エッチが大好きすぎてハプバーにハマった女www



この前の自衛隊の人の計画にはまってハプバーというのを知ったゆいの経験を聞いてください。
高校の時に初めてエッチしてからずっと男性のおちんちんに興味がありすぎてたくさんの人と経験してきちゃいました。
そんなゆいが知ったハプバーは天国みたいな場所でした。
一人で行くのは恥ずかしいけど店長の人に連絡して裏から入れてもらっています。
今日も行こうと思って店長の人にメールしたら
『待ってたよ、今日は乱交を嫌う女性ばかり見たいで男性のお客さんが不満みたいなんだよね』
という返事でした。
ゆいは
『後30分で準備して着けるけど』
というと、即来てよって言う答えでした。
ゆいはシャワーを浴びて、エッチとはいえないけどレースのパンテイとブラで出かけました。

裏口についてメールすると店長が出てきて
『良かった、待ってたよ』
というと強くゆいの腕を引っ張って店のほうに連れて行きました。
店の中を少しだけのぞいてみると、下着だけの男性とかエッチを期待している男性のエッチな目つきばかりが目立ってました。
少し怖くなりましたがゆいが抱かれたくなるような男性が何人かいたので、勇気を出してロッカーで下着になるとお店の中に入ってお酒を注文しました。
何人かの男性の視線を感じましたけど知らないフリしてお酒を口にしました。

少しお酒が入ってゆいは奥の方のソファーの方の部屋に行きました。
直ぐに男性が話しかけて来ました。
M『いいですか?』
ゆい『どうぞ』
M『色が白いしきれいですね、下着もセクシーで我慢できない感じですよ』
ゆい『そんなこと無いです・・。あなたもカッコいいですね』
M『大きな胸ですね、やばくなってきちゃった。』
ゆい『恥ずかしいです・・・。』

男性はゆいの胸をブラの上から触ってきました。
男性はスポーツマンタイプのカッコいい人で相当遊んでそうな感じでした。
ゆいはその人の下着のふくらみが気になって、胸を触られて感じながら男性のトランクスの上に手を置いてしまいました。
男性のトランクスの中は大きくなっていて、太い感じのものでした。
ゆいは男性にもたれかかってお互いの感じる場所を触りあいながらキスをしてエッチなモードに入っていきました。
ゆいと男性のエッチをかぎつけたのか他の男性達がゆいたちのいる部屋に入ってきて、みんなでゆいの体を触り始めました。

ゆいの周りには6人の男性が集まってきていました。
ゆいはMさんのおちんちんをワンワンスタイルになってフェラしていると、MさんはゆいのFカップの胸をつかみながら感じてくれていました。
ゆいは気持ちよくなって感じていると、他の男性達がパンテイを脱がせておまんこを舐めたり触り放題になっていました。
誰かがゆいのおまんこに指を入れておまんこの中の色んなところを触っているのです。
気持ちよくって感じてたんだけど、Mさんが突然大きな声で
『やばいよ、イクヨ!!!』
というとゆいの口に出しちゃったんです。
ゆいはMさんに頭をなでてもらいながらごっくんしちゃいました。

Mさんはそれがもっとうれしかったみたいで、ゆいの頭をなでながら
『ありがとう、ゆいはどんなエッチがしたいのかな?』
『ゆいは、いっぱいの男性におまんこの中に出して欲しいし、ごっくんしちゃいたいの』
と笑って答えました。
それを聞いてMさんは
『これからいっぱい楽しめるね。ゆいとは二人きりでもしたいよ』
といってくれました。
ゆいは
『55番のロッカーにメアド書いて入れておいてね。』
と言いながらまたMさんのおちんちんをフェラし始めました。
大きくって堅くってゆいのお口には入りきれないけどゆいはそんなおちんちんが大好きです。
そのゆいの会話を聞いていたほかの男性達は大喜びしながらゆいのおまんこの中を楽しみながら
全裸になっていました。
Mさんは我慢でき無きなったのか、ゆいのおまんこの方に移動すると両足を開いて大きなおちんちんをおまんこの中にいれてきました。
大きなおちんちんが入ってきてゆいの体中がおまんこになったみたいですごく気持ちよくなっていました。
それをみながら他の人たちはゆいにフェラさせたり、入ってるところを触ったり、おっぱいを舐めたりすごく敏感になった体がおかしくなりそうでした。
Mさんは大きなおちんちんの動きを早めながら
『中に出して欲しいんだろう?いくよ、いっぱい出すからね』
と言いながら腰の動きがますます早くなって、ゆいのおまんこから火が出るかと思うくらいに熱くなってきました。
Mさんはゆいのおまんこの奥まで一気に入れると、何度も何度もザーメンを出しながら腰が痛くなるほど腰をぶつけてきました。
ゆいのおまんこからはMさんが出したザーメンがたれてきたのですが、それを気にしないでMさんはザーメンを飲み込んで開いたおまんこをかき回して妊娠させたいのかって思うほどでした。

Mさんは満足したのかため息を吐きながらおちんちんをおまんこから抜くと、ゆいの頭の方に移動して
M『ゆい、万歳してご覧。』
ゆい『なんで?これでいいの?』
と素直に従って万歳しました。
M『素直でいいよ』
というと、万歳したゆいのてを強く握って固い紐のようなベルトのようなもので縛ってきました。
ゆい『何してるの?なになに?』
って戸惑っているのに気にしないで何か作業をしていました。
M『これからたくさん楽しもうね』
っていうとゆいは腕を器具に固定されておまんこは両足を開いて持ち上げられて丸見えになっていました。
男性達はゆいの格好を見てお喜びで拍手しながらおもちゃのようにしてきました。
Mさんのザーメンがたれてるおまんこを広げながら遊んでいるかと思うといきなりおちんちんを入れてきました。
グチョグチョ、ネチャネチャとエッチな音を立てながらゆいのおまんこはおちんちんとザーメンが欲しくって仕方ないようでした。
入れていた人が中にザーメンを出すと直ぐに次の人がおちんちんを入れてきました。
ゆいのお口にはMさんともう一人の男性がフェラさせたり
おちんちんでビンタされたりしてゆいの体全体がおまんこになったような状態でした。
ゆいのおまんこの中には何人分ものザーメンが出されてゆいは満足していました。
それを見ていたMさんは満足げな顔で
『これから俺の専属の奴隷になってみないか?』
って言ってきました。
ゆいは断る理由も無いのでMさんのおちんちんをフェラしながら頷きました。

いつしかゆいはMさんと二人きりだったのですが
Mさんの大きなおちんちんで又おまんこをかき回されながら大きな声で鳴きました。
Mさんは色んな格好でゆいのおまんこの中を楽しみながら入れているおちんちんを眺めていました。
ゆいは恥ずかしくって顔を隠していると
M『ほら見てご覧よ、俺のチンポがゆいの中に入っているんだよ。気持ちいいよね?』
と満足げに話しかけながらおまんこの中をかき回していきました。
ゆいのおまんこは気持ちよくって、白い泡を吹いたような状態で汚れて行きました。
白い泡はMさんのおちんちんにもいっぱい付いていて
おまんこの中を出し入れしながらいやらしく見えていました。



Mさんは大きなおちんちんでゆいの中を楽しんでいたのですが、急に下になって寝るとゆいに上から乗るように指示してきました。
ゆいはゆっくりとMさんの体をまたごすとおちんちんの上に座りました。
さっきとは違ってゆいのおまんこの奥にある子宮の入り口に当たったり、壁が破けそうなくらい奥まで届いて痛いくらいでした。
ゆいの体を下から抱きしめると腰を突き上げてゆいを壊すような勢いで犯してきたのです。

Mさんは疲れたのかゆいの奥におちんちんを入れたまま静かになりました。
ゆいはどうしてって思いながら少しずつ腰を動かしておちんちんを感じたくって動いていると、ゆいの後ろでお尻の辺りに冷たいものをかける人がいるのに気づきました。
そんなことは気にせずMさんのおちんちんに集中していると、後ろの人はいきなりゆいのアナルを刺激し始めました。
なんだか嫌な感じと変な気分になるのとが一緒に来て体をくねらせてしまいました。
後ろの人はゆいが感じていると勘違いしているみたいで、ゆいのアナルに指を入れてきました。
刺激されたことでアナルの力が抜けたのか、指をしっかり受け入れてしまいました。
アナルの中の指の動きがMさんにおちんちんも刺激しているようで、Mさんは
『いいよ、おおお・・・・うわあああ・あ・・・』
と感じているようで大きな声で感じていました。
後ろの人(Aさん)はMさんの感じ方を見て笑いながら刺激をやめませんでした。
Aさんは指を抜くと、今度は指より大きなものを入れようとしていました。
ゆいは怖くなって
『お願いやめて・・・・!』
って言おうとしたのですが、Mさんはゆいの顔をつかむと激しいデイープキスで声を塞いで、Aさんのさせるがままにしてしまいました。
すこしずつMさんは下から腰を突き上げながら、ゆいの体全部をおまんこ化させて、アナルに受け入れさせようとしていました。
Aさんは後ろで拍手しながら喜んでいるのですが、理由が分からないでいると
M『バイブが入ったんだ・・・。』
A『うん、すごいよ!!』
といって二人で笑っていました。
Aさんはゆいのアナルからバイブをそっと抜くと、アナルにまた冷たいものをかけてアナルやお尻全体をなでてきました。
Mさんはゆいの体を掴むとゆっくりと、下から突き上げてきました。
ゆいは気持ちよくって感じていると、今度はアナルの周りに堅いものが当たっているのに気づきました。
Aさんがゆいのアナルを狙っているのでした。
ゆっくりとですがゆいのアナルの入り口が開きながら、Aさんのものを受け入れ始めました。
Mさんはゆいの神経が集中しないで受け入れやすくなるように、色んなところを触ったり、おまんこの中をゆっくりと動きながらAさんに協力して作業しているようでした。
Aさんは少しずつゆいのアナルに入り始めたのですが、それほど時間もかからずに全部入れてしまいました。
A『痛くない?』
ゆい『変な気持ちだけど、大丈夫だよ・・・』
M『中でお互いのチンポを感じているのは変な気分ですね』
A『ゲイじゃないけど、すごくエッチな気分ですよ・・』
M『もうそろそろ彼女を生かして上げようかな・・・』
A『初物みたいで締りがいいので、俺も直ぐいっちゃいそうです』
M『俺もそろそろですから、一緒に中に出してあげましょうよ』
A『中に出しちゃっていい子なの?』
M『中に出して欲しくってここに来たみたいな子ですから』
ゆい『うん、いっぱい欲しいの。今日は閉店までいて色んな人に出して欲しいの』
A『はじめてみたよそんな子。楽しめそうだね』
M『楽しみましょう。。』

二人は息を合わせているかのようにゆいの二つの穴を刺激し始めました。
1~2分くらいだったのかもしれないんですけど、二人は激しく動きながら
M・A『いくよいくよ・・・・。いっぱい出すよ』
とステレオのように叫ぶと二人ともゆいの体の奥のほうに入れたままたくさん出してくれました。

ゆいはMさんの体に乗るように倒れて、ゆいの体の上にAさんが乗ってきて二人にサンドイッチにされながらゆいの体の中に出してもらったザーメンを感じようとしていました。
このままずっと中に入れたままにしてほしかったけど、やわらかくなって抜けたおちんちんをきれいにして三人でシャワーを浴びに行きました。
そこでゆいは二人におしっこをかけてもらってすごく満足になって、三人でソファーのところで寝ていました。

気がつくとMさんもAさんもいなくなって一人でしたけど、ゆいの体は他の人に犯されていました。
目が覚めてからもゆいのおまんこは休むことなく5人の人のザーメンを受け入れていました。
ゆいの体からは男性の汗のにおいと、腋臭の様な匂いと、おちんちんとザーメンのにおいがしていました。
ゆいはこの匂いが大好きなので、うれしくなって少しじっとしていました。

最後にゆいに中だしした人が戻ってきて
『すごくエッチでよかったよ。暇なら俺の部屋に来ない?』
と誘ってくれました。
その人は細い体でしたが、筋肉質でおちんちんも大きくいい感じの人でした。
ゆいは悩みましたが、その人の
『ガテン系の仕事してるんだけど、同じような仕事してる連中で犯したいよ』
と言う言葉に感じて付いていくことにしました。
明日は仕事だけど、午前中休むか全休で対処すればいいやって思ってその人の車に乗り込みました。
車の中ではその人のおちんちんをフェラしたり、フェラしてる音を仕事仲間に聞かせたりしてこれからのエッチに期待できるような状況でした。
フェラしてたおちんちんをゆいはパンツから出して堅いまま握り締めていたけど、もう直ぐ彼の部屋に着くと聞いて強く握って少しずつ感じてきていました。
彼の部屋での様子はまた書かせてもらいます。

長い文章でごめんなさい。
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