忘年会をきっかけにハメを外しちゃいました!



年末は皆さんいかがでしたか☆?
忘年会とかで、さぞ盛り上がった事でしょうね(^ ^)♪

忘年会と言えば、去年は私もハメを外しちゃいました~f(^ ^ ; )
まあ正確に言うと「去年も」なんだけどぉ~。
ただ、去年は例年になく派手に外しちゃって…ハハハ
その時の事を書きますね☆

うちはテナントで入ってるから、会社の上司たちが、母体の百貨店のお偉い様を招待して忘年会をする事になってるのね。
それで去年も定例通りやりました☆
まあ、中年のオジサマなんてみんな同じようなもので、お酒を楽しみながら私たち女性スタッフを物色するのよ~ (笑)
あわよくば…ってな感じなのかもね~☆
うちの服って結構胸元開いてる服ばかりだから、胸の大きな私(Gカップなの…)なんか格好の餌食 (>v<)!
何かに付けて触ったりしてくるのよね~(- - ; )
で、まあそのエロオヤジ様たちの話し相手をしてたわけね☆
そうこうしていたら、その席で一番のお偉い様が、ちょっと気分が悪くなってしまったとかで、何故だか私が隣の部屋に連れて行って介抱するハメになってしまったのよ~(涙)
私だって酔っ払ってるのにぃ~d(>o<)b!

私もフラフラしながら、仕方なくお水を持ってくると、
「すまないね、○○君…」
と言いながら、飲んだんだけどすぐにムセて零してしまって…わざとらしいわよね☆
で、そのお偉い様の服は胸元から太腿辺りまで濡れてしまい、『ベタなやり方ねぇ…』と思いながらも、放っておくのも角が立つし、私はタオルで拭いてあげたのよ。
当然、服の上からだけど股間のすぐ近くを触るでしょ~?
待ってましたと言わんばかりに、このお偉いエロオヤジが大きくするわけよ (笑)

「パンツまで濡れてしまったようだ…すまんが拭いてくれないかなぁ」…ほ~らきた…(- - ; )
『何言ってんのよ、このエロオヤジが!』そう思いながら
「いいですよぉ~濡れたままじゃいけませんしねぇ~」
と営業スマイル(^ ^ ; )
すると、このエロオヤジは最初からそのパターンを読んでたみたいで、パンツのおちんちん出すところを開けていたのよ。
ズボン下ろしたら、ペロンッと出てくるようにね~(- - ; )ウエ~ッ
しかも位置的に私は座ってたもんだから、モロに顔の前…

「○○君~。ついでだから、こいつも綺麗にしてくれるかい?タオルじゃなくて君の口で♪」
まったく…よく平然と言うわよね~!
酔っていれば何でも言い訳効くとでも思ってるのかしら?

私は
「困りますぅ~。隣にはみんな居ますしぃ~」
と、エロオヤジを見上げて言った瞬間、パシャパシャパシャッ!!とシャッター音とフラッシュが…
エロオヤジはデジカメを持ってたの!
そして撮った画像を見ながら、
「いいのかなぁ~?いい写真撮れちゃったけど…」
そう言いながら私に見せるの。
営業スマイルが災いして、そこにはエロオヤジのおちんちんを持って微笑む私がいました…(- - ; )

「経験がないわけじゃあるまいし…一夜限りなんだし、いいじゃないか~♪…今後君の事、優遇するよぉ~?」
と満面の笑み…
『してやられた~っ (>o<)!』私はそう思ったわ。
でも下手に機嫌損ねてバラ撒かれたりしたら仕事出来なくなるし、恥ずかしい思いもするし、訴えるのも手間隙かかって面倒だし…
仕方なく私はエロオヤジのおちんちんを口に含み、フェラを始めてやったわ…
大きさは並でまあ妥協出来るんだけど、小便臭いし何だか変な味がするし…最悪…(- - ; )

「おぉ~☆感動だぁ~♪いいぞぉ~もっと舌を使ったり強く吸ったりしてくれ♪」
そう言いながらエロオヤジはチョ~嬉しそうにまた写真を撮り始めた…
『こりゃあ、事が済むまで撮って、最後まで消去してくれないだろうなぁ…』
そう思ったから、私もある程度開き直りました…(ToT)

「おぉっ…イキそうだ!…○○君…飲んでくれよっ!…おうっ♪うっ♪うっ♪…」
私のリアクションなんて聞く前に、口の中に生暖かい液体が次々に飛び込んできた…
「んっ…☆!」
飲んだフリして、吐き出そうと思ってたんだけど、わざと口の奥深くに入れ込んで出すし~すっごい大量で、しかもチョ~濃くて、絡み付いちゃって、思わず
「んぐっ…ゴックン…」
エロオヤジの精液、飲んじゃったぁ~(ToT)



イッたにもかかわらず、エロオヤジのおちんちんはまだ勢いよく勃起してて、
「久しぶりに気持ちいいもんだから、まだ足りないみたいだなぁ♪今度は○○君も気持ちよくしてあげよう♪」
そう言うと、強引に私の下着をズリ下ろすの。
「こ、困ります!それだけは!」(そんな事頼んでないでしょ~がっ!)
そう言ってはみたものの、身体は酔いでフラフラだし、
「写真が他人に見られるよりは気持ちいい方が得じゃないか♪」
とダメ押し…
『ホントにしてやられたぁ~(ToT)!』そう思いながら、泣く泣くエロオヤジのおちんちんを受け入れる事に…
ズプッズプッ♪パツンパツン♪…とイヤらしい音が周りに響いてた…
でも、私も何だかだんだん感じてきてしまって、いつの間にか
「あっ♪あっ♪…」
と声を出しておちんちんがもっと深く入るように、エロオヤジの腰振りに合わせて自分も腰を振っちゃったわよぉ~ f(^ ^ ; )マイッタ…

「おっ?○○君も気持ちよくなって、その気になってきたねぇ~」
とエロオヤジはニヤニヤ♪
最初は四つんばいでエロオヤジに突かれてたんだけど、手に力が入らなくなって、床に上半身を伏せて、お尻を突き上げるような格好になってしまう程気持ちよくなっちゃった…
『へぇ…結構タフかも…♪』なんて思っちゃいながらね~(笑)
やがてエロオヤジは、
「い、いいぞ○○君♪サイコーだ♪…イ、イクぞっ♪」
そう言い放ったわ。
私は『やっと開放される~。よかったよかった…どうせフィニッシュは顔にかけるか飲ませるんだろうなぁ…』と考えながらも、ようやく終わるという安心感から、
「は、早く…◇◇さん、イってぇ~♪」
と言ったんだけどぉ~、思いのほかエロ~い響き…『ちょっと失敗…?私も乗り気だと思わせたかも…f(^ ^ ; )』
なんて思ってたら、ドクッドクッドクッ…って…私の中でおちんちんが脈打つのぉ~っ (><)!

『げぇ~っ!エロオヤジったら中出しぃ?…マジですかぁ…(ToT)?』…

後ろを見上げると、エロオヤジは気持ち良さそうに私の中に奥深く入れたまま余韻に浸ってる…
そしてすぐにエロオヤジは再び腰を動かし始めたの (><)!
『そんな事したら精液が子宮に押し込まれちゃうじゃ~ん (涙)!』
でも、気持ちよすぎて
「あっ…♪だ、だめ…◇◇さん…」
そう言うのがやっとだった…

「今夜は接待だもんねぇ…お客様の出した物は全部受け取らなきゃ失礼だよねぇ…♪?」
エロオヤジはチョ~嬉しそう…
そしてさらにグイグイとおちんちんを奥深く突き始めた…
エロオヤジの精液が潤滑剤になって、気持ちよさが倍増してしまった私は、迂闊にもイッちゃった…☆
しかも
「あ…イ、イクぅ…んっ♪んっ♪んっ♪…」
なんて言葉を漏らしながら…

「気持ちよさそうだねぇ~○○君…♪わ、わしももう一回…イ、イキそうだぁ…♪」
エロオヤジはそう言ってドクッドクッドクッ♪…と2度目の中出し…エ~ン (ToT)"
そしてまた奥までおちんちんをグイグイ押し込んで…
『ヤッバいなぁ…またデキちゃうよ…今日って確か危険日だしぃ…(ToT)』
私が誘った相手なら、いつも中出し楽しむんだけどぉ…一応ちゃんと時間的な計画立てながらの話だし、つい先月の初めに中絶したばかりだからなぁ…
何を焦ったかって、相手が好みでもない臭~いエロオヤジって事と~
中絶間もないのにまた?って事だけなんだけどさ…f(^ ^ ; )

すると何故だか別の人の声が…
「部長、お待たせしました。…あれっ~♪?今日は○○さんですかぁ♪?ラッキーだなぁ。私も○○さんとはヤッてみたいと思ってたんですよ、部長ぉ~♪」
『えっ?何?なんで (*O* ; )?』私はチョ~焦ったんだけど、もう身体は快楽に溺れて動かないしぃ…
「さ、わしの精液が出ないうちに君のを入れてやってくれ♪彼女、盛んでなぁ~。いいの♪中に出してぇ~♪と言われて…いやぁ~マイッタマイッタ♪いろんな男に中出しされる楽しみを度々味わうそうなんだ。」
エロオヤジはそう部下のオヤジに言ってた…
『そんな事一言も言ってないよぉ~!!それじゃあまるでエロ女じゃない…嘘つきエロオヤジ…(ToT)』
そう思ったんだけど、確かにもう2回中出しされちゃってるし、半分はどうでもよくなっちゃって、『どうせデキちゃうんなら、この際だから割り切って楽しんじゃおっかな…♪』なんて…ハハハf(^ ^ ; )

部下のオヤジも、そんな話を聞かされてるから当然のように中出しぃ~♪
そしたら、エロ部長(?)ったら次から次へと部下を呼んじゃってぇ~(#>v<#)!
私は策略にハマって、大勢のエロオヤジ相手に身体を預けちゃってぇ~イキまくりの中出しされまくり~☆!
3Pまでなら経験あるけど、一人で大勢相手の大乱交なんて初体験だったわ~☆
でも変にフッ切れちゃったからぁ、延々と続く快楽がすっごい気持ちよかったぁ~♪アハハ…

冷静に考えるとすっごいエロエロ女になってたなぁ~f(^ ^ ; )
身体をみなさまにご提供して…みなさまの精液を全部受け止めて…
入り切らない精液がアソコから『ゴポッ♪』と音を立てて漏れちゃって…
お口にも違うおちんちん咥えながらまた注がれて…またお漏らしして…
何時間もの間、前後でいろんな『おちんちんと精液』を味わっちゃって…あ~恥ずかしいっ☆!

いつの間にか、エロオヤジの言う通りの自分になってる事が少し可笑しかった。
『う~ん…エロ部長(?)の言う通りの女になってるじゃん~私ぃ…f(^o^ ; )』
仕舞いにはうちの会社の上司たちまで!!
『どさくさに紛れて何やってんだかぁ~』って感じ!
しかも、もう一人二人増えても同じだろと言わんばかりに、平然と中出しすんのよ~
中には「○○♪お前とはこういう関係になりたかったんだぁ~♪」なんて言う上司も (笑)
ザッと数えたら、私は内外20人前後のエロオヤジと楽しんでましたぁ~!(#>v<#)キャ~♪

事が済んで、私は洋服が汗と精液まみれになっちゃってたから、お偉い様方から新しい服を頂きましたぁ~(^o^)☆
「今夜、仕上げに彼氏とエッチしておけよ~♪そうすればデキても彼氏の子になるだろ~?」
上司の一人がそう言い、お偉い様方も他の上司たちも『うんうん♪』と頷いてました(笑)
『っていうか、それ一番ベタな方法じゃん…♪』なんて思いながら、
「そうですね~。でもそれじゃあ私だけ損した気分…皆さんからお手当て欲しいなぁ(~o~)♪」
とオネダリ~☆
そしたら毎月お手当てくれるって~♪合わせたら300万近いの!ヤッタァ~(#^o^#)/
ん?…でも毎月って事は…
これからは定期的か、日々ランダムなイベントになるって事?…身体もつかなぁ…
でも毎月3桁入って、しかも気持ちいいなら…まぁ何とかなるかな♪って感じで~す(^o^)/

あ、この時の結果?アハハ…聞くまでもないでしょぉ~当然デキちゃったわよ~☆
あれだけ大勢の男相手に中出しされまくってデキない方が不思議でしょ~?
まぁ誰の子かは特定出来ないけどね~♪(笑)

でも表向き、彼氏の子なんでぇ~ハハハ♪…
だってぇ彼氏にこんな事実があったなんて口が裂けても言えないも~ん♪
悪いけど…また処置お願~い…(^v^; )ヾ…今後も…ねっ☆!って感じ?(笑)

ちなみにこの忘年会の後、他の忘年会でも違う相手にお持ち帰りされちゃったしぃ~
エロオヤジたちともすでに2~3回楽しんじゃってるしぃ…新年会もたくさんあるし…
忘年会以降、私は今まで以上、かなりのエロエロ女になっちゃったぁ~(>v<)!
身体の予定はこの先もビッチリですぅ…(^o^;)ヾ
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