わたしってほんとバカ



あるバーで彼と待ち合わせしてたけど、携帯が鳴って、彼が来れなくなったっ
て言ってきました。その場にいた2~3人の男性グループたちが声をかけてき
たので話をしたのが悪夢の始まりでした。その店でよく見る顔だったし、その
ときは、自分のグラスの残り飲み終えるまでって思ってたんです。本当に私っ
てバカです。
気がついたら男に抱かれていました。気がつくまで、彼氏の部屋に泊まってる
と勘違いしてました。酔ってて彼とHしてるような感じだったんです。
急に、ガポッと男のアレが口に入ってきました。それでやっと複数の男がいる
とわかったんです。しまったと思いました。でも、ここまでになるまで途中の
の記憶がないです。
 
男のアレを抜こうと、脚をバタつかせて暴れました。でも、男は抜けないよう
には私をしっかり抱いて、腰をメチャクチャに動かしました。私はああ~って
声が出てしまいました。自分でもびっくりするくらい大きな声でした。それで
男たちは、クスクス笑ったり、すごいとか、エロイ女だな、とか言い出しました。
 
それぞれの男に私の手や脚を完全に力づくで押さえつけられ、みんなで突きま
くろうぜ、と誰かが言うのが聞こえて、もうだめだと思いました。
終わるまでどうにか我慢しようと考えました。 
 
歯を食いしばって耐えてたんですが何回も行かされてしまいました。今の彼氏
と今までの経験でも行ったことなかったです。でも、そのときは自然に行く行
くと言ってしまいました。私を行かせられなかった男は、今度は行かせてやる
よ、とまた抱いてきました。
 



途中からわけがわからなくなっていました。男のアレがいいとこに当たると、
ちんぽいい、とか、おまんこいい、とか言って、フェラも夢中になってしてい
ました。そんな私を見て、みんなどんどん強気になって、おまんこ突いてくだ
さい、と言わせようとしたりしました。私もそのときは何の抵抗もなく、変な
ことをいっぱい言っていました。
 
何日かして、彼らからメールが来ました。私の名前も会社も住所も全部知って
いました。無視しました。無視しても何度もメールが来ました。結局私は会い
に行ってしまいました。
 
呼び出しに応じるなんて、なんてバカな女だと思います。
メールにシャメやムービーを付けてくるようになったんです。
そこには、男にまたがって、フェラしながら、Vサインしてる私が写っていま
した。
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