X5歳の時に3つ下の妹のような子に筆おろしSEXで初めての中出しした時の体験談



初めて中出ししたのは、X5歳の時。
もちろんそれが自分の童貞卒業の時でもあります。
相手は3歳年下のX2歳名前は美紀。
美紀はよく家に遊びに来てはお泊りをしていた。
妹から美紀が自分の事を好きだと聞いていた事もあり、家に泊まる度に悪戯したいって思っていた。
美紀がいつもの様に泊まりに来ていた時、受験勉強で夜遅くまで起きていた俺は、勉強をやめて父親のエロ本を見ていた。
その時誰かが廊下を歩いてトイレに入った。
家族なら物静かに歩く事は無い・・・美紀だと分かった。
俺は美紀が用をたして流したと同時に部屋を出てエロ本を持ったままトイレに向かった。
トイレから出てきた美紀は俺と目が合った後持っていたエロ本に目がいって
「それ何?」と聞いてきたので、俺は表紙だけ見せて
「エロ本だよ・・・見てみる?」と言った。
美紀は黙って頷いたので
「俺の部屋で見てていいよ」と言うと、美紀は本を手に取りそっと俺の部屋に入って行った。
俺はあまりしたくなかったが、とりあえずトイレに行き用を済ませて部屋に戻った。
美紀は床の上に座りそのエロ本を広げて見ていたので、俺は美紀の後ろに行き、抱き付くように座った。
美紀は無言のままどんどんページをめくり読み終えて本を閉じた。
それと同時に俺は
「これみたいにしてみよっか?」と美紀に聞いてみた。
すると美紀は
「え~」と小声で首を傾げたので、俺は
「いいじゃん」と言って美紀をベッドに寝かせ、初キスを美紀にした。
エロ本で見た様に舌も入れてみたくて、
「口開けて」と美紀に言ってその開いた歯の隙間に俺の舌を入れてみた。
少しだけ動く美紀の舌に俺の舌を触れさせて感触を楽しみながら胸を触った。
美紀の胸は大きくゴムまりの様に弾力があり乳首も硬かった。
俺の口は美紀の口から乳首に移動し舐めてみたが、
「くすぐったい」とやめさせられた。
そして美紀の下着の中に手を入れていきなり割れ目を触った。
美紀のアソコはまだ毛が無くて、少しだけヌルってしていた。
美紀は目を閉じたまま横を向いていた。
どこをどうすればいいか分からなかった俺はとにかく穴の所を触っていたんだけど、
急に美紀のアソコから愛液がたくさん出てきた。
ぬるぬるした感触がとてもよくて美紀に
「どんな感じ?」と聞いてみたら、
「わからない」と言われた。

そんな会話の後、俺は濡れた美紀の穴に指を入れてみた。
美紀の顔を見ると痛そうに眉間にしわが寄っていたが、俺は気にもしないでグリグリ指を動かしていた。
しばらくすると美紀が
「痛い」
と言うので、指を抜いて匂いをかいでみた。
どんな匂いだったかは覚えていないが、舐めた時の味はすっぱかった事を覚えてる。

そして美紀のパジャマのズボンと下着を脱がし、俺は布団をかぶり裸になった。
仰向けになってる美紀に被さる様に抱きつきゴムも着けず入れようとしたが、なかなか入らないと言うより穴がどこにあるのか分からなかった。
美紀の両足をM字にさせてみたりしたが入る気配が無かったので、俺は上半身を起こし美紀に自分の両足を持っててもらい、片方の手で美紀の割れ目を広げ、もう片方で美紀の穴に持っていった。
俺のモノが美紀の穴に触れた時、俺は腰を前に突き出し美紀の中に頭の部分だけ入った瞬間・・・
「いたいっ!!」
っと足で俺を離そうとした。
が、離れず俺は美紀の力の入った足をゆっくりと押し戻し再び美紀に抱きついた。
そこから俺はゆっくりと腰を押し付け膣内にモノを入れていった。
全部入った時には美紀の目からは涙が出ていて、俺は
「ごめんね・・・でも好きならさせて」
と言ったが、美紀の返事も聞かずに腰を動かし始めていた。
美紀の膣内はきつくて最初はSEXってこんなに痛いのかって思ったが、動かしているうちにだんだんとイキそうになっていた。
美紀は眉間にしわを寄せ、涙を流しながら両手で俺の肩を押し返していたが、俺は構わず腰を動かして美紀の膣内でイッた。

抜いてモノを見ると赤く血がついていてびっくりしたが、ティッシュで拭き取りました。
美紀のも拭いているとどんどん血の混じった精子が出てきました。
拭き取って美紀に下着とズボンをはかせて、
「痛かった?」と聞くと
「うん。」と言ったので
「ごめんね・・・でもありがと」と言うと
「うん。」
と涙目で言ってくれたので、少し安心して美紀を妹の部屋に帰しました。

一人になった後俺は布団に付いてしまった血をどうすればいいか悩んで、翌日学校から帰ってきて川に捨てに行きました。
美紀は妊娠はしませんでしたが、それ以来家に泊まる事はなくなりました。
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