中学の時の処女同級生との初体験話です



もう、20年以上も前の話です。
20位のとき、夏の暑い日に中学時代の同窓会がありました。
自分は大学受験に失敗し地元の企業に就職していましたが、半分ぐれてるような感じでちょっと派手めの格好をしていました。(薄い茶髪)
中学時代はまじめでダサい格好だったので同窓会では女の子が
「くりぼうくんずいぶん変わった。垢抜けたわ。」
って言ってました。
そんな中に夏美(色白美人)がいました。
夏美は中学時代地味で顔立ちは良かったのですが、大人しくあまり目立っていませんでした。
しかし、時は流れオッパイは大きくなっているし美人になっていました。
自分は本命の女の子は別にいたのですが夏美にターゲットを絞り、話をしました。
夏美は地元の農協につとめているそうで週末は暇で彼氏もいないとのことでした。
そしてデートをする約束をしました。
それから何度とデートをしましたがとにかくガードが固いこと牡蠣のカラか天岩戸のようでした。
3ヶ月くらい経って自分が東京の営業所のほうへ転勤する話がもちあがり、これは早くSEXしないと逃げられると思いあせり始めました。

そんなある土曜日の午後、夏美の車で自分の運転でドライブしていました。
自分が
「疲れたどこかで休もう」
というと夏美が
「どっか喫茶店でも行こうか?」
というのでもう今しかないと、
「あそこへ行こう」
と強引にモーテルへ連れ込みました。
夏美は激怒し
「もう帰る、人を呼ぶ」
というので自分ももう爆発寸前となりもう犯罪者になってもいいと思い夏美の頬を張り、首を押さえつけ部屋へ連れ込みました。

連れ込むと同時に夏美のTシャツ・Gパン・ブラジャー・パンティを剥ぎ取り思い切りクンニをすると、夏美は
「私純潔なの!堪忍して!」
と泣いていました。
夏美は身長は153cm位でしたがもうオッパイははちきれんばかりでした。
自分も裸になり、そそり立つチンポを夏美のオマンコに挿入しました。
処女だったのでなかなか入らなかったのですが自分の固いチンポは遂に夏美の処女膜を貫きました。
夏美は
「グーッ!痛い痛い壊れるーッツ!」
と泣き叫んでいました。
オマンコの締りもよく、腰を激しく使うとすぐ射精したくなり、溜まり溜まったザーメンが夏美の子宮に飛び散りました。
夏美は半ば失神していました。
暫くしてチンポを抜くと夏美のオマンコからは赤いイチゴミルクのようなザーメンがドロドロでてました。



ティッシュで始末していると夏美が気がつき
「どうするの赤ちゃんできたら」
というので自分は
「俺の子供を産んでくれ!」
とわけのわからないことを言いました。

その後風呂に入り夏美に俺の体(勿論チンポも)を洗わせ泡踊りをさし、その後はイラマチオ。
自分は
「これからタップリ楽しませてやるから」
と言いました。

風呂から出るといきなりバックで夏美のオマンコを貫きました。
まだ処女膜が残っているのか夏美は
「痛い、痛い」
と言うので、自分は
「オマンコのお掃除・お掃除」
とさらに激しく狂ったように腰を使うとすぐに射精しそうになりました。
夏美は
「痛ーいツ!グーグーウーイクー!」
と叫び始めオマンコの締りは激しくなり遂に再び夏美のオマンコの中奥深くに自分のザーメンが飛び散ったことを体感しました。
興奮した自分はすぐにザーメンつきのチンポを抜き夏美にイラマチオをさせました。
夏美は
「オェー!」
と吐きそうにしていましたが自分は無理やり腰を使いました。
その後、今度はタップリ時間をかけSEXをして再度中出ししました。
自分は中出した快感と夏美の純潔を汚した征服感で十分満足しました。

それからは週末になるとそれまでの清い交際から中出し三昧の日々を送りましたが、幸いにも夏美は妊娠しませんでした。
翌春、自分は東京に転勤になり夏美に黙って上京しました。
自分は夏美とそれほど結婚する気は無かったので何も無かったように東京で仕事をしていると、GW頃荷物を持って夏美がいきなりアパートにやってきました。
夏美は
「どういうつもり!」
とカンカン。
自分はそこで追い返せばよかったのですが、1ヶ月以上もSEXしていなかったのでまた部屋で夏美に3回中出ししてしまいました。
それから20年以上夏美は家にいることとなりました。
いまも横で熟睡しています(最近は夏美が太りすぎて中出しする気にもなりません)ガックリ!
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