かなり長くなるけどこの前デリヘル呼んだときの体験



かなり長くなるけどこの前デリヘル呼んだときの体験
特に珍しい体験でもないけどコピペ風に書いてく

SM系のデリヘルでM女専門な

以前に1度だけSMのデリヘルで
ひどいクリーチャーにあたったことがある俺は
ビクビクしながらノックされたドアを開けた
現れたのは写真で見た印象とは違うが相当可愛い女の子だった
身長158cm、体型はプロフィールにあった通りスレンダーだった
さっそくシャワー浴びて時間がないからすぐにプレイに移った
まず四つん這いにさせてアナルを鑑賞する
アナルは毛もなくかなり綺麗だった
割れ目に顔をうずめてアナルを舐める
おっぱいを揉みつつ舌を穴の奥まで入れる
アナルがほぐれた所で指を入れる
ここで指にうんこでも付けば見せて羞恥プレイできたが
残念ながら何も付かなかった


次にフェラをするように命令した
包茎足ピン圧迫皮オナに慣れた俺のチンコは
そんなんじゃ気持ちよくなんねーよって言いたくなるような
フェラだったが口元とか動きがエロくて満足だった


フェラされながら鼻を潰したりブタ鼻にして鼻責めをする
手でブタ鼻にしたままイマラチオして吐かせようとしたけど吐くのは無理らしい
さらにベッドに座らせてティッシュで作ったこよりを鼻に入れてクシャミ責め
「うっ…いっ、入れすぎ…」と鼻をヒクヒクさせながらクシャミを連発する
こよりはすぐに鼻水で湿って使い物にならなくなるため
次々に新しいもので責める
鼻を指で広げながら鼻の穴に舌を入れて舐めると
鼻水のヌメリとしょっぱい味に興奮した


そしてようやく念願の鼻フック装着
鼻フックは初めてらしく興味があると言っていたが
実際つけてみると相当恥ずかしがっていた
手で鼻を隠そうとするから抑えながらディープキスしたりおっぱい舐めたり…

マンコに手をやるともう濡れてた
クリを刺激しながらおっぱい舐めてブタ鼻鑑賞してると
だんだん喘ぎ声が大きくなってきた


女の子を馬乗りさせてディープキスすると
醜く釣り上げられた鼻が迫ってくる
元の可愛い顔とのギャップに一層興奮した
次に女の子が馬乗りになってる状態でボールギャグを装着する
これもあんまやったこと無いらしく
よだれが垂れないように頑張っていたが
溢れでてきて謝ってきた


体とか顔が女の子のよだれでビチョビチョになった所で抱き合って素股させる
垂れてくるよだれを直接飲みながら、よだれの臭いと
至近距離で観察するブタ鼻でビンビンになったチンコに
彼女はマンコをこすりつけて喘いでた


「うんち出る?」と聞くと「便意ないです…」と言うので浣腸することに
お湯をコップについで浣腸器を渡される
「どれくらいできる?」と聞くと「やりながら」と言うので
早速30mlの浣腸器にお湯を入れる
目盛りは30mlまでだが40mlくらいは入る
四つん這いで待っている彼女の肛門に入れようとすると肛門が乾いている
再び舐めて浣腸器を挿入すると重力で勝手にピストンが降りていく


次々と注入していき3本目になると重力だけでは入らず手で力を加えた
4本目の途中で「もう、苦しいです…」と言ってきた
「じゃあこれで最後な」といって4本目を最後まで注入する
40ml×4本=160mlだったが相当苦しそうだった



「じゃあ我慢して」と言うと
「え…ど、どれくらいですか?」と戸惑っていた
「限界まで」と答える
我慢してる間は素股の続きをする
よだれは今までにも増して大量に溢れ出て俺の体に水溜まりを作っていた
時折苦しそうに顔をしかめていたが、ついに
「も、、、もうダメです」と言って排泄を要求してきた


俺は洗面器を持ってきて床に置くと彼女はその上にまたがり
勢い良く茶色くなったお湯を吐き出した
すぐに排泄物の臭いが部屋中に充満する
約4cm大程の固形物も出てきた
俺はそれを後ろから肛門の間近で見ながら
臭いと光景を見ながらシコっていた
糞水が止まると「もう出ないです…臭くてごめんなさい」
といい肛門を洗いに向かった


戻ってくると騎乗位でアナルに挿入するように命令した
上に乗った状態で手コキしながら自分でアナルをほぐし始める
チンコが最高に硬くなった瞬間にアナルに押し当てて入れていく
「あ…はいった…」と言いゆっくりと動き始めるが、
俺は股間の刺激よりもケツマンコにチンコが入った状態で
鼻を釣り上げられながらよだれまみれになった顔を
近づけて喘いでいる姿に興奮した
最後は時間迫っていたためよだれをローション替わりに
フェラと手コキで射精して終了

しかし俺の計画はこれからだった…


二人でシャワー浴びて帰るまで女の子は「臭くしてごめんなさい」
「うんち片付けましょうか?」と申し訳なさそうだったが
「少しつかれたから休憩して帰る。部屋は俺が方しとくからいいよ」
と言って先に帰した
別れ際に抱きついてきたのがちょっと可愛かった
女の子を帰したあと賢者モードの俺はテレビ見たりして過ごしてた
部屋中に充満する排泄物の臭いの中
よだれでシミだらけのシーツの上に寝転がってると
再びムラムラとしてくる
俺はおもむろに糞水と幾つかの固形物が入った洗面器を
持ってきて顔を近づけ臭いを嗅いだ
強烈な臭いがする


この子に特徴的なのは少しドブのような臭さが混じっている
あの可愛い女の子のケツから出てきたものとは思えない
そのギャップに股間は硬直し始めていた
比較的小さめの塊を取り出し勃起したチンコに擦りつけてシコリだす
水分が足りないせいで思うように伸びない
糞水を足して良い感じに柔らかくしローションのようにする
糞を少しずつ足していき体中に塗りたくる


次に排泄直後の人肌程度の温もりを求め電子レンジで20秒ほど温める
電子レンジのドアを開けると
今までよりも遥かに強烈な排泄物の臭いが押し寄せてくる
少し乾いてきたうんこローションに糞水を足しながらオナニーを続ける
そして絶頂を迎えるために
洗面器に残った2つの大きな塊のうち1つを口に入れた
気持ちは最高に興奮しながらも
体が拒否反応を起こし何度もえずきながら咀嚼する
おそらく飲み込まないように
体が拒否するような成分が含まれているのではないかと思うが
今までの経験からしてこれほど体が拒否することは珍しい


咀嚼しているとなんとなく何を食べたかが風味によって伝わってくる
ハンバーグのなりの果てと思われる風味を味わう
その他消化されなかった胡麻や野菜のようなものや
調味料など様々な風味が立て続けに顔を出す
しかし飲み込もうとするとえずいてしまい、なかなか飲み込めない


そしてついに吐き出してしまった
それをローションの足しにしながら残りの大きな塊に挑戦する
残りの塊を口に入れ咀嚼する
何度もえずきながら手の上下運動を速める
なんとか半分ほど飲み込めた所で絶頂を迎えるために更に激しくシコる
もうイクという直前で口に残った最後の塊を飲み込むと
強烈な嗚咽がこみ上げるとともに射精した
俺は当初の計画を完遂した


糞びたしになった賢者モードでありながら充実感に満たされていた
時計を見ると女の子が帰って1時間以上経っていた
急いでシャワーを浴び、帰り支度をしていると
店から電話がかかってきて
「苦情が出ないように排泄物などの片付けお願いします」とのこと
女の子が排泄物を片付けずに帰ったことを心配していたらしい
俺は女の子の糞で汚れたソファーや床を掃除し
糞の臭いで満たされた部屋を後にした
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(2020-09-22 15:07)
電子レンジでうんこチンするな編集