28歳の女性と某チャットルームで話すことが出来た時の話



先日、28歳の女性と某チャットルームで話すことが出来た。
彼女は僕の住んでる隣の県に住んでおり、一ヶ月前に彼氏に振られたとの事。
名前を「ヒナ」と言っていた。
話が雑談からエッチな話へ・・・
そのうちにヒナのキーボードを叩くスピードが遅くなったのに気が付き、活字の中だが少し焦らしながら話を進める様にしてみると、
「意地悪」とか「早く、どうなるの?」
などを言ってきた。
彼女はオナっていたのだ。
僕が
「続きは生声を聞きながら」
と携帯の番号を教えると、直ぐに電話の音。ヒナだった。
「早く続きを教えて下さい。」と…。
しからば電話だけど逝かせてあげましょうと思い、話を続けると
「イクッ」
の小さな声が…
そう彼女は逝ったのだ。
「こんな事、されてみたい?」と聞くと
「されてみたい。」とヒナが言う。
色々な話をしながら
「明日、そっちに行っても良い?」
と聞くと、ヒナが
「私が行きます。」
と言うではないか。
僕は
「じゃー交通費は僕が出すからおいで。」
と言うと
「分かりました。でも今、朝の5時だから行くのは少し寝て1時位のバスに乗ります」
そして
「迎えに行くからヒナの写メ、送ってよ」
と言うと
「アドレスを教えて下さい」
と返ってくる。
アドレスを教えたら2~3分で写メが送ってきた。
これで彼女の携帯番号&アドレス&写メを手に入れ
「明日、待ってるから」
で電話を切って、明日の為の準備を始めた。

当日、朝ヒナからメールが…
内容は
「嘘と思われるかもしれませんが、祖母が肺炎で入院して本家の長女はこんな時には良い使用人になるんですよ。(中略)逢いたかったけど今日は行けません」
と言う。
残念と思ったが身内の一大事、僕は
「仕方ないよ。じゃまたね」
とメールを送り返した。
「確かに、こんなに美味い話は無いな」と思いつつ家でゴロゴロしていた。
昼食を食べて、夕方になろうとした時に、大丈夫かなと思ってヒナにメールを送ると、ヒナから
「連絡をしようと思ったんですが、今からでも、そっちに行くバスありますか?」
と言うではないか。
ラッキーと思って直ぐ、最終のバスの時刻を教えると
「だったら間に合うかもしれない。急いで準備して乗りますネ。でも乗れなかったらごめんなさい」
まっ、逃した鯛…間に合わなくても仕方はないが、最終のバスが交通センターを出る頃に
「乗れました」
のメールが…
直ちにシャワーを浴び彼女を迎えに行く準備をした。

バスが到着するまでに何通もメールのやり取り。
そしてバスが到着した。
言ってた服装通りの女性が降りてきた。彼女だ。
お腹が減ってるとの事なので、寿司屋へGO。
色々と話をしていると彼女が本当の事を言い出した。
ヒナと言うのはHNで本名は梨花と言うらしい。(事実これも後で分かったが偽名だった)
二時間が過ぎお酒が回ってきて梨花が
「やばい、酔っちゃった」
既に3合は飲んでいた。
「じゃ~行こうか?」
と言うと
「ウン」
寿司屋を出てホテルへ向かう車中、彼女が運転中の僕にもたれてきた。
別に拒むことも無く肩を抱いてあげると、彼女はおとなしく目を閉じていた。



ホテル街へ到着すると、連休のせいか、人気のホテルは満室。
仕方ないと思い別のホテル街へ向かうことにした。
「ごめんね、今日満室みたい」
というと
「早く見つけてね。酔ってるから早く横になりたいの」
今居る所から30分くらのところへ移動することにした。
移動中、彼女は僕に肩を抱かれたまま…悪戯好きの僕が梨花の乳首を服の上から触ると
「アァ~」
の甘い声が。
調子に乗って触り続けていると梨花が感じ始めているではないか。
強く摘んだり、軽く摘んだり…梨花が感じているのが分かった。
続けていると時々
「やめてっ」
と言うから、
「じゃ~止めるよ」
って言うと
「止めないで」と梨花。
この女、Mなのか?って思い
「梨花はこうやって苛められたいの?」
って聞くと
「うん、苛められたいの。以前付き合ってた人達は私を理解してくれなくて…昨日の会話でドキドキして貴方に逢いたかったの… だから止めないで。」
そうと分かればこっちのペースで…。
車を止めて梨花のパンストの中に準備していた遠隔操作可能バイブを装着させ、乳首を摘みながら車を走らせた。
途中、買い物をさせる為コンビニへ車を止め、梨花に買い物に行かせた。(本来の目的は違うが…)
レジでの梨花は言うまでもない。

ホテルへ到着すると梨花はグッタリ…
エレベーターの中で僕にもたれキスを求めてくる。
部屋に入ると女性から牝へと豹変していた。
いきない僕のファスナーを降ろしだし
「食べたい…食べたい…」
と連呼する。
でもここでやったら何も面白くないと思って
「時間はあるから先にシャワーを浴びておいで」
と言うと梨花は浴室に向かった。
シャワーの音を確認すると、梨花というのも本当の名前かどうかが確かめたくなり、身元の出来るものを探してみた。
免許証があった。
見てみると本名も住まいも違うではないか・・・。
これはお仕置きしなきゃと思い持ってきたオモチャを準備した。

梨花が浴室から出てきた。
何食わぬ顔をする僕。
でも心の中は「今からが、お楽しみ」
部屋の電気を暗くして持ってきた目隠しを梨花につけると
「ドキドキするよぉ~」
って。
バスタオルを取り、まずは後ろから乳首を両手で摘み、ウナジに舌を這わせた。
喘ぎ声が大きくなってくる。
ここで意地悪をと思い目隠しをさせたまま
「これを使ってオナニーをしてみろ」
と梨花にローターを渡すと梨花は
「はい」
と言ってオナニーを始めた。
ソファーに座り明かりを点けデジカメ登場。
梨花はオナニーをしているシーンを連写。
30枚くらい撮った頃に
「イクぅ~、欲しいよぉ~…」
でもまだまだお仕置きは終わらない。
ローターを取り上げると
「何故、逝かせてくれないの?」
と梨花が言う。
僕は
「俺ので逝きたくないの?」
と聞くと
「早く、ください!」
とすでにM女に変身していた。
梨花を四つん這いにさせ、後ろから別のバイブを挿入し、フェラをさせ更に連写…
僕のモノが硬くなり始めた頃
「欲しいか?」
と聞くと
「はい…」
パンツを脱ぐと言って後ろへ回り、バイブの入っているオマ○コを撮影してベッドへ…
勿論、デジカメはここで終了。
バッグの中へ。

梨花の目隠しを取り外し
「自分で入れろ」
と言ってまずは騎乗位で…
梨花の中は狭く、締まりもOK!
意地悪な僕は
「何本、下のお口で咥えた?」
と聞くと
「5本です」
と梨花。
騎乗位で激しく腰を振る梨花は
「イクッ、イクッ、…」
梨花は逝ってしまった。
次はバックから突いてやると梨花は
「奥まで突いてっ!」と連呼…
最後は正常位で足を肩にしてピストン運動。
最初の射精が近づいた。
梨花は何がなんだか分からない状態。
ただ
「イクっ、イクっ」
の連呼は続いている。
「俺も逝くぞ」
と言うと梨花は
「私も逝くからもう少し続けてください」と…
もぉ~我慢が出来ない時に
「あぁ~ダメだ…梨花、逝くぞ!」
梨花は
「あぁ~もう少しこのまま…あぁ~イクっ、イクっ…」
僕の射精と同時に梨花も逝ったらしい…
グッタリとした梨花にキスすると
「ありがとうございます。気持ち良かったです」と…

そんなこんなで朝まで繰り返し、中で3回逝かせて貰いました。
梨花も2回戦では潮まで吹いていましたし10回以上は逝ったと思います。
そして再来週、逢う約束をして彼女を送り別れました。

酔いの醒めてる梨花は恥ずかしがり屋でとっても可愛い女の子です。
ですが、火が点くと極度なM女に変身する、まさに「火の国の女」でした。

長文にお付き合いいただき、ありがとうございました。
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