修学旅行の最初の日に2組の相澤ゆみちゃんから告白されました



修学旅行の最初の日に2組の相澤ゆみちゃんから告白されました。
夕食の時に呼び出されて、付き合って欲しいと言われました。ゆみちゃんは小
学生の時から同じクラスでしたが、あまり話をしたことはありませんでした。
でも、ゆみちゃんはモ娘。の高橋愛に似てて小さいけど、かわいくて声が大き
くて元気でみんなから好かれてる子なので、「うん。」って答えました。
すると、ゆみちゃんは
「ウチ、とも子たちに今回で処女捨てるって言っちゃったから。悠くんもらっ
てくれるよね?」
「後で部屋に来てね。」
それだけ言うと、走り去って行ってしまいました。
突然の事に僕はどうしていいのかわからずに、就寝の10時くらいに一度、様
子を見に行こうとしたのですけど、先生が見張っていて女子の部屋に近づくこ
とはできませんでした。
それから1時間ごとにそっと見に行ったのですがやはり先生が見張っていて行
けませんでした。
夜中1時になっても先生がいたのでもう無理だと思って諦めました。

布団の中に入ってもドキドキして眠れませんでした。
朝5時位になってやっぱり眠れないので気になって女子の部屋の方に行ってみ
ました。
すると先生はいなくなってて静まりかえっていました。
僕がゆみちゃんの部屋に近づくとドアがいきなりガチャっと開きました。
「え・・・!?」
顔をキョロキョロとしながら出てきたのはゆみちゃんでやはり興奮して眠れな
かったみたいでした。

「こっち・・・」
ゆみちゃんは近くの掃除道具やシーツの置いてある部屋へ僕を引っ張って行き
ました。
「悠くん、来てくれて嬉しい・・・」
ゆみちゃんの顔がすぐ目の前にありました。とてもいい匂いがしました。
ゆみちゃんは突然棚に置いてあったシーツを全部床にぶちまけました。
「ここなら誰もこないよね。」
ゆみちゃんは僕にすり寄ってきました。
「キスしよ?」
ゆみちゃんは抱きつくようにキスしてきました。
柔らかい唇ととてもいいシャンプーの匂いがふわっとしました。
おっぱいが胸に当たってゆみちゃんがノーブラだってわかりました。
僕は心臓がドキドキして当然あそこもカチカチになってゆみちゃんのお腹にめ
りこんでいました。
「悠くん、おちんちん熱い・・・」
ゆみちゃんは僕のズボンの膨らみを見ながらつぶやきました。
「おちんちん見せて・・・」
「うん・・・」
僕はドキドキしながらズボンをパンツごと膝まで降ろしました。
「ゆみも脱ぐね・・・」
ゆみちゃんは上着を脱いで、そして、下まで脱ぎ始めました。
僕は心臓が飛びだすんじゃないかと思うくらいドキドキしました。
薄暗い部屋の中ですけど、ゆみちゃんの裸はよく見えました。

ゆみちゃんはまた抱きついて来ました。
おっぱいが直に当たってとても気持ち良くて、背中からお尻の方に手を回すと
夢にまで見た柔らかい感触がとても気持ち良くて、キスしながらゆみちゃんの
体中を触りまくりました。
「ん・・・は・・・」
ゆみちゃんはちょっとエッチな声を出してきたので調子に乗っていよいよあそ
こに手を伸ばしました。
「んっ・・・」
ゆみちゃんはお尻をくねくねしてきました。
「悠くん何かでてるよ?」
「えっ?」
僕のあそこは別の生き物のようにビクンビクンと動いていました。



そして、納豆のようなネバネバの液体がとろーりと滴り落ちてゆみちゃんの太
ももにベトっと付いて糸をひいていました。
「悠くん、ウチが欲しいの?うれしい・・・」
「悠くんにあげるから・・・」
ゆみちゃんは床に散らばったシーツの上に寝転びました。
僕も覆い被さるようにゆみちゃんの上に重なりました。
心臓がバクバクとして興奮してきました。
でも、どうしても一度だけあそこを見ておきたかったので、ゆみちゃんの足を
広げて股間に顔を近づけました。
「悠くんなにするの?」
暗くて結局良く見えなかったので、そのまま、ゆみちゃんの股間に吸い付きま
した。その辺りを必死に舐めたり、吸ったりしているとゆみちゃんは感電した
ようにビクビクと体を震えさせていました。
「あっ・・・はっ・・・いやはぁっ・・・」
ゆみちゃんの反応が面白くて僕は更に舌をグリグリと奥深くに入れてペロペロ
と舐めまわしました。
「もうっ・・・いやっ・・・悠くんのエッチぃ・・・」
ゆみちゃんはそのまま後ろに飛び退いて逃げました。
なぜか息をとてもハァハァ言わせてぐったりしていました。
僕はゆみちゃんのおっぱいを吸いました。
でも、何か衝動がしてゆみちゃんに入れたくなりました。
僕はゆみちゃんの両足を抱えて引き寄せ、ビンビンのあそこをさっき舌を入れ
たところに押し当てました。
「悠くん・・・」
そのまま、飲み込まれるようにヌルッと先っちょが入りました。
「あっ・・・」
ぎゅっと握り締めるように僕のあそこが半分くらいゆみちゃんの中に包まれま
した。
「あっ・・・はっ・・・・」
先っちょが痺れたようにビリビリと気持ちよくなりました。
僕は根元まで全部入れようとグイグイと腰を押し付けました。
「やあっ・・・ムリムリっ!!!」
ゆみちゃんが首を懸命に横に降りました。
狭くてキツイゆみちゃんの中に少しずつグリグリと入っていきました。
「イタイっ・・・本当に痛いんだからっ・・・動かないでっ・・・」
ゆみちゃんは頼むような目でこちらを見ました。
それでも僕はついに根元まで全部ゆみちゃんの中に入り、奥の壁に先っちょが
当たるとゆみちゃんは大きく体をくねらせました。
「うううぅ・・・」
動かなくても初めて入った女の人の中で僕のあそこはジンジンと快感をかんじ
ていました。
「ゆみちゃんだいじょうぶ?」
「うん。悠くん、一つになれたね。」
ゆみちゃんは僕を力いっぱいに抱きしめ、キスしてきました。
ぎゅーっとゆみちゃんの中が僕のあそこを締め付けてきました。
「あっ・・・ゆみちゃ・・・」
それは一瞬の出来事でした・・・
「!!!!」
爆弾が爆発したように、一気にゆみちゃんの奥深くにたくさんの精液が吹き出
しました。
ゆみちゃんはうっとりとした表情から突然びっくりしたように目を丸くして僕
をみました。
僕も産まれて初めて射精するときに体がビクンビクンと動きました。
「んっ・・・んんっ・・・・」
更に精子を搾り取るようにギチギチと締め付けられ、僕はビクビクと少しずつ
ゆみちゃんの中におしっこみたいに精液を掃出しました。 
僕は力が抜けてゆみちゃんの上に倒れこみました。
おっぱいの柔らかさ、髪の毛のいい香り・・・そして、暖かいゆみちゃんの中
に包まれたあそこはまだジンジンしていました。
僕は夢見心地でこの天国のような気持ちよさを。味わっていました。
ゆみちゃんもしばらくハァハァと息を切らしていましたが
「悠くん、早く抜いて・・・」
ゆみちゃんは半泣きの顔をしていました。
「ゆみちゃん・・・もう少しだけ・・・」
「でも・・・」
「すごく気持ちいいんだ・・・」
「おねが・・・んっ・・・あぁっ・・・」
僕はそのまま動き始めました。エロdvdで見たように腰を振ってゆみちゃんの
中で痺れるちんちんをこすりつけるように動かして行きました。
ゆみちゃんは最初体をクネクネと動かしていましたが、途中からぐったりとな
っていました。
そして、力の限りゆみちゃんの中で暴れた後に2度目の射精をゆみちゃんの中
に注ぎ込みました。
射精しながらつながっている部分を覗きました。ちんちんの根元がビクビクと
動いてるのが見えました。
あぁ、今出てるんだなと実感しました。
射精が終わるとちんちんは力なく抜けてしまいました。
あたりはいつの間にかすっかり明るくなっていました。

改めてまじまじとゆみちゃんのあそこを見ました。
ゆみちゃんは抜いた後も体をビクビクとさせていました。
顔を近づけるとゆみちゃんのあそこからドクドクと2回分の精液がとろーりと
溢れ出てきました。
初めて見る女子のあそこから自分の精液が出てくるのを見て感動しました。
もう朝食の時間になっててあわてて服をきました。
ゆみちゃんは膝が震えて動けなかったので、パンツをはかせてあげました。
その途中でもドロドロと精液が太ももに垂れて来てましたけどそのままパンツ
を履かせて精液を垂らしながら食堂へ歩いて行きました。

ゆみちゃんはその日口を聞いてくれませんでしたが最終日には空いてる大部屋
で堂々とセックスして翌日そこが朝食の会場で僕の精液がいっぱい落ちてるの
が見つかって大騒ぎになりました。

最高の修学旅行でした。
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