ストレスをぶつける中出し



ある日、いつもの如く飲んで中々酔っていたところ、連れが
「オレの会社で評判のエエヘルス行ってみよや!」と誘ってきました。(いつもは大抵ホントに抜くだけの激安店)
誕生日前夜で空しいな、と思いつつも僕もちょうど人肌に飢えていた時で、二人してノリノリで店へ攻めに行きました。
取り敢えず店に着いたはいいが、パネルを見る限り微妙なレベル。。
一体何の評判が良いのか?とも思いましたが、来たからには抜いて行こうとお互いに待ち時間の短かった人を指名しました。
待つコト十数分、
「お待たせ致しました~!」と店員の案内に促されカーテンを潜ってAさんと初対面。
「初めまして~♪ Aですぅ」と、ビックリする程のアニメ声と150cmくらいの丁度良い背丈。
そして艶かしい黒の脱がし易そうなチャイナ?という格好でした。
聞くとこのAさん、年は20代後半とのコトだがとてもじゃないがそう見えない。
むしろ僕よりも年下のような印象だった。

まず普通の会話をしながらシャワーへ。
互いに裸になり洗ってもらいましたが、肌の艶といい乳の大きさ、形、どれをとっても満点である。(美人よりカワイイのが好きなんで。。)
個室に帰り更に会話も弾むが、僕のアレは既にMAX状態。
会話もそこそこにソフトなキス。
唇を重ねながら服越しに乳を揉みしだきながら、首筋、鎖骨へと唇を這わせつつ服を脱がせます。
「あ、、はぁ、」
演技なのか良く分からない声も、酒の勢いも手伝って一層興奮を高めてくれます。
Aさんを寝かせ折り重なるように体を覆い、更にディープなキス。
そして乳房を揉みながら乳首を攻めつつアソコを指で刺激します。
「ぅあ!、、んっ」
くすぐったい声を聞きながら腹部、ヘソ、そしてクリへと舌を這わせると、
「あ、イヤ、、ソコだめぇ~。。」
と体を捩りだしました。
「何でダメなん?良さそうやのに」と言うと
「刺激、、強過ぎ、、るぅ!」とAさん。
「んじゃ、体勢変えて69しよ。」
と言って69をし始めました。
いつもならここで果てる程に早漏なんですが、酔ってるのもあって攻めに徹するコトが出来ました。
ジュブジュブという音を聞きながら一心不乱にクリを舌で攻め、指の出し入れを繰り返しました。
「ダメ、、あっ!イクゥ、、イヤ!イクッ!!」
キュゥっと膣が締り、僕のアレを握りながら果ててしまいました。
体勢を直し、軽くキスして
「Aさん、イッてもうた?」と聞くと、
「もぉ、、風俗嬢イカせて楽しい?」と荒くなった息を整えながら答えました。



突然ガバッと背を起こし、座位のような体勢になって
「じゃぁ、次はアタシの番ね♪」
とキスしてくると、押し倒されて素股の体勢へ。
当然ヘルスなんでこれで僕も果てる気だったんですが、耳元でAさんが
「誕生日プレゼント♪」
と言って僕のアレをアソコに当てがいました。
「え!? ちょ、マジッスか?」
と予想外の出来事に少し動揺しましたが、構わずズルリとAさんの中へと滑り込まれてしまいました。
「んぅ、、はぁ~、、」とAさんが声も漏らします。
「え?ってか生ちゃうんスか?」と言いつつも下から思いきり突き上げます。
「アッ!そんな動いたら、、音、周りに聞こえちゃう。。」
良く考えたら大部屋に仕切りをつけてカーテンで入り口を隠しただけの個室。
周りからも喘ぎ声は聞こえています。
「アタシが動くから、、ジッとしててね♪」とAさん。
思い切り突き上げたい欲求を抑えつつ、Aさんの膣を味わいます。
一緒に上下しているAさんの胸を揉みしだきつつ、次第に腰の動きが激しくなっていきます。
「んっスゴい、、感じるぅ~。。気持ちイイよぉ~!」
「オレも気持ちいいッス! Aさんの中、めっちゃ暖かくて、」
「あぁ、奥に、、当たって、、ん、蕩けそうぅ。。」
本番禁止店での生H、周りに聞こえそうな不安などのシチュエーションもあり、一気に射精感が込み上げてきました。
「アカン、良過ぎ!出そうッス!」
聞こえていないのか、構わず唇を合わせてきます。
「Aさんヤバイって!マジ出るから!」
「はぁ、はぁ、イイよ。中で出してイイよ!」
その言葉を聞いた瞬間、頭の線が切れました。
Aさんの腰をガッチリ固め、欲望のままに突き上げます。
「アッ!アカン、、て!ハァッ! 聞こえ、、る!、、って!」
「あぁ~~!イクで!!」
「アタシも!イクゥ~~~!!」
「Aさん出すで! 中に出すから!!」
「ンッ!イクゥ!!ァア~~~!!!」
思い切り突き上げ、Aさんの膣奥へ溜めに溜めた欲望をぶちまけました。
「あっ、まだ出てる。。スゴイ溜まってたんやね?」
「それもあるけど、Aさんの中が気持ち良過ぎたから。」
「フフッ♪キミ可愛いなぁ~!」
それから軽くキスし、話しながらシャワーしてって感じで初日は終了でした。

その日からAさんとの関係が始まったんですが、エライ長くなってしまったんで後はまたいずれ。
長々と読んでくれてどうもでした。
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