俺がロリコンなことがばれてしまったんでふっきれたww



登場人物(全て仮名)

俺(透) 20歳(大学2年) 童貞 ロリコン
美紀 21歳(大学2年) 色白・黒髪ショート貧乳・顔はボーイッシュ・父親は他界
由紀 13歳(中学1年) 姉似
美紀と知り合ったのは大学1年のとき、数合わせで呼ばれた合コンで知り合った
妙に気があって、時々大学の学食で一緒にご飯を食べたりするぐらいの仲になった
ロリコンだった俺だが、顔も好みの顔で美紀には魅かれて好きになった
できれば、美紀と付き合いたいと
ただ、知り合った当時、美紀には彼氏がいたから付き合えなかった
2年の夏休み前に昼食食べてたときに、それとなく彼氏とうまくいってるか~と聞いてみた
すると、「彼氏とは2ヶ月前にわかれたよ~」


チャンスと思い、後日美紀を家に招くことにした
美紀はクッキーが好きで、前から時々俺の作ったクッキーをあげて喜ばれていた
クッキーの作り方を教えるよと誘ったのだ
美紀は喜んで「いく~」と言ってくれた
童貞の俺はここまでで舞い上がってしまい、美紀が家に来てからどうするか
シミュレーション(というより、妄想)した
勿論、コンドームも買っておき、3回装着の練習しておいたw


美紀が家に来た
クッキーの作り方を教えて、できたクッキーを一緒に食べながら
いろいろたわいもない話をしていた
俺は話をしながら、どんな風に俺の望む方向に持っていくかを考えていた
が、頭がパンクしそうだったのと、ちょうど尿意をもよおしたので
「ごめん。ちょっとトイレ~」といってトイレに行った
トイレで冷静になりながら、告白、そしてその後への段取りを整理し
気合を入れて部屋に戻った
美紀が俺の部屋でとんでもないものを見つけてるとは知らずに・・・


「ただいま~」帰ってきてみると美紀の様子が何かおかしい
何かイタズラっぽい笑顔を浮かべているが目が笑っていない
なにかまずいことしたかなぁと思い「ん?どうしたの?」と聞いてみると
「これは何かな~?」と、美紀の後ろからある雑誌を出してきた
ロリコン雑誌である

・・・終わった。何もかも終わった・・・


「あれ~?これ中学生くらいの女の子の裸の写真だよね~」
俺は呆然としてしまって声が出ない
「透"君"は、ロリコンなのかな~?」普段は、透って呼び捨てなのに・・・
「・・・はい」俺はつい正直に返事をしてしまった
「ふ~ん。あれ~、これは何かな~?」美紀は今度は開封されたコンドームの箱を見つけてきた
「あ、そ、それは・・・」
ロリコン雑誌といい、コンドームといい俺は何でもっと見つからないところにしまわなかったのか!
「もしかして、普段からこんな子達としたりしてるの?捕まっちゃうよ~^^」
美紀がさらに意地悪な発言
「い、いやそんなことはしてないよ!そもそも俺童貞だし・・・」
いらんことをいらんタイミングで告白してしまった
「ふ~ん。じゃあ童貞の透君はどうして箱開けて何個か使ってるんだろうね。おかしいよ」
「そ、それは・・・」
『美紀とセックスしたくていざ本番でコンドームうまく嵌められないとかっこ悪いから予行練習しといた』
と言葉が浮かばなかったし、いざ浮かんでも俺のメンタル・この状況ではとても言えない・・・
思考停止状態になって黙ってしまった


しばらく沈黙のときが続いた。俺にはとてつもなく長い時間に感じられた
すると美紀が突然なにか思いついたようだ
「透がロリコンだって、みんなにバラしちゃおうかな~」(共通の友人が何人かいる)
冷静に考えればバラしたりする子じゃないのだが、
頭はパニックでそこに気づかず、俺は友人に知られるのはごめんだったので、
「お願いいわないで!なんでもしますから!」と勢いで土下座してしまった

そのとき美紀の顔が変わった。今思うとしてやったりという顔だったんだろうな
「本当になんでもしてくれる?」美紀はイタズラっぽくもう一回聞いてきた
俺はちょっとまずいと思ったが引いても地獄と思ったので
「はい・・・何でもします・・・」と答えた
「じゃあ、今度家にきて。家でいろいろしてもらうから」またイタズラっぽい笑顔でそういった
ただ、笑ってない目にはなってなかった
そして、都合の合った3日後美紀の家に行くことになった


美紀の家に来た
比較的最近建った感じの一軒家だった
チャイムをならすと「はーい」という声とともにJCが出てきた
かわいい!露出の高い服をきている!ロリ雑誌でもこんなかわいい子なかなか見ないぞ!
ちょっとびっくりしたが、そういや妹いたなとすぐ我にかえって「美紀さんの友達の透です」というと
「あ、透さんですね。私は妹の由紀です。今日はよろしくお願いします。じゃあ、上がってください~」
ちょっと、顔を赤らめていた。もしかして妹にはもうしゃべってるんじゃ・・・
前に美紀は妹を溺愛してるって聞いてたし、
「あのおにいちゃんには気をつけなさいよ」くらい予めいってそうだよな

でも「よろしくお願いします」って何だろう?
いや、俺は今それどころじゃない
今日は美紀に何を要求されるかわからないのだ

「いらっしゃ~い」美紀だ
「今日はお母さんはいないんだ~」
もし、あんなことがなかったらエロ妄想できたがそんな気力はない・・・
美紀の部屋にいれてもらった
殺風景だが女の子のにおいがする
さっきも言ったが平常時なら妄想するのだが、今はそんな余裕はない

「お姉ちゃん、お茶とお菓子持ってきたよ~。透さんも食べてね」妹さんが持ってきてくれた
「ありがとう~」と言ったが持って来たのは3人分
由紀ちゃんも和に入ってくるのか・・・
俺と美紀は大学で同学年とか、由紀ちゃんは中1だとか、姉妹は凄く仲がいいとか自己紹介をして・・・


「では、さっそく本題にはいりますw」美紀が気合をいれている
俺は緊張して正座して背筋ピン状態、だけどなぜか由紀ちゃんも緊張しているみたいだった
すると美紀はとんでもないことを言い出した
「由紀の性教育のために透は全裸になって見せなさい!」
「え?」俺はどうリアクションしたらいいのかわからなかった
すると由紀ちゃんが喋りだした
「私男の家族いなくて、男性の裸を見たことなかったから見たいんです!」
年頃の女の子だ。男子の裸が見たいと思う子もいるだろう・・・
しかし、そんなことをお願いする女の子なんているのか? 俺は困惑した。
「だめですかね?」といわれ、「お、俺なんかの裸でもいいの」と反射的に答えたら
「はい、お姉ちゃんが、裸見せてくれる人紹介するっていうし、お姉ちゃんの推薦なら悪くないと思って・・・」

美紀って思ったより㌧でもない子だった
美紀は「約束だから守ってね♪」とまたしてもイダズラっぽい顔
はずかしかった。でも、約束したからしなければ。
そういう思いもあったが、好きな子の前、さらにJCの前で裸になるというのに性的興奮が芽生えてしまったのもあった(露出癖は基本的にはない)
「わかった。見せるよ・・・」俺は意を決した



「じゃあ、こっちで脱いで。服はここに畳んでね」美紀が立ち位置を指定した
俺は二人の前で、ためらっているように見えないようもくもくと服を脱いでいった
ただ、先ほど芽生えた性的興奮であそこが勃起しそうになってたが
収まるように頭と心を落ち着かせ、3分勃ちぐらいに抑えた
そして、最後のパンツを脱ぎ去り、二人の前で全裸になった

「大きい・・・」と由紀ちゃん。「へぇ大きいね~」と美紀
確かに俺はあそこは大きめの方だったが、小学生の頃から修学旅行とかで
でかいとか言われるのが嫌だったのだが、大きいといわれて初めて嬉しかった
「そういや、コンドームLサイズだったねw」美紀はそこまでチェックしてたようだ
おそろしい

由紀ちゃんは興味深深なのかさらに近寄って来て、眺める
はずかしい
俺を観察している由紀ちゃんを見ていると、キャミソールの隙間からうっすら膨らんだ胸が見えそうなことに気づいた
やばい!このままでは勃起してしまう

と、思ったとき、美紀が
「由紀、あなたばかり見てちゃだめでしょ。見せてもらったんだから、あなたも見せてあげないと」
「え~・・・ うん、わかった」と由紀ちゃんが脱ぐ準備を始めた
「?」俺は最初何を言ってるのか一瞬わからなかったが、はっと気づき
「いやいや、それはまずいだろ!」そんなもん見せられらビンビンに勃起してしまう
「何もまずくないでしょ。由紀はいいって言ってるし―」
由紀ちゃんがよければいい問題なのか・・・?
「透も女の子の裸なんか見慣れてるからね~」またイタズラ笑顔
「え~そうなんですか?」と由紀ちゃん。
俺は何と答えたらいいのかわからないので黙っていた

「じゃあ、脱ぎますね」と由紀ちゃんは物怖じせずにキャミソールを脱いだ
ブラをしてなくて早くも由紀ちゃんのおっぱいが見えた
この時点で俺は勃起してしまった
美紀は何か言いたそうな顔をしてたが何も言わなかった
由紀ちゃんは、脱ぐことに一生懸命(?)で俺の勃起に気づくことなく
靴下、スカートを脱ぎ、そして何のためらいもなくパンツも脱いでしまった
そして、横に置いてある今まで脱いだ服の上にパンツを置き
照れくさそうに顔を上げた。そして、俺のアソコの状態に気づいた
「うわー、こんな風になるんだぁ」由紀ちゃんは驚いていたようだ
「中学1年の子で勃起しちゃってる~ 透"君"はやっぱりロリコンさんなんだなぁ」
言っちゃったよ! 由紀ちゃんの前でロリコンって言っちゃったよ!
「透さんはロリコンなんだぁ 私の裸で興奮したんです?」
といいながらも、恥ずかしくなったのか胸とアソコを手で隠した
俺はその間、何もいえなかった
恥ずかしくてしょうがなかった

ロリコンの俺にとっては13歳の少女の全裸が拝めるというのはとんでもなく素敵な状態だ
だが、
それを見て勃起してる状態をその少女に見られ、
しかも、恋してる女性にも見られるというのは凄く恥ずかしかった
でも、恥ずかしさに興奮している俺もいて、
同時に興奮している自分に自己嫌悪を感じた

由紀ちゃんは俺の顔をしばらくじっと見て、ふと思い出したかのようにいった
「あ、お姉ちゃんも透さんの裸を見たんだから、お姉ちゃんも見せてあげないとずるいよ!」
そうだ!俺は美紀の裸を見ていない!由紀ちゃんでかした!
「そ、そうだ!美紀も裸みせないとずるいぞ!」
こうなったらもう何も失うものはない。美紀の裸だけでも見てやるぞ
「え~、でも透はロリコンさんだしねぇ。20過ぎのおばさんの裸なんて見たくないでしょ?w」
「そんなことない!俺は確かにロリコンだけど、好きな子の裸は見てみたい!」
とんでもない告白の仕方をしてしまった
数秒の沈黙が流れた
俺は告白したという自覚無しに言ってしまったが、沈黙の間に気づいて、
紅潮していた顔から一気に血の気が引くのがわかった
そのとき、やっと美紀が声をだした
「う~ん」
由紀ちゃんもこの状況に唖然としているようだったが、
美紀が次になんと言葉を発するか固唾を呑んで見ている様な顔だった

そして美紀は条件を出してきた
「そうだな~。ロリの誘惑に負けないことを証明するために、由紀に3分間手コキされて、射精しなかったらいいよ」
とんでもない条件だ。中学生の由紀ちゃんに手コキをさせるなんて・・・
だが、俺はそんなことには思い至らず、美紀の裸を見たい一心で
「よし!わかった。絶対耐えて見せる!」
と即答した。
由紀ちゃんは手コキがわかっていない様子でキョトンとした感じだった
(手コキがわかっていてもキョトンとするだろうけど)
すると、美紀は由紀ちゃんを部屋のハジに呼んでぼそぼそと説明していた
2回くらい由紀ちゃんが「えー」というのは聞こえたが、具体的に何を話していたかはわからない

由紀ちゃんへの説明が終わったようだ
美紀は棚からストップウォッチをとりだし、俺と由紀ちゃんにルールの確認をした
「じゃあ、ルールは3分以内に透が射精したら、由紀の勝ち。私は裸にならない。
 3分で射精しなかったら透の勝ち。私は裸になる。でいいかな?」
「おう」と俺は納得したが、由紀ちゃんは異議があったw
「あの~。それだと、勝った私に得がないと思うんだけど・・・」
それもそうだ。
「さすがに、『男の射精を間近で見られる』じゃあ割りに合わないよね」
「あわないよ~」当然だろう
「じゃあ、由紀が勝ったら透お兄ちゃんに好きなものを買ってもらおう~」
「え、マジで?」何か買ってあげるのはいいが、物に具体性がないと金額的な不安が
「わーい。やった~」由紀ちゃんは大喜び。もう貰った気でいるらしい
「透は勿論この条件でいいよね~。勝てばいいんだし~」
こういわれると断るわけにも行かず「い、いいよ」と答えた

「それでは位置について~」
俺は部屋の真ん中に仁王立ちになり、由紀ちゃんはさっきから勃ちつづけている俺のアソコに手をかけた
この時点で俺は自信が急速になくなっていた
そもそも俺はロリコンである
由紀ちゃんも可愛いし、好みのスタイルだ
そんな子が全裸で目の前にいるのだ
自分で手コキしたら30秒もせずにイってしまうだろう
どうやったら射精をしずめられるか必死に『早漏しない法』みたいなのを思い出そうとしていた

「よーい ど~ん」美紀の号令とともに俺と由紀ちゃんの戦いの火蓋が切って落とされた
由紀ちゃんが手こきを始めた・・・が、思ったほど快感ではない
当然といえば当然だが由紀ちゃんはやり方がわからずぎこちなかったのだ
「一分経過~」美紀の時間報告
これなら3分耐えられる
俺は自信を取り戻した
と、そのとき美紀が由紀ちゃんにアドバイスを始めたのである
「由紀~、そっちじゃなくてこっちを触ったほうがいいよ~」
指でさしながら説明する
「先からちょっと透明の液体が出てるでしょ?それを薄く広げて先をなでまわすの」
やばい!それはやばい!
「おいおい、アドバイスは反則じゃないか?」俺は抗議したが
「アドバイスはダメってルール作んなかったじゃんw」と美紀は却下
「それにあのままだと面白くないしねぇ~」美紀はそんなに裸になりたくないのか?
いや、そんな風ではなかった。勝ち負けの結果・罰というより、
何かこれを競技の一種としてみていて、白熱した試合を見たがってる
そんなニュアンスを感じた

美紀のアドバイスで由紀ちゃんは一気にうまくなった
「2分経過~」
やばい。あと1分なんて耐えられないかもしれない
腹式呼吸にしてみたり、ケツの穴を締めたり、とにかく気持ち悪いものを想像したり・・・
どっかでみた早漏防止の対策をやってみる
「10・9・・・」残り10秒のカウントダウンがはじまった
なんとかなるかも知れない
と思ったが由紀ちゃんも必死になっている
「でろ~~~」と、言いながら手の動きが早くなった
やばい!やばい!でも、こんなところで負けてなるものか
美紀の裸が見たいというより、負けたくないという気持ちが支配していた
「2・1・・・」
「ピピー」ストップウォッチのタイマーがなった
勝った・・・


「あ~負けちゃった~」由紀ちゃんは悔しそうにしながらもまだこすってる
ここまで俺は気を張っていたが、ほっとして気が緩み、
由紀ちゃんの裸をまじまじと眺めて興奮してしまい
「で、でる」と言う間もなく、勢いよくたくさん出してしまった
由紀ちゃんの顔や頭にかかっただけでなく、ちょっと離れていた美紀のところにまで
「あ~あ、勝ったのにだいなしだなぁ~」美紀は苦笑い
「変なにおい・・・これが精子なの?」
由紀ちゃんは気持ち悪いと感じながらもしげしげと手についた精液を眺めていた
「ご、ごめん」俺はただただ平謝り
「由紀はシャワー浴びて流してきなよ。お湯だと固まってとれなくなっちゃうから水で流してね」
美紀がお湯で流さないよう由紀ちゃんに注意
真夏でよかった


由紀ちゃんがシャワー浴びてる間、俺と美紀は精液が飛び散った床を掃除
二人で黙って掃除をしていた
気まずかったのだ
俺は賭けには勝ったが、由紀ちゃんによる手コキは、あくまで
『ロリの誘惑に負けない』ことを確かめるためのものだった
3分という制限では守りきったものの、最終的にはこんな状態だ
ロリの誘惑に負けちゃったようなものだ
「俺が勝ったんだから、約束どおり美紀の裸みせて!」とは言えなかった
掃除が終わっても、まだ沈黙は流れた


そこへ、体にバスタオルを巻いた由紀ちゃんが戻ってきて沈黙を破った
「あれ?透さん、まだ裸なの~?」
そう。俺はなぜかまだ全裸でいたのだ
「あ、そ、そうだよな。もう着てもいいよな~」
と服を着ようとしたら
「待って」
美紀が止めた
「約束だから、私も裸になるね・・・」
と美紀が服を脱ぎ始めた
俺は「いや、いいよ」と言おうとしたが、由紀ちゃんが首を横に振りながらにっこりした顔で俺の肩に手を触れてとめた
美紀も何のためらいもなく脱いでいく
さっき出したせいでしおれていた俺のアソコもまた元気になってきた
美紀は全ての服を脱いだ
ロリコンの俺にとっては由紀ちゃんの裸は勿論ドキドキしたが
好きになった人、恋した人の裸はもっとドキドキした
「きれいだ・・・」
ぽろりとそう言葉がでてきた
本当にきれいな裸体だった
「やっぱり恥ずかしいな」
美紀は顔を赤らめ、うつむいた
俺は美紀に近づき、自然と美紀の両肩に手を置いた
美紀は一瞬びくっとなったが、振りほどこうとはしなかった
「好きです。付き合ってください」
俺は正式に告白した
この状況での告白も意味不明だけどw
美紀はじっと俺の目を見つめ、首を縦におろそうしていたが首を横にひねり
「う~ん。でもやっぱロリコンだしなぁw」
「ロリコン雑誌はみんな処分するから!ロリコンは卒業するから!
 これからは美紀だけだから!」
俺は必死に主張した
「そこまでいうなら・・・、付き合ってあげてもいいよ?」
「・・・ありがとう」
俺は目を潤ませ、そのまま美紀を抱き寄せてキスをした
それを見た由紀ちゃんは「わーっ」と声を上げながら拍手
顔を離し、もう一度みつめあって美紀がいった
「でもさっきの調子じゃ全然説得力ないよね~」


と、いうところで目が覚めた
10年以上も前に好きだった女の子を題材にこんな夢をみてしまうなんて
・・・続きがみたかった(´・ω・`)
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