デブ好きな彼氏に中出しされちゃいました・・・



3日前に「デブ好き」な彼氏の「もっと太れ」と言う要求を拒否した。
「俺の事愛してるんならもっと太れよ」と執拗に言う彼にも「太ってどんどん醜くなる自分」にも嫌気が差し、別れる事を決意しての拒否だった。
元々、ガリガリではないけれど、Gカップに、むっちりした感じが売りでモデルをやった事もある身としては、今の体重とぶよぶよの脂肪は、耐え難い苦痛・・・標準より12Kgもオーバーした私の体形は、まるで「トド」だ。
彼の為と思って「もっと食え」「もっと太れ」と言われるままに、頑張ってみたが、もう限界だった・・・
やはり「嫌なモノは嫌」でしかない。
デブ最低!大嫌い!!二重アゴ最悪・・・段になったお腹の肉・・・死にたい・・・
かっこよく服がキマらないなんて物凄い屈辱だ。嫌嫌嫌嫌・・・!!!
というくらいに「デブである事が嫌」だったので「俺の為」と言い続ける彼に言った。
「私の為は思わないの?」と・・・
彼は「俺の為に太ってろ」と言い返した。
もうさよなら決定だ。
「さよなら、もう耐えられない、元の体重まで痩せるわ!」と言い放ち彼の部屋から立ち去ろうとした時
「まてよ」と彼が私の腕をつかみ無理矢理引き戻して部屋の奥に突き飛ばした。
「行くなよ、俺だけのモノでいろよ・・・」
「嫌!!もうデブは嫌!!!放して!」
と彼を振りほどき、玄関の方へ向かう。
追いかけて来る彼、引き戻され、振りほどき玄関へ向かう私・・・何度繰り返しただろう・・・
「俺だけのモノにしときたかったんだよ!!」と何度目かの時、胸グラをつかまれ、部屋の奥に突き飛ばされた私の腕がベッドの縁に当たり「ガツッ」と音がした。
「痛ぅ・・」腕を抱きかかえうずくまる私に駆け寄り
「ごめん・・・でも、行かないでくれ・・・」
彼は少し泣いていた・・・そしてポツリポツリと語りだした。

「太っててくれたら、安心だったんだ・・・」
「出逢った頃、他にも何人もの奴がお前狙ってたの・・・俺、嫌だったから」
「太ったら俺だけのモノでいてくれるじゃないか」
なとど子供のような事を言い出した。
なんだか拍子抜けしてきた私が
「デブが好きなんじゃないの?」と聞くと
「デブは好きじゃないよ。お前だから太っても好き。好きだから・・・取られたくないから・・・」と声をつまらせる。
「ふぅ・・・お馬鹿さんね」
彼の頭を引き寄せ、おでこにキスをしベッドに座らせ
「痩せてても、他の人には靡かないわよ」
と言いながら髪を撫でた。
小さな子供を抱きしめるようにイイコイイコをしていると段々彼がゆっくりと体重を私の方に預けてきて、静かに押し倒おされた。
唇から、首筋、胸、乳首へとゆっくりと唇を這わせながら下へと降りて行く彼の目はまだ少し涙で潤んでいた。
再度唇を重ねた時
「アナタだけのモノよ」
と耳の近くで呟くと
「うん、うん」とうなずきながら乳房をつかみ乳首を口に含み少し歯を立ててしゃぶりながら、もう片方の手を私の秘部へとすべり込ませた。
優しく縦に上下させながら、どんどん潤んでくるその部分を指で割り入り最も敏感なクリトリスを優しく擦る。
「あぁ・・・」私が反応しだすと脚を押し上げてMの字のように曲げて大きく開かせる。



膝の裏側の部分を両手で押さえて、濡れ濡れの秘部をあらわにし、そこに唇を押し当て、吸ったり舐めたり、さらに指で広げて熱い舌を入れ「グジュグジュ」と音をさせながらゆっくりと出し入れし指でクリトリスを擦り攻める。
指を入れて「クチュクチュ」いわせながら出し入れする時は舌と唇でクリトリスを舐めたり挟んだりしながら執拗に責める。
彼の愛撫に何度もイカされ、私の愛液がシーツにシミを作った・・・
お返しに彼を仰向けにして大きなペニスを口いっぱいに頬張り、睾丸をさわさわと触りながら、裏の筋、肛門へ繋がる道、カリの溝のうらと舌を這わせてしゃぶり、先っぽから根元まで喉の奥に当たるくらいまで咥え込み、唇ではさみ、じっくりと出したり入れたりしてフェラした。
我慢出来なくなった彼が
「おいで」と言うので、彼の体にまたがり、ペニスを秘部に押し当てゆっくりと腰を沈める・・・
「くぅ…ぁぁあ・・・」
おもわず私の口から苦痛と快感の入り混じった声が漏れる。
彼のペニスは太く径5cmは超えている。
長さも20cmはある。
先っぽがもっと大きく広がっているので始めに入るときが一番つらい。
入ってしまえば、後は「みっちり」と隙間の無い強い閉塞感を膣に感じながら、上下する。
「ぁ・・・ぁぁん」
自分で腰を振りながら、どうしようもなく押し寄せる感覚に声が漏れる。
彼も私の腰をもって動かし、下からも突き上げる。
ぶるんぶるんと揺れる乳房を彼がつかみ、揉みしだく
「はぁ・・・ぁぁぁん」
声にならない声を出しながら突き上げる快感にもう、逆らえなくなった私をベッドに横たえ、彼は、正常位、バック、横位、M字開脚正常位と様々な体位で責めてくる。
今までに無いような事もされた。
秘部を真上に向けられて垂直に真上から中腰で一気に根元まで「ずぶっずぶっ」と擦りあげる様にハメ、深く子宮を突き上げるのだ・・・
「ひぁぁ・・・ぁぁん」
腰が砕けるかと思うくらいに激しく、まるで「犯されて」いる様な感覚だった。
彼が
「イキそうだ」
と言うので
「アナタだけのモノの証に中にだしていいよ」
と言うと、彼は私の目をじっと見つめ、優しく微笑むとキスをして、激しく腰を打ち付けるように動かし始めた。
「ぱんぱんぱんぱん」と何度も何度も打ちつけ、脚を押し広げ
「お前の一番奥に出す」と言いながら、ぐいぐいと腰をグラインドさせて浅く深く打ち付ける。
今までに無いような激しく荒々しい彼の動きだった。
まるで彼に「征服」されているみたいなフィニッシュへの動き・・・
彼はイク寸前に
「俺の女だ」
と言いながら、私の一番奥に熱い精液をドクッドクッドクッドクッ・・・と注ぎ込み、注ぎ込みながら右の乳首をアマ噛みしていた。
そんな姿がなぜか愛おしく、抱き寄せて頭を撫でていた。
出した後も繋がったまま、少年のように私の上に横たわる彼の頭をなでながらキスしたり、抱きしめあったりして時を過ごした。

それから暫らくして彼が
「体重元にもどしていいよ」
とはにかむように言ったので、この人とは、まだやっていけるかもなって感じた。

長くなりましたが、そんな中だし体験でした。
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