中出し女子校生を服従ペットにしてやった!



この8ヶ月間、女子高生に写真をネタに生・中出しを月1の頻度で続けてきた。
最初の中出しのあまりの気持ちよさが忘れられず、再び下校時に待ち伏せした。
彼女は私を見た瞬間、顔が引きつっていたが、逃げるようなことはなく、むしろ何か言いたげな様子だった。
再びホテルへ誘うと、すんなりついてきた。
前に中出ししたときに撮った写真が気になったのだろう。
ホテルで写真を見せてやった。
彼女は泣きながら俺の顔を睨んでいた。
どうやらその後生理が来ず、妊娠してしまったらしい。
それを聞いて、俄然また中出しをしてやりたくなった。
当然、妊娠したことなど誰にも相談できない。
もちろん生むことなどできないが、中絶するにしてもその費用もなく、どうしたらよいか困っているという。
費用を出して欲しいと言ってきた。
そこで、今後も会うことを条件に費用を出してやることにした。
携帯の番号と住所を聞き、念のため生徒手帳を確認すると、嘘はなかった。
彼女の名前は恵美、当時○7歳の○2だった。
早速この日もあの気持ちいいオマンコを味わわせてもらうことにした。
何度見てもきれいなピンク色をしたオマンコにムスコはビンビン。
割れ目をなぞるようにモノを擦りつけてやると、屈辱的な表情をしていたが、しっかりオマンコは濡れていた。
擦るのをやめ、入り口にモノをあてがうと、恵美は身構えた。
相変わらずキツく、すんなり入らない。
とにかく入り口が狭い。
ゆっくり少しずつ押し入るように腰をしずめていった。
ギュッとモノが締め付けられるこの圧迫感が何とも堪らない。
そのまま深くまでストロークの長いピストンを始めると、恵美は悲痛の表情に変わった。
ピストンのたびにオマンコがモノを包み込むようにグイグイ締まる。
「そんなに締め付けると出るぞ」
と言うと、吐息とともに小さな声で
「締めてない…」と。
試しにピンストを止め、
「じゃあ、意識して締めてみろ」
と言うと、今までとは比べ物にならない締まり!
そのまま締めさせてピストンを再開すると、動きに合わせるように締め付けてきた。
これには堪らず敢え無く中出し。
モノが脈打ち、オマンコの奥に勢いよく精液が浴びせられているのがよくわかる。
そのたびにオマンコもギュッギュッと締まっていた。
前回と同じ感触。
経験はほとんどないようだが、この子のオマンコは相当にチンポへの反応がよい。
こんな子は初めてだ。
あまりの気持ちよさに射精もかなり長く続いていた。
ただ、達成感はあまりない。
きっとすでに妊娠しているので、この中出しで孕むことがないからだろう。
やはり中出しは、相手に妊娠の不安を与えてこそしがいがあるものだ。
相変わらず恵美は呆然としていた。
中出しされた方にとっては、妊娠の心配がなくても自分の中に精液を浴びせられれば、屈辱なのだろう。
恵美のオマンコの気持ちよさには大満足だったが、征服感がいまいち。
早めに中絶手術をさせて、再び妊娠の可能性があるときにまた中出しをしてやることにした。



その後、月1で中出しを繰り返したが、その間、妊娠したのは最初を含めて3回。
恵美のオマンコは今でも抜群の締まりだが、新鮮さがなくなってしまった。
そこで、恵美に別の子を紹介させることにした。
できるだけ経験のなさそうなかわいい子を選ぶように言った。
恵美は「友達を売るようなことはできない」と拒否したが、紹介したら恵美との関係を終わらせてやる約束をすると、
「考えさせて欲しい」ということだった。
後日、「紹介するので私とはこれっきりにして下さい」と言ってきた。
「ただ、あまり交友関係が広くないのでかわいい子がいないかも知れない」
というので、
「お前よりよくなかったら、またお前に中出しさせてもらう」
と忠告した。

その後、恵美は「この子でいいか確認して欲しい」と写真をもってきた。
恵美と並んで写っていた。
恵美もかわいいが、この子はさらにかわいい。
しかも、かなり小さい。
ハメる相手としては最高だなと思った。
親しい子を売るのは嫌だし、親しい子の中には満足してもらえそうな子がいないので、あまり交流のない後輩を選んだとのことだった。
俺は、「この子なら、お前との関係を終わりにしてやる。近いうちに連れてこい」と言った。
どういう風に話をしてこの子を連れてくるのだろう。
早くこの子に中出ししてみたい。
今から楽しみだ。
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