こっそり中出しテクニック



つい先ほど¥で逢った彼女が帰っていきました。
早速昨夜のえっちを報告したいと思います。

地元にはエッチ専用にマンションを借りている愛人がいます。
ピルを常用させていていつも中だしです。
でも、出張先で逢える女が欲しいなあ・・・と思い始めました。

先週、携帯サイトで「わりきりで・・・」と書き込んだところすぐにメールがありました。
24歳、スリム系、、、好みです(^^)
最近では珍しく苦学しているので¥が欲しいとのこと。
私の出張にあわせてアポイントをとりました。
バイトが終わる21:30に新宿駅で待ち合わせです。
人通りの多い南口で電話番号をメールで入れて待ちました。
携帯がコール。
顔を上げるとすぐそこに来ていました。(ちょっとびっくり)
スリム!顔も好み!ちょっと胸が小さいかな。。。
「人が多いから逢えるかどうか心配で、、、」
とかわいいことを言います。
ホテルへ向かう途中で居酒屋へ寄り、お酒も入って腹ごしらえを済ませ、いい感じに。。。
ホテルについて、しばらく話をして、先ずは紳士的に私からシャワーを浴び、続いて彼女がシャワーに行きました。
普通のシティーホテルでコンドームはない。
成り行きで生入れができればドサクサに中だしだ!
と、少し興奮しながら待っていました。
彼女がホテルの浴衣を着て上気した顔でベッドへ近寄ってきました。
肩に手を回し、キス・・・舌を絡めてそのまま仰向けに倒します。
耳、首筋、と舌を這わせながら、右手は浴衣の合わせ目を開いておっぱいを探します。
そう、少し残念なことに、おっぱい星人の私には不運のぺちゃパイでした(--;)

小さな乳首はビンカンで、唾液でべとべとにして右手と口で左右同時に攻めながら、左の手は背中から脇をくすぐります。
足は徐々に裾を割ってすりすり・・・「あふん・・・」と喘ぎがもれてきます。
帯を解きながら口の愛撫を胸からおへそへ。
小さく縦長のおへそに舌を入れてくすぐると声が高くなります。
完全に浴衣を開いてみると、その下は下着もつけずに淡い茂みが出てきました。
へたな下着を着けられるよりもいいか・・・と思い、細い左足を折り曲げてその付け根に唇を進めます。
すぐに中心部を攻めずに、手で内腿をざわざわとくすぐり、両足をM字開脚。
彼女のそこは、陰唇も小さく、ぴたりと閉じて小さい。
私のペニスは、堅く左上に反り返って子宮の奥まで届くらしく、地元の×一の愛人がほれ込んで離そうとしないくらいですから、正直言って「入るかなぁ・・・」と心配になったほど清潔な小さなおまんこです。



ちろちろと舌をその縦筋に這わせ、上のほうにあるクリを攻めようとしますが隠れて出てこないほど小さい。
ますます少女を犯しているような錯覚になり、執拗におまんこをなめあげました。
濡れてきたところで小指をゆっくりと差し込みます。
せま~い!そして襞がざらざらです。
人差し指にしますが、まじ、きつくて私のペニ棒が入るのかなって感じです。
中指にチェンジしてGスポットを探って指ピストン。
天井がざらざらで、ペニスが入ってもすぐに逝ってしまうかも・・・と思いました。
クリをちゅるちゅると吸い立てながらGを攻め、左手は小さな右乳首を転がします。
彼女のあえぎ声もだんだんと熱を帯びて大きくなりやがて、
「もう、入れて・・・」と言わせました。

前儀に時間をかけすぎたからか、さっきまでキンキンだったペニ棒がちょっと柔らかめに・・・
細い縦筋にこすり付けて往復させていると堅くなってきました。
今だ! ぐぐっと押し込むように腰を進めると何とか半分ほど入りました。
狭くて熱くてすごく気持ちいい!!
全部入りきらないうちに往復させていると、早くも射精感(^^;)
徐々に奥に届くようにピストンしながらだらだらと射精を始めました!
どくどくと脈打たせると女がわかってしまうので、確信犯的中だしのときのテクニックです。
ペニスを動かすたびに
「あああああああ・・・あああああああ・・・・」と小刻みなあえぎ声。
半分ほどを中に出した後、
「避妊は?・・・外に出す?」
としらじらしく耳元で聞きますと
「そ、外に出して」と
大きく数回ストロークして抜去。
すぐにティシュペーパーを取ってそこに出したふり・・・
彼女のおまんこにもティシュをあててしまいます。
たぶん、小さくて締りがいいから精液も逆流してこないでしょう。
完全犯罪成立。
そして、あとは何食わぬ顔で普通の会話をして朝まで寝ました。

また出張のときは逢おうね・・・といいながら彼女は帰りました。
後はメールで生理の予定日を聞きだし、楽しみに待ちます。
できれば生理直前に正統中だしができるように出張を入れようかな・・・

つたない文章を長々とお付き合いいただきありがとうございました。
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