貧乳人妻の初潮吹き



今から8年前、PCMAX

人妻の由香(当時32歳)と知り合いました。



由香は僕より3歳年上の人妻でちょうど

仕事で走る通り道に住んでいました。 



由香は細身の158センチ42キロで胸は貧乳。



貧乳フェチの僕にはたまらない。



顔立ちは田舎の人妻にしては綺麗な顔立ちで当たりを引いた!って思いました。



国道の道の駅で待ち合わせして最初はトラックの中で

世間話したりでしたが 次に会った時の帰り際に由香が突然

「キスしてくれませんか?」僕はビックリしましたが軽く彼女にキスをしました。



「アナタにハマッてもいいですか~!?」ってイタズラっぽく

微笑みながら由香は帰って行きました。 



この時遊びのつもりだった僕が由香を好きになってたのかもしれません…



それから2、3日にしてまた道の駅で由香と会いました。 



いつもの世間話から少しの沈黙がありどちらともなくキスをしました。 



最初は軽くだんだん舌を絡めて由香の息づかいが

徐々に激しくなってくるのがわかりました。



そして軽く右耳を噛むと「アアァ~ ハァァ~ン」

と声を出し、僕の右手はTシャツの上から由香の胸へ…

左手をシャツの隙間から直接背中に触れるとビクッ!

と由香は仰け反り、かなりの感度いいみたい。



もう我慢できずにTシャツとブラジャーを乱暴に捲り上げ

Aカップの乳房の小さい乳首に無我夢中に吸い付き

由香は 「アァ~ン もっと 強く 強く吸ってぇ!」と言い求めてきました。



胸を責めながら由香のアソコに手を伸ばしジーンズの上からでも湿りが…



ジーンズを脱がすと水色のパンティが見えアソコはもうビショ濡れ

パンティを脱がそうとしたら由香は僕のモノを強く握ってきました。



負けずに由香のアソコに指を這わし予想外の剛毛の

クリトリスを弄ると「ウゥ~ッアァ~気持ちいい 気持ちいいの~」

「もうイクッ イッちゃう」とビクッ ビクッしながらイキました。



構わず由香の股に顔を埋めアソコを舐めまわし

少しショッパイ味を感じながら舐めてると

口に大量の今まで感じたことのない味が…



由香の失禁でした。



汚い思うどころかますます興奮した僕は

由香の両足を抱え正常位で挿入しました。



「アッ アッ アァ~ 入ってる 大きいのが!」

もう自分から腰を擦りつけてきて綺麗な顔からは

想像できない淫乱ぶりに僕は激しく突きまくりました。



そしたら「今度は私が上になっていい?」

聞きながらも、もう自分から騎乗位になり

腰を前後にクリトリスが擦れるように動かし

「イイッ アァアァ~ イッていい?すぐ イッちゃうの!」とまたビクッビクッと

体をガクガクさせると同時に僕は腰辺りに温かい感触を感じました。



由香は騎乗位のまま、また腰を振ると動くごとに

ビチャ! ビチャ!と音ととも温かい感触が僕の股関から尻にかけ感じ

由香も感じたことのない感覚だったらしく腰を上げアソコからモノを抜くと

チョロチョロ~と液体が落ちてきました。



また失禁かと思ったら匂いもそれとは違って

潮を吹いたみたいで由香も初めてだったらしく

「私 おかしい… こんな おかしい… 変だよね?」

って聞いてきたけどそれは潮吹きだよ、って教えてあげました。

納得しない顔をしてましたが快楽には勝てないのか

由香はまた腰を沈め潮を吹き出しながら

押し寄せる快感に身を委ね「アァ~ン ダメ ダメ またイッちゃうの~!」

と僕も我慢できず 「僕もイッていい?」

由香は「イッて そのまま中で出して!」

ってマジで!?と思いながらも 本能には勝てず由香の中へ

大量に精子をドクッドクッと出しました。

由香は僕に覆い被さる感じで キスをしながら

しばらくそのままでいました…

それから由香はアソコから僕のモノを抜くと白い液体が

パックリ開いた アソコから流れ出てきました…

今も 由香との不倫関係は続いてます。 世間から見たら ただの不倫かもだけど お互いに好きで 真剣に 未来のことを考えてます。

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