W不倫の相手のN実に中出しした時の話です



W不倫の相手のN実は当時「最近ちょっとお肌が…」などと言い、一念発起。

長い付き合いで、28歳位でしたか私的には馴染みも手伝ってか全然問題ないのにと思いつつも、その年の正月をキリに彼女は美白宣言をしては、何やらいそいそと美容に精を出していました。
しかしその甲斐あってかその年の冬が来る頃には本当に透明肌になっていきました。
エステやそこの薦めるサプリメントを始め費用は怖いほどでしたが、うわさには聞いていたものの実際に分かると確かに最近の美容技術の進化には目を見張るものがあると思ったものです。

しかし私はそれがきっかけで、節操もなく欲情の対象が今までのHなN実の腰付きや美脚から、美肌の結果の首筋や胸元等の質的な透明肌フェチになりました。

しかし、これも何も知らないでいるダンナさまの財力効果と思うからこそ、余計欲してしまう間男の性なのでしょうが(笑)



あの日もいつものように前からズンズン犯していたのですが、そのうちに何ともこの白く透き通った肌が妙に刺激的に映ってしまい、その時はいつもの"そのまま中出し"とは違って思わずちょっと遊んでしまいました。

実は遊びのつもりが遊ばれる結果になるのですが…



彼女に

『今日はさ、中じゃなくておっぱいに浴びせてもいいかなぁ』と言うと、私の責めに夢中だったのか彼女は

「何か言った?」という様子で薄目を開けてこちらを向きます。

『引き抜いて浴びせていいですか(笑)』と、もう一度尋ねると、

『ん??よっちゃんの好きにすればぁ~』なんぞと、喘ぎ混じりのお気楽な空返事のみ。

再び私の責めに没頭していきました。

「あらら」とあっけにとられながらも、まぁ私には、尋ねなくても分かっていたことです。
犯す体勢とか射精するタイミングとか、彼女はいつもこんなふうに私が楽しむままに身体を預けてくれる女で、行為に全くストレスがなく、この辺りが今でも理想のセックスそのものなのです。


それより前に定期的なおもちゃにした女の子がいて、みんな普通に好きなようにやらせてくれましたが、それでもハメ始める時は、やれ正常位が良いとか、騎乗位でイカせてくれだとか、彼女たちも若いので注文もそれなりで。
でも、一人残ったこのN実は、殆ど私の自由でした。
人妻ながら、誘った日から生中出しでしたし、男の思い通りの反応をするという生来の射精人形だったので、一発で惚れてしまったわけです。
若気の至りの遊び相手のつもりでしたが、今ではセックスだけでもなく、どうにも手放せずにいます。
言わば大事な恋人でもあるので、この時も念のため「浴びせてよいですかぁ~」と尋ねたまでですがこの子には愚問でした(笑)



私は片足ずつ彼女のひざの裏を腕で抱え、思いっきり開かせた身体の真ん中を、数分の間欲するままに楽しみました。

勢いで、つい子宮を小突いてしまうたびに彼女は声を大きくしますが、イイのか辛いのかよく分からないし、婦人科的に少し心配もしました(爆)が、結局嫌がってはいないようなので性欲任せに楽しんでしまう次第です。

(みなさんは構わず子宮を突き上げているのでしょうか??)

いつものようにN実の器がヨーグルトを吐き出し、私のものに引き攣られては飲み込む様子を目で楽しんでいましたが、そうしてふと顔を上げたとき、顔を横に向けてよがるN実のいつもと違う白く美しい首筋や胸元が目に飛び込んできたのです。

「コイツの全身を犯したい」という気持ちが一瞬勝りました。
この当時すでに中出しや口出しが常で、途中から無圧の外というのはどうにも馴染みもなく、私としてはやっとの思いで引き抜きましたが、もはや限界だったので後は制御する間もなく性欲が暴発していました。
『ウッウッ』と浴びせるたびN実も『アッ…』とかすかに声にもならない音を発していたように思います。

我に返ると、精液は腹となく乳房となく首筋や口元にも飛び散っていました。

異様な光沢のドロッとした塊が透明な肌の上を重力に引かれては、生々しく形を変えていたのが凄く刺激的でした。

私が昔に観たAVの構図を思い出して、

『そのローションを使って乳首で後味を楽しみな』

とAVのセリフそのままを言うと、彼女は左の頬にまとわりつく精液を左の指に掴み、弄っては感じはじめました。



なかなか見ごたえのある画柄に任せて、私はまだ少し力を余しているものをそのまま滑り込ませました。

自分の先にまだ滴っていた粘液をティッシュ代わりに膣でぬぐわす程度のつもりだったのですが、次の瞬間、最中はよがり声しか上げないN実が

『よっちゃんホントはこんなのが好きなんでしょ』

笑みを浮かべて言ったのです。

少し驚いて動きを停めた私をよそに、彼女はそれまで声を抑すように唇に添えていた右手で胸元の粘液を集め、私のペニスのすぐ上で露に剥かれたクリトリスを弄くり始めたのです。

私の前には自分の精液で手淫に耽るカワイイ女がいて、私のものには一気に力がみなぎり、自動的にその手淫を手伝うように突いていました。
でも制御出来ないままでしたので、この手淫が済むより先に、私は残った性欲をこの女の中に注いでいました。

性を満たした私は自然と彼女から押し出され、重い身体を離しましたが、その後でも、あの日のN実の指先は、いまだにクリトリスを弄り回し、左手も乳首をまさぐったままでした。
せわしなく動く指の下では、主が居なくなり力なくぽっかりと開いた性器の口から、時折半透明な自分の性欲そのものがトロッと押し流されていたりしていましたが、私の方はもうそれで何も言うことはありませんでした。
彼女の中も満たしてしまった自分には、その光景を眺めているだけでホントに幸せいっぱいでしたが、責められてよがるばかりではない、彼女の未知な一面を知った気がしました。



そんな彼女と今も続いていて、明後日も二人で出社を装い休暇を合わせているので、朝から夕方まで時間アリです。

なんだかんだでHの相手させてばかりなので、もしN実が冬服の一つでも欲しいというならば、後半は日頃のお礼をしてあげてもいいかな…とも思っています。

(前半はやっぱりやっちゃう鬼畜の私)

でも、日頃の感謝というのは半分ウソで(笑)、街で買い物をさせてあげて連れ歩く時も、帰りに彼女が独りで電車に乗っている時も、カワイイ彼女の腹の中に自分の精子が何億と蠢いているかと思うと、責めている最中と同じくらいイイ気分なんですネェ。
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