出会い系で円光と割り切った19歳のピンクマンコに中出しハメ撮りした体験談



今年の1月のこと。
19歳の割り切り希望の女の子で初めて中田氏した経験を書きます。

ケータイサイトに書き込みをして待つこと数分。。。「援助ってことですか?」と返信が。
すぐさま返事して希望を聞きだすと1.5~2くらいは欲しいとのこと。
若いから吹っかけてくるかと思っていただけに二つ返事でOKし、一時間後にN県の駅で、高校のときの制服持参で会う約束をとりつけた。
まだその時点では中田氏するつもりではなかったんだけど。
待ち合わせ場所に行くと少しポッチャリした感じで推定身長155cmの50kgってとこかな?
俺としては細すぎるより豊満なタイプのほうが好きなので、そのままホテルにIN。
話してみるとM県出身で今は美容師の卵とか。
一人暮らしの生活資金のタメってのもあるが、友達にお金を貸していてなかなか返してもらえず困っての出会いということだった。
こいつはアタマ悪そうだな~と思いつつ
「制服もって着てくれた?」
と聞くとさっそく取り出してくれた。
見てみてビックリ。
隣の県から来たはずのこの女の子が、ウチの近くの高校の制服を持っていたのだ。
「この制服って●○のじゃないの?」
と聞くと
「そうだよ。友達に借りたの。」
ということで、思いもかけず興奮する状況に。
この制服は近隣の学校の中ではかなり気に入っているタイプで、ブラウスにチェックの青系の柄が可愛い。
今からあの制服を犯せるんだと思うとますます興奮してしまった。
最近手に入れたデジタルビデオカメラを取り出して
「趣味でとってるんだ♪」
と言ってみるも
「そうなんですか~?」
と全く嫌がりもしない。
(悪用するつもりはないが、撮られたらどうなるかも想像できないのか?)
「個人用に撮るだけだから安心して」
の一言で済んでしまった。

カメラをセットしてベッド全体を映し、女の子を着替えさせて準備完了。
まずはブラウスの上からオッパイをもんでみる。
かなり大きくて聞けばEカップらしい。
制服のボタンを第二から一つ二つと外していく。
ブラをずらして乳首を舐めてやると甘い吐息が漏れ始める。
「気持ちいいのか?」
と聞くと、
「ハイ、気持ちいいですぅ」
との返事。
丁寧語を聞いてなんだか奴隷をいじめてるみたいでS心もくすぐられた。
そのままDキス&パイもみをしているうちにチンポが硬くなってきたので、
「しゃぶって?」
というと
「ハイ。」
なかなか良い返事だ。
ベッドで横向きに寝かせてフェラさせ、俺はマンを指でせめる。
パンツの隙間から人差し指を入れて掻き混ぜてみると、もう中はトロトロである。
パンツをずらして中身を確かめながら攻め、その様子をカメラは撮影しつづける。
フェラではいかない俺なのでそろそろ入れたくなり
「入れて良いか?」
と聞くと、またしても
「ハイ。」
このMめ!



「じゃあまずは正常位だよ」
ということで、下着はパンツだけ下ろして制服姿のまま仰向けにさせた。
ゴムを着けたほうがいいかどうかなど全く聞かず、ナマのチンポで入り口をなぞると、さっきのトロトロがまとわりついて良い感じ。
そのままズブっと挿入した。
「あぁ・・・・・っ」
と女の子が声をもらす。(自慢じゃないがカナリ太いみたい)
入れてみると中が締まりよくてカナリ気持ちいい。
そのままピストンしていると女の子も乗ってきたようで、最初は小さめだった声も徐々にボリュームを上げ始めた。
どちらかというと正常位よりバック派なので、
「次はバックでしよ」
と言って女の子を四つんばいにさせる。
もちろんカメラの方向に顔を向けて。
カメラにつないだモニタ画面(ホテルのテレビ)には結合された二人の姿が映し出されている。
そのままバックで制服姿を犯すこと10分ほど、だんだん射精感に襲われ気持ちよさもピークを迎えようとしていた。
いつもはナマなので外だしだが、嫌がる姿を見るのが好きな俺は中田氏クラブの真似をしてみいってのもあって、だめもとで「中に出していい?」
って聞いてみた。
すると
「やばくないですか?」
とあまり嫌がっていない様子。
「中で出したことあるの?」
「な・・・無いです。。。。。。」
「生理はいつ来たの?」
「この前。。。きて。。。。。終わったばかり。。。です。」
「じゃあ大丈夫じゃないかな。」
「ホ。。。ントです。。か?」
「大丈夫、大丈夫」
こんな適当なやりとりで結局中田氏をすることに決定。
そんな知識も無いのかな。
んで、バックで突きながら中田氏許可も(いちおう)とりつけたし、合意の上で思いっきり中に出すことに。
自分としては初めての中田氏なので、どきどき。
女の子の腰を持つ手にも自然と力が入る。
そろそろ絶頂というときに
「中にだすよ?」
「は・・・はい・・・」
「中に出してって言ってくれる?」
「中に。。。出してください。。。。。。」
その言葉を聞きながらモニターの姿を見て興奮もマックス、そのまま中でビュルビュルと二週間ぶりくらいの精子を出した。

初めての中田氏は罪悪感と快感の両方が込み上げて、えも言われぬ感覚に襲われた。
妊娠の心配ももちろんあったがアドレスを変えれば二度と会わないと思って、仕事までの残り1時間でもう一回戦を楽しみ(もちろんナマ中田氏)ホテルをあとにした。

今では当時のビデオが貴重なコレクションの一つとなって日々の慰めの糧になっている。
アドレスを変えてその後は二度と連絡もしていないが、じつは最初の約束から値切って結局1.3だけ手渡して別れていた。
便利な女になりそうだったがリスクも考えて。
今頃どうしてるのかなー?

拙い文章で申し訳ないです。
最後まで読んでくださってありがとうございました。
機会があればまた投稿してみたいとおもいます。
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