女性ボディービルダーに中出しかましてやりましたwww



同じ職場でアルバイト仲間の年上女性のSさん、僕のセックスフレンドになってるって事は、他のアルバイト仲間は誰も知るはずも無い。
二人だけの秘密だと思うと、職場ですれ違いに目が合うだけで僕のチン○が元気に上を向いてしまう。
今日もそろそろ仕事も終わりだと思った頃、Sさんの方から僕の背中を突っついてウィンクして合図を送ってきた。
もちろんその意味はHのお誘いだとわかったし、僕がOKサインを出すとSさんはニッコリした。
仕事が終っていっしょに会社を出てそのままラブホに入った。
部屋に入るや否や、Sさんの方からディープキスしてきた。
僕も舌を絡めて応えるとそのまま二人でベッドに倒れこんだ。
「聞いてくれる!旦那ったら久し振りに帰ってきたのに、私を抱こうともしないのよ。疲れてるって、こっちがエロっぽいかっこうして誘っても反応なし。頭にきたから昨日は私ソファーで寝たのよ。」
「旦那さんも浮気してるかもよ。」
「そりゃ私も雅くんとHしてるからね~。ウフッ。だから今日はめちゃめちゃにして欲しいの。欲求不満もいいとこだから。」
といい終わるなり、Sさんは手際よく僕の服を全部ぬがせてくれ、ビンビンにいきり立ってるチン○をしゃぶり始めた。
僕は、発射しそうになったがその感じが判ったらしく
「まだ出しちゃダメ!ちょっと待って。」
と言うと、Sさんはベッドの上に立って服も下着も全部脱ぎ、相変わらず綺麗に陰毛を処理したアソコを僕の顔のところに近づけてきた。
僕は舌でパイパンのアソコをペロペロ嘗め回した。
Sさんは声をあげて感じ、身をくねらせていた。
指でアソコを触ると、ピクッと反応したが、すでに洪水状態だ。
やがてSさんは僕の下半身のほうに移動し、指先でチン○をアソコにあてがうように誘導し体を沈めてきた。
ググッと奥まで挿入され、そのままSさんは激しく腰を振った。
騎乗位で後ろ向きなので胸に手が届かずお尻から腰の辺りを手のひらで撫でてあげたら
「ウー、感じる!気持ちいい!」
と喜んでさらに激しく上下左右に腰を動かしてきた。
僕はもう我慢できずに
「出すよー!」
とSさんの腰を後ろからつかみ、下から上に突き上げるようにたっぷりと子宮内に射精した。
その瞬間Sさんもいってしまったらしく、グッタリと後向けに僕の体のうえに倒れこんできた。



チン○を抜いたが、僕はまだ納まりがつかず元気なままで、続けて2回戦に入った。
うつ伏せにさせてお尻だけを突き出させた。
すんなりこのままバックから攻めるのはつまらないと思い、枕元にあったアイマスクを着けさせバスルームからタオルを2本取ってきて、口元を縛ってしゃべれないようにし、もう1本のタオルで腕を後で縛ってSさんが動けないようにした。
いきり立ったチン○をいきなり後からズブッとアソコに差し込むように挿入した。
Sさんは口をふさがれているせいで声にならず、体ぜんたいをクネクネさせて感じまくっている様子だ。
僕はひたすらピストン運動を続けた。
ピチャピチャ音がしてそれがまた興奮の種になった。
目が見えず、口もきけないじょうたいなのでよほど興奮してるらしく汗をビッショリかいている。
やがて射意がこみあげてきて我慢も限界になったので、ドピュドピュッとまたザーメンをSさんの子宮に流し込んだ。
かなりの時間僕のチン○がSさんの膣内で波を打っていた。
1回目よりも大量のザーメンが出たようだった。

アイマスクもタオルも全部はずしてあげ、いっしょにシャワーを浴びに行った。
「すごく良かったわ。雅くんにレイプされてるみたいですっごく興奮しちゃった。」
「今日はまだまだするよ!僕も今日は興奮してるんだ。」
そのままシャワールームで立ちバックで挿入した。
手を前に廻してSさんの小さい胸を揉んだ。
今度は声を出せるので大声を出して叫びまくって感じていた。
3回目の中出しはせず、一旦抜いてベッドに戻った。
Sさんの全身を舌で舐めて愛撫し、指でアソコをいじりまわした。
Sさんは体を痙攣させるように細かく震えている。
「アッ、アッ、ウー!」
と小さく声をあげて感じている。
「ねえ、早く入れて!」
「そんなに欲しいの?」
「欲しい!雅くんが欲しい!。」
「じゃあ、いれてあげるね。」
といって、静かにソーッとこの日初めて正常位で挿入した。
それから後のことは本当に興奮しまくってよく憶えていないが、Sさんの子宮内にこの日3回目の僕のザーメンが注入されたのはそんなに時間はかからなかった。
二人ともぐったりして寝てしまったようで、ラブホを出たのは夜中になってしまった。
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