酔った勢いで童貞を卒業したお話1



とりあえずスペック
俺:34才 彼女いない歴=年齢=童貞だった。
身長182.体重0.1トン 眼鏡。
似てると言われる芸能人。吉本のブサイク芸人の名前忘れた…
職業リーマン。一応中間管理職。血液型はA型。
チンコのサイズはゴンブト。

30歳で童貞を迎えたって魔法なんか使えやしないし、
二次元への扉も開かない。
三次元なんざ糞wwwwとか思っていた時期が俺にもありました。
だから、いいから聞いておけと思わなくもない。

おっさん、結婚式に参加したんすよwwww
大学の頃の先輩の結婚式。体育会系のOBの呼び出しで半ば強制参加www
つっても二次会からなんすけどね。披露宴? つーのかな。そういうのなんだ。
相手のスペック
名前:陽菜さん。年齢27歳 彼氏いない(らしい) お酒 大好き
性癖:デブ好き。身長160程度? 体重軽い 胸ほどほど スタイルよし。
眼鏡。なし。髪、黒色。 声やや舌ったらず。 性格明るい。
職業、介護福祉士。芸能人に例えると? 芸能人を知らないので…
アニメのキャラに例えると? 誰だ……例えられません。考えておきます。
顔のレベル。一般的にやや可愛いかな? 
と言う感じ。美人というよりは可愛いと思う。


披露宴の話に戻りますが、卒業してからOB会に顔は出すけど口は出さず
金は落としていくッて感じでした。ですが、目上の先輩方とは結構仲も良かったし
先輩には世話になっていたので出席するのはやぶさかでなかったんですよ。
んで二次会の披露宴はよく聞けば
先輩の一人が勤務するホテルで行われることになってたようです。

んで、受付を済ませ、集合場所に行くと数人の先輩がいました。
「おぅ、披露宴で芸するからな」
とあるOB(俺もOBだけどかなり目上)が言いました。
学生時代のゲイと言うと人前(特に女性の前)でははばかられるような芸を
させられることが常でした。男同士でキスなんかぬるいくらい。
兜合わせ(ちんこをすり合わせる)やチンコ綱引き(勃起させて綱引き)
等、正直結婚式でやったら新婦やその関係者が
引くのが目に見えるようなのを連想してました。


一個上の先輩が
「マジっすか?聞いてないっすよwww」
「おぅ、それ言ったらお前ら来ないだろwww」
うわ、マジですか? この人頭おかしいwwww
そのOBの人は病院で精神疾患の患者さんの世話をしている人ですが
俺的にはこの人の脳味噌の方がどうにかしてると思いました。
「あの、マジ全裸とかやばいんで……」
ホテル関係者のOBが言いました。ナイス先輩! ですよね~!
「お前のぉ……硬いことゆーなや」
「いやぁ、マジ全裸は……」
「そぅか……ならチン芸はやめとくか…」
この時、本当に胸をなでおろしましたよ。ちなみに、その後
「酔って先輩(駄目OB)が暴れたら殴ってでも全力で止めろよ?」
とホテル関係者の先輩に釘を刺されました。


芸に関しては結局半裸(上半身裸)でネクタイ締めて、
壇上で腕立て伏せ(正確には拳立て伏せ)を100回
というなんの面白みもないものでしたが
下半身は守られたので一同ほっとしていました。
例のいかれた先輩が腕立て伏せで学生時代の根性を思い出せとか
そんな感じのことを言ってましたが、
現役を退いた身では途中で死ぬかと思いました。

無事、そんなくだらない余興も終わり、
漸く席に着くと隣には女の子が座っていました。
「お疲れ様です~」
その子はそう言ってハンカチを貸してくれました。
その子の名前は美樹さんとします。


正確には○テーブルなので、
もう反対側にも女の子が座って(基本男女男女男女)
いたのですが、最初に話しかけてくれたのは美樹さんでした。

美樹さんスペック:職業。看護師。 年齢27~8(新婦の友達)
顔、綺麗、胸でかい。性格、面白い。髪黒色、やや長いウエーブしてた。
眼鏡さん。彼氏、聞いてない。

「いやぁ、凄いですね~」
「いえ、もう現役退いたら全然でwww」
なんか、いきなりそんな話からスタート。で乾杯の音頭で乾杯。
なんかスピーチあったのかって感じだったかな。
席は一番新郎新婦から遠い場所で、結構スピーチの最中もがやがやしてた。
席についてとりあえずビールを煽ると、美樹さんがついでくれて、返杯すると
美樹さんもぐいっと飲んでくれて、良い飲みっぷりっすね~wwとか、
結構砕けた喋り方してました。


他愛もない会話は省くけど、美樹さんは新婦の高校の時の友達らしく、
何の話したっけ? ってくらいに覚えてないけど、なんで覚えてないんだよww
って言われたら隣なのに声聞こえないくらいに会場がうるさかったんだよww
なんか全体的にでき上がっちゃってる感じ? でも、とりあえず頷いてうんうん
聞いてるふりをしてる俺www仕方がないからビールを飲む。美樹さんにも接ぐ。
まぁ、そんな感じで時間が過ぎたときにビンゴゲームがスタート。
やや会場は静まったものの、それでも「おっしゃー!BINGO!」とか
なんかこの会場なんの会場でしたっけ? くらいには盛り上がってたな。
一等の商品がWIIだとか、PS3だとか、DSで、それ以外が
アダルトグッズというかwwww 俺が貰ったのはオルガスターwww
ひゃっはーwww使い道がまったくないwww


「なに貰ったんですか?」
突然話しかけてきたのは、美樹さんの反対側に座っていた女性。
はい、その人が陽菜さんです。
「これ何かわかります?」
「え~…バイブ?」
「正解!」
とか言ってると、陽菜さんがBINGO.景品を受け取りに壇上まで言ってる間、
美樹さんと話そうと思うと、俺がBINGOして景品取りに言ってる間に
美樹さん反対側の男性と話盛り上がりんぐ(´・ω・`)
そこに割って入れないのが俺クオリティ。
仕方ないから手弱でビールっすよwwwしばらくして陽菜さんが戻ってきたので
「何が当たったんですかwww?」
そんな風に話しかけて景品見せて貰ったんだけどwwwTENGAwwwww
俺大爆笑www陽菜さん「え? これなんですか?」というので
ズボンの上からチンコに当てて
「オナホールっすwww」
って言うと陽菜さん「え~www」って笑ってたwww


そこから陽菜さんと色々喋ってたんだけどね。
お互いのことというか、挨拶から始まって仕事何してるんですか?
え~大変じゃないですか? 大変ですよ~、~さんはお仕事は?
~関係です。え~そ~なんですか~、まぁ、こんな感じのいわゆる
営業トーク的な感じかな。
「ねぇねぇ、何貰ったの?」
と、そこに割って来たのが美樹さん。椅子移動してきたよこの人www
俺と陽菜さんはそろって景品を見せたら美樹さん大爆笑wwww
というか、陽菜さんのオナホールで受けてたみたい。
美樹さん陽菜さんのオナホール見せてと言いつつ、開けていい?って断って
中身触ってるしww 今思えば美樹さんも大概酔ってたんじゃないかと思う。


んで、その後OBの先輩から3次会いくけ? って聞かれていきますよ!
って参加表明。3次会は男女別というか、新郎と新婦別www
え?何それwwwって話になったんだけど、
どうも男は男同士、女は女同士で盛り上がろうということになってたらしい。
んで、俺は陽菜さんと美樹さんとメルアド、電話番号を交換したんだわ。
「3次会のあとみんなで飲まない?」
と、聞いてきたのは美樹さん。
「陽菜ちゃんも来るよね?」
「良いんですか?」
「良いって良いってww」
とか、美樹さん陽気に言ってたわ。
で、二次会披露宴終了して酔っ払い連合は風俗街に移動。
途中で飲みますか? とか言いながら、
「馬鹿野郎! 女じゃ! 最後の無礼講じゃ!」
とかほざいてたのはイカレタOBでした。んで、風俗案内所に行って
「一人5,000円で入れるヘルスはない?」
と聞きだしたものの、その予算ならオッパイ揉めるセクキャバはどうですか?
って話になってセクキャバへ行くことに。


ちなみに人数は新郎を含めて総勢10人程。
部活関係者が6人(新郎、俺、イカレOB,先輩ABC)
その他、4人の計10名。
案内されたセクキャバはひたすら音量デカイ、胸もでかい、体重でかい、
顔、みえねーwww 酒飲み放題じゃ~で、
何故か一気を強要されて飲まされる俺。
仕方ねーからオッパイ揉みつつ、ビール飲みつつ、会話らしい会話もせずに
ただオッパイとビールに溺れてました。
覚えてるのは膝の上に乗った女の胸はでかいが、
体重も重かった&顔が見えないこと。
ビールが安い酒でまずい。とりあえず飲めや~で飲んで、おっぱいを揉む。
なんの3次会だ?って思うけど、実際そんな感じだった。
そして3次会は50分程度で終了。全く男同士の親交も何もねーよww
抜き禁止?かしらんけど、知り合いのいる前で抜くとかないしwww
なんか、ただオッパイを揉んだとしか言いようがない。


とりあえず、3次会終了直後、美樹さんと陽菜ちゃんにメール。
こっちは終了したけど、そっちはどう?って送ると、
こっちも抜け出すけど、どこで待ち合わす?(´・□・`)?
ってメール来て、普段使ってるバーがあるとこがいいかなと思って、
駅近くの場所を指定。
先輩に「ちょっと用事が入ったのでこれで…」「おぅお疲れ~!」
と断りを入れて待ち合わせ場所に移動。

そこには美樹さんと陽菜さんがいるはず……なのに陽菜さんしかいない。
携帯見ると「ごめん、急用で先に帰る。今度またゆっくり飲もうね?」メール。
気が付きませんでしたwww
「あ、美樹さん用事で……」
「みたいだね。どうする?」
「どうしましょう?」
「とりあえず、飲みに行く?」
「行きましょう、行きましょう~!}
ってことでタクシー拾って一駅移動。
移動した理由は中心街から一駅移動するだけで
質はそのまま安くなるって利点があるんだ。



プライベートで使うバー(一人で飲みやすいんです。安いし)に陽菜さんを
連れていくと、マスターが「お、彼女さんですか?」とかいうので、
「あはは、違いますよww結婚式の後で河岸変えて飲みに来たんですよ」
みたいな否定をしつつ……
バーの風景は陽菜さんが甘めのカクテルを注文し、
俺はウイスキー飲んでました。
んで、お互いの3次会の様子を報告。
女子の方も結構生々しかったみたいです。
セックスの話とか、セックスの話とかwww
マスターも「いやぁ、結婚すると夫婦の性生活って大事ですよ」
みたいにフォローwwwこっちがセクキャバに行ったって話に関しては
「風俗ならいいんじゃないですか?」みたいな話を陽菜さんはしてたんだよね。
ここからちょっと頑張って思いだしてみる。
会話の流れや順序が間違ってたらごめん。
ここからホテルに行くまでの流れを細かく書いてみる。


他にもお客さんはいるけど、
カウンターの端っこで奥に陽菜さん、その横に俺。
「俺さんも風俗とか行くんですか?」
「普段は行かないですね。
仕事の付き合いで女の子のいるお店に行ったりはしますけど」
「へ~そうなんですか?」
「普段はこういうお店で一人で飲んでますww」
「このお店良いですよね。私こういう雰囲気のお店好きです」
「そうなんだ。良かったらまた誘っちゃおうかな。いつも一人だしw」
「え~、ぜひぜひ、誘ってくださいよ~」
こういう会話はした。
「陽菜さん彼氏とかは?」
「いないんですよ~」
「またまたww」
「本当ですよ~」
「え~、だって陽菜さん可愛いし、持てるでしょ?」
「可愛くないし、持てないですよ~」
「またwwwおじさんをからかってwww」
「からかってません~」
こういう会話もした。
普段はこんなことできないのにアルコールって素敵だよな。


この時に下心なんか全くないんだけど、とりあえず飲み友達にでもなれたら
楽しいかなとかちょい思ってた。自分に自信がないのもあるけど、
独り酒寂しいんですよね。(´・ω・`)
若い女の子相手だからかちょっとセクハラ風の親父ぶっちゃって、
あー何やってるんだろうなって思うけど止まらんのよww
口説くつもりとか皆無w ただ思ったことをすぐ口にしてたw

「俺さんは彼女いないんですか?」
「俺? いると思う?」
「いるんでしょ?」
「いるかな……心の中に」
はい、画面の中に居るとはさずがに3次元の女の子には言えませんでした。
ちなみに俺は2次元嫁とかは言わないけど、普通にエロゲーやエロ同人誌で
おなってます。3次元で抜くのはAVくらいですね。


「片思いってこと?」
「いやいやww好きな女の子もいないし、彼女もいないって」
「彼女作らない主義なんですか?」
「そうじゃないんだけど、縁が無くってww」
「そうなんですか? でも、俺さんいい人そうなのに」
「わははは、いい人はどうでもいい人なんだよww」
「え~、またまた、本当にいないんですか?」
「いないしww」
「え~wwまたまたwww」
「いやいや、マジだって試してみる?」
「え~、絶対嘘ですよ~、口説き慣れてるし」

俺にはわからんがこれは口説いてたのだろうか…


んで、グー出してその上に手を乗っけて?
って心理ゲームあんの知ってる?
手の平で乗っけたらSでグーのまま乗っけたらMって奴。
あれやったんですよ。
そしたら陽菜さんぐーで乗っけるから
「陽菜さんってM?」
「え~、どうしてわかるんですか?」
「ん? 陽菜ちゃんからそういう苛めて欲しいってオーラ出てるしw」
「え~、そんなの出てます?」
「出てる、出てるww苛めて欲しい。
束縛されたい。誰かのモノにされたいってww」
「え~、そうなんですか~?」
「そうなのwww」

そんな会話もしたな…


んで、陽菜ちゃんがトイレに行ってる間に超自己嫌悪wwww
嫌われたwwwwとなんか思ってた。酒に飲まれて調子乗りすぎたwwww
くらいは思った。俺キモッ!! とか思いつつもそう思うと酒に逃げるww
マスターにお代わり作って貰って、ここからどう巻き返すか考えてたわけ。
とりあえず、飲み友達になって貰おう。冗談のことは謝ろうって思ってた。
んで陽菜さん戻ってきて、
「あはは、苛めすぎちゃってごめんねw」
「いえ、なんかズバッテ見抜かれたみたいでドキドキしちゃって」
「そうなんだ。やっぱMじゃん」
「そうかも…しれないですね」
「んじゃ、ホテル行く?」
「え……」
って言いつつ陽菜ちゃん頷くのさ。

え? あれ? なんでホテル誘ってOKされてんの?
とは思うものの、マスターにお勘定頼んで、
タクシー捕まえて繁華街のホテル街まで頼んで
タクシーの中で緊張しまくりwwww 
とりあえず思ってたのはセックスってどういう手順で
やるんだっけ?っておさらいと総復習。
あと、Sぽい振る舞いってどんなんだっけ?
って結構思ってたけど、
なによりどこで童貞だって言うべきかでなやみまくりんぐ
そもそも俺はラブホに入ったこともないwwww


適当に歩いて、適当にホテルにIN。ホテルの名前も忘れたけど
魔女でも出てきそうな1Fの受付。ばあさんが出てきて
もう宿泊しかないって言うのでOKして、部屋に移動。
移動最中も緊張し過ぎて喋りまくる俺。沈黙する陽菜ちゃん。
え~、もう、帰りたいよ~って感じでした。
俺の緊張度合はマックスで。リラックスする以前に沈黙が怖い。
黙ったら暴れそうなくらいに緊張してました。

ホテルの部屋は思ったほど汚くもないけど、綺麗じゃない。
テレビがあって、ベッドがあって、奥にバスルームがあって、冷蔵庫があって、
冷房とかどこだ? とか探したりしてて、なんか疲れてベッドに横たわりました。
これがラブホか。
しかも、同じ部屋に可愛い女の子がいる。え~マジ? 夢じゃない?
幻覚? 妄想? じゃないwwwマジでいるww
しかも俺このことセックスすんの? 童貞だぜ? できんの?
って思う間もなく、陽菜さんが
「あの、シャワー浴びてきてきていい?」
って聞くのでOKして、テレビを見てました。ええ、エッチな奴。
沈黙に耐えられずに2ちゃんを携帯から観ようと思ったけど、流石に深夜帯に
スレ立てて「今ホテル、助けてwww」ってスレ立ても考えたけど、
陽菜ちゃん出てきたらどうしようもないし。
で、テレビつけてチャンネル回してたら、エロがあったんでつい見てたwww


白いタオルを胸のあたりに巻いて陽菜さん登場www
ちょwwwえろwwwと、思いつつ、テレビを消して
「おあがりw」
「お先でした…」
「んじゃ、俺もシャワー浴びてくるねwww」
つって、脱衣所(洗面所)に入るが狭いwww 
しかも陽菜さんの服が畳まれてあるw
パンツもこの中? とか、もうね。どう言えば良いんでしょうかッて感じ。
シャワーを浴びながら思ったことは一つ。ここは抜いておくべきなのか?
ってことなんだけど、そもそもオカズがなくては抜けない。
そうか! 陽菜さんのパンツ!いや、それは人としてどうかとおもわんか?
って葛藤に耐えつつ、カラスの行水で上がって部屋に戻ったら、
部屋が少し暗かった。
真っ暗じゃないけど、照度が落ちてるつーか。
え? 陽菜さん帰った?って思った俺は馬鹿なんだが、そもそも
服そこにあるじゃねーかwwって今は思えるがその時は思えなかった。
よくみたら陽菜さんベッドの中に居たんだよね。


んで、俺もベッドに入ったんだけどさ。
キスしようと思うじゃん? 
そうすると陽菜さんの上にまたがらなきゃいけない。
そうすると布団が邪魔。
なので、俺はいきなり布団をはいだんだ。
「え……恥ずかしい」
「隠しちゃ駄目だってw」
酔って絶好調の俺は陽菜さんの裸身に見惚れてた。完璧……でもないけど
崩れてないし、綺麗だって言っても問題ない身体と言うのかな。
それをじーっとただ見てたら陽菜さんが恥ずかしそうに
「そんなに見ちゃ駄目です…」
「だめ、よく見せなさいwww」
のようなことを言っていました。


kiss……を考えたんだけど、目の前にはオッパイ。
  _  ∩
( ゚∀゚)彡 おっぱい!おっぱい!
 ⊂彡
さっき、セクキャバで揉んできたのとはわけが違いますよ。
周りに邪魔な先輩もいないんだよ……と思うととりあえず揉んだ。
「んぁ……」小さな声だったけど微かに反応した。
んで、さっそく乳首をぺろぺろ。犬のようにぺろぺろ。
「んっ…ぁ…」
可愛い声ですね。としか言いようがない。
おっぱいをこねこね、乳首をぺろぺろ、そうすると乳首が硬くなってくる。
「敏感なんだね」
「……そんなことないです」
「あはは、またまたw」
そういえば、そこばっかり責めてもいけないので、ゆっくり鎖骨からおへそ、
それからアンダーヘアを顎に感じながら内腿をぺろぺろ。
何かの知識でいきなりあそこを舐めたり弄っちゃ駄目!
みたいなのを読んでたので、内腿をぺろぺろ。おまんこが目の前にあるけど
よく見えません。暗過ぎだなぁ……と思ってた。
「照明どこ?」
「枕の辺に……」
「そうなんだ」
んで、証明適当に弄ってたら色々な場所の証明が付いたり消えたり、
音響のボリュームみたいなのを弄ったらちょっと明るくなったwww


「恥ずかしい……」
「明るい方がよく見えるしいいじゃんw」
「でも……」
「折角綺麗なんだから隠しちゃ駄目だってw」
そう言って、再度ぺろぺろ再開。
内腿舐めて膝舐めて、ひざ裏舐めて、足の指舐めて、足裏舐めて……
そのたびに陽菜さんは可愛い声で、悶えてくれて、
ぴくぴく反応してくれるんです。
すげぇ・・・エロゲーとは全然違うwwww と思ってた。
エロゲだとクリックしたとこしか反応しないけど、現実だと足の指とか
舐められるんだ~、あ、反対側も舐めなきゃ、ってぺろぺろしまくってました。
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