初の中出しハプニング!



みなさんの体験談をいつも楽しく読ませていただいています。
自分は投稿することも無いだろうと思っていましたが、去年の暮れに人生初の中田氏をしたので、記念に載せようと思います。
(この後そこまでの経緯を永遠と書きます。あしからず・・・)

僕にはもう5年ほど彼女がいません。
もてない訳ではなく(というか前の彼女がなかなか忘れられなかったので)もちろんセックスもずっとしていないですね~。
オナニー専門になってました。
女の子といい感じになっても、キスまではするのですが、それ以上になると、こっちが拒んでしまう状態が続いていました。
中田氏の相手はA子25歳。
A子は大学時代の同級生で、今はお互い別々の大学院に進学しています。
A子はみんながあこがれる美人で、かなりチヤホヤされてるタイプでした。
A子自身も自覚しているらしく、彼女はキャンギャルとか、そういうバイトをしてました。
僕は当時別れた彼女の事しか興味が無かったし、A子はタイプじゃなかったので、A子には
「ほかの男と違って、媚びて来ないのが良いんだよ~」って事もいわれていました。
彼女に対して毒を吐いてくる男はなかなか居ないらしいです。

大学を卒業して別々の大学院に進んでからは、疎遠になっていました。
しかし、去年のGW辺りにA子から連絡があり、
「来週ヨウジ君の家の近くの会社の就職試験受けるんだよ~」といわれ、
久々だし、その後遊ぼうか~??って話になりました。
彼女の就職試験が終わった後、一緒に飲みに行きました。
彼女は、最近彼氏と別れ毎週末暇だというのでそれ以来、一緒に飲みに行ったり、映画を見に行ったり頻繁に遊びに行くようになりました。
酔っ払った帰り道に手をつないで帰ったりする様になり、世に言う「友達以上、恋人未満」の関係が続きました。
年末、「アレグリアⅡ」を一緒に見に行きました。
彼女は偉く気に入ってくれて、ニコニコしながら、5時くらいから一緒に居酒屋に入って飲み始めました。
そして、2件目にはしごをして、お互いべろんべろんになり、店を出たのですが、終電までほんの少し時間がありました。
駅前のカラオケで時間つぶそう~。ということになりカラオケに入り、そこでもさらにお酒を注文。
初めて二人きりの密室空間。
そこでキスしちゃいました。
そのまま舌を絡めて時間までチュ~チュ~し、店を出るとき、
「このまま帰りたくないね」ということになり、ホテルに行くことになりました。

ホテルに着くとしばらくお互いはキスを1時間くらい続けていましたが、だんだん大胆になっていき、少しづつお互いの服を脱がせあって、布団の中でお互い全裸になりました。
傍から見て相当な美人のM子なので、裸を目に焼き付けたかったのですが、A子は恥ずかしがって、部屋は真っ暗。
クンニもさせてくれません。
フェラもしてくれません。
でも、お互い抱き合ったり、キスしていることが楽しくて、それ結構満足していました。
彼女の秘部に手を伸ばすと、結構ヌレヌレ。
思わずクリトリスを弄繰り回して、彼女を感じさせました。
彼女は
「ヨウジ、気持ち良いよ~」といって、ほんの2~3分ほどでイってしまいました。
結構イキやすいみたいです。
彼女の膣に指を入れてました。
そのままGスポットを攻めていると、
「あぁ、だめ~」といい、今度は少しだけど、潮を吹きました。
実は女の子をイカせたのも、潮を吹かせたのも初めてだったのでかなりうれしかったです。
今まで交際した子は、全員処女だったせいもあるのでは・・・。
20歳前後の子と25歳の子じゃ経験の差もあるんでしょうね。



彼女は
「もう我慢できない。入れたいよ~」といい、枕元にあったコンドームを僕のアソコにかぶせようとしました。
しかし、うまく装着することができず、そのゴムは処分しました。
ホテルにはたいていゴムは二つあります。
二つ目を僕自身は装着し・・・・なんてことをしているうちに彼女のアソコは乾いてきてしまいました。
再度彼女のアソコを刺激し、ぬれてきて、5年ぶりの挿入!
というところで、今度はこっちのアソコが中折れ状態・・・(苦笑)
いつも(といっても5年前)は、もうホテルに入った途端から勃起状態なのですが、今回は違いました。
年齢??のせいかな~とも思いますが、A子は、
「泥酔してるからだよ~。酔っ払ってるとなかなかたたないもの」と。
僕に気を使ったのか、それとも経験談かは知りませんが・・・・。
結局その夜は最後まで事を済ませることも無く、お互い全裸のまま眠りにつきました。

次の日の朝、目が覚めると、A子が隣で寝ていることがうれしくなり、彼女の顔を見つめたり、布団をずらしておっぱいを眺めたりしていました。
彼女の乳首をちょっとだけ触ると彼女の目が覚め、
「もう~。朝から何やってるの~?」といわれたので、その口をふさぐようにキスをしました。
そのまま昨日のリベンジに突入。
彼女はやっぱり感じやすく、秘部を触ると直ぐにイってしまいました。
昨日、挿入することなく、ゴムをすべて消費してしまいました。
生で入れるわけにはイカなかったので、
「ゴム無いね」て話をしながらも愛撫をしているとやはり我慢できなくなったA子が
「外に出せば大丈夫だよね」といい、騎上位で挿入してきました。
僕にとっては5年ぶりのセックス。
そして、生での挿入は人生初でした。
自分の上にのり、腰を振っている彼女の姿を眺めていると、興奮と同時に、すごく不思議な気分になりました。
膣内に指を入れているときから思っていたのですが、彼女の中はとても狭く、非常に気持ちよいのです。
久しぶりの快感と、生で入れている気持ちよさで、あっという間にいきそうになってしまい、上にいる彼女に
「あ、イキそうだよ~」と伝えたのですが、彼女も腰を振るのに夢中で、聞こえなかったようです。
急いで彼女から離れたのですが、彼女の中に少し放出してしまいました。
残りはホテルの壁にかかりました(笑)
膣内を確認しましたが、愛液だか、精子だかはよく判りませんでした。
「安全日だし、多分平気だよ~」と言ってくれ、ちょっと安心したところで手をつないで駅に向かい、お互いの研究室にでかけていきました。

一週間後「生理来たよ~」というメールが届きました。
来週またA子とデートします。
今はお互いに修士論文の提出に追われているので次はホテルに行くことは無いでしょう。

なんだか初の中田氏はハプニングでしたが、いつかお互いの同意の下、もっともっと気持ちよく、思いっきり中だししたいと思います。
卒業したら就職するまでの春休みに、一緒に旅行に行こうと思います。
お互い自立し、自分で働き出します。
責任を持てるようになるので、同意の下、中出しをしたいと思います。
そのときにまた報告できたら・・・・と思っています。
関連記事

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する