彼女と、2回目のセックスで中出しかましたりました。



僕が大学生だったときの話です。
僕にもはじめて彼女ができました。
同じ専攻の同学年の子でした。
彼女は身長155センチくらい、丸顔で目がくりっとしていて、特に美人と言うわけではないですが、笑顔が可愛らしく、性格もよく、とても頭のいい子でした。
彼女との初めてのセックスから1週間くらいたった頃のことだったと思います。
(僕も彼女もお互い童貞処女でセックスをしました。そのときはコンドームを使いました。)
夕方、彼女の部屋へ行き、手料理を作ってもらったり、学校の話などで楽しい時間を過ごしました。
夜も遅くなり、眠くなってきました。
彼女はベッドに入り、僕はベッドにもたれかかるようにそのまま寝てしまいました。
翌朝、目が覚めたのは6時頃だったでしょうか。
薄暗い部屋の中、彼女のほうを見ると、僕の動きで目が覚めたようでした。
「おはよう」
と声をかけると、彼女も
「…おはよう」
と返してきました。
そして彼女がキスをねだっている仕草をしてきたので、ベッドに横たわっている彼女にキスをしてあげました。
はじめは軽く唇同士が触れる感じだったのですが、そのうち、舌を絡め合い、お互いの口の中にお互いの唾液が行き交い、彼女が僕の頭を抱えてきました。
そんな行為を2~3分くらい続けていたでしょうか。
「そろそろ帰るよ。今日1限の授業あるし、勉強道具取りに戻らないと」
と告げると、
「え~、帰っちゃうの?」
と、甘えた表情で彼女が僕の袖を引っ張るのです。
彼女の言いたいことはわかっています。
でも恥ずかしくて言えないのです。
その姿がなんとも言えずいとおしく、僕は着ていた上着とズボンを脱いでベッドの中に入り込みました。
そして、また濃厚なキスを繰り返しました。
僕は左手で彼女の胸を触り、彼女は僕の股間をまさぐり始めました。
触られる前から、僕の一物はもう張り裂けんばかりになっていました。
彼女の着ていたパジャマとキャミソールを脱がすと、彼女の奇麗なEカップの美巨乳が現れました。
その乳首を口に含み、丹念に舌で転がし始めました。
「あ…あぁ……あん…」
と彼女は小さく喘ぎ始めました。
快感に身を委ね、僕の股間をまさぐることもおぼつかなくなっていました。
「ほら、僕のも触って」
と頼むと、その時は触ってくれるのですが、すぐにもうそれどころではなくなってしまっていた様子でした。
ぼくも、彼女の乳首を攻めることに夢中でした。
一方の乳首を舐め、もう一方の乳首を指で軽く触れる、舐める乳首を時々左右交代する、ということを繰り返していました。
俗に、大きい乳房よりも小さい乳房のほうが感じやすい、などといいますが、それはウソだとわかりました。
彼女の若干陥没気味だった乳首が、コリコリとして大きくなってきました。
空いていた手で彼女の股間を触ると、パンツの上からでもわかるくらいにしっとり濡れていました。
もう我慢ができなくなり、彼女のパンツを脱がすと、豊かな陰毛が現れました。
そこに隠れていた部分を触ってみると、ぐっしょり濡れていました。
僕は興奮していたのでしょう、ちょっと強く触りすぎたようです。彼女が
「もっと、そっとして…」
と言ってきました。
今度は、触れるか触れないかくらいの触り方をしてあげました。
「あぁ~ん、そぅ、いぃ…」
もう少し下のほうに指を動かし、中指を挿入しました。
そうしたら
「いやぁん、こっちがいい」
と、僕の大きくなった股間を触ってくるのです。



「えっ、でも…」
「いいから、はやくこのまま挿れて…はやく……」
もうたまらなくなり、正常位でそのまま挿入しました。
「あっ、あぁ~ん…」
と、彼女がたまらなく色っぽい声を出して喘ぎはじめました。
これが2回目のセックスで、しかも最初のときは、とても痛そうだったので、ずいぶん前回と違うものだなと驚きましたが、やっと、彼女を喜ばせることができた。
そんな喜びでいっぱいでした。
彼女のオマンコはすでに愛液で濡れ濡れになっていて、しかも程よく僕のモノを締め付けてきます。
彼女の喘ぐ顔、揺れる乳房、彼女の隠微な腰使い、結合部分が出入りする様子、それらを薄暗い部屋の中、鑑賞することができ、僕も今までに感じたことが無いほど興奮していました。
若さに任せて、激しいピストン運動をしていました。
もっと彼女を味わっていたかったのですが、余りの気持ちよさにすぐに逝きそうになってしまいました。
挿入して1~2分くらいしか経っていなかったと思います。
正直に彼女に告げました。
「ゴメン、すごく気持ちよくて、もう逝きそう…外に出すよ…」
すると彼女は何も言わずに僕の腰に足を絡めて、更に腰を激しく振ってくるのです。
「あぁ、ダメだって…中で逝っちゃうじゃんか…」
彼女は僕の問いかけには何も答えず、夢中になって僕の下で腰を動かしています。
「あぁ~…何これ…いゃ…あぁ~ん…」
彼女は快感に顔を歪め、僕にしがみつき、更に足を絡めてきたので、腰を抜くのが不可能になりました。
そして僕も限界に近づいていました。
腰の動きを速くし、逝く瞬間に動きを止めて彼女の細い腰を引き寄せました。
「あぁ、逝くよ、逝くよ、あぁぁ…」
彼女の名前を何度も呼び、彼女の中で果てました。
ドクッ、ドクッ、ドクッ…、と言う音が本当に聞こえた気がしました。
オナニーしていなかったので、1週間分溜まった僕の若い濃厚な精液が、彼女の膣内に大量に注ぎ込まれました。
今まで体験したことの無い快感でした。

しばらくはお互いに何もできず、僕は彼女に覆いかぶさったままでした。
ようやく一息つき、顔を見合わせました。
お互い、とても恥ずかしかったはずです。
見つめ合い、軽いキスを何回か繰り返しました。
しばらく余韻を味わった後、僕の一物を引き抜きました。
すると、
「あぁ~ん」
と彼女が艶かしい声をあげ、それと同時に、僕の放出した精液が、彼女のオマンコからドロドロと流出してきました。
シーツに精液溜りができ、あわててふき取りました。
それでもまだまだ彼女のオマンコから僕の精液が流出してきていました。
これを見て、やっと彼女は僕のものになったんだと実感し、幸せな気分になりました。

後始末をし、ベッドにもぐりこむと、彼女が身体を寄せてきました。
再び見つめ合い、そして濃厚なキスを繰り返しました。
「逝っちゃった」
と、ちょっと恥ずかしそうに、ちょっとうれしそうにそう言いました。
「そうなんだ」
「うん。どうなっちゃうのかとこわかったけど、でも、良かった。これが逝くってことなんだ」
「僕も気持ちよかった」
「初めてのときは痛いだけだったけど、気持ちいいんだね。これから、もっといっぱいしようね」
彼女の乳首を弄びながら
「うん、もっとかわいがってあげるよ。ホラ、僕のも触ってごらんよ…」
と、彼女の手を僕の股間に導き…その日は何度も彼女と肌を重ねあいました。
もう、授業のことなど忘れていました…

数日たって、彼女から
「生理きたよ」
と連絡がありました。
その後は、安全日には中出し、そうでない日にはコンドームを使うようにしました。

彼女との付き合いは長く続き、今は僕の妻となりました。
10年以上経った今でも、僕は彼女に夢中です…
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