4年前に中出ししてしまったのが運命だったのだなぁと今になって思います。



4年前の話です。
行きつけのスナックで9歳年上のミチヨという女性と帰りのタクシーの中で『家に寄って行く?』って言われたので、遠慮なく行く事にしました。
彼女には小学5年生の子供がいましたが、独身でした。
そしてお決まりのパターンで二人は結ばれました。
僕も彼女の事が好きだったし、彼女もそうでした。
しばらくして僕は家を出て、彼女との同棲生活に入りました。
セックスに関しては昼夜を問わず一日2回はしてました。
細身で顔は松坂慶子似の美人で胸は無いもののアソコは抜群でした。
とは言っても締りが良いとか一般に言われてるような事ではありません。
僕が何より良いと思ったのは匂いが全然無いという事です。
時には2日間ぐらい風呂に入らない時がありましたが、それでも匂いはありません。
目を盗んでシャワーで洗ってる様子もなく、僕はそんな彼女のアソコをいつも舌が麻痺するぐらい舐めるのが好きでした。
当然、彼女も僕の息子をくわえギンギンになったところで本番挿入です。
お互い無我夢中になっているので所要時間などはわかりません。
そして彼女は必ずフィニッシュ間際に『私の中に一杯ちょうだいね。トシは私だけものよ。誰にも渡さないから。トシの白い物を私の中の奥にいれてぇ~』という言葉を発します。
その言葉で僕はいつも天国を迎えます。
大学時代にいた同年の彼女とは比べ物にならないくらい、男のイクであろうツボを心得ていて、さすがに年の功だと思いました。
そんな調子で二人のセックスは全て中出しでした。
若いからかも知れませんが彼女の膣内に放出する時、ドクドク感があり凄い量を出しているのがわかります。
出した後はすぐには抜きません。



彼女はいつもそのままの形で、僕がじっとしているにも関わらず2,3分の間に再び絶頂感を味わっているようです。
それが終わって抜くと本来はダラダラと精液が流れ出て来るはずなのに全然出て来ません。
立ち上がってトイレでいつも出しているようですが、そういう意味では締りが良いのかも知れません。
お酒を飲んで酔ってする時もあり、当然中に出していますが、出してそのまま寝入る時もあります。
スッポンポンで朝、目が覚めて彼女のアソコを見ると僕の精子が膣口から出ていて、すでに固まっていました。
僕は妊娠したらどうしようという不安が頭をよぎる時がありましたが、性欲には勝てずにいつも中に出してしまいました。

僕にとって彼女の良さはそれだけではありません。
生理の時はさすがに出来ないので、いつもシックスナインで彼女は僕の息子を、そして僕は舌で彼女のクリを舐めたりタンポンの紐で遊んだりします。
そして必ず僕の精子を一滴も残らず飲み干してくれます。
『もう、自分だけ気持ち良くてズルイ』などと言って生理の数日間は悶々としているのがよくわかります。
又、ある日これは3回ぐらいしかしてませんが布団の上でテレビを見ながら、当然彼女は息子をくわえたままの姿ですが、面白半分に少しずつですがオシッコをそのまま口の中に出した事があります。
少しずつだったので勢いを殺すのが難しかったですが、彼女はわかっていたようです。
とにかく愛する人の物ならば、汚いとかは思わないのは当然ですが、ここまで徹底する彼女は本当に最高でした。
そんな彼女ですが僕の浮気が元で自殺未遂を図り、再び付き合いを始めましたが以前のような二人には戻れずに自然と別れてしまいました。
今、思えば彼女は僕との子供が欲しかったみたいです。
あれだけ毎日、彼女の中に精子を放出したにも関わらず妊娠しなかったのは僕の守護神のおかげかも知れません。
僕は今は新婚ホヤホヤですが、妻とは2、3回の関係で既に妊娠8ヶ月に入っています。
中出しと妊娠と運命。それを考えると不思議でなりません。
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