夕べの飲み会での逆レイプ話3



年末以来、毎日のように「今日のあたし」ってタイトルで下着のシミ具合写メを送ってくるのだがどう返したらいいかと…
職場で会っても昼休みとかに。
変態さんとの付き合い方がわからない…

先輩のスペック
容姿:安室奈美恵を大人な美人にした感じ。
   色白とはいえないが、それを差し引いてもきれいな女性の部類に入る。
   3サイズは聞いたこと無い。ブラはDだった。
性格:自分勝手(なように見えてとても気を遣う)
   友だちが多く、祭が大好きだけどホントは一人でいることが好き。
   (騒いでる最中に冷めてしまうと言う)
   自身の性癖もあり、本音で話し合える友人がいないと言っていた。
趣味:パチンコと飲み歩き
他 :話すことは下品なコトが多いが下ネタは飲んで盛り上がってきてる時のみ。
   (年末以降、オレには下ネタ三昧だが)
   トークが上手い。決して聞き上手ではない。職場では不思議と老若男女問わず人気者。
   前職はアパレル。現職と年齢はナイショで。
   理解あるイカツイ旦那さんのいる家庭あり。
   自分の下品さと性癖に大きなコンプレックスを持っているが普段は微塵も感じさせない。

先ほど、先輩と飲んできました。
先輩の性に対する考え方を聞きました。
先日のプレイ以降もお仕置き以外は、先輩は一切の変態っぷりは見せずに普段通りの下品な振る舞いで過ごしていた。
今回は先輩の性癖について聞いたことを報告します。
夕べ、初めて俺から2人飲みに誘った。今までは職場の飲み会の流れから2人になったり、仕事終わりで先輩から「行くぞっ」って具合に連れられて行っていた。そもそも口が悪いだけで、実際は人当たりが良くて気さくな美人さんなので酒飲み相手は間に合っていた。
俺は酒自体は嫌いではないが強くなく、夜に出かけると言っても飲みに出るよりも昔なじみの峠を流すくらい。自分から誘っての先輩との2人飲みはしたことが無かった。
めずらしく思ったのか、俺からの誘いに
「なんだよw 飲むだけか?それとも欲しくなったか?」「Kくんは何がお望みかな?」
なんて機嫌良さそうに聞いてきた。

俺「先輩の趣味のことで…いろいろと聞きたいです」
先輩「それなら部屋とって実技指導しながらでも…」
俺「まず、話だけを聞きたいんです。俺に心の準備をする余裕を下さい。」
先輩「そっか、あたしの話を聞いて自己学習したいワケだな?いい心がけじゃん」
俺「そこまで言ってません。いきなりあんな事があるとイヤなんです。だからこれからどんなことをするつもりなのか先に教えて下さい」
先輩「Kくんの言うあんなことってどんなことかな? E(先輩の名前)姉さん興味あるな。はっきりいってごらん?」「でも、仕事場では絶対に見ることのないお前の放心状態も興奮するぞw」
俺「とにかく話をしましょうっ!」
先輩の心を知るつもりが簡単に手玉に取られて向こうのペースで話が進んだ。まぁ、いつものことだが。

俺「先輩の性癖っていつからあんなですか?」
先輩「う~ん…気付いたのは初体験の後だな。初めて男(今の旦那さん)に裸見せた時な、すげぇ恥ずかしかったんだよ。ウチ帰って思い出したらさ、それだけで濡れてんだよ。」
俺「身体の痛みとか、初めての感動とか、男を知ったとか、そういうモノって無かったんですか?」
先輩「あったと思うけど細かいことは覚えてねぇ。でもな、痛みの残る股間に手を伸ばしてクリトリス弄りまくったよ。それは覚えてる。人生初のオナニーだからな」
俺「それ何歳ですか」
先輩「15。まだ(陰毛が)生えてなかったw ありゃぁ人様に見せられねぇと思ってたけどな。旦那にうまくリードされたよ。それ以来1本しか挿れてねぇw」
俺「この前いれましたけど?」
先輩「おぉ、あれはアナルって言ってな、性器じゃねぇんだよ。だからセックスにならねぇw」何とも自己中なご意見。
賑やかな居酒屋とはいえ周囲にも聞こえていたかも知れない。少しでいいから小声で話してほしかった。



そのまま先輩の話をしっかりと聞いた。どうやら、性的な関係を持つのは俺が2人目の男というのは事実のようだ。
自分の性癖に気付いたのは初体験後、オナニーをするようになって色々な妄想をしていた頃からだとか。普通のセックス以外の行為を想像して興奮していく自分は人とは違うと感じていたと言う。
彼氏とはエロい話を山ほどしたけど実際の行為はノーマルな域を超えることはできなかったと。彼は性欲は人並みだがアブノーマルな行為は萎えるだけだったと。女性からの積極的な行為や変わったプレイは受け付けられないらしい。
当時すでに自分の性癖は特殊なものだと自覚があったが、別れて他の男に求めたりすることは考えなかったと言う。妄想の中の出来事としてオナニーで処理していたと言った。
そして先輩はこれからどんな行為を望んでいるのか、今現在思いつく限り言ってほしいと尋ねてみた。
先輩「いいのか? 聞いても逃げんなよ? おまえも自分のコト話してあたしに求めろよ」
俺「ギブアンドテイクですね?」
先輩「おう。」と言い(自分の欲望を)話し始めた。

ノーマルなセックス。中出し。口内射精。飲精。顔シャ。カーセックス。パイパン(常時)。自我撮りを投稿(昨年らしい)。潮噴き。オナニー見せ。おしっこ見せ(浴室内)。バイブ。ノーパンノーブラ外出。公衆トイレオナニー。
最近(俺と)初めて経験したこと。
全身リップ。アナル開発&アナルセックス。排便披露、おしっこをかける。唇をつけないで唾液垂らしてを飲ませる。エロ写メ送信(個人的な)。命令口調でのプレイ。飲み屋のトイレでのフェラ。それと本人曰く調教。淫語言わせる実況プレイ。

今後やってみたいこと、続けたいこと(これも覚えている範囲で)。
俺とは基本的にアナルのみ。膣に入れる時はご褒美の時(何のご褒美だか…)それに今まで経験のある行為にプラスして…
先輩の顔や身体に射精してそれを体中にこすりつける。主従関係のあるプレイ。青空の下で野外セックス(全裸で)。露出プレイ&撮影。俺にいやがる演技をさせて無理矢理なセックス(俺を殴ったり突き飛ばしたり馬乗りになって罵倒したりの暴力的なプレイがしたい。
逆に嫌がる先輩を無理矢理ってプレイもしたいらしい)。
スカトロ系。生理の血で俺を汚すプレイ。

やりたくないこと。
傷が残る行為。極度な痛みを伴う行為。第三者に関わること(身元のわかるような投稿や複数プレイ)。恋愛(生活に支障が出る程本気で好きになったらそこで終了)。

だそうです。俺からは陰毛をお手入れ程度にしてパイパンをやめるコトだけをお願いしました。
それと、スカトロ系はホントに遠慮したい、おしっこだけなら受け入れるので大便の方は絶対無理ですと言うと
先輩「大人になれ!」
俺「なんですかそれ?」
先輩「世の中にはいろいろな楽しみ方があるってコトだ」
俺「要するに無理にでもやるってコトですね?」
先輩「ちゃんと調教…いや違った、教育してやっからよ。安心しろ」
俺「…」
そもそも俺の意見を聞き入れる心は無かったようです。
実際、先輩の中での俺のポジションはと聞くと
先輩「弟。世間知らずの弟に優しい姉が身体を張って教育している」「考えてみろよ。実の弟を性欲任せに襲って調教するって…萌えるだろ? な?」
俺「そんなコトしか考えてないんですか?」
先輩「お願いしますって言えよ。とことん付き合えよ。一緒に堕ちようぜ?」

他に、飲んでる最中は仕事のコトとかも話しましたが、それは省略します。
帰りの駅に向かう途中の公園で寒空の中、手と口でしてもらったのですが、可愛い女の子風な感じでとお願いすると照れながらしてくれました。
これは癖になりそうって位にむちゃくちゃ可愛かった。わざと先輩の手の中に出させて俺を見ながら手についた精液を舐めている顔は2回戦を考えさせられました。
素直にやりたいと言うと
先輩「その気持ちは嬉しいぞ。E姉さん何でもしてやるぞ。だけど今夜は帰れ。今の興奮を次の時にあたしに向けてみろ」「あすからあたしの事をE姉さんと呼べ。職場でもだ。遠慮はいらねぇぞ」
俺「それって、じらしてるんですか?」
先輩「どうとでもとれ。あたしの性癖を知ってあたしとやりたいなんて言うからには…Kも素質あるんじゃねぇ?」
俺「一緒にしないで下さい。先輩の容姿は魅力十分ですけど、セックスは最低です」
先輩「E姉さんて呼べよ。それにしても、弟に最低とか言われながら陵辱、調教できるなんて…いいねぇ、最高だねぇ…」
俺「…」
言葉では太刀打ちできなかった。でも先輩の顔は本気でエロ可愛かった。
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