中京方面へ出張の時、以前付き合っていた娘(Y子)



45年ほど前の事です。
中京方面へ出張の時、以前付き合っていた娘(Y子)に連絡をとって逢うことにしました。
お互いに独身時代、彼女が結婚する事で別れてしまったのですが、最後のデートの2日間は「思いっきりの中田氏」でした。
一年半ぶりのデートになったのですが、午後の事でした。
彼女の住宅から少し離れた私鉄駅のホームで逢ったのです。
一寸したお洒落な姿で、赤ちゃんを抱いている彼女を見つけたのです。
お互いに気がつくと、駆け寄って手を握り合いの後、嬉しそうに
「一寸見てよ!」
との一声。
彼女の面影。瞼は如何しても俺に似ているところがあるので「もしかして・・・・」と声をかけると、黙ってうなずく。
俺と彼女は同じ血液型で旦那も同型と、ホテルのベットで聞いた。
隣駅で降りて其れらしきホテルに入るまでは手を握り合ったままで、「旦那はさっき出勤し明日の午後帰ってくる」との予定である。

女の赤ちゃんをベット横の籠に下ろす時、抱いてやったがピントこない。
スヤスヤ寝ている。
お茶を入れて女中が去って、直ぐに濃厚なキスで舌の出し入れ舐めあい。
服の上から胸を揉むと、
「あーあ・・」
と呻きだす。
いつの間にか、お互いの手がパンツの下に滑り込んでいる。
浴室の湯の用意をするのも忘れ、貪り合った。
そこで、お互いの衣服を一枚づつ脱がれる毎とにキスをしあった。
全裸になってベットに横たわり、改めて全身で抱き合った。
彼女は濡れ濡れで、握りながら
「早く 早く」
とねだる様子がよく分かったが、途中で湯を入れるようにさせ、又再開した。
「何を 早くか」
と言うと、
「早く 入れてー」と。
「何を入れて貰いたいのか、はっきり言うなら入れてやる!」
「バカー、バカ」
そこで、こっちもギンギンで入れたくなったので、あてがうとスラリと吸い込まれるように挿入されてしまった。
一瞬、生入れ生出だしを躊躇したが、何も言われないので、そのまにしていた。
以前とはゆるい感じだったが、一年半ぶりの再会で気持ちよかったのは勿論である。
時間的に余裕があるので、あまりガツガツと腰を使わずに体を預けるような姿勢で楽に身を任せていた。
下で揺するように動かすので、上になってもらった。
旦那と比べてどっちがいいと聞くと、
「こっちがとっても いい」
と褒められて、下から突き上げてやると
「いいー いいー いいー」
と呻かれて、こっちもドクドクと、一週間分の溜まりに溜まっていた精液を出だすことにした。
「わかる わかる 温かいのが イッパイ来る」
と大きな声を出す。
赤ちゃんが起きると心配なので、唇を唇で押さえる。
両手は乳房を揉んでいる。
乳首から乳がでて俺の顔に落ちるので、舐めてやる。
更によがり声が大きくなる。

しばらく俺は余韻にしたっていたが、又元気になってきてので上下入れ替わった。
彼女の下口からドロドロと精液が垂れていたが、そのまま入れ替わった。
「如何していた」
と一年半の様子を聞かれた。
「たまに、こんな事をしたよ」
「誰と」
「後で話すよ。そんな事聞くと抜くよ」
と言いながら腰をまわし続けた。
二回目だったが、気分よくいった。
抜かずの二本とは良く言ったもんだ。
お互いに汗ビッショリ。
離れると彼女の下口はベトベトである。
俺の方を口で舐めて綺麗にしてくれる。
我が息子は又やりたい様子だが、息子を彼女の下口にあてがい、横歩きで浴室へと移動。



浴槽は広く浅いものであって、抱っこし合って入ることが出来、乳房を揉み揉みすると俺は乳首を彼女に含まれてしまった。
そこで、俺は下の口へ指を挿しこんでしまった。
呻きで俺は抱っこちゃんスタイルで息子を入れてやった。
しかし三回目ではなかなか思うようにはいかない。
そこで、俺は体を浮かせ息子を湯面に出して、咥えてもらったが回復しなかった。
シャボンで洗いっこをして楽しんでいると、赤ちゃんの泣き声がしているので、裸にしてつれて来て湯にい入れ、乳房を含ませると次第に泣き止んでいった。
乳房を含ませている姿を見ているうちに、息子がむずむずし出したので浴槽でバックから挿入した。
彼女は赤ちゃんに乳首を咥えられ乳房を俺にもまれ、下の口は息子を咥えてよがり声。
俺があまり動かずにいたところ、赤ちゃんがスヤスヤ眠りだしたので揺り篭に入れてきたようだった。
浴室に入ってくるのに前を隠さず、そのままくる。
「家でもそかい」
と聞くと、
「違うよ」の返事。
又抱き合って湯に浸りながら話しを聞く。
「たまに週末に抱いてもらう。自分だけいってしまうと、直ぐ眠ってしまう」
それで、時々自分で慰めているいるとの事である。
やっと息子が元気になりだしたので、今度こそ上の口でいかせて貰うことにした。
亀頭を舐め、袋を舐め、しごかれしたりして、やっと射精することになったが又ドクドク感がした。

長湯で疲れていたのでベットに横たわると裸のまま抱き合って眠ってしまった。
お互いに揉みあったり握り合ってのうたた寝。
気がつくと下が気持ち良い。
揉まれていたのである。
激戦だったのでお互いに腹ぺこであり、ウナギの特上を食べに外出した。
薬局で勢力剤ドリンクなどと赤ちゃんの飲み物などを抱えて帰還。
直ぐに抱き合ったが、赤ちゃんは眠らない。
それでも直ぐに脱ぎ合って、最初からやり直しである。
何回かすると汗がビッショリで、浴室へ行きシャワーしながらの立ちセックスと浴槽セックス。
アナルを良く洗ってもらい、良く洗ってやる。
息子を挿入したかくなり、そっとあてがってみたが、こちらが硬くならないので、中指を入れたところ気持ち好さそうだった。
二本でぐるぐる回したらよがり声。
すると、こっちがピンピン。
浴槽に手を付かせて息子を挿入。
一寸痛そうだったが、直ぐに
「いいー いいー」
と発する。
左手中指でオマンコを、右手で乳房を、唇で首を。
キスマークが付く事なんかお構い無しだった。
息子はグット締められる感じになって、自然と腰が前後する。
彼女も
「わかる わかる」
の声。
射精感がやって来て、ドックンドックンの射精。お互いに初めての体験であった。

途中、夜食を食べてやりあったが、出るものも出なくなり69スタイルで愛撫し合った。
授乳する時は、息子を可愛がり、似たり貝を啜ったりしていた。
午前様になる頃に、最後のとどめとばかり念入りに挿入したが、射精する事は射精したが薄い精液であったことだろう。
ホテルの出がけに、九州土産に隠し持っていた「肥後ずいき」を試したくて、濡れ濡れのマンコに
「おまじないだよ」
といってソーット擦ってやった。

ホテルを出てタクシーを拾い、彼女の団地まで送ることにして一緒に乗り込んだ。
乗り込むと早々、彼女の左手が股間にのびてズボンのチャックを下ろす。
おちらはスカートの下から下着のゴム、そしてマンコへ。
お互いに最後だと思うと精を出す。
運転手は気がついているようだったが。
そうこうしているうちに団地に到着。
彼女の口から
「一寸お茶飲んでいってー」
と甘い声。
「遅いからー」
「内の人、明日じゃなければ・・・・」
の誘いと、新婚さん家庭を覗き見の誘惑にかられて三階へ。
今と違って、当時は一般家庭に電話はあまり無い時代であったので、安心して寄り込んだのである。

赤ちゃんを下ろして、直ぐキスと下だけ脱がし合い。
ベットが目の前にあるので、そのままベットへ。
先ほどのズイキが良く効いてきたのか、
「早く早く」
の声。
挿入後のピストン運動は最速のもの。
これが本当の最後だと思い、ゆっくりとやりたいとの気持ちが交差しながらの射精。
良く出るもんだと感心しながらやりまくった。
そこで、三時間くらいして、うとうと寝てしまった。
窓が明るくなりかけた頃目覚めて、本当の最後のお別れマンコをして部屋を出た。

入る時も出る時も住人には出会わなかったのは運が好かったのである。
タクシーを拾って最寄り駅から電車に乗ったが、「危険日だったのかな」「今夜はきっと旦那に甘えて、中田氏だろう」と考えているうちに終点駅に着いてしまった。
楽しい思い出であったが、数年後に又あるとは思っても見なかった事である。
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