
「ならYちゃんを無理やり犯すだけだよ。嫌なら今のセリフを言ってよ」
そして何回かこんなやり取りをしているうちに決心がついたのか、私にあのいやらしいセリフを言ったのです。
「わ、私のオマンコを犯して、下さい」
「もっとはっきりと言わないと聞こえないなあ。それに犯すだけじゃないでしょう。ちゃんと中出しして下さいって言わなきゃ」
「Yのオマンコを犯して中出しして下さい!」
「ふーん。Yちゃんやっぱり僕に中出しSEXしてもらいたかったんだね。いいよ、Yちゃんのお願いを聞いてあげる」
「そんな、Sさんが言わせたのに」
そう言うYちゃんを壁に手をつかせてお尻をこちらに突き出させ、立ちバックの格好でYちゃんのマンコに挿入しました。
「Yちゃんの膣気持ちいいよ。まだ4回目なのにもうこんなに濡らして気持ちよさそうだね」
「そんなこと、ないです」
「じゃあ動くからね。声は出すなよ。他の人に見られたくないんだろう」
そう言ってYちゃんのことなどお構いなく、激しく抜き差しを繰り返し、私がいきそうになると
「Yちゃん、もういきそうだよ。中に出してくださいって言ってごらん」
「な、中に、出して、下さい」
「赤ちゃんできてもいいから中出ししてくださいって言ってごらん」
「あ、赤ちゃんできてもいいから、中に出して、ああう」
Yちゃんがそういった瞬間に射精が始まり、Yちゃんの腰を私のチンポにしっかり押さえつけて一滴残らず中出ししました。



射精が終わってチンポを引き抜くと、Yちゃんのだらしなく開いたマンコから精液がドロドロと滴り落ち、そのままYちゃんをこちらに向かせると、身体を壁に押し付け、片足を持ち上げて2回戦突入です。
またYちゃんにお構いなくピストンを繰り返していると、Yちゃんも気持ちよくなってきているのか、口からよだれを垂らしながら小声で
「もっと激しく突いて、気持ちいいよお」
「やっとYちゃんもSEXの気持ちよさに目覚めたみたいだね。どう、生チンポをマンコに入れてもらって気持ちいいでしょ?」
「気持ち、いいです。もっと、もっと突いてください」
「じゃあこのまま中出しするからね。さっきみたいにYの中に一杯精子を注いでください、Yを妊娠させてくださいって言ってごらん」
「Sさんの精子をYの中に一杯出してください。妊娠してもいいからーー!!」
Yちゃんはそう言って絶頂に達したのか、身体から力が抜けたように私にもたれかかってくるとピクリピクリと全身を痙攣させていました。
そして私もほぼ同時に達してしまい、Yちゃんのマンコにまた中出ししました。

「どうYちゃん、気持ちよかったの?」
「はい、頭の中が真っ白になって何も考えられなくなって」
二人とも息が荒くなっていましたが、Yちゃんのマンコから滴り落ちる精液が見たくなり、
「ほら、Yちゃんのマンコからチンポ抜くよ。また一杯出したからね」
そしてマンコからチンポを抜くと、すぐに携帯を取り出し、制服姿でスカートを捲り上げてマンコから精液を滴らせているYちゃんの全身とマンコのアップを写真に撮りました。
マンコのアップの写真を撮った時に、Yちゃんが我に返って写真を撮られたことに急に怒り始めたが、撮った写真を近所にばら撒くよと脅しをかけると、やめてくれとお願いしてきたので、今後も中出しSEXさせてもらう約束を無理やりさせると、完全に諦めたのかYちゃんは私の命令を素直に聞くようになりました。
この日はさすがに私も疲れたので、Yちゃんを連れて本来私が泊まっているビジネスホテル(※1)に戻り、夜まで休むことにしました。

この日の夜は、私の泊まっているシングルルームのベットの上で、懲りずにYちゃんと中出しSEX三昧。
私の好きな体位が後背位で中出しすることを教え込み、基本的に射精する時は後背位になるようにさせて、結局この夜は2回中出し。
たぶんYちゃんはまだ妊娠していないでしょう。
なぜなら生理は最後2回の中出しを終えた数時間後に始まったからです。
ちょっと一安心です。

この続きはまた後日書きます。
内容は翌日曜日の朝から夜。
Yちゃんが自宅に帰宅できたところまでを予定しています。
なお、現在Yちゃんとはアナル中出しSEXをしています。
なぜなら今は危険日でマンコ中出しは超危険。
そのうえYちゃん自身が生SEXに目覚めて、マンコへの中出し好きに。
Yちゃんも妊娠は怖いけど生で私のチンポが欲しいらしく、アナルもYちゃんが言い出したことで、今ではYちゃんから私に逢いたいと連絡がくるくらいです。
部活帰りのYちゃんと公園のトイレもしくはラブホで毎日SEXしています。
制服姿のYちゃんもいいけど体操着やスク水姿も物凄くそそります。
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