お酒を飲んだ勢いで複数乱交中出しかましたったwww



最初の中出しから5日後、食事&エッチをするため連絡をいれ、会社帰りに由佳の部屋で手料理&飲むことになった。
ふたりで飲み始めちょうど盛り上がってきた頃、部屋に由佳の親友の香里がたずねてきました。
由佳はちょっと困った様子だったが、結局3人で飲むことに。

香里は、由佳と同じ職場で働いた時から(約10年前)の親友で、すごく可愛い感じで良い体をしている。
150センチくらいの身長にも関わらず、おっぱいはFカップの32歳既婚の女性。

3人で飲んでいると、私は香里から取調べを受けているのではないかと錯覚するくらいの、質問攻めを受け、出会い~最近のエッチ内容まで事細かく暴露させられました。
由佳は私が酔った勢いで、あまりに正直に話していたため、私の口を塞いだり、手で×を作ったりして抵抗してましたが、最後は赤くなり恥ずかしがっていました。
香里「さっき教えてくれたエッチ見せて~。由佳とふたりで、別に脱がなくて良いから実演してみせてよ。」
と言われ、由佳とふたりで呆然!
たか「由佳、香里さんって酒癖悪いの?」
由佳「ちょっとだけ、悪いかもしれない。」
香里「ねぇーこそこそ話してないで、やってみてー」

まぁ良いか・・・と始めました。
始めてからず~と恥ずかしがっている由佳を見て、いたずらをしたくなり、由佳の弱いところを中心に首筋や耳などを舐めて、本気でのエッチに切替えました。
はじめは戸惑いのあった由佳も、だんだん恥ずかしさを忘れて、私が与える快感を素直に受け止めるようになり、愛液があふれてシミが広がっているパンティの左右の紐を解いて脱がせ、由佳のおまんこへの生挿入にも、声をあげて感じていました。

香里「由佳って、こんなエッチだったんだ~。気持ちよさそうにして・・・。
    たかさんのおちんちん大きくと気持ちよさそう~。こんなの見せられたら濡れてきちゃう」
と言いながら由佳のおっぱいを揉み、舌で乳首を舐め始めました。
体位を好きな座位へかえるといっそう声が大きくなり、2,3回いかせたところで、いったん止めました。
その後、由佳と一緒に香里のエッチを見ようと言うことになり、3P状態のエッチを開始。
ふたりで香里を責め、香里のおまんこがあふれるくらいに濡れてきたところで、穴の空いたストッキングとパンティを一緒に引き下ろし、



たか「香里さん、ちんぽ入れちゃいますよー」
香里「お願い、早く入れて、おもいっきりかき回して~」のおねだり。

さすが人妻と思いつつ、香里にフェラ&パイズリさせて大きくしたちんぽを、香里のおまんこにそのまま生挿入。
奥の方まで突き刺してやると、なんとも良い感触がちんぽに伝わってくる。
締付け具合と良い、体の反応といい、味わった事のないくらい、とても気持ちいい。
もっともっと堪能したくて、体制を変えバックの体制で突きまくっていると、

香里「いやー、激しいーいっちゃう~」
と言い香里がいってしまったため、私もフィニッシュに向け、いっそう早く腰を振っていました。
たか「香里さん、俺もいくからね」
香里「早くいってー、おかしくなっちゃうから~、早く」
とゴムを付けていないのも忘れて、奥に突き入れた状態で、たっぷりと中出ししてしまいました。
香里「えっえー、中に出てるよ。中に出したの?ゴムは?」と呆然。
たか「ごめん、ゴム付けるの忘れて中に出しちゃった」
香里「いやー、早く抜いて、安全日じゃないのよ。赤ちゃんできちゃう」
と余韻に浸ることも無く、香里はすぐにシャワーへ。
由佳「なに考えてるの、香里は結婚してるし、断りもなしに中に出すなんて。お願い、今日はもう帰って!」
酔いも眠気も一気に吹っ飛ぶ感じで、私は家に帰りました。
香里は、そのまま由佳の部屋に泊まっていったそうです。

翌々日の午前中、由佳から携帯に電話があり
由佳「もう怒ってないから、今日これからどこか行こうよー」
とお誘いがあり、家庭の事情があったため2時間だけの約束でホテルに行きました。
あれから香里には、由佳がフォロー(最近ゴム未使用だから・・・)をいれてくれて、香里も自分が確認しなかった事等を反省している、私の事も怒ってないからと聞きました。
一通り話した後、たっぷりと中出しエッチ(強姦プレイ)を楽しんで帰宅。

その後香里とは、たまに会って飲んだりエッチしたりする仲になっています。
ちょっと前には、私の子を妊娠したことを教えてくれました。(ご主人とはゴム付なので私!)
どうしようか考えていると言っていたので、産む可能性があるのかもしれません。
香里は、今連絡のつかない由佳の事も教えてくれました。
いまは5日間の予定で実家に帰っており、7月31日に戻ってくるそうです。
香里に協力してもらって、なんとか話をしてみようと思います。
関連記事

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する