酔った勢いで童貞を卒業したお話2



そろそろ良いかな~と思っておまんこを舐めよう! YES!
そう思いました。but……よくマン臭って聞くのでそれが怖かった。
臭いの? そう思って陽菜さんのおまんこに顔を寄せて、くんくん匂い嗅いで
「いい匂いだねww」
思わずそう言ってたわww
「恥ずかしい……」
そう言われると余計にくんくんしたくなるよね?
実際、陽菜さんのまん臭ってやや酸味がかってるけど臭くない。
無臭? というか、脇の匂いも臭くないし、女の子はいい匂いなんだなって思った。
そして、クンニだ。ぺろぺろだ!舐めるぞ! 
って思ったらおまんこがよく見えない。
そうだ! くぱって開かなきゃいけないんだ! 
そう思って指で陽菜さんのおまんこをくぱぁしようと思ったら
陽菜さんの手が出てきて、おまんこを隠しちゃうんです。
「いやぁ……」
「隠しちゃ駄目。あ、足もってて?」
そう言って、陽菜さんにM字開脚?
みたいな格好を結果的に強いてしまい、その後
指で陽菜さんのおまんこをくぱ、くぱってひろげると
陽菜さんのおまんこがよく見えます。
結構綺麗なピンク色で、クリトリスの皮?も少し向けてて、で
おまんこの穴とクリトリスの間が結構思ったより距離があって、
でもどこからおしっこ出るんだろうな~ってわからなくってじっくり指で
触ったり、舌で舐めたり、匂ったり、しながら
まじかで見る初マンコを探検していました。

ペろぺろ
「美味しいっていうか、陽菜さんの味ッて感じ?」
「そんなの言わないで……」
「え~、だっておいしいよ? なんか少し濡れてきてない?」
そうなんですよね。濡れるってよく漫画で聞くけど、なんか
おまんこがしっとりしてくるんですよ。最初は唾液かな?って思うけど
明らかに唾液じゃないものがそこにある。詰まり感じている?
いや、でも女の子は防衛反応的に濡れるって聞くしなって思いつつ~
そこばっか舐めててもいけないなと思って、周囲もぺろぺろし、
よし……と、指を一本陽菜さんの中に埋没させることに決めました。


感想を一言で言えば、
『ああ、陽菜さんの中……暖かいなり』
そんな感じ。ぬめりもあるんだけど、暖かい。これが人の体内かッて感じで
オナホールのシリコン具合とは全然違うんだよね。似てるけど違う。
上の方が少しざらざらした感じで、
まっすぐじゃなくて奥の方は少し曲がってる感じ。
知識的にGスポットが気持ちいい? 
みたいなのは知ってたので指を鉤状で固定して
ゆっくり前後に動かしてました。
そうすると、陽菜さんが可愛く腰をひねらせて、
「そこ……気持ちいい……」
上気した視線を俺に送ってくるではありませんか。


この時、右手で陽菜さんのおまんこ探索を
継続していたのですが、左手がお留守でした。
……そうだ! おっぱいを弄ろう! そう思って陽菜さんの右胸を
揉み揉みしつつ、乳首を指で撮んだり……
右手でおまんこをいじいじしながら、おっぱいを揉み揉み。
「胸……凄く感じる……」
あれれ? もしかして胸>おまんこ? と思い、おまんこから指を抜いて……
あ、濡れた指でオッパイ触っちゃいけないやと思って、ぺろりと指を舐めたら
「舐めちゃ駄目……」
「え? 美味しいよ?」
「意地悪……」
え~、もうさっきおまんこぺろぺろ舐めたじゃん? と思いながら
指を綺麗に舐め取りおっぱいを揉み揉み。
すると最初に触った時より反応がいい。
エロフラッシュで言うところの2段階目? とか思ってました。
最初はやや優しく揉んでいましたが、
少し力を入れてみました。すると良い反応です。
「こんなに胸を強く揉まれて感じちゃうんだ……」
「だって……」
「だってなに?」
「俺さん……上手だから」
「またまたwwお世辞が上手いなww」


「お世辞じゃないよ……」
「あははwだって俺童貞だよ?」
「嘘…?」
「ほんと、ほんとw」
「絶対嘘だ……ぁん!」
陽菜さんのおまんこに中指をいきなり突っ込んで内側に掻き出すようにして、
そしたら人差し指と薬指がおまんこの近くにあるっしょ? で
クリトリスも同時に弄れるかな~ってやってみました。
んで、左手で内腿をもみもみしておまんこくぱぁしてました。
「俺、女の子にこんなことするの初めてなんだけど?」
「絶対……うそ……ぅぅぁ」
嘘じゃねーよwwwと思いながら、嘘嘘言われると、なんか
嬉しいような微妙なような……エロゲーで勉強しましたwwとは言えね~


指でそのまま陽菜さんのおまんこを
掻きまわしてるとだんだんと反応がよくなる。
もっと激しくかな? と思って少し激しく指を動かすと、びちゃびちゃって
汁? おしっこじゃないなんかが噴き出したんだ。潮? と思ったけど
潮はクジラみたいにびゅーだから、愛液? うーんよくわからん。
と思いつつ、その液体で濡れた右手を
どうしようかと思ったが……いいアイデアが浮かんだ。

そうだ。ちんこで拭けばよくね?

そして俺は陽菜さんの体液がついた右手でちんぽを擦ったwww
ちんぽは緊張してるのか、めちゃ平常運転www興奮してねー
でも、その汁がついた右手でちんぽを扱くと愚息はギンギンに……
「陽菜さんのお汁まみれの手でちんぽしごいたら大きくなっちゃったw」
なんかマギー伸二のように勤めて和やかに言ったはずなのだが
「いやぁ……」
って陽菜さんは顔を隠してたんだよね。


ちんぽにあらかた汁をなすりつけたのはいいけど、まだ汁ついてる。
どうしよう? 舐めればいいじゃん?! 俺頭いい! と舐めてたら、
少し味が濃くなってた気がした。
「さっきよりも濃くなってるねw」
どう考えても変態です。
思ったことをそのまま口にするのは絶対今後命取りですよね。
ひなさんは恥ずかしがってる物の、ちんぽはぎんぎんでおまんこ前で停車中。
ここからどうすればいいんだろう?
そう思って、親指の腹でクリトリスを弄りつつ、おっぱいを弄ることにしました。
陽菜さんはびくんびくんと身体を揺らし、ああああと叫んで痙攣……くたぁ
あれ? 逝ったの?
「あははw感じやすいんだね~」
「違いますぅ、俺さんが……」
「え~、下手でしょ?」
「下手じゃないぃ~」
この辺りの可愛い物言いに余裕を感じ、
これはお世辞? 演技?と疑念を深める俺。
そしてふと気がついた。あれ?セックスってゴム付けなきゃ駄目だよね?
俺ゴム持ってない……でも、生で? え? でも、できたらどうすんの?
そりゃまずいよね。出会っていきなり生ちんぽ入れるのは
人としてどうかと思うよね?
内心そんな葛藤しながらも、身体はひたすら
オッパイと、おまんこ、内腿、足の指をぺろぺろ。
どうしたらいいんだろう……内心冷や汗で一杯でした。



「焦らしてるでしょ?」
「え? そんなことないよ?」
平静を装って問いかけに答えるんすけど、
内心はどーしたらいのかわかんなくってさ。
流石に生で挿入はまずい? でも、この状況でコンドームないとか言えるのか?
うーわーと、内心の葛藤と闘いながら精いっぱい胸を優しく、時に少し強めに
揉むと女の子は身体をくねらせて反応してくれる。

何たる可愛さ。もう、エロゲー? はwww動かない2次元なんてww
え? アニメーション? アニメーションにはあの空気っつーか匂いはないね。
どういうのかな。AVみてる時って傍観者な立場なわけよ。
それが目の前で女の痴態が見るのじゃ全然違う。全く違う。
胸から腰、太股、内腿を指で摩り、親指でクリトリスを弄って、おまんこの
中に指を挿入しゆっくりかき回す。そんな動作もマウスでクリックしてるだけじゃ
わからない。もう、これが3Dの世界かってな感じですよ。


おまんこの上側を少し指の腹の部分で
手前に擦るように動かすのがいいらしい。
「そこ気持ちいいです……」
そんな風にアドバイス機能まで搭載しててくれて
童貞の俺は凄い助かりました。他にも
「胸…凄い感じるの」
「背中とかぞくぞくする」
「内腿弱いかも」
「凄い…上手」
など、俺が褒められて伸びるタイプなのか
陽菜さんが教え上手なのかはわからんけど、
陽菜さんはなんどかお腹の辺りをびくびくさせてくださいました。
え?もしかしてこれはいった? 逝くとか書いていくというあれ?
いや、演技?女の子の60%は演技してると言う。
「俺、こういうの慣れてなくって
陽菜さんをちゃんと気持ち良くさせれてるか不安です」
そんなネガティブな俺に
「もう……そんな意地悪言わないで……演技なんかしてないもん」
そういう陽菜さんの可愛さは嬉しくもあり、同時に
『いやいや、惑わされるな。これも演技やもしれぬ』
程度に警戒しまくってました。同時に勃起したチンコを
どうしていいのかわからずに途方にも暮れていました。


正常位の姿勢一本でいいのかな? と思った俺は
「あの、後ろ向いて貰ってもいいですか?」
そういって陽菜さんの足をもってぐいっと反対向いて
四つん這いの姿勢になって貰いました。
「お尻の穴丸見えでいやらしいですね…ぼそ」
この時は思ったことが直ぐに口に出てたと思います。お尻の穴も綺麗で
というか、お尻も綺麗でおまんこも見えてて絶景かなと思いました。
「やだ、恥ずかしい……」
陽菜さんはそんな恥ずかしそうにしながらお尻をくねらせていました。
それはとても可愛く、エロチックでした。
このまま後ろから入れていいのか? いや、だからコンドームどうすんだ?
生で入れていい? というか、聞くのか? そんなの聞くのか?
ゴムないんですとか言うのか? ここで中断していいのか?
そんな葛藤のまま、とりあえず陽菜さんの尻を触ったり、指でおまんこを
くぱぁ、したり尻穴の近くを指でなぞったりしていました。


「意地悪しないで……」
陽菜さんのその言葉に
『おい、これは意地悪しないで入れてって意味か?』
そう思いましたが、はい俺は童貞です。そう思いたいけど万が一違った場合
「ちょっと生で入れるなんて信じらんない!」
陽菜さんが怒って帰ってしまうかもしれない…
そう思うと、行動に移せませんでした。
「別に意地悪なんかしてないですけど?」
そういっておまんこに指を入れて丁寧に前後に出し入れしつつ、
お尻を舐めていました。
ぺろぺろって擬音が似合うようなそんな舐め方でした。
「やんっ! い、いじわるぅ……」
そうは言うものの俺の中では陽菜さんが「入れて…」と言うまで我慢しようと
心に決めていたものがありました。許可なく入れるのは駄目だろう。
そもそもゴムのないことを言いだすのはその時だ……そう思ってました。
そして、1時間くらい? 時計が無いのでわかりませんがそのくらい
指と舌を駆使して、ふたりエッチやエロ漫画、AV、VIPのスレで
勝ち得た情報をもとに陽菜さんの身体を弄り続けました。

女の子は快楽指数が上がりやすいけど、
急降下しやすいという強迫観念から
休む間もなく、ただ一心不乱に陽菜さんが
「入れて…」というのを待ち続けていました。


「意地悪しないで……欲しいの……」
            。    。
             \   /
キタ━━━━━━( ∀ )━━━━━━!!!!

多分だけど、ホテルに入って1時間強? 
陽菜さんは漸くその言葉を言ってくれました。
「何をですか?」
「……俺さんの……」
「指ですか?」
「やぁ……俺さんのおちんちんを……入れて」

キタ━━━━━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━━━━!!!!!!

やった! やったぞ!やっと許可証キタ!!
くらいに内心は喜んでたけど、でもゴムがない。どうしよう?
そんな風に思ってました。正直、世のリア充て
この言葉を貰うのもっと早いんだろうなって思いました。


「このまま入れて欲しいんですか?」
とりあえず、生で入れていいですか? って聞いてみたわけですよ。
良く漫画とかで「今日は安全日だから……」ってあるじゃん? 
あれを期待したわけです。
「あの……ゴム……付けて欲しい」
「あいにくゴムは持ってきてないんですよ」
「あ、あのホテルにはあるんじゃないかな……」
え?そうなの?あるの? 
あ、そっかフロントに電話して買いに行けばいいんだ。
とか思ってたら、陽菜さんがコンドーム持ってるんだよwwww
何故wwwwコンドームあるんすかwww
と、思ったら枕元の小さなかごの中にあったっぽいwwww

いいかい? ラブホテルにはコンドーム置いてあるんだよ?

覚えておけ!! おっさんからのマメ知識な


そして問題があった。
俺、コンドーム付けたことなかったんよ。
そしてホテルに備え付けのコンドームは一つ。
万が一破いたり失敗したら……?
セックスできない? と思うと、ちょい怖かった。
「付けて貰えますか?」
「え?」
「別に付けなくても俺はいいんですけどね。」
素直に付けてって言えない俺馬鹿wwww 
『いやぁ、実はコンドーム付けたことないんですよww童貞だしww』
と言えない、34歳童貞。それが俺だ。
なんで上から目線なんだよwwwって自分でも思う。
でも、陽菜さんはチンコに宛がって先っちょを指でもって
するする付けてくれるんだけど、
「根元の方が……きつい……かも」
っていてててww毛を巻き込んでるwwww数本の陰毛が犠牲になったよww
陽菜さんには謝られるしwww
そしてチンコがうすピンクのコンドームに包まれると……なんか気持ちいいね?
適度に圧迫感があって、くぅ~って締め付けられる感じ。これはいいものですよ。


コンドームをつけて貰うと、さぁ、セックス!

キタ━━━━━━\(゚∀゚)/━━━━━━ !!!!!

でも、よくエロ漫画とかで
「そこは違う穴だって!!」
ってあるじゃん? 流石に尻穴とは間違えないけど、
おまんこに指入れててこの辺り~
ってわかるけど、そこでまごまごするのが怖かったというか、
指とチンコじゃ太さ違うしなぁ……
あ、そっか。くぱぁすれば入れるところ見えやすいじゃん?
と思って、左手でくぱぁ、右手でちんこを宛がおうとするんだけど……

やりにくい……

「陽菜さん、自分でおまんこ広げて貰えます?」
思わず本人に助勢を頼む俺……
結構思いだすとテンパってたんだなぁって思う。
余裕なかったんだろうな。
思いだすと流石にないわーって思うけど、言っちゃったんだよね。
陽菜さんは「はい……」って自分で上のあたり
(クリトリス近辺)を指で開こうとするんだけど
「あ、そっちじゃなくってこっちw」
ってちゃんと足のしたからおまんこをくぱぁして貰いました。
「うん、陽菜さんのおまんこよく見える。良く見えるw」
「恥ずかしい……」
「ちゃんと持っててね?」
「え……」
そして俺はチンコをおまんこにあてがった……

童貞卒業の瞬間まであとわずか……そんな瞬間でした。


またその後、横になってもらったり、また上を向いて貰ったりしながら
オッパイやおまんこ、全身をひたすらぺろぺろしてたんですよね。
そういう意味では同じ行為の繰り返しッて感じでしたね。
一つ分かったのは四つん這いだとお尻は舐めれるけど
おっぱいを弄りにくい。
&お尻の穴って舐めていいの? って思うのと、ついでに言えば、
顔が見えないので、ちょっと寂しい。
背中を指でなぞると気持ちいいみたいだけど、一番は胸&おまんこで
そこを弄るなら上向きの方がしやすかったんですよね。


そういや俺陽菜さんとキスまだしてないや……
キスの前にセックスって順序が逆だよなぁ……
そう思って、おまんこにちんこをあてがったまま、
陽菜さんに覆いかぶさりキスをしようよ試みた……
この場合のキスはちゅ?って触れ合うキス? 
いや、舌を絡めるディープキス?
セックスだし、ディープかな? そうだ。そうだよな。
「陽菜さん」
「はい……」
「舌出して」
「え……はい……」
あーんって開かれた陽菜さんの口は可愛くて、舌も精いっぱいだしてるっぽい。
可愛いなぁ……そう思いながら俺は陽菜さんの舌をぺろぺろ舐めてました。
そしてそのまま、陽菜さんの口の中に舌を突っ込みました。
絡まるした。気持ちいい!
キタ━(゚∀゚)━!!!!!
よし、キス終わったから入れていいよね? 
と思って一気に腰を突き出しました。


童貞卒業の瞬間の感想ですか? ええ、そうですね。
なんというか、
「こんなものですか?」
ッて感じでした。
精神的には興奮してるけど、どこか冷静で
「こんな感じなんだ」
って分析してました。
例えるなら、『評判のラーメン屋さんに食べに行って、その味に期待したけど、
確かに美味しい。でも、そこまで並ぶ価値はあるのか? と疑問を抱く』
そんな感じ。
いや、気持ちいいし、興奮もしてる。
でも、むしろどこか冷静でしたね。

これでもう童貞じゃない! って思うのと同時に、童貞卒業ってこんなもん?
感動がもっとあるんじゃないの? 涙流すんじゃないの?
あれ? もっと感動しろよwwおれww

そんな感じでしたね。


舌を絡めて腰を振って、陽菜さんに抱きつかれて……
「可愛い」
陽菜さんの耳をぺろぺろしてました。
魔法少女アイⅡで耳を犯すシーン大好きな私ですからね。
耳は舐めますとも。ぺろぺろ。そのたびに陽菜さんが「ひぃん」って身悶える
「どうしたんですか?」
「耳……弱いの」
「そうなんだ。じゃぁ、攻めなきゃだめですねw」
弱い=気持ちいいだ! と思うと耳をぺろぺろ。
右も左もぺろぺろ。舌を伸ばして耳の中も。耳たぶも舐めてました。
「耳を舐められて感じちゃうんですね……陽菜さんは」
そんなことを言いながらぺろぺろ……してたら、
陽菜さんが背中を引っ掻くんですww
いたいwwwwwつーか、痛いですwww
でも、その頃は痛みでどうこうというか、やや冷静になりつつも、
どこか凶暴さも出てた気はする。


背中を引っ掻かれたことで、
『キモオタ童貞wにレイプされてる女の子が必死に抵抗!?』
みたいなことを思いこんで、
「いっちゃったの? こんな童貞に犯されて……」
ぼそっと言いながら腰を振ってたら……再度、陽菜さんの締め付け……
というか、足が絡んできて……は!? これが伝説のだいしゅきホールド!?

だいしゅきホールドとは……
正面から抱きついた相手の背後に足を回し、
腰の位置で自身の体を固定する仕草のこと。

「奥に欲しいの……奥に頂戴!」
正直、こんなセリフエロゲやエロ漫画の中でしか
聞いたことありませんでした。
俺が証明する。
3次元でもあります。あるんだよ!

そして俺は射精した……
射精を以て童貞卒業と為すならば、俺はこの時童貞を卒業した。


エピローグってほどじゃないけど、
終わった後、腕枕?して裸で抱き合いつつ、
コンドームを外して結んだのさ。
こうするんだろ?って知識くらいは持っていたんだ。
陽菜さんはしきりに、
「どこが童貞なんですかぁ~」
「え~、さっき陽菜さんで童貞卒業したとこじゃん」
「絶対に嘘だ~」
「どうして?」
「だって、すっごく上手だったしぃ」
「ははは、陽菜さんが感じやすいだけじゃないの?」
「そんなことないし~」
のような甘い会話を楽しみ
(結局童貞だって証明できず納得して貰えなかったorz)
そのまま一緒に眠りました。
陽菜さんの方が先に起きてて、一緒にお風呂に入り、
喫茶店で朝食食べて、お互い帰宅したわけです。
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