同級生に中出しを続けて妊娠させた話



3月の半ばに、度重なる中出しの末、ついに朋子(仮名)を妊娠させてしまいました。
もちろん生むわけにもいかず、妊娠が分かってすぐにおろしました。
しかし、それでも懲りずに中絶から数日後にエッチをしてしまい、しかもその日が危険日で、更にそれを知ったのが中に出す瞬間という、まるで作り話のようなタイミングでした。
生理が来ないので検査した所、不安敵中だったようです。
わずか1ヶ月空けての妊娠です。
今更ですが、これにはまいりました。
朋子と話し合ったのですが、朋子は自分が危険日の知らせを遅れたのが原因だから、全額払うと言ってきました。
しかし実際良い思いをしているのはお互い様ですし、そういう訳にもいきません。
それどころか、再び妊娠させてしまった朋子が可哀相になってきて、気が付くと勢いで自分が全額持つと言ってました。

とりあえず例の友達(詳しくは前のを読んでください)にもこの事を話しました。
『バカだなお前・・・』呆れていました。
無理もないです。
その後、やっぱり費用の話しになりました。
今回は自分で払うつもりでした。
しかし、正直費用の全額負担は非常に厳しいものがありました。
やっぱり半分ずつで話し収めておけば良かったなんて思ってた時です・・・。
『・・・じゃあ・・・・朋子とエッチさせてくれたら俺が全額出してやるよ!』
和幸(友達の仮名)が何気無く僕に言ってきました。
僕は固まってしまいました。

しかし、答えはすぐに出ました。
僕は和幸に朋子とエッチをさせる事にしました。
そもそも朋子は僕のセフレであって、彼女でも何でもありません。
確かになるべく他の男とエッチはさせたく無いですが、ここは譲る事にしました。
しかし突然、和幸とのエッチを朋子が受け入れる訳がありません。
朋子にはバレない様に済ませる方法を考えました。
簡単な事で、朋子には何とかして目隠しをさせます。
以前目隠しをさせて、その隙にデジカメに朋子の裸を撮った事もあります。
そうと決まれば早速行動に移ります。

次の日の夜、朋子に連絡を取り、僕の家に呼びました。
僕と和幸と朋子でお酒を飲み、当時の話しをしたりして盛り上がってました。
酔い潰れない程度に抑えておいて、ここから本番開始です。
ここで和幸が帰るふりをして一度家を出ます。
ここで一息置いて、朋子に抱き付きました。
『・・・いいよね?・・・妊娠してるし・・・大丈夫でしょ?』
『・・・・う・・・うん・・・・・・』
さすがに断られそうで不安でしたけど、朋子は受けてくれました。
『・・・なんか今日は目隠しでやりたいんだけど・・・・いい?』
『・・・・別に・・・・いいけど・・・・・』
何でも受けてくれる朋子は本当に良い子です!
タオルで入念に目隠しをして、朋子に見えないかをチェックしたら、準備はオッケーです。

僕は帰った振りをして玄関で待っている和幸にワンギリしました。
物音を立てずにソロッと和幸が再び僕の部屋に入ってきました。
ここから僕は声役になります。
朋子は全く気が付いていない様子です。
『・・・服脱がすよ?』
朋子は小さくうなずきました。
和幸は興奮しながら朋子の服を脱がせていきました。
何と言ってもこの和幸、中学時代に朋子を狙っていた男供の1人。
夢にまで見た今日この日だったようです。

和幸は朋子の上半身には目も向けず、真っ先にズボンを脱がせました。
そして朋子の足をM字に広げてパンツの上から割れ目をいじくり始めました。
『・・・・ん・・・・んんっ!・・・・・』
朋子が放ったその可愛い喘ぎ声で興奮が頂点に達した様です。
和幸は朋子のパンツを脱がせると、憧れの朋子のマ○コと対面して見入っていました。
デジカメを取り出すと、和幸は朋子のマ○コを開いて撮り始めました。
隅々まで撮り終わると、後は成る様になりました。

和幸が朋子に挿入してからは第三者として見ていました。
自分の女を取られたような嫉妬感と同時に興奮してしまいました。
和幸には声が出ないようにマスクをさせました。
何ともおバカな光景でした・・・。
『・・・ああっ!・・・んっ!・・・んっ!・・・んんっ!・・・』
朋子の喘ぎ声だけが聞こえてきます。怪しまれるか不安でしたが、最中はそんな事も気にならないようです。
ジュプジュプジュプ!!!・・・・グビュビュッ!!!ジュピュッ!!!
腰の振りが早くなってきたと思っていた矢先、和幸は朋子の中で果てました。
僕に負けずと物凄い量が放出されているのが音で分かります。

和幸はペニスを抜かず、そのまま再び腰を振り始めました。
早くも朋子のマ○コに取りつかれたようです。
その後休む事無く、和幸は腰を振って中出しを続けました。
『・・・んんっ!!・・・・あっ・・・ああっ!!・・・』
ジュプジュプ!!・・・・グビュッ!・・・・グビュッ!
朋子が喘ぎ続ける中、結局3回の中出しをして和幸は満足したようです。

『・・・朋子大丈夫?・・・』
何もしていない僕が朋子に言いました。
『・・・・うん・・・・大丈夫・・・・』
事を済ませた和幸はペニスを朋子のマ○コから引き抜くと、ドロッとした精子が溢れてきました。
服を持って物音立てずに部屋を出ていきました。
『・・・・ちょっとトイレ行って来るね・・・』
僕も部屋を出ると、玄関口で服を着た和幸の所へ行きました。

『・・・・あいつのマ○コ最高だよ!・・・・キレイだし締まり抜群だし、喘ぎもたまんねーよ・・・・あれじゃ中に出しちゃうよな・・・・』
和幸も朋子の魅力が分かったようでした。
『・・・じゃあ俺帰るよ・・・・お前もこれから中出ししまくるんだろ?
・・・妊娠してるから出し放題だな!・・・・・費用は今度持ってくるから』
和幸は朋子に聞こえないように小声で言うと、その日は帰って行きました。

怪しまれないよう僕も服を脱いでから部屋に戻りました。
朋子は目隠しを外して垂れ流れた精子を拭いていました。
『・・・ごめんね・・・・目隠し外しちゃった・・・・』
『・・・ああ・・・別に良いよ・・・・』
朋子は全く気がついてないようです。
さっきまで自分に入っていたペニス、そして今自分のマ○コから溢れている精子が和幸のものだという事。
最悪、和幸とバレた時のための覚悟は出来ていたのですが、何とか朋子にはバレなかったようです。

和幸はかなりの量を出したようで、朋子のマ○コを開いて覗くと、膣口までたっぷりと精子が詰まっていました。
僕は潔癖症な方なので、一度風呂に入ってからにしようかと思ったのですが、これを見たら興奮してしまい、逆に朋子の中にどこまで入れられるか試したくなってきてしまいました。
『・・・朋子・・・・入れるよ・・・』
『・・・・うん・・・・・』
朋子のマンコは十分に潤っているので、そのまま根元まで一気に挿入です。
ジュプププッ!!ブチュッ!!
朋子の愛液と和幸の精子のヌルヌルで、何の抵抗も無く入りました。

しかも和幸の精子がまだ暖かく、気持ち良さ倍増です!
友達の精子の温もりで気持ち良さ倍増というのは、少し微妙でしたがそんな事はどうでも良かったですね。
とりあえず一発目の発射です!
ジュプジュプッ!!・・・・グビュビュビュッ!!!
やっぱり一発目の量は凄いもので、出方にも勢いがあります。
『・・・・ん・・・・んんっ!・・・・ちょっと休んだだけなのに・・・・
凄いね・・・・・いっぱい出てるよ・・・・』
朋子は高揚して涙目になっていました。
これがまた可愛くて、とりあえずキスしました。

『・・・・まだ・・・・平気だよね?・・・』
『・・・・う・・・・うん・・・・・』
再び腰を振り始めます。朋子の足を抱え込んで、体を密着させます。
グチュッ!!・・・グチュッ!!・・・グチュッ!!
中に精子がたっぷり詰まっているせいか、腰を動かす度に物凄い音がします。
『・・・あっ!・・・・ああっ!!・・・・んんっ!!・・・・』
朋子の喘ぎ声も大きくなってきました。
僕はそのまま中出しを続けました。

『・・・・あっ!・・・ちょ・・・ちょっと・・・・痛い!・・・』
何回か出してると朋子が急に言ってきました。
『・・・・ど・・・どうした?・・・・』
『・・・・中が・・・・擦れたかも・・・・・んっ!・・・』
ピストンをひたすら続けたので、膣が擦れたようです。
僕はそれでも構わず続けました。
ジュプッ!!ジュプッ!!ジュプッ!!
『・・・んんっ!・・・・ちょ・・・・ちょっと!・・・・ホントに・・・・』
朋子が痛そうな顔つきをしてきます。
『・・・・じゃあ・・・・どこが痛いか言ってみてよ・・・・・・』
腰を止めると、朋子の顔を見て言います。
『・・・・・・・オ・・・・・・・オマ・・・っあ!!・・・ああっ!!』
ジュプッ!!ジュプッ!!ジュプッ!!
朋子が大事な所を言おうとすると、一気に腰を動かします。

『・・・どうしたの?・・・・それじゃ分からないよ!・・・』
朋子が少しムッとした顔で僕を見てきました。
『・・・・い・・・今・・・・言おうとしたのに・・・・やめてよ!・・・・』
『・・・ごめん・・・・ほら・・・言ってごらん・・・』
やさしく朋子に言ってあげます。
『・・・・・あ・・・あのね・・・・・・オ・・・・・オマ・・・ンっ!!・・・・』
ジュプッ!ジュプッ!!・・・・グビュビュッ!!
再び腰を動かし、そのまま出してしまいました。
『・・・・ごめん・・・・惜しかったね!・・・・出しちゃった・・・・』

『・・・・・ホント痛いの!・・・・お願いだから・・・・・』
朋子は声が震えて泣きそうになってました。
『・・・・ごめん・・・・・・じゃあ・・・どこ痛い?・・・・』
可愛い朋子に意地悪するのは楽しいです。
『・・・・・・・オ・・・・オマ○コ・・・・・・』
『・・・・エッチなこと言うな・・・・じゃあ抜くよ!・・・』
グチュチュッ!・・・・ジュプンッ!!
朋子からペニスを引き抜くと、パックリ開いたマ○コから勢い良く精子が出てきました。
ブチュッ!!・・・・ブチュッ!!・・・・ブピュッ!!
物凄い量でした。
やはり朋子の膣内が擦れて傷が付いたらしく、血が混ざったピンク色の精子が出てきました。

とりあえず精子が止まるのを待ったのですが、いつも以上にドロドロと溢れてきます。
止まったと思いきや、下腹部を押してあげると再び流れ出てきます。
やっぱり2人分は結構な量でした。
まだ続けたかったのですが、挿入すると朋子が痛がるので、終わりにしました。

後日、和幸に費用を受け取り、中絶しに行きました。
中絶が終わると、呼び出されて2人して医師に怒られました。
僅か一月空けて再び妊娠して来た患者は朋子が初めてだったようです。
ついでに、朋子の膣内の傷も指摘されました。
原因は単純に激しくやり過ぎだそうです。
結果、傷が治るまで3週間はエッチ禁止です・・・。

帰ってすぐに朋子のマ○コを見ましたが、何事も無いようにいつものキレイなピンク色です。
膣も覗いた感じだと、何とも無いようなんですけどね。
何かあったら恐いので、ここは我慢する事にしました。
しかし3週間は長い!!
解禁したら思いっきり出してあげようと思います。
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