北海道支社の天使と乱交セクロスしたときの話2



柴田さんはかなり酔っぱらっていて、モエちゃんに馴れ馴れしく話しかけていました。
僕は今までとは全然違う空気に戸惑っていました。

僕はそんなに話し上手では無いので、モエちゃんを爆笑させる事なんか出来なくて、いつも少し笑わせるだけでした。
ところが柴田さんが来た途端、一気に明るい空気になって、モエちゃんもつられてなのか本心なのか、かなり楽しそうに笑っていたんです。
僕は柴田さんに優越感を感じるどころか、完璧にモエちゃんを持って行かれた感じになりました。
取り敢えず必死に柴田さんの空気について行こうとして、一生懸命ボケる柴田さんに突っ込みをいれようと頑張りました!
モエちゃんには『隠してたけど本当は僕は明るい男なんだぜ!』って思わせるように頑張りました。

柴田さんは僕達が何日もかけて聞けなかったような質問をあっさりしていました。

「モエちゃん彼氏いるの?」
「週何回エッチしてんの?」
「今までにした一番変態なエッチおしえてー」

とか信じられない事を聞いていました!
僕は本気で止めました!
モエちゃんもモエちゃんで、少しは嫌がればいいのに、真面目だから愛想笑いをしながら笑っていました。
モエちゃんは元々ほとんど喋らない静かな性格なので、はっきりした態度を示す事はありませんでした。
終始「あははは、そんなの言えないですー、あははは、柴田さんてウケますよねー」と笑っているだけでした。

僕も落着いてくると、『さすがにブサイクな柴田さんにモエちゃんを持っていかれるわけないか!』って思ってきました。
しかも柴田さんは35才で、モエちゃんは22才、僕は23才です。
どう考えても僕の方がつり合っているので、途中からは上から目線で突っ込みをいれていました。

ところが!
しばらくしていい気分になってきた柴田さんが、いきなり「モエたーん」とか言いながら、モエちゃんに後ろから抱きついて、服の上からおっぱいを揉みはじめたんです!

僕はビックリして、「あああ!やめっ、やめて下さい!何してるんですか!」と必死で止めました!
とにかく信じられません!
これは下手すると事件になるかも知れないって心臓が爆発しそうでした!
モエちゃんの悲しむ顔は見たくなかったので、心が苦しくなりました。

ところが柴田さんは楽しそうに笑っていて、「モエたん意外に巨乳!イェーイ!」と盛り上がっていて、モエちゃんも「あはは、変なこと言わないでくださいよー、もう恥ずかしいですよ」と笑っていました。



僕は正直モエちゃんにムカつきました!
なんでもっと怒らないんだ!って思いました。
そして取り敢えず柴田さんに「本気でまずいですからやめて下さい、お願いします!モエちゃんも彼氏いるんですから!」と注意しました。

でも柴田さんは、「えー、モエちゃんだって男遊びしたいもんねー?そうでしょ?」と聞いていません。
モエちゃんも笑っているだけで否定はしませんでした。
すると柴田さんが調子に乗り出して、「モエちゃんマジでおっぱいサイズは?教えて?」としつこく聞きはじめました。
モエちゃんも無視してればいいのに、「あはは、えー、知りませんよ」とかいいつつ、結局『Eカップ』って教えてしまいました!
僕もビックリしましたが、柴田さんは大盛り上がりです。

そしてさらに、「モエちゃんちょっと谷間見せてよ!マジで、おねがい!」ととんでもない事を言い出しました!
僕はまた必死で止めましたが、柴田さんが一人で「だっちゅーの!だっちゅーの!」とコールをし始めて、モエちゃんは大爆笑して、「あはは、じゃあホント一瞬ですよ!」と承諾してしまったんです!

モエちゃんはワイシャツを着ていたんですが、首まで閉めたボタンを外しはじめて、胸元までボタンをはずすと、同時に柴田さんが覗き込みました!
柴田さんは「うほおおおおおおお!」と喜んで、顔を突っ込む勢いで覗いていました!
僕は嫉妬心でおかしくなりそうでした!

そしたらまた柴田さんが暴走して、今度はワイシャツの胸元から直接手を突っ込んで、直におっぱいを揉みはじめました!
そして「モエちゃーん、超柔らかいよー、すげーイイ臭い!」と言いながら、後ろからモエちゃんを抱き締めて、おっぱいを揉みながら耳をベロベロ舐めていました。
モエちゃんは嫌がっているんですけど、笑いながらで本気で逃げようとはしていません。

その内、出してあった布団に潜り込むように二人で寝転んでしまいました!
布団に埋もれながら、中かからは楽しそうな笑い声が聞こえてきました!
スカートだったモエちゃんは、スカートがめくれて、パンツが丸見えでした!
僕はとんでもない状況にどうしていいかわからず、取り敢えず必死で布団を剥ぎ取りました!

「柴田さんまずいですよ!ホントにセクハラですよ!勘弁して下さいよ!」と怒りぎみに言いました!
柴田さんは「なんだよー、じゃますんなよ!モエちゃんもノリノリなんだからー!」とブーブー言いながら起き上がってきました。
モエちゃんはスカートにインしていたシャツが出ていて、胸のボタンがかなり外れていました。
まるでレイプされた後みたいに乱れて布団から出てきました。

そして柴田さんは、いったん座って飲みなおそうと戻ったフリをして、フェイントをいれてまたモエちゃんに抱きついて布団に逃げ込みました!
そしてまた布団でモゾモゾして笑い声や悲鳴やらで騒いでいました。
僕はまた必死で布団を引き剥がすと、「イェーイ」と柴田さんが飛び出してきて、何と手にはブラジャーを握りしめていました!

僕は状況が読めなくて唖然としてると、ワイシャツの上から胸を押さえたモエちゃんが笑っていました。
「あはは、もー柴田さん!ホントに返してくださいよー!犯罪ですよー」と全然怒っていません。
僕はモエちゃんに心底ムカつきました!
僕がこれから告白して彼女になってもらうはずだったんだから!なんで柴田さんなんかにいい顔すんだよ!と自分勝手に思っていました!

柴田さんは「だってモエちゃん乳首ビンビンなんだもん!超エロいよー濡れてんじゃねーの?」と言い出しました。
モエちゃんは「言わないでくださいよー、あははは」と乳首ビンビンは否定しませんでした・・・
僕はかなりショックでした・・・
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