やっぱハメるなら女子校生だなw



僕は大学生活をおくってますが、毎日電車で通学してます。
朝は結構混むから比較的空いてる、一番前の車両に乗って行きます。
学校は結構田舎なんで、降りる頃には車内はガラガラになります。
時々車内で僕一人なんて事もありまして・・・。
そこで、1年位前になりますね。空いてる車内でウトウト眠くなってきた時、
駅から一人の女子○生が乗ってきました。
今まで見た事が無かったんでどうやらどっかの学校の新入生?のようでした。
通学って時間が毎日同じだから、乗ってる人間は大体知ってるものなんですよね。
で!その女子○生がまたメチャクチャ可愛いんです!
サラサラロン毛の薄い茶髪に、ミニスカート、ルーズソックス!
おまけに色白で肌がキレイです!
見た瞬間目が覚めました。

エロ親父の気持ちが少し分かった瞬間でした(笑)
でも驚くのはここからです。
その可愛い女子○生、車内は空いてて座れるのに、一番前の所でこっち向くと、床にしゃがみ込むんです!
あんまり足広げてないけど、パンツは見えてます!
バックとかで隠せば良いのに、バックは自分の横に置いてます。
しかも何事も無いかのように本を読みはじめてました・・・。
気付かれない程度にその子の股間見てました。

それから毎日のように車内で一緒になります。
その日だけかと思ったら、毎日同じ所でしゃがんでました。
なんか、これ見るのが楽しみで仕方無かったです。
時々ばれないように携帯のカメラに画像を収めたりもして・・・。
しかも時々電車が揺れて、その子がふらついて足が大きく広がる時があるんですが、その時は、ホントに丸見えですよ!

それから数ヶ月そんな日々が続いた、ある日の事です。
その女子○生と車内で2人っきりになりました。
その女子○生はいつも通りに本を読んでます。
僕はジロジロ見てると、一瞬目が合ってしまいました。
時々目が合ってしまう事はありましたが、2人っきりの車内でとなると、気まずかったです。
「どこの学校なの?」気付くとしゃべりかけてました(笑)
「え・・・・○○高ですけど・・・」突然しゃべりかけられてちょっと驚いてました。
なんか可愛い顔とマッチする女の子らしい可愛い声です。

少ししゃべってたのですが、目の前でパンツ見られてるのに、全く動じません。
黙ってればずっと見れるのに、なんかムラムラ感が段々我慢できなくなって言ってしまいました。
「あのさ・・・いつもパンツ丸見えなんだけど・・・。」
「・・・・えっ?・・・・や・・・・やだ!」
今まで気付かなかったのか・・・。気にしなかったのか・・・。
その女子○生はバックで股間を隠しました。
恥かしがってる仕草がまた可愛い!
「・・・・いつも見てたんですか?」ちょっと怒り口調です。
「だって隠さないんだもん。そりゃあ見るよ。」
もっともな僕の言いぐさに、その女子○生は黙ってしまいました。

「今更隠さなくてもいいじゃん。パンツ見せてよ!」
その子の前まで行くと、目の前にしゃがみました。
近くで見ると、ホントに可愛い!
バックで隠されたその先にはパンツが・・・。
「・・・な・・・何言ってるんですか・・・・」
ちょっと恐がりながら、目を反らしています。
僕は置かれているバックを横にずらしました。
「・・・きゃっ!・・・・・」
目の前に純白のパンツが現れました。
慌てて、両手でパンツを覆って隠してました。
「なんで恥かしがるの?いままで普通に見せてたくせに。」
その子は黙ってうつむいてしまいました。

なんか隠してるこの仕草もたまりませんね!
女子○生は何やってもたまらない!
「ちょっとでいいから。・・・ね?見せてよ。」
優しく言ったら、ゆっくり手をどけてくれました。
パンツ丸見えです!
じっくり見させてもらいました。
しばらく無言でした。
最初は心配そうに僕の事見てましたが、少し安心したのか、腕を組んでうつむいてしまいました。
「足もっと大きく広げてくれない?」
黙って足を広げます・・・。
足も色白でキレイな肌色してます!

次の駅に着いたので、誰か来るかなと見まわしましたが、誰も乗ってきません・・・。
「恥かしいの?」聞くとその女子○生はうつむきながら、小さくうなずきました。
パンツを見せてるんだから当たり前ですけどね(笑)
この純白のパンツの中には・・・・。
思い立ったらもう止まりません!
その子がうつむいて見てないのを良い事に、パンツの股間の端っこに指を引っ掛けると、一気にずらしました!

マンコはみ出ました!
少し開いていて、中のピンク色が見えました。
「・・・い・・・いやっ!・・・ちょ・・・ちょっと!・・」
突然の事にどうしていいのか分からない様子です。
よく見ると、中身が少し濡れているのに気がつきました。
「濡れてるよ。見られて興奮しちゃった?」
僕が聞いても黙ってうつむいてました。
「パンツ脱ごうか?」パンツに手をかけて脱がしはじめたんですが、何も抵抗しようとしません。
ついに諦めた様子です。

ゆっくり見たいところですが、すぐ次の駅に着いてしまうので事を進めます。
「自分で開いてごらん。」うつむいたまま両手を股間へ持っていくと、マンコをゆっくりと開きはじめました。
ピンクでキレイな色をしています。
いかにも経験数の少ない色です。
「もっと開いてごらん!」黙って思いっきり開いてくれました。
たまりませんね!中身が丸見えになってしまいました!
クリトリスや膣口が丸出しです!しかも濡れて光ってます!
恥かしがってうつむいてるスキに、さり気無く携帯でマンコのドアップを撮影・・・。



そして、たまらず指で刺激してあげました。ニチュニチュ・・・。
「・・・んんっ!・・・・」食い縛るような声を出してました。
マンコが見る見る内に濡れてきます!可愛いくせにエッチな子です。
夢中になってるうちに再び電車が駅に停車です。
乗ってくるな!と心底願いました。
意外とかなうものですね!田舎だし誰も乗ってきませんでした。

もっと色々やりたいけど、そんなに時間の余裕がありません。
濡れてきた所で、その女子○生を一度立たせて、電車のシートに座らせました。
僕も座り、チンコを取り出すと、その女子○生を僕の膝の上に座らせました。
「入れるよ?いい?」何も答えてくれませんでした。
少しは抵抗して欲しかったなぁ・・・。
腰を掴むと、一気に根元まで挿入しました。

「・・・・うっ!・・・ぁぁ・・・・」
なんか痛そうな顔をしてました。
しかし、さすが女子○生!締りが抜群です!
早速、ゆさゆさと揺らせました。
「・・・名前何ていうの?・・・・」
「・・・あっ・・・・んっ!・・・○○麻利・・・・」
麻利(仮名)は目がトロトロしてました。
もう可愛くて仕方無いです。
もっと楽しみたいけど、もうすぐ駅に着いてしまいます。
このまま中に出しちゃう事にしました。

下手にペース早くするとばれるので、このままゆっくり射精することにします。
ヌルヌルした麻利の中はメチャクチャ気持ち良くて声が出そうになりましたが、ここは我慢です!
「・・・な・・・中はダメだよ・・・・」
そんな時、麻利が一言・・・。
なんともタイミング良く?その瞬間、僕は絶頂を迎えました!
ブピュッブピュッ・・・・!!!物凄い量が出ました!
「・・・・麻利ちゃん・・・・言うの遅いよ・・・・」
「・・・ちょ・・・ちょっと!・・・いやっ!!・・・・何出してるの!・・・・は・・・・早く抜いてよぉ!!・・・・」
麻利は焦って立ち上がろうとしてましたが、僕は麻利の腰をガッチリ掴んで離しませんでした。
そして残り一滴まで麻利の中に出すことにしました。

ジュブジュブ・・・・。麻利の下腹部から音がします。
「麻利ちゃん聞こえる?全部子宮に入れてあげるからね!」
「・・・ヤダよぉ・・・・お願い・・・離して・・・・うぅ・・・・」
ついに麻利は泣き出してしまいました。
ちょっと可哀想ですが、この気持ち良さにはかないません。
止まったと思っても、抜こうとすると、その刺激で残り汁が出てきます。

このまま2回目に行きたかったのですが、駅がすぐそこまで近づいてたため、
泣く泣く麻利を立たせて、チンコを抜いてあげました。
離れると、麻利の股間から糸が張ってました。
とりあえず麻利をシートに座らせ、足をMの字に広げさせると、僕は持ってたティッシュで麻利のマンコを拭いてあげました。

あまり溢れ出てこなかったので、麻利の子宮に収まったようです・・・。
そうしているうちに駅に電車が入ります。
ここで人が数人乗ってきました。
麻利はうつむいて泣き続けてます。

もう何も出来ない状況になってしまったので、とりあえず麻利の連絡先を聞き、次の駅で僕は降りました。
降りて気付きましたが、麻利のパンツを預かったままでした・・・。

その日の夜、麻利に連絡をして、次の日も今まで通り電車に乗ってくるよう言いました。
しかし、このままでは来ないと思ったので、麻利にその日撮ったマンコの画像を送っておきました。

それから電車で2人になってはセックスをしてました。
最初は嫌がってましたが、回数を重ねるにつれて、麻利は体を預けてくるようになりました。
毎回中出しではありませんでしたが、結構頻繁に出してたので、去年の年末、ついに麻利は妊娠してしまいました。
もちろんおろしましたよ・・・。
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