嫁が子どもつくれない身体なので代わりに義妹に孕ませようとした鬼畜男



嫁が子どもつくれない身体なので、最初は子作りのためだけに嫁妹としていた

今は曜日でする日を決めてます。嫁妹が妊娠したらまた変わるのでしょうが
この生活がしばらく続くと思います

最初は嫁としてて挿入するときに嫁妹をよんで、ローションで濡らしておいてもらい
私が出そうになったら嫁妹に挿入しなおして出すだけの行為だったので
私も変な感じでした
嫁に会うまでは童貞だったのに
嫁の両親が亡くなり、祖父母の家に引き取られ
それからなんらかの事故があり、嫁が嫁妹を庇って妊娠出来なくなったときに
嫁妹から言い出したことらしいのです
どれも私と会う前のことなので二人の言い分を信じるしかないわけです。
まぁ怪我で妊娠出来なくなったので良いなら持ってけと
祖父母も言ってたのでそこは本当だと思いますが


祖父母が結婚を認める条件の一つが、嫁妹も引き取ることだったので一緒に暮らしてます
それもあるのか嫁妹は最初の3ヶ月位は
「私のせいで二人に迷惑かけてごめんね」的なことを何かにつけて言ってました
それが私も辛かったし二人とも痛々しい表情をしていたので
曜日を決めて普通の行為をするようにしました

まずはじめに言っておきたいのですが、場所など特定されないため簿かした感じで書きます
年齢は嘘は書くつもりはありませんが、法の関係上勘違いもありますし、妄想としておいてください
嫁は柔道の松本薫選手を柔らかくした感じです、嫁妹はCMの二段塾カレーの子に似ています
嫁の今の身長体重は152、45くらいのはずです、嫁妹は嫁より10センチは低い感じです。
あまり聞かないので詳しいのはわかんないです
不安になるくらい体型が変わんないです特に嫁妹
嫁は暗い子、嫁妹は大人しいけど人懐っこい、これが第一印象です

出会いは五年半ほど前年齢は高1と小五だったはずです
当時私はバイト中で、カラオケのトイレの前で明らかに道に迷った子どもがいました
その時二部屋しか入ってなく私が部屋に案内した子なので部屋まで連れていこうとしたのですが、警戒心があったので少し手品を見せたら(本当に子供だまし)感動してくれて
お姉ちゃんにも見せてとせがまれました。まぁ暇でしたし、当時の社員も緩い人だったのでちょっとくらい良いかなと思い見せに行きました
その時は妹がすいませんみたいな感じで終りました。
それから一ヶ月ほどだったと思います。バイトが終わり帰ろうとしたら女の子二人がフロントで揉めてました


まぁ終わったし良いかなと思ったら、妹が手品の人だ!と私を見つけました。成り行き上話を聞くと、夜の時間帯で高校生のカードでは10時までしか利用できないんです
なんか事情がありそうだと思ったので
そこで私は二つの選択肢を出しました。諦める、私のカードを使って三人分料金払う。カードはフロントに渡せばいいよ。と
俺も一緒に入ればお金の面も解決じゃん?とおどけて言えば人にカードを借りる、ましてや他人と入るなんてしないだろうし、諦めると思いました。
それに反応したのが妹でした。私も一緒に入る選択肢を姉にお願いしはじめて、姉が本当にいいんですか?といい始め後に引けなくなり迷惑なら最初から言わないよ。
こう言うしかありませんでした。


部屋に入り、すみませんを繰り返す姉とあれ(手品)もう一回やってと言う妹。
とりあえず水を頼み落ち着いたところで、別に興味本意でやったことだから気にしないでと説明し
陳腐な言葉だと思いつつも「そんなに歌いたいわけでもなさそうだし、話せる範囲で良かったら訳を聞かせて」
姉とそこそこシリアスな話をしてるのに私の膝に乗る妹。
上にも書いた通り、両親が亡くなり祖父母に引き取られたこと。祖父母は駆け落ちしたしかも娘を死なせてしまった(ほぼ向こうの過失の事故だそうです)義理息子を恨んでいること、
だけれども身寄りのない孫をほっとくわけにはいかないと自分から申し出たこと、
父親の愚痴や、連絡を寄越さなければお前らの知らなかったのにとか、出ていけるならすぐにでも出ていけ。清々する。
これを言わなければなに不自由ない生活をさせてもらってること、小遣いは二万と五千円貰ってるそうです。
姉妹共にこっちには友達はいないそうです。ですが祖父母が回りに見栄を張るため、友達と遊んで夜に帰ってこいと言うことが多々あったそうです


今回ははじめて泊まりに行けと言われ、ここにきたそうです。
偏屈通り越して変人だなと感じたのが本音です。まぁ優しい部類には入るのではないでしょうか
淡々と書いたつもりですが、姉が泣きながら話してたので、妹もつられて泣きはじめて途中疲れて寝ています。
鼻水とかで私の袖がえらいことになりました。
とりあえず何も言わないのもおかしいので、陳腐なセリフ二回目「せっかく知り合ったんだし何かあれば力になるよ」
さすがに今君達の境遇を変えることは出来ない、けど二人で悩むより俺も一緒に考えれるよ。
今すぐどうするって話じゃないしとりあえず妹さんみたく寝てゆっくり考えよう。そう言って促しました。
寝て起きてみたら、二人が部屋に居ませんでした。夢でも見たかなと思ったら服がパリパリなので現実だと思い直しました。
そうしてるうちに、二人が戻ってきました。トイレに行ってたみたいでした
「今度は私たちもあなたのこと聞いてもいいですか?」
確かに私の事を知らなきゃ相談のしようがないなと思い、何でもどうぞと言いました。


質問の内容は住んでる場所やバイトのシフトなど、私に頼る事を決めたんだなと実感がわきました。
辛いときいつでも逃げれるようにマンションの合鍵もあげるよと言うと、今までにないくらい慌てた顔が今でも覚えてます。
ちなみに妹は私の膝が定位置みたいです。大人しく姉と私の話を聞いてます。
途中質問の内容が徐々に世間話に変わっていきました。少し打ち解けたかなと思うと
姉が向かい合わせだったのがいきなり隣に来ました。
本当に頼っていいんですか?多分あなたの好意に甘えてしまいます。我が儘を承知で、私たちを受け入れるか、今回限りのことなのかはっきり言ってください。また泣きそう顔です。
この時、印象が暗い子から情緒不安定(メンヘラなりかけ)っぽいな。気を付けないと危ないなとか不謹慎なことを考えて
出た私の行動が姉妹の頭を抱き寄せる感じで、大丈夫好きなだけ甘えて。出来る限りのことはするから。
そう言うと二人とも泣き出してしまいました。
また落ち着いたところでカラオケから出て、住んでるマンションの部屋の前まで来ると。
以外にお互い住んでる場所が近く徒歩10分ない場所なんですよと言ってました。姉妹は住所聞いたときに近いなと思ってたそうです。
これからどうする?お泊まりしはしたし、明日学校は休みだし俺は朝7時までは仕事ないよと伝えると。
早速甘えさせて下さい。良い返事が来ました。
部屋に入る前に、これから敬語はだめ、名前は呼び捨てでこれをとりあえず約束させました。
部屋に入ったら、妹がすでにまた寝そうだったのでベッドに入れました。
私が上着を着替えると姉がこれからのことを話しておきたいと言ってきました。
確かに今現実的に一番必要なことだと思い、妹を起こさないよう部屋を変えました。


そうしたら、すりよってきて私の彼女の有無や好きなタイプ、身体でどこが好きですか?など聞いてきて全部ばか正直に答えてしまい、思わず足が好きなんて言ってしまったら。
慌てて私の足は魅力的ですかなどいい始め体にこすり付けたり。しまいには触ってほしいといわれ流されるままに足の至るところ触って楽しんでました
どうですか?これを言われ少し理性を取り戻しました
どうにか取り繕い、どうしたのこれからの話は?と平静を装い訪ねると
ここに住まわせてほしい。家事は一通り出来ます、学校も辞めて働きます。お金は足りなければ両親の遺してくれたものがあります。あと損害賠償の分もありますからどうかお願いしますと
矢継ぎ早にまくし立てられました。
それは、私の一存では決めれません。今してることさえ犯罪よりなことを伝えると
祖父母に話してくる。書類などは変えなくても、祖父母が認めれば一緒に暮らしていい?
マンションの合鍵を渡すとき、いつかこうなるとわかって渡しました。でも早すぎるそう思っても
好きなだけ甘えろと言って強く拒否出来ませんでした。どうにかそれでも会ったばっかりの他人だよ。簡単に信用しちゃいけない。そう言って聞かしても
折れそうにないのでそれなら一緒に話しに行こうか。と言うと断られました。
お世話になって後ろ足で砂をかけるんですから私一人で話します。
そのかわり私に勇気を下さい。そう言って目をつぶりました。私は肩に手をおき軽はずみなことをしたら後悔するよ
正直説得力ないです
そう言っても、目をつぶったまま後悔させないで下さい。そう言われ、キスをしました。
弱味につけこむ最低なやり方だと自己嫌悪しつつ、終わりにしようとしたら背中に手を回されてしまい何も考えれなくなり。
いいの?と聞くと頷き服を脱がしました。エロ本とかの見よう見まねで身体をなめたり愛撫をしました
風呂に入ってないのに凄く興奮した匂いと味が強く覚えてます。
いざ挿入するとかなり痛がりました、そのままでいるともう大丈夫といい再開しました。
動き始めたらあまりの気持ちよさにすぐに果てました。終わった後謝ろうと思い。
ごめんといいかけた瞬間向こうからキスをしてきて、ありがとう、もう絶対に離さないからね。私からもキスをしてそっちこそと覚悟しといてねといいました



なんてちょろい男なんだろうか私は年下の娘にいいようにされてます
そう言って服を着て祖父母のとこに行ってくる。
妹のこと起きたらお願い。悪いことしたら怒ってね、そのかわり私や妹が甘えてきたらちゃんと受け入れて。
そう言い残し祖父母のとこに行きました。
妹が起きたらわかるように寝室に行きゆっくりしてたら私も寝てしまいました。
三十分程寝てたみたいです。彼女が頑張ってるのに申し訳ない。
私が起きたとき、妹が物音で起きたみたいです。一瞬事態を把握出来てないのか呆けた顔をして、お姉ちゃんは?そう聞いてきました。ちゃかりと私の上に座ってきます
まず、私達で勝手に盛り上がってこの子の意見を聞いていませんでした。
単純な性格なもんで私はもう二人と一緒に暮らすつもりです
もし、ここで三人暮らせたら嬉しい?そう聞いたら「夢みたい」それを聞いて頑張ろうそう思いました
彼女が祖父母にその説得しに行ってることを伝えました。一緒に暮らせれば良いねぇなんて話しながら。
突如妹の雰囲気が変わりました。さっき彼女が好きなタイプを聞いてきた感じとそっくりでした。
妹は言いました。実はカラオケで私が寝てるとき、トイレで話合ってたらしいんです。拾ってもらえるか、見放されるか。
拾ってもらえたら力一杯甘えさせてもらうと。
この辺は彼女と話した通りですが、妹がお尻をグリグリしているのです。さっき出したとはいえ妹が艶かしく見え始め勃ってしまいました
妹はまだ続けます。もう○○(私の名前)しかいないし、必要ない。そう話す感じはとても大人びた感じでした。
そんなことをしていると射精してしまい、それでも気付かれないように頑張りましたが。多分気づかれてました。


私達は○○のこと好きだよ、おじいちゃん達は嫌いじゃないけど苦手。私達のこと好きになってね。
そう言った妹に、もう大好きだよと言いました。
本当?本当に!?嬉しそうな妹をみてへらへらしてたり、たまにぎゅーと抱き締めたりしてました
電話がきました彼女からです。
当然ですね、身だしなみを整えすぐに向かいます。妹も私の車に乗り向かいます。不安そうな顔をしてるので頭にポンと手をのせました
すぐに着きました、結構いい家です。仕事何してるかわかる?と聞いてみると、家賃を集める仕事。年齢にしてはこの子の学力が気になる答えです
殴られる覚悟でインターホンを押しました。どうぞと彼女の祖母らしき声で言われ中に入りました。
彼女が来てくれました。彼女の祖父が私と二人で話したいそうだと、リビングに通されました。妹は彼女の部屋に急いでやることがあるそうです。祖母は見当たらない。
彼女の祖父は厳格そうな人でした。社会人の彼氏ができたから一緒に暮らしたいと直球に言ったそうです。祖父母的にはどうなるのが良い?そんな感じの話をしたみたいです。


祖父母の意見は私を大歓迎でした。結婚を考えてるのか?定職にはまだ就けそうにないのかと。心の中で、なんなんだ遺伝でこういう性格なのか?と毒づきました
真面目な顔をし、あいつは子供を産めない身体だぞ、そんなんでいいなら早く連れてけ。
ただもう一人の荷物も持ってけ、それが呑めるなら私の娘達が遺した物の他に私からも餞別をやる。正直殴りたくなる衝動に駆られました
なんなんだこの言い種、気持ちを抑え二人とも連れていきます。ですが、未成年を二人赤の他人に住所を移すなんて無理では?
すると、気にすんな、あいつが卒業するか結婚するタイミングに移せばいい。それまでは何もすることはない。家庭訪問とかのタイミングだけこの家を使えばいい。
ありがとうございます。心おきなく暮らせます、申し訳ないですがあなたからの餞別はそれだけで十分です。
そう言ってお辞儀をし彼女達を早く連れて行こうと思いました。多分途中妹が会話を聞いていました
視界の端にすりガラスから妹のシルエットが見えたので。お荷物とかなんとかのときなら最悪なタイミングです
すると、勘違いしないでくれあいつらのことは嫌いじゃない、だけど憎いのは事実だ。


まぁあんたとうまくいけば会わなくて済むからな、精々幸せにしてやってくれ。それに引っ越しも早い方が良いだろ?外にはトラックが停められてました
予め知り合いに電話してたみたいです。確信しました。やっぱりあの娘達の行動力は血筋です
まぁ最後の餞別だなと思い礼を言って急いで彼女の部屋に行きました。
案の定妹は泣いてました。荷物は最低限しかなくこざっぱりしてました。
彼女には先に妹を連れて私の家に行ってもらいました。私一人と祖父と運転手で荷物運びです。一階でよかった。


どうにか荷物を下ろし終わり、最後に祖父と運転手に挨拶をしました。そういえば祖母は一回も見てない
一息つきました。たった1日で人生ってここまで変わるもんですね。
やっと落ち着いた妹が私に乗っかってきました。彼女は私の隣に来ました。明日仕事なのに大変なことになってすいません。
ここに来てそんなことを言う彼女に、出前でもとって風呂に入って寝れば幸せに変わるよ。私達はろくに飯を食べてなかった。
風呂場に入ると彼女が脱衣場に来ました、話がしたいと。
ここに来て彼女口から妊娠出来ないことを聞きました、別に子供は好きだけど気にはしてないです正直
ゴム本当は要らなかったんだよ。そんなことを言ってました。
ここからが本題です。妹が14才半くらいになったら妹と子作りをしてほしいと。妹ともそれを望んでいると
本当に嫌じゃないの?二人とも?もし君が他の人としたら俺は堪えれないよ?
私と妹は納得してるよ。これは浮気じゃなく、姉妹間の約束だから。そんなことを言ってました。
渋る私に、妹がそう甘えてきたら出来る限りのことはしてくれよね?
私には愛を妹に好きをあげてほしい。流されやすい性格ですね。了承しました。
彼女が服を脱ぎ入ってきました。頭と身体を流してくれるみたいです。浴槽に彼女が腰をかけたら、どうしても足に目がいってしまい動きが止まってしまいました。
彼女が軽く笑い、遠慮しないで好きなときにどんなことしてもいいよ。ありがとう、そう言って膝にキスをして足を舐めはじめました。
徐々にしたに下がり足の甲まで来ました、さすがの彼女も戸惑ってます。
ですが止めるつもりはないです、そのまま指をしゃぶろうとしたら股間に変な感触が。こういうの嬉しい?DVD見ちゃった。
当時私は小○ありすの足コキが入ったやつと、ミ○スカニーソ以外は見たくないを重宝してました。
頷き、足でしてもらいました。


片方の足を舐めながら、もう片方ではしごいてくれる。今までの人生ではあり得ない体験をし、すぐにいってしまいました。
さすがに引かれたかなとおもったんですが、出したあと彼女が。これからもしてほしかったらなんでも言ってね。
もしかして、大丈夫そう?なんて考えてると。じゃあ身体洗おっか?
洗いっこし、お互いに手で洗いました。また勃ち始めましたが、ちょっと自重しようと思いキスだけにしました。
彼女が先に湯船に浸かりました。当時、長湯のしなれてない彼女はすぐにのぼせてしまい
すると、彼女が妹とも呼んでくるね。さっきの話は妹からもするよ。私だけが話す内容じゃないし。
妹の身体も洗ってね?
そんなことを言うとフラフラしながら髪を乾かしました。
俺、湯船浸かれなくね?そんなことを思いながら足音が聞こえました。
妹です。恥ずかしがってるのか、服を脱いでからなかなか来ませんでした。話す内容も気になりましたが、それ以上に私も恥ずかしくなってきたので
妹を抱き抱えて風呂場に無理やり来させました。勢いで頭にお湯をかけ、頭から洗いました。
この時、初めて男物しかないやと気付きました。頭を流し終えたら緊張もとれたのかやっと笑顔になりました。
身体も洗おうとゴシゴシ(名前わかんないです)にボディーソープをつけてたら、それ痛そうだな~
また恥ずかしそうな顔をしてました。私が困った顔をしてると、そ・れ痛そうだな~。二回目でなんとなく気付きました。
彼女はどんな風に洗ったのか妹に言ったみたいです。そう考えてると、お姉ちゃんそれ使ったの?
やっぱり言ってました。すぐに謝り手で洗いましたが、恐ろしく、くすぐったがりでなかなか洗い終わりません。
後で彼女の私の時より楽しそうでしたねぇ。と言われたのを覚えてます。
洗い終わったら私達は湯船に入り、妹はいつも通りのポジションに座りました。


お姉ちゃんからどこまで聞いたの?さて、どうしたもんかな?と思いつつ正直に言いました
そんなことしなくていいんだよ?養子縁組とかあるし。と説得を試みつつ
お姉ちゃんがね子供産めなくなったの私のせいなの。ぽつりぽつりと話始めました。
私から言ってたことだから良いの。本当はねちょっと怖かったの。
お姉ちゃんが恨んでないか。お姉ちゃんの彼氏はそれで別れたらどうしようとか。
でもね、お姉ちゃんがねやっぱり恨んでるかもしれない。
本当はね、あれをするときだけ私にいれるだけの約束だったの。でも、カラオケで○○(私です)のこと私も好きになった話をしたら。
あの人が私達を受け入れてくれたら一緒に甘えよっか?そう言ってくれたの。
○○は私がお荷物?やっぱり迷惑?
この時、正直困りました。カラオケからあり得ないくらい物事が進んで、一息ついてヘビーな話をこんな小さい娘にされるとは
ただ、迷惑じゃない。それだけは決まっているのでしっかりと言いました。ここで気になったのが、行為をするときだけの約束云々。今はどうなのか?そしてこのタイミングで聞いていいものなのか?
迷いましたが聞いてみました。
すると、夜するときは彼女が優先。その、いわゆる上で言われた通り種付け行為のタイミングも彼女しだい。私が受け入れればの話ですけど
それ以外は甘えたい放題。私が受け入れるなら、妹もどんなことしても、おねだりしても良いとのことでした。妹は、やっぱり嫌になった?
いくらでも甘えて良いよとは言いました。が、言ったときそこはまでとは思ってなかったです。
ただこの時にはもう二人が可愛くてしかたないので、私は言いました。
その前に俺からのお願い二つ聞いてくれる?すると不安そうに、何?と聞いてきました
ほっぺたにチューをして、俺もこうやって甘えて良い?それと出来ないことはちゃんと言うから、なんでも言ってほしいな


すると、なんとも言えない表情をしてました。するとこっちを向き抱きついてきました。
ぎゅーってして。可愛いお願いです。私も抱きながらほくほくしつつ
この娘の精神年齢が気になってきました。何て言うか頭の回転は悪くないみたいですが
幼さが残るじゃ説明がつかない気がしてました
しかしこの娘達は私が寝てるとき、荷運びしてるときに色んなことを相談してたみたいです。
若干妹を宥めるのに話してたにしても、私が一番の蚊帳の外です。
最後にはちゃんと私に話してくれるから良いんですけどね
風呂から上がり、彼女に上の方で書いたことを言われご機嫌をとりました
そろそろ、三人とも眠くなってきました。寝るときはどうするんだろう?
私が寝室に向かうと三人分の布団が並べてありました
すると彼女は、色々考えたけど寝るのは皆で寝ようと。その日は仲良く寝ました。
これが私達の馴れ初めです。
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