目をつけられてた先輩にレイプされてしまいました2



ある日、クラスの女子から「○○って、男A先輩と付き合ってるの?」と聞かれ、ドキッとする。「なんで?」と聞くと「先輩と同じ部の男子が言ってたよ」といわれ、男子に聞きに行くと
「○○は俺の彼女って言ってたよ」という。
本人を待ち伏せて抗議すると、「いーじゃん!付き合ってやるよ。」
「困ります」とその日は帰った。

翌日、また体育倉庫に呼び出された。がその日は行かなかった。
翌々日、帰りにつかまって、「昨日こなかったな。覚悟しろよ」とAに言われ、つれていかれたのは、誰かの自宅の音楽スタジオになってる地下室だった。
今日は男Aも含めて、男女10人そこらいる。
「脱ぎなよ」と女に言われる。
もじもじしていると、「脱がされたいの?」と、セーラーの脇のチャックに手をかけられる。
「いやだ!」と言うと取り押さえられてあちこち外されて、あっという間に全裸にされた。
男達は歓声をあげる。
こういう時は、女の方が気が大きく残酷。
ソファにドンッと押され腰掛けると、後ろから頭の上で手を捕られられる。

「そのままおっぱい揉んで!」男からリクエストがかかると、十人近くもの視線にさらされながら女に胸を揉みしだかれる。
乳首をキュッとつままれ「アッ」と小さく声がもれると、歓声があがる。
「M字開脚!」と男から次のリクエストがかかる。
ソファの上に脚を持ち上げられ、押さえつけられる。
「もうやだ!もうやだ!」と叫ぶ私におかまいなしに、私のあそこに男がしゃぶりつく。
こんな状況下でも気持ちいいと感じてしまったら、すぐに濡れてきた。

「お、濡れてきた!」女「やっぱこいつ淫乱なんじゃん?(笑)」女「今日も気持ち良くしてあげるからねー(笑)」
男「面白えろビデオ撮ろうぜ」
と、ビデオを固定して、「誰の舌妓に一番いい声出したか後で検証!女らもな!一人一分!」と、みんなで笑う。

次々に私の開かれた脚の前に座り、みんながあそこをなめ出した。
途中で脚を押さえてるのが面倒と言う理由で、家主がビニールのくくりひもを持ってきて、器用に私の脚が閉じないように、手で覆わない様に縛った。
気持ちよくて、私ははずかしくて、いやだと思いながらもあえぎ声が止まらなかった。

一通り舐められ終わり、私のあそこは唾液と私から出た液体でびしょびしょだった。
男がカメラを手に持ち近付き「私のはずかしいあそこを見てください」って言って!と言う。
無視したら、女に頭をはたかれ、乳首をギュッとつねられた。
私はあきらめて

「私のはずかしいあそこを見てください」と言った。
男たちからは「おーたまんねー」と、女達はげらげらと笑い声が響く。
そのままの格好で、男に入れられる。悔しいのに気持ちがいい。声がもれる。
男が出し入れをする中、「おいA、言ってたヤツ持ってきたのかよ?」
A「じゃーん!」と、手にこないだのひわいな玩具を持ってみんなに見せびらかした。
男が果て、すかさずAが私を玩具で攻める。
クリトリスを攻められながら、男が指を入れる。「おー!キュッキュッてしまってる」と言って指を動かすと、すぐに私が果てた。
そのすぐ後に

男が入ってくるので、今度は中が激しく感じて、男が果てる前にまたイッてしまった。「おー!すげぇ!がまんできねーよ」と男も果てる。
脚のひもがほどかれ、家主がソファを倒しベッドにすると、またすぐに、今度は後ろから入れられた。
そして前に男が立ちはだかり、口の中にあそこを入れてきた。生まれて初めてのフェラ。息苦しくて、ガッと口を開けると歯が当たったらしく、「歯を当てるなよ!」と言われる。

前と後ろで激しく動かれながら、私がイキそうになると、中に入ってる男が先に果てた。そしてすぐ後に口に入れてた男が私の口の中で果てた。
「うえーっ」と吐き出す。
俯せのままぐったりとしていると、「俺、ネットで買った媚薬使ってみたいんだけど」と言うのが聞こえた。
気持ち良さと疲労で逆らう気にもなれない。
あおむけにされ、乳首に何かザラザラした軟膏みたいなのを塗りこまれる。
散々の行為で、それすら感じてしまう。
みんなが黙って見守る。
すぐに乳首がジンジンと熱くなってきた。
悟られぬ様努める。
脚を開かれ、クリトリスにも塗られる。感じてしまう。
すぐにこちらもジンジンと熱くなってきた。
悟られぬ様努める。
えも言われぬ感覚に、うずくと言うのか、息が荒くなってきたて、その時Aがマッサージ機のスイッチを入れ、私のクリトリスに当てた。
だらしなく口を開け感じてしまう。そして男があそこの中にもそれを塗ってきた。
塗りながら、「うわーどんどん濡れてくる!」とみんなに告げる。お尻の穴にも塗られた。

マッサージ機の快感に、やらしい声が止まらない中、男がそのまま入れてきたどっちも気持ちよすぎて私は叫び声の様な声を発する。
マッサージ機の方でイクと、男もすぐにイッてしまった。
「なんかヒリヒリする」と男が言う。
私は興奮が覚めなくて悶える。
次の男が入ってきた。入れられてすぐにイッてしまった。

「もっとやっちゃいなよ。」と女がはやしたてる。
男が私のあそこに指を入れ、激しく感じる場所を刺激する。そこに女がローターでクリトリスを攻める。
あまりの刺激に私はおもらしをしてしまった。
「おー!潮じゃね?」と歓声があがる。
女「あんた、あちこちで漏らしまくりじゃん。最低!」と笑う。
女が私のお尻の穴にローターを押しつけてきた。

お尻に異物感を覚え、体を引くと、前から肩を女に押さえられる。
「やだー!」と久々に抵抗する。
グッと押しつけられるけど、当然お尻の穴には入らない。
家主が興奮しながら「なんかクリームみたいなの探してくる!」と言って出て行った。
(ホントにお尻に入れるつもり!?)と不安に思っていると、また、ローターや手で、あそこを攻められる。ちょっとヒリヒリとしてきてた。
上から男のモノが口に入ってきたり、お腹にまたがられて胸に男のモノを挟まれたりする。私はまた声が出る。
そんな中、家主が「いいのがあった!」と戻ってきた。



家主が手に持っていたのはヴァセリンだった。
「お前、やる気十分だな」とみんなが笑う。
よつんばいにされて、何人かに押さえ付けられ、塗られ、男にお尻に指を一本入れられた。
なんとも言えぬ感触で、気持ち悪い。指をぐりぐり動かされた。
指を引き抜かれ、うんちがついてないか確認される。「AVと違って出てこないんだな」と興味津々に話す。私は格別お通事がいいせいだと思う。
指が二本入れられ、「痛い!」と叫んだけど、無視された。

どんどんヴァセリンを塗られて、二本の指をぐりぐり動かされる。奥の方まで入れられる。
「やだー!やだー!」と叫んでいると、「まーまー!気持ち良くしてあげるから!」と言って、もう一つのローターをあそこに入れられ、マッサージ機をクリトリスに当てられた。

お尻では嫌悪を感じてるのに、気持ちいい声が出てしまう。
その内に、お尻の中で異変が起きた。あそこの中で小刻みに震えるものと、皮膚を隔てたお尻の指が密接した時、お尻の中が気持ち良く感じる。

気持ちいいのを悟られない様にしようという気力すらなくなるくらい気持ち良く感じてきて、私はイッてしまいました。
果てて倒れこむとお尻から指が抜けた。
指にはちょっとうんちがついてきたみたいで、「やっぱうんこついてきたーきったねー」と叫ばれ、女から「こいつ、もらしまくりでウケるんだけどー」と辱めを受ける。
「けつに入るかなー!」と誰かが言う。

「まずはローターだな!」と、またヴァセリンをいっぱい塗られてローターをグイッとおしこまれた。
こそばゆいというか、ザワッとする感触が気持ちいい気がする。
指と違って出し入れできるものではないので、お尻からローターのひもだけが出ている。
あおむけにされ、あそこに指を入れられ、動かされると、やっぱりお尻が気持ちいいのだと再確認してしまった。

我慢できなくて声を上げる私。
「おー!指が締めつけられる!電マも当ててみ!」とクリにマッサージ機を当てられる。
あまりの快感に私はまた漏らしながらイッてしまった。
今にも口からよだれを垂らしかねない私のあそこに、すぐに男が入ってくる。
しびれながらも、指より太いアレが入ってきて、お尻もすごく気持ちいい。
「けつのローターが震えてんのと、すっげー締めつけで、動かさなくてもいきそう!」と、ホントにすぐ果てた。

別の男がすぐに入ってきて、私をのせて仰向けに寝ると、お尻のローターが引き抜かれた。
あそこに入ってる男は動かず、お尻に指を出し入れされると、私はお尻の刺激に声をだしてしまう。
「お前、けつで感じてるんだな?」と言われ、答えずにいると、あそこに入ってる男に「正直に言わないと、中出しするよ?」と言われ私はうっかり「気持ちいいです」と答えてしまった。
この時はまだ、中出しするといつでも妊娠するのだと思ってました。

みんながげらげら笑う。
男がお尻に指を出し入れしながら、セッセとヴァセリンを塗る。
あそこに入っていた男が「イク!」と言って素早く私をどけると、後ろから腰をしっかりつかまれ、男が私のお尻に入れようとした。なかなか入らない。私は黙ったままでいる。
なんとかお尻に入ってたけど、痛がってすぐにひきぬかれた。
「今度いろいろ買ってからまたやろうぜ!」と誰かが言った。
男たちが談笑していると、女が私のあそこに指を入れたり、マッサージ機を入れたりして、更に私を何度もイカせた。

何日かたった土曜日の夕方、またAの家に呼び出された。中間テスト週間だった。
Aに言われて親に「今日はA先輩の家に泊まる。」と電話を入れさせられ、親と偽った恐い兄が丁寧に親にあいさつをした。
Aの両親は留守。恐い兄は当然、家にはとどまらない。
今日は男達はいない。

当然かの様に裸にされる。
Aは、恐い兄に頼んで怪しいモノをいっぱい仕入れたと言って、でっかいショ袋を出した。
女達もやらしい事に関心がつきないようで(実験台みたいな)楽しそうにしてる。
女が私の両乳首をローターで攻める。私の体は意志以上に開発されたのか、行為を拒まなかった。
しばらく両乳首を攻められたところで、濡れたかどうかを確認されたりした。

濡れたのを確認し、笑い声が上がると、Aがクリトリスをなめてきた。
びっくりしたけど気持ちよくて、声を上げてしまう私。
「なんかエロいねー」と、女たちがはしゃぐ。
そして、デルト?とかいうぶよぶよした男のアレみたいなので攻められ、マッサージ機をクリトリスに当てられて感じていると、Bがパンツを脱いで、舐めて!と、私の顔にまたがってきた。

(舐めろって言われたって…)と心の中で思う。
まわりにいた女が「舐めなよ」と言って、髪をひっぱる。
目をつむり、ペロペロと舐めてみた。変な味がする。
「気持ちよくする気あんの?」と、私の顔の上の女が怒る。(あるわけがない)
私のあそこに入ってるデルトの動きが激しくなり、私はイッてしまった。
入れたまま俯せならされ、私の顔の上の女を前から舐めさせられる。
「あ、気持ちいい。」と女がいう。
「イクまで舐めな。途中でやめるとひどいことするよ!」とAが言い、私は必死で舐めた。

懸命に舐めても、なかなかいかない「もういいよ!へたくそ」と、女は私を突き飛ばした。
「途中でやめたから罰だね!オナニーしなよ!」と言われ躊躇してるとお腹を蹴られた。
仕方なし、私はクリトリスに手を伸ばす。
「ちょっと待って!」と止める声がかかった。(助かった?)と思っていたら、前に地下で塗られた薬を乳首・クリ・あそこ・お尻に塗られた。
すぐにまたジンジンしてきて、体がもじもじしてしまった。
きづかれた様で「ビデオまわそ!」と録画を始めた。

女が微弱のローターを、焦らすように私のクリトリスに当てては、離し、を繰り返した。
たまらず私はクリトリスを押さえてがまんした。
そこへ、「これ飲みな!」と錠剤とペットボトルを渡してきた。躊躇してると「あたし達も飲むから!」と飲んだのをみて、不安ながらも飲んだ。
少したって、くらーっときて、まったりとした感覚に襲われた。押さえているあそこがもっとジンジンしてきて、触りたかった。

上記の後の事は、実際にはあまり覚えていません。
翌日、目が覚めてから撮られたビデオで確認することになりました。
そのビデオの様子も書きます。
触りたくて仕方なかった頃、私は視点が合っていない様に見えた。口もだらしなく開いてた。
私は押さえていた手をもぞもぞ動かしていて、ちょっと声を漏らしていました。
周りはシーンとしていて誰かが「これ使いなよ」と言ってローターを私に渡すと私はローターでクリトリスを刺激しだした。声も出していた。
私が苦しげな顔をした時、ローターを取り上げられて、そうしたら私は手でオナニーをしだした。

女が寝てしている私の指をどけると、私のクリトリスを舐めだした。
その時私は「気持ちいいのー!」と叫んでた。
舐めてた女がでっかい声で「入れて欲しいの?」と聞くと、私は「入れてー!」と言った。
指が入れられ、動かされると「いっちゃうーいっちゃうー」と叫ぶ私。

女が指を抜くと、私はもぞもぞとまたクリトリスを触りだした。
そして、女がデルトを私のあそこ入れて激しく動かすと、私はまた「いっちゃうーいっちゃうー」と叫ぶ。
また動かすのをやめられると、私は腰をくねくねさせてた。
Aがマッサージ機をクリトリス辺りに当てたり当てなかったりすると、私は「いかせてー」と涙をこぼして叫んでた。
カメラのそばにAが寄ってきてでっかい声で、「いかせてください。って言いな!」と言うと
私は躊躇せず「もういかせてください。もうだめー」と叫んだ。

ここでビデオがぶれ、私のあそこの方から映り、寝ていた私の背中を起こし、
背中の女が足を持ち(女の顔は見えない)、私は大股開きにされ、誰かの手がブラシの柄を私のお尻に刺し、
別の手があそこに入ってるデルトを動かし、私の手にはマッサージ機が渡られると、
私はすぐにクリトリスへ持っていき「いっちゃうー!」と叫び、体がビクンビクンと動くと私は力つきた様に気を失った。(寝た?)

撮られたビデオの内容はそこまでで、みんなでコンビニの朝ご飯を食べながら「いんらーん」と笑い続けられました。
私は朝ご飯も食べる気力がなかった。
その翌週にビデオを地下室のある家で男達にも見せられた。
みんなが興奮してて、今日もやられてしまうのだなと思った。

当然の様に裸になれと言われて、抵抗せずに脱いだ。
「バイブ買った」「ローション買った!」と、何人もが何かを持ち寄ったと口々に言う。
男がおっぱいの周りをぎゅっと縛ると、すぐに乳首が立った。
「おー!エロイ」と言って写メを撮る。

「一人でしてみてよ」と男がいう。無視する。
ビデオをカメラマン気取りで回す男もいる。
「とりあえず濡らそうぜ」と、私のクリトリスを舐めだした。縛られた胸を、男女に舐められた。
私はあきらめと、拒めない快感にすぐに声を出す。

「入れるから誰か、電マ当ててよ」と男が私に入れながら言うと、すかさず女がクリトリスにマッサージ機を当てた。
男は動かずに、マッサージ機の刺激で動く私のあそこを楽しむ。
私がいきそうになった時、男はちょっと動いていった。「お前もやってみろよ!マジ動かないでもきもちーから!」と別の男に勧める。
女が「今日はこいつ焦らそーよ」と言う。
次の男が入ってくる。
「ほんとだ!すげー」とはしゃぐ。
関連記事

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する